殿山泰司 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
小松方正4 戸浦六宏4 乙羽信子3 佐藤慶3 加藤嘉2 川谷拓三2 志村喬2 竹中直人2 笠智衆2 織本順吉2 観世栄夫2 鶴田浩二2 もたいまさこ1 トビー門口1 ピーター・ボイル1 フラワー・メグ1 リタ・ヘイワース1 三國連太郎1 中島ゆたか1 佐々木すみ江1 佐々木孝丸1 佐分利信1 佳那晃子1 信欣三1 倍賞美津子1 内田裕也1 利根はる恵1 加藤武1 原保美1 原田大二郎1 古尾谷雅人1 地井武男1 大滝秀治1 奈良岡朋子1 宇野重吉1 安岡力也1 宮口精二1 寺山修司1 小池朝雄1 小沢昭一1 小田切みき1 山本圭1 山田辰夫1 岡田英次1 岸田森1 島崎雪子1 島村佳江1 川口敦子1 木村功1 本山可久子1 杉村春子1 林隆三1 根岸明美1 桃井かおり1 森塚敏1 水谷豊1 田村正和1 石橋蓮司1 米倉斉加年1 絵沢萠子1 藤原釜足1 藤田まこと1 藤竜也1 財津一郎1 賀来千香子1 金井大1 金子信雄1 青島幸男1 頭師佳孝1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
「鉄輪」1972年、91分、製作会社近代映画協会、配給ATG。 監督/脚本新藤兼人、製作新藤兼人/ 桑原一雄、音楽林光、撮影黒田清巳、出演乙羽信子、観世栄夫、フラワー・メグ、中村門、原田大二郎、蓼くにえ、戸浦六宏、殿山泰司 (GEO寺尾店) pic.x.com/4rL2rmQ3JV
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殿山泰司
何十年ぶりかで「横溝正史シリーズ 三つ首塔」を観る。米倉斉加年、小松方正、小池朝雄、佳那晃子、ピーター、とどめは殿山泰司ってよくもまぁここまでクセ強ぇ面子集めたなぁと感心する。佐分利信もこのドラマではある意味怪演。 pic.x.com/T2QAY6Nkzp
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殿山泰司
「日の果て」1954年、105分、配給北星映画、モノクロ。監督山本薩夫、脚色斎藤良輔/八木保太郎、原作梅崎春生、撮影前田実、音楽団伊玖磨、出演鶴田浩二、岡田英次、原保美高、福田豊、大城有圭、織本順吉、水島晋、信欣三、加藤嘉、神田隆、小林寛、殿山泰司、木村功、金子信雄、島崎雪子、利根はる恵 pic.x.com/nMnzqPoymi
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殿山泰司
今日10月17日は俳優・エッセイストの殿山泰司が生まれた日です(1915年) 独特の風貌で戦後日本映画に欠かせないバイプレイヤーとして活躍。ジャズやミステリーの愛好家としても知られました “三文役者”を自称し反骨精神にあふれたエッセイの数々が『殿山泰司 ベストエッセイ』に収録されています☀️ pic.x.com/Wv0WUxsqe2
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殿山泰司
「竹山ひとり旅』1977年、124分、近代映画協会。監督/脚本新藤兼人、音楽林光、撮影黒田清巳、出演林隆三、佐藤慶、乙羽信子、金井大、島村佳江、倍賞美津子、観世栄夫、根岸明美、川谷拓三、戸浦六宏、殿山泰司、川口敦子、佐藤慶、絵沢萠子、森塚敏、小松方正、緋多景子、佐々木すみ江、織本順吉、 pic.x.com/DNkOGgvffa
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殿山泰司
そケイズシネマの奇想天外映画祭でマルコ・フェレーリ『最後の晩餐』鑑賞。殿山泰司さんの『三文役者あなあきい伝』でブルジョワが人生に絶望して死ぬために大量に喰ってセックスして糞まみれで死んでゆく映画、て殿山さん大絶賛で観たいと思ったが『ソドムの市』ばりにハードル高かった映画…。最高! pic.x.com/ye4pzca8ke
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殿山泰司
『二つのハーモニカ』神山征二郎監督の1976年近代映画協会作品。その年の監督協会新人賞を長谷川和彦『青春の殺人者』と争い受賞。ポスターの出演クレジットは殿山泰司(小学校長)がトップだが、実際の主役は少年(小学生二人と特攻隊員)たち。強面の上官地井武男に怒られる…と思わせる場面が上手い。
「母」1963年、101分、近代映画協会、モノクロ。 監督/脚本/原作新藤兼人、音楽林光、撮影黒田清巳、題字岡本太郎、出演乙羽信子、杉村春子、殿山泰司、高橋幸治、頭師佳孝、宮口精二、佐藤慶、加藤武、小川真由美、武智鉄二、夏川かおる、本山可久子、横山靖子 (新潟市立中央図書館)
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殿山泰司
映画「三文役者」をAmazonプライムで鑑賞。 傑作でありました。荻野目 慶子が熱演。序盤のヘアヌードに驚いたが。ラスト、殿山泰司が死ぬ所で河内音頭を歌う姿に感動。いい女優ですね。
『三文役者』(新藤兼人監督)久しぶりに見ました。 殿山泰司演じる竹中直人さんは絶品だと思いました。 山本圭さん役に選ばれ撮影本番まで、寝れない日々、台詞を忘れる夢を幾度見たことか。 当時の私に言う、「ようやったなあ」と褒めてやりたくなりました。 近代映画協会、新藤兼人組、ブラボー!
'89~90年代初頭辺りに今の第七藝術劇場(ナナゲイ)がまだサンポードアップルシアターだった頃、川島雄三特集があった。 そこで色々な作品を見れたのは良かった。 当時映画の他にも「サヨナラだけが人生だ」といった追悼本、評伝などの他リアタイで関係の深い殿山泰司のエッセイも
これも相当に昔のことなんで記憶も曖昧の極みなんだけど『あれは何だったか?』ってラジオでドラマというか朗読というかになってるんだよね 出演は殿山泰司か宇野重吉だったと思う 深夜にTBSだった気がするね 聞いてて “この話知ってるわ 😳” となったよ あれも非常に面白い良い出来でした
こんにゃく風呂を作るのが親父の夢。その夢を叶えるべく、娘が芸者になって社長の妾になったりもする不思議な映画だった。殿山泰司がめちゃくちゃな親父役を熱演。主題歌が素晴らしい。ぬるんぬるん、ぺろんぺろん、ぐにゃぐにゃ、ぶるんぶるんとか歌っているだけなのに、ものすごく耳に残る名曲。
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殿山泰司
片岡凛さんの栄養ドリンクのくだり 若いのに元気の前借するな」を殿山泰司さんで はい、もうしません」を古尾谷雅人さんで 殿山さん立ち去るとその背に向かって口を曲げ宙を蹴り上げる古尾谷さん の画が立ち上がって見えた 沿線地図とか想い出作りくらいの頃のドラマのように
@theatre_ginkgo「裸の島」はモノクロ映画でしたね。 夫婦(夫役:殿山泰司)で段々畑に黙々と水を撒くシーンが印象に残っています。
@nanagraphなにか心に残るドラマでした。 また観たいですよね 藤嘉さん、笠智衆さんに志村喬さん、殿山泰司さんなどなど とにかく好きです。 殿 山さん」、父親が好きだったので中学校、高校の時に読みました。 好きな文体のエッセイでした。
@obon_chanこれをスクリーンでご覧になれたなんて羨ましい〜😆本当に良い映画ですよね!殿山泰司さんのソウルフルな説法オープニングで心を鷲掴みされました🫶✨
映画『夜の歌謡シリーズ なみだ恋』★1.8点。 ウーン、ストーリーは、かなり脈絡が酷い。殿山泰司登場は、ウキウキする。中島ゆたかは、美人お姉さんだが… filmarks.com/movies/4892/re…
映画『白昼の襲撃』殿山泰司さんの役をクリトリック・リス(スギムさん)でリメイク希望!西村監督はフィルムノワールを撮ろうとしていたと思うが、無国籍ア… filmarks.com/movies/21773/r…
@Kenashian殿山泰司さん実家が銀座おでん屋御多幸で父が亡くなられて実家を渋々継ぎますが弟さんに店を譲り家出して俳優業になりフリーランスで映画に出演していた貴重なバイプレーヤーだった
小沢昭一『小沢昭一百景 随筆随談選集4 いつものように幕が開き』(晶文社)読了。小沢昭一が力を注いできた舞台を一度も見たことがない。長年のラジオも聴いたことがなく映画での道化役としてのイメージだけが残っている。殿山泰司とともに私にとっては読書で愉しむ人となっている。
力石は確かプロボクサーとしてトントン拍子も、試合で相手を殴り殺して、少年院送りだったのじゃないかな。そこで、ジョーと出会ってた様な気がする。この映画では裕次郎が無名の新人で、三橋の育ててた有望の若手を潰しちゃう所が事の起こりだから。裕次郎はジョー的ではある。丹下が殿山泰司かな。
大好きな映画『ヨコハマBJブルース』。 優作さん、工藤監督、蟹江さん、内田裕也さん、山田辰夫さん、安岡力也さん、殿山泰司さん、トビー門口さん…今度は財津一郎さんですか…😢。
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殿山泰司
殿山泰司さん 1915年10月17日 ご生誕日 1936年役者デビュー後、新藤兼人、吉村公三郎はじめ、名だたる監督等に支持され、「三文役者」を自称し、様々な映画やテレビドラマにご出演、ご貢献されました。 1955年 映画「警察日記」 倉持巡査の役でご出演 殿山泰司さん 森繁久弥さん 小田切みきさん
他は演劇、映画関係が多いです。 それも、性格俳優、怪優などと言われる人がずらり。 殿山泰司、リタ・ヘイワース、モンゴメリー・クリフト、メリナ・メルクーリ、クラウス・キンスキー、ピーター・ボイル、岸田森、もたいまさこ、賀来千香子 こんな日なかなか無いでしょう・・・(笑)
10/17(火)は、俳優の殿山泰司(とのやまたいじ)さんの御誕生日です。 “三文役者”を自称され、様々な映画に出演されました。映画[源氏物語](1951年)で“僧侶”を、[越前竹人形](1963年)で“善海和尚”を、[男はつらいよ 花も嵐も寅次郎](1982年)で“和尚”を、[黒い雨](1989年)で“老僧”を演じられました。
@ichikawakon殿山泰司さん 青島幸夫原作のドラマ『人間万事塞翁が丙午』でも、とぼけた良い味を出してましたね。
宮本輝の原作も読んだが、映画は小説とは違う少年期の切なさと富山の街の情感が漂う名作。ラストの螢の乱舞は作り過ぎの観があり私は好まない。三國連太郎、殿山泰司、大滝秀治、奈良岡朋子、川谷拓三ら故人の演技が光る。富山訪れるといたち川沿いにあるロケ地を歩く。 螢川 g.co/kgs/fW3YeU
今日観た二十年前の映画「三文役者」にわたしが知る前の野毛ちぐさが出てた。 殿山泰司氏のセミドキュメンタリー作品なのだが、実際彼はジャズ好きでちぐさの創始者吉田衛氏とも交流があったらしい。
上海異人娼館 チャイナドール 仏人のアナトールドーマン製作、 監督・脚本寺山修司 映画の出来は△ながらクラウス・キンスキーと 小松方正 殿山泰司 石橋蓮司が一緒に出てる ってなとんでも映画で、ラストも超幻想で。 も一回みたいような見たくないような。
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殿山泰司
この映画の殿山泰司も実録路線の頭みたい
映画を観てる間中、いちいち軍人としての職務の意味や正義について、鶴田浩二に質問してくる高城伍長や愛の確認をしてくる現地人の女がウザかったのだが、映画を見終わって一日経ってみると何の信仰心もなくその場の快楽や生活に溺れる自分側の人間の殿山泰司がめちゃくちゃ汚い存在に思えてきて面白い
→殿山泰司など、癖のある人物を絡ませつつ、最終的にはドラマが沸点に到達したかのように人物同士が戦場でもないのに殺し合うという事態に達する展開は薩ちゃんが得意とするかどうかは疑問ながら結構面白く観ました。しかしその殺戮の後、日本兵がフィリピン東部に向かって走り祖国への帰還を夢見て→
ベルトラ姐ちゃん 17話みた
京都ロケ作品だがなんといっても見所は殿山泰司のひひじじいな悪役っぷりだ。奥さんの尻にしかれてるのもいい。あとはさすがのマッハ、大の男をひょいと肩にかつぐ。
@WcJa8mnPySPsa6k @hakuho89 @PWWFJff6CDGV2tr @tammy_morinaga 隙あらば殿山泰司と言われるくらいに
数多くのヴィンテージ映画に出ています。
大島渚の愛のコリーダでは己の男性器を
露出してました。
セックスドキュメントシリーズ、中島監督作品だけでなく全作上映しないかな。迷走して不可解な映画になった『モーテルの女王』ようなものもあるけど、どれも面白い。頓挫した殿山泰司の『日本女地図』映画化の流れで作られた『日本浴場物語』のほのぼのだけど完全に発狂したイメージの連発は凄かった!
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殿山泰司
2023/06/07
「三文役者」
戦中戦後の日本映画を支えたバイプレイヤー殿山泰司の型破りな俳優人生!…豪華でハイコンテクストな映画だなあ!度★★★★★
ドラマと証言映像と実際の映画が入り乱れてややこしいんよ、あと脇役が豪華で気が散るぜ。そして時折挟まれる鋭く温かい人間批評…
殿山泰司を竹中直人が演じる「三文役者」を観てたら「海神丸」の映画が出てきた。野上弥生子ちょうど読んだところだけど映画化されてたのか!
確かに新藤兼人が食いつきそうなテーマ。ちょっと観たいな。
ドラマ「男たちの旅路」第3部
1977年放送
第1話「シルバー・シート」
志村喬、笠智衆、加藤嘉、藤原釜足、殿山泰司…そして佐々木孝丸。錚々たる顔ぶれの中、若い水谷豊と桃井かおりの画が何とも言えず良い。酒ではなく水…この回の記憶がよみがえります。
老人達の社会へのささやかな反抗の回。敬称略
殿山泰司さんは、むかしのTBSの前にあった喫茶店でよくみかけた。様子のいいデニムの上下に毛糸の帽子を被ってサングラスして、映画やドラマに出てくるのとは違うお洒落で品のある大人しそうな人に見えた。
殿山泰司も初めて映画館で見た。
国立アーカイブ520円は良いねぇ。
隣と近いけど
@ichikawakon 殿山泰司さん。
映画『伽倻子のために』の冒頭、夜行列車の中で
主人公にリンゴを差し出し身の上話をする中年男性の役。ほんのわずかでしたが凄く存在感ありました。
没後10年映画監督大島渚「無理心中 日本の夏」鑑賞
死にたい男と男を求める女が突然出会い、ヤクザの抗争に殺し屋達と監禁され巻き込まれる
会話劇で進み、後半の白人青年の出現から銃撃戦に
佐藤慶、殿山泰司、戸浦 六宏、小松方正の濃い人達に若かりしの田村正和が可愛かった
実験的不思議映画だった
藤竜也『愛のコリーダ』を初めて観た。50年ぐらい前の作品なんだが、古さは感じないなあ。ホームレスの殿山泰司と老芸者が、どちらもいいっす。シンプルなストーリーなのは聞いていたんだが、演技とカメラワークで持たせてます。俳優って凄い。
映画「わが町」(川島雄三監督、1956年)。日の丸湯、大正湯、安治川作業所。殿山泰司が噺家を演じた寄席はどこだろう。戦後こんな早くにちょうちんブルマってあったんだ。物語の筋以外にも見どころ盛りだくさんだった。プラネタリウム好きだった織田作らしい作品だった。
本日、戸浦六宏さんのお誕生日をお祝い🎉しつつ、ご命日の殿山泰司さんを偲んで
1972年「鉄輪」より
平安時代から現代まで、時空を行ったり来たりする作品で、戸浦さんは大日本帝国警察の警部役、殿山さんは人相見の易者役です😅
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