ナウティスモーション 

毛利郁子 最新情報まとめ

"毛利郁子"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP | 作品(映画/ドラマ) | 舞台/ミュージカル | 画像 | 動画 | 出演/共演 | インタビュー | イベント | DVD/ブルーレイ

"毛利郁子"の口コミを作品で絞り込む

一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報

最新の口コミ・評価・レビューコメント

3月10日 5:22 あんぎらす2世
@shinji_miyabi毛利郁子はこの映画の翌年恋人を刺殺して引退したそうですね。そう思うと手についた血を洗うシーンがなぜか意味深にみえますね。 置いてけ堀では老人が不気味な雰囲気をもってましたね。
2025年2月27日 18:54 とものすけ或いはTomo
「眠狂四郎女妖剣(ねむりきょうしろうじょようけん)」1964年、81分、配給大映。 監督池広一夫、脚色星川清司、原作柴田錬三郎、撮影竹村康和、音楽斎藤一郎、出演市川雷蔵/藤村志保/久保菜穂子/根岸明美/春川ますみ/城健三朗→若山富三郎/小林勝彦/中谷一郎/浜村純/阿井美千子/毛利郁子/稲葉義男 pic.x.com/LXZPhxq684
画像をもっと見る: 毛利郁子  
2024年11月13日 11:34 狩野「寒月」寅彦
大映映画の出演者を目にすると、どうしても毛利郁子を探してしまう。 理由は、非常に良くない事だ。
2024年3月27日 5:08 亀井麻美
大映映画《眠狂四郎多情剣》(昭和41年)を観ていると、市川雷蔵の狂四郎が毛利郁子の菊姫のことを「人三化七」とか言っていて、ずいぶんとひどいことを云うと思いましたが、調べてみると男性よりも女性に対して使われることが多かった表現のようです。主に幕末から明治以降の言葉ですね。
2024年3月27日 4:44 亀井麻美
大映映画《眠狂四郎多情剣》(昭和41年)で市川雷蔵の眠狂四郎が毛利郁子の菊姫のことを「人三化七」と言っていましたが、これは大体が明治以降に使われだした表現でしょうね。 因みに桂米朝口演の上方落語《仔猫》では下女のお鍋が、今東光『悪名』では白首が「人一化九」などと言われてましたが……
2023年9月15日 9:24 笠松信二
@BSsummerdayお嬢こと 美空ひばりさんが、お露を演じてたとは露知らず。 おかげさまで、知識を深められました😊 隣人に天下の副将軍&女ねずみ小僧 志村喬に蛇女優の異名を持つ毛利郁子の鉄壁の布陣は、ケチのつけようがないです。 Bashiiさんが前列の良席で撮影された赤座美代子さんの写真は、臨場感溢れてますね☺️
2022年6月6日 18:32 詐欺師
#勝新太郎主演 座頭市シリーズ第7作 映画『座頭市あばれ凧』1964年 82分 原作子母沢寛 脚本犬塚稔 監督池広一夫 音楽池野成 勝新太郎、久保菜穂子、遠藤辰雄、渚まゆみ、毛利郁子 左卜全、五味竜太郎、香川良介、江田島隆 https://t.co/0fClbI7xoL https://t.co/F7kAZPsVHS
2022年4月6日 20:06 三隅炎雄
弘津三男『青蛇風呂』DVD。毛利郁子のヘビ物。デアゴスティーニのソフトは額縁シネスコ再生なのが残念だが、脚本がなかなか愉快に書けていてちょっと儲けた気分になる。佳作。
2021年11月5日 22:42 三家本礼?
@hjgTFGrbXA5a1Cg 毛利郁子さんの作品はこれしか観てませんが、大変に美しく、まさに妖演でありましたね。 事件でキャリアが断たれたのは致し方なしですが、あれは被害者も刺されてもしょーがないヤツだったんだろうと思っています。
2021年10月8日 17:35 3104
ヌーヴォの「妖怪特撮映画祭」に先駆けて?「妖怪百物語」(68)をDVDで。勧善懲悪的な話をぶち壊さない程度に、妖怪たちが比較的フワっと登場する様子が微笑ましく。“ヘビ”の毛利郁子があの役柄なのね・・。#映画は大映 https://t.co/put8Z0F5wC
画像をもっと見る: 毛利郁子  
2021年9月16日 21:20 東海旧作上映
『妖怪百物語』物語の基本は時代劇によくある「悪人による長屋追い立て」。前半は怪奇要素は控えめで、普通の時代劇として進行。浪人伊達三郎が殺生禁断の池で鯉を釣って食べたら呪いで妻毛利郁子がろくろ首に…な怪談噺を語るのは、これが唯一の映画出演な八代目林家正蔵!美術西岡善信と並ぶ名人芸。
2021年9月12日 2:54 おく☆けん
田中徳三『秘録怪猫伝』。惨殺された竜造寺家当主と妹の恨みが愛猫に乗り移り、鍋島家を無差別に祟る佐賀怪猫物。何と言っても本作は殺人事件直前&最後の映画出演となった毛利郁子さん渾身の物の怪演技が最大の見所。上野山&六宏の盤石の悪党ぶりに宙明先生の恐怖劇伴が乗れば文句無しの安定感。 https://t.co/25I9qnlxaK
画像をもっと見る: 毛利郁子  
2021年8月21日 0:05 佐藤利明(娯楽映画研究家)
大映名物・毛利郁子さんの「蛇もの」第一作。アバンタイトルの怪談シーンが大映京都クオリティの怖さ! 『白蛇小町』(1958年6月15日・大映京都・弘津三男)|佐藤利明(娯楽映画研究家・オトナの歌謡曲プロデューサー)の娯楽映画研究所 @toshiakis #note https://t.co/ehBVHPQT5H
#怪談  
2021年8月11日 1:13 Zetton
今日の「妖怪・特撮映画祭」 「牡丹燈籠」(1968年) 長屋のおかみさんの中に、美人がいるなあ…誰だろうと思っていた(ということで、わりとさり気なく、よく映す)が、最後に出演者クレジットが出て、あっと思う。これが毛利郁子か。どうも顔を覚えられない。 どうも私は小川真由美が好きではなく、
2021年8月3日 23:35 Zetton
五社協定時代の各映画会社はそれぞれに、脇役と言えばあの人、という俳優がいるのだろうけど、大映の脇役女優で、あの人といえばほぼ皆がすぐ挙げるのは ・倉田マユミ ・村田姉妹 ・三宅川和子(宮川和子) ではないか? 本作の毛利郁子も、今回の「妖怪・特撮映画祭」ではよく出てきた(ろくろ首)
2021年8月2日 23:35 ケイレキペディア
毛利郁子 - 【そのとき35歳】『 眠狂四郎悪女狩り 』 : 監督池広一夫、1969年1月11日公開【出演作】/ケイレキペディア - https://t.co/X0iNk96qmM
もっと見る
TOP | 作品(映画/ドラマ) | 舞台/ミュージカル | 画像 | 動画 | 出演/共演 | インタビュー | イベント | DVD/ブルーレイ