沼田曜一×地獄 最新情報まとめ
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『地獄』9
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
『地獄』(1960年、新東宝)。何度も見てるけど必ずどこかでウトウトしちゃう映画、肌に合わないのかも。神出鬼没の田村(沼田曜一)、コイツは人間じゃないのかも。最後には登場人物がみんな死んじゃう、トンデモ話。そしてお待ちかねの地獄風景。何と閻魔様はあの大物俳優。ナレーションは若山弦蔵。
『地獄』北米版も届いた! (北米版のみ?沼田曜一さんや黒沢監督のインタビューが入ってる)(日本版にも入れてくれ) pic.x.com/G4p24Pii6d
北米盤『地獄』DVDには沼田曜一氏、黒澤清監督らによる中川信夫監督にまつわるお話が入っていてお得な感じ。で、本編見ながら寝てしまい、起きてもまだ映画は続き、そしてまた眠りに……という天知茂のようなことになってしまったのだった
今年の128本目は『地獄』を観た。行く先々で天知茂を脅かし、地獄までも付き纏う沼田曜一の不快な存在感が印象深いが、この役者は民話の語り部でもあったという。養老院での2つの宴会のしつこいクロスカット、地獄のキス、叫びの行き違いなどの異様な演出は視覚的な残虐描写よりも怖い。
新東宝の最高傑作『地獄』はかなりちゃちなのに、演出とカット割りが凄い不気味で昔の人は本気でビビったと思う
迂闊に子供が見たら泣く。そもそも沼田曜一の迫力に泣く
田村
(映画『地獄』 演:沼田曜一)
本当に好きか? 田村だぞ? と何度も自問したけど、やっぱり入れておく。死んでも関わりたくはないけどね
#何ひとつ良い事が起きない映画
なわけで久々中川信夫監督『地獄』を見る、毎回思うけど沼田曜一てこれ1本で日本映画史に絶対残るよな https://t.co/t3sPBwEM5k
1961年には新東宝で『風流滑稽譚 仙人部落』というタイトルで実写映画化。主演の沼田曜一は、中川信夫監督『地獄』で強烈なインパクトを残した俳優。『ウルトラQ』第16話「ガラモンの逆襲」のトラック運転手、『マイティジャック』Qの首領など、特撮作品でも印象深い役柄を多数演じた。
#ウルトラQ
元祖イケメンキャラ
義那道夫カッコいい!正に遊星人。この人モデルのアニメキャラ、絶対いるだろ!沼田曜一の運転手最高!『地獄』の人だね。芹沢博士・平田昭彦も出演。 https://t.co/Pq53QCjILp






