浅丘ルリ子 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
画像は『日活映画1962年11月号』より「秋の日活大運動会」。和泉雅子に吉永小百合、笹森礼子に浅丘ルリ子、桂小金治、田代みどり、和田浩治、松尾嘉代。右下の写真、立ち上がって手をたたく和泉雅子が素敵です✨。
霧に消えた人
本作のヒロイン #浅丘ルリ子 さんに詰め寄る さん..大映ドラマ版「ヤヌスの鏡」の怖いおばあさん役そのもの!ヒロイン さんの両親は さん、義母役の さんは映画「二人の銀座」で さんの姉役で共演されました。
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浅丘ルリ子
「すいか」という大好きなドラマがあります。その中で、浅丘ルリ子扮する教授がね言う定番のセリフがあるんです。教授は「居て良し!」って言うんです。あのセリフによく分からないけど救われる感じがしたのは、今思えば「いる/なる/する」の「いる」価値を認めてくれた感覚があったからなのかな。
これ何の映画かわからないスチール写真。裏には鉛筆書きで「1956 しわあせはどこに」とあるけど、芦川いづみ主演の『しあわせはどこに』(1956年日活)ではないと思う🤔。浅丘ルリ子と山根寿子かな?ならば『愛は降る星のかなたに』(1956年日活)だと思う。確信は持てないけど😖。。
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浅丘ルリ子
@mina_ganaha 寅さん映画で 浅丘ルリ子がヒロインのが好きです 特に古仁屋が出てくる最終回的なのがいいんですが 映画はハッピーエンドでは無いのですが 自分の中では二人は古仁屋の家で今も暮らしていると思っています🤟💕💕
@PL34zxXkAWJScz7 今は悪い政治家とか演ずる俳優になっちゃいますけどね。 原田芳雄さんと浅丘ルリ子さんの日テレドラマ冬物語が好きでした
映画『男はつらいよ 寅次郎相合い傘』★★★★4.0点。 これか、かの有名なメロン騒動。たしかに面白い。
役者もいい味出している。浅丘ルリ子に船越英…
昨夜の紅白でYOSHIKI、工藤し…あっ!なんて下世話なこと思ったが。石坂浩二、浅丘ルリ子、加賀まりこが一緒にドラマに出るくらいですもんね。もう大分昔のことだわね←大きなお世話 (・ω・)
日活映画『若草物語』(1964年12月31日公開)の四姉妹
妹たちにスキーを教えている芦川いづみさん。「こうかしら?」って感じの浅丘ルリ子さん、積極的に練習している吉永小百合さん。和泉雅子さんは、「こたつに入りたいわ」と思ってるかも?
良いお年を!🙆♂️
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浅丘ルリ子
「バラン」でお馴染み、野村浩三さんの改名を告げる芸能誌記事。
隣りには映画デビュー直後の浅丘ルリ子ちゃんの消息も。
そう云えば友人のガン田さんは「大怪獣バラン」のことを「主役トリオに限って言えば、オールスターならぬノンスター怪獣映画」と評していました。
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浅丘ルリ子
#BS12 1月前半の作品紹介 ①📢
➤【吉永小百合特集】『若い人』
1/3(火) 18:00~
石坂洋次郎さんの原作小説を、石原裕次郎さん、浅丘ルリ子さん、吉永小百合さんの3大スター出演で映画化。
➤ BS12
「愛と死のかたみ」死刑囚と文通しやがて結婚するという実話の映画化。面白いかと言うと…だけど、浅丘ルリ子はとにかく綺麗。好青年に見えて実は嫌な奴という役も多い小高雄二もここでは普通に良い同僚。
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浅丘ルリ子
山口久代、山口清人「愛と死のかたみ」を読み始める…思っていた感じとかなり違う(悪い意味ではないが)…浅丘ルリ子の映画は色んな潤色がされているのか。そう思うと映画「愛と死をみつめて」は本当に忠実に作ったんだなぁ。
赤木圭一郎と宍戸錠がタバコ咥えながら缶ぶち抜きあってるところまじで好き…🥺
出所した後、浅丘ルリ子が婚約破棄して赤木圭一郎に乗り換えてくっつくのは無責任じゃないかと思ったけど、昭和映画は結構そういう展開多いよね
てかなんで宍戸錠は鼻の下に帽子の紐引っ掛けてるの?😂
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浅丘ルリ子
「結婚の條件」姉夫婦と住むOLさんの浅丘ルリ子、ぜひ結婚をと立候補する男たち…といつもの軽妙コメディと思いきや、意外にしっとりと夫婦とはと語る。特に二谷英明が南田洋子に浮気を打ち明けるシーンなんかは、監督の齋藤武市が助監督として師事した小津映画かと思うくらい。これは佳作
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浅丘ルリ子
@shiori112 @syoukasumi 子供の頃、『二丁目の未亡人は、やせダンプといわれる凄い子連れママ』というドラマが日テレでやってて(浅丘ルリ子主演)、新聞のテレビ欄にも収まらない長タイトルが話題になったけど、なろうの小説に比べればまだ可愛い。
僕は、覚えやすくて印象的で人の口に登るくらいのタイトルが良いと思うな。
源氏物語(66🇯🇵)
監督 武智鉄二
古典の授業で勉強した記憶ははあるけど千年も前に書かれた官能小説だったのか
何度か映画化されているが日活のデータベースにも載っていない幻作
主演の花ノ本寿が羨ましすぎる
演技とは言え浅丘ルリ子、芦川いづみ、山本陽子他とラブシーンがあるのだから
評価C
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浅丘ルリ子
→葉山良二の戦友という設定。安井昌二には浅丘ルリ子という婚約者がいるものの彼は月丘に惹かれてしまい、大坂志郎も月丘に淡い想いを寄せる中、小夜の妹に預けていた月丘の娘をそうと知らずに大坂が育てる事になるといった具合に、のちにジェットコースター・ドラマなどと呼ばれた手合いを思わせる→
ドラマ思い出します。浅丘ルリ子さんが素敵✨✨✨✨
終了。
何と申しましょうか…
途中から何の映画だか解らなく…
老婆VS熊 でしょうか。
最後に浅丘ルリ子さんが熊を連れて
辿り着いたのは自分の村なのかな?
とすると…熊が望みを叶えてくれた?
でないとすると七十過ぎの年寄りを
山へ捨てたために、他の平和な村が
熊に襲われちゃったって事?
@hitokirigoro @YouTube 山田作品『チロルの挽歌』が印象的でした。おんなの可笑しみ野放図さ、それに振り回されるおとこ。加藤治子は良妻賢母も良いが、シリアスな狂気系も佳く、向田作品『家族熱』に三國連太郎の元妻役で長男三浦友和と後妻浅丘ルリ子が絡む。祖父が志村喬、そのGFが宝生あやこ。大山勝美の全盛期前頃か。
久しぶりの アパート😊
は2003年夏クールHanako連ドラアウォード作品賞・主演女優賞(小林聡美さん)・助演女優賞(市川実日子さん)・特別賞(浅丘ルリ子さん、白石加代子さんほかハピネス三茶のみなさま)受賞作品だった!雑誌Hanakoに掲載されていて分かりました🍉
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浅丘ルリ子
映画プロデューサーとしても石原裕次郎を筆頭に浅丘ルリ子、岡田真澄、赤木圭一郎ら大スターを発掘して、戦後日本の映画黄金期の大功労者でもあったのね。ロス疑惑に巻き込まれて芸能界から身を引いたのは記憶にありますな。
@kahu2017 とらやの模型には、先生の作品みたいに、おいちゃんやおばちゃん、寅、さくら、博、タコ社長人形、マドンナは浅丘ルリ子か吉永小百合が欲しいです😊
若い頃に見逃した映画はたくさんあって「ガラスの部屋」とか「いちご白書」とかいまだに観てない。ネトフリやあちこち探しても無いのよね。「個人教授」のルノー・ベルレーの映画探してたら浅丘ルリ子と共演したの見つけてこんなの撮ってたんだーと驚いたり。市川崑監督のなんとか言うの、題名忘れた。
@info_history1 昔の女優は大半が吸ってます
最近某ドラマの中ですってるのを見たのは加賀まりこと浅丘ルリ子ですね。さすがに草刈民代と松岡茉優は吸ってなかったですね。実際はしりませんが
@pisces1235 物凄くキレイですね。映画史上屈指。そしてこの役は意識的に肌を見せている。最初の場面のブラウスとタイトスカート、日本でも同時代の浅丘ルリ子や芦川いずみ、ああいう格好してましたね。
ドラマ「すいか」で、突然浅丘ルリ子演じる教授がボードレールの詩を誦じ始めるの良すぎるな……と思ってたらこんな時間
「比」
比丘尼…びくに
尼さんの事
あの映画を思い出した
二十歳の頃…大阪の運輸会社の寮に住み込んで
朝早くから夜遅くまで働いていた
昼休み…食堂でテレビ観ながらの食事が息抜き
『美しい庵主さん』を観た
それがきっかけだったか…
尼さん役は芦川いづみ
何故か浅丘ルリ子だと思い違いしていた
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浅丘ルリ子
Huluで見つけたドラマ『すいか』
今のところ市川実日子さんのゆかと浅丘ルリ子さんの教授が特に好き
ドラマ『すいか』はなぜいまも愛される?人生は奇跡に満ちている Fika
@yasuokajihei よくご存知ですね。赤木圭一郎は映画では見ていないですが,テレビで(昔の映画として)見たことはあります。ところでAmazon Prime Videoに旭と宍戸錠の映画がいくつも出ています。若き日の浅丘ルリ子も宝物のようで。寅さんのリリーは汚れた浅丘ルリ子。それはそれでいいのだけど。
「東京の暴れん坊」(1960年,日活,86)斎藤武市監督、石郷岡豪脚色、高村倉太郎撮影。小林旭、浅丘ルリ子、近藤宏、中原早苗、三島雅夫、十朱久雄。コミカルな恋愛映画。井上梅次かと。旭はフランス帰りで実家のコック。ルリ子の家は銀座の銭湯。銭湯を乗っ取ろうとする三島雅夫。
@jumarmalade uチューブで聴いてみました。
石原裕次郎と浅丘ルリ子主演で、石原裕次郎が撃たれて死んでしまう映画を思い出しました。(タイトル忘れて茶ったけれど)
@tt1204961 「大久保清の犯罪」と「イエスの方舟」の池端脚本は鶴橋演出では無いのです。鶴橋演出は木曜ゴールデンドラマの浅丘ルリ子さん主演作品がメインでした。大竹しのぶさんのザ・サスペンス「私を深く埋めて」も凄いですね。すべて劇場作品として公開すべきです。✨✨
日活「月夜の傘」1955
やもめの伊藤雄之助と寡婦の坪内美詠子か其々の子を伴って親交深めるため入る映画館。小田急沿線のようだ。観るのはディズニーか。日活同年の浅丘ルリ子主演・「緑はるかに」ではないのだな?入口上部にはバート・ランカスターの「ヴェラクルス」看板。
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浅丘ルリ子
【映画の中の断層】映画『むすめ巡 礼流れの花』(1956年)、中央構造線上の鳴門の撫養街道を歩いて、母を探して四国巡礼をする浅丘ルリ子さん。映画『波の塔』(1960年)、糸魚川静岡構造線、諏訪湖や殿村遺跡を訪れる桑野みゆきさん。断層の激しい起伏の地形も絶好の撮影ポイントの「ロケ断層」。
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浅丘ルリ子
以前、石坂浩二、浅丘ルリ子共演で話題を読んだ倉本聰脚本
昼ドラ
老人ホームで起こる人間ドラマが良かった。女優陣の自前の衣装も毎回楽しみだった。
朝ドラも爽やかさにとらわれず、もっと人間くさいドラマを観たい。
せっかく半年も毎日やるのなら。
🌀 もう一度観たいTVドラマ
1972年 「冬物語」浅丘ルリ子/原田芳雄
ドラマのストーリー自体は記憶にないが、ラストは鮮烈に覚えてる。過去CSで再放送もあったようだ。
花と竜(62🇯🇵)
監督 舛田利雄
主演 石原裕次郎 浅丘ルリ子
ヤクザ映画無知の私でも知っているタイトル
一応事実を基にして書かれた原作なのか?
東映や松竹版も気になるところ
ヤクザ映画でよくある流れ
無抵抗主義を美徳としている流れはGHQの検閲逃れなのか?
最後はコメディのよう
評価C
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浅丘ルリ子
世界を賭ける恋(59🇯🇵)
監督 滝沢英輔
主演 石原裕次郎 ,浅丘ルリ子
海外渡航自由化前に撮られたスケールの大きいロマンス映画
後のムーディー路線で共演する2人だが初のヒロイン抜擢の浅丘ルリ子の瑞々しい魅力
『欧州駈けある記』とセットで観たい
勇次郎作品65本鑑賞
評価C
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浅丘ルリ子
@syouwa_otome テレビドラマ「2丁目3番地」で、石坂浩二と浅丘ルリ子がベランダに出て、ロマンティックな気分に浸ってると、1文字欠けたネオンサインが目に入って気まずくなるシーンがあった。とっても洒落た名シーン。
[鶴は翔んでゆく]日活の蔵原惟繕監督[何か面白いことないか]の劇中で浅丘ルリ子が見てるんだけど、その映像の圧倒的パワーにやられて日活のTwitterアカウントの方に「あれは何て映画ですか?」ってDMで質問したもんね、日活の方も分からなかったけど最近DVD見て映画館の看板から[戦争と貞操]













































