浅丘ルリ子 最新情報まとめ
"浅丘ルリ子"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"浅丘ルリ子"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
小林旭11 石原裕次郎9 宍戸錠4 石坂浩二3 藤村有弘3 二本柳寛2 安部徹2 芦川いづみ2 芦田伸介2 金子信雄2 バート・ランカスター1 マドンナ1 三島雅夫1 中原早苗1 丹波哲郎1 二谷英明1 京極夏彦1 伊藤雄之助1 佐久間良子1 信欣三1 加山雄三1 加賀まりこ1 十朱久雄1 南田洋子1 原泉1 原田芳雄1 吉永小百合1 垂水悟郎1 大原麗子1 大竹しのぶ1 奈良岡朋子1 小沢昭一1 岡田眞澄1 川地民夫1 市川実日子1 木暮実千代1 松岡茉優1 栗原小巻1 根津甚八1 桃井かおり1 桑野みゆき1 森一1 森光子1 楠侑子1 殿山泰司1 江木俊夫1 清水将夫1 渡哲也1 渡辺美佐子1 渥美清1 由利徹1 神山繁1 笹森礼子1 筑波久子1 草刈民代1 葉山良二1 近藤宏1 里見浩太朗1 青山恭二1
|
最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画プロデューサーとしても石原裕次郎を筆頭に浅丘ルリ子、岡田真澄、赤木圭一郎ら大スターを発掘して、戦後日本の映画黄金期の大功労者でもあったのね。ロス疑惑に巻き込まれて芸能界から身を引いたのは記憶にありますな。
@kahu2017 とらやの模型には、先生の作品みたいに、おいちゃんやおばちゃん、寅、さくら、博、タコ社長人形、マドンナは浅丘ルリ子か吉永小百合が欲しいです😊
男はつらいよ 寅次郎ハイビスカスの花
日傘をさした浅丘ルリ子が振り返る一瞬のショット
お約束を逆手にとって渥美清が浅丘ルリ子に向かって「馬鹿だねぇ」と言うがそれを見た客が「馬鹿はあんただよ寅さん」と返す構造
あえて米軍の飛行機の騒音を会話にかぶせる山田洋次
画像をもっと見る:
浅丘ルリ子
若い頃に見逃した映画はたくさんあって「ガラスの部屋」とか「いちご白書」とかいまだに観てない。ネトフリやあちこち探しても無いのよね。「個人教授」のルノー・ベルレーの映画探してたら浅丘ルリ子と共演したの見つけてこんなの撮ってたんだーと驚いたり。市川崑監督のなんとか言うの、題名忘れた。
@info_history1 昔の女優は大半が吸ってます
最近某ドラマの中ですってるのを見たのは加賀まりこと浅丘ルリ子ですね。さすがに草刈民代と松岡茉優は吸ってなかったですね。実際はしりませんが
@pisces1235 物凄くキレイですね。映画史上屈指。そしてこの役は意識的に肌を見せている。最初の場面のブラウスとタイトスカート、日本でも同時代の浅丘ルリ子や芦川いずみ、ああいう格好してましたね。
ドラマ「すいか」で、突然浅丘ルリ子演じる教授がボードレールの詩を誦じ始めるの良すぎるな……と思ってたらこんな時間
「比」
比丘尼…びくに
尼さんの事
あの映画を思い出した
二十歳の頃…大阪の運輸会社の寮に住み込んで
朝早くから夜遅くまで働いていた
昼休み…食堂でテレビ観ながらの食事が息抜き
『美しい庵主さん』を観た
それがきっかけだったか…
尼さん役は芦川いづみ
何故か浅丘ルリ子だと思い違いしていた
画像をもっと見る:
浅丘ルリ子
「銀座の次郎長」(1963年,日活,89)井田探監督、松浦健郎原作・脚色、中西隆三・雪室俊一脚色、萩原泉撮影。小林旭、笹森礼子、藤村有弘、由利徹。ほとんど喜劇の世界。浅丘ルリ子に代わって笹森礼子。松の湯がアヤシイトルコ人と契約して大変なことに。旭が出て来て。喜劇人大集合。
Huluで見つけたドラマ『すいか』
今のところ市川実日子さんのゆかと浅丘ルリ子さんの教授が特に好き
ドラマ『すいか』はなぜいまも愛される?人生は奇跡に満ちている Fika
@yasuokajihei よくご存知ですね。赤木圭一郎は映画では見ていないですが,テレビで(昔の映画として)見たことはあります。ところでAmazon Prime Videoに旭と宍戸錠の映画がいくつも出ています。若き日の浅丘ルリ子も宝物のようで。寅さんのリリーは汚れた浅丘ルリ子。それはそれでいいのだけど。
「東京の暴れん坊」(1960年,日活,86)斎藤武市監督、石郷岡豪脚色、高村倉太郎撮影。小林旭、浅丘ルリ子、近藤宏、中原早苗、三島雅夫、十朱久雄。コミカルな恋愛映画。井上梅次かと。旭はフランス帰りで実家のコック。ルリ子の家は銀座の銭湯。銭湯を乗っ取ろうとする三島雅夫。
「風に逆らう流れ者」(1961年,日活,85)山崎徳次郎監督、山崎巌脚色、横山実撮影。小林旭、浅丘ルリ子、白木マリ、楠侑子、神山繁、信欣三、藤村有弘。豊橋の友人を訪ねて火薬会社へ行くが事故死。不審に思い調べると離島の造船所乗っ取り計画が、造船所の娘浅丘ルリ子を助ける。
@jumarmalade uチューブで聴いてみました。
石原裕次郎と浅丘ルリ子主演で、石原裕次郎が撃たれて死んでしまう映画を思い出しました。(タイトル忘れて茶ったけれど)
「海から来た流れ者」(1960年,日活,81)山崎徳次郎監督、山崎巌・大川久男脚色、姫田真佐久撮影。小林旭、葉山良二、川地民夫、浅丘ルリ子、筑波久子、二本柳寛、宍戸錠。麻取で拳銃を盗まれ犯人を追う小林旭は伊豆大島へ。宍戸錠は温泉の出る地を狙う更に黒幕。渡り鳥の無国籍と同。
@tt1204961 「大久保清の犯罪」と「イエスの方舟」の池端脚本は鶴橋演出では無いのです。鶴橋演出は木曜ゴールデンドラマの浅丘ルリ子さん主演作品がメインでした。大竹しのぶさんのザ・サスペンス「私を深く埋めて」も凄いですね。すべて劇場作品として公開すべきです。✨✨
日活「月夜の傘」1955
やもめの伊藤雄之助と寡婦の坪内美詠子か其々の子を伴って親交深めるため入る映画館。小田急沿線のようだ。観るのはディズニーか。日活同年の浅丘ルリ子主演・「緑はるかに」ではないのだな?入口上部にはバート・ランカスターの「ヴェラクルス」看板。
画像をもっと見る:
浅丘ルリ子
【映画の中の断層】映画『むすめ巡 礼流れの花』(1956年)、中央構造線上の鳴門の撫養街道を歩いて、母を探して四国巡礼をする浅丘ルリ子さん。映画『波の塔』(1960年)、糸魚川静岡構造線、諏訪湖や殿村遺跡を訪れる桑野みゆきさん。断層の激しい起伏の地形も絶好の撮影ポイントの「ロケ断層」。
画像をもっと見る:
浅丘ルリ子
栄光への挑戦(66🇯🇵)
監督 舛田利雄
主演 石原裕次郎 浅丘ルリ子
チャンピオンの器だったボクシングを辞めて事業を次々と成功させる
その才能を妬んだ同業者兼マフィアに目を付けられ
企業にとって致命的なスキャンダルを画策される
ヒッチコックのテイストの巻き込まれ型サスペンス
評価B
画像をもっと見る:
浅丘ルリ子
以前、石坂浩二、浅丘ルリ子共演で話題を読んだ倉本聰脚本
昼ドラ
老人ホームで起こる人間ドラマが良かった。女優陣の自前の衣装も毎回楽しみだった。
朝ドラも爽やかさにとらわれず、もっと人間くさいドラマを観たい。
せっかく半年も毎日やるのなら。
@Adachi_O1958 「二人の銀座」は、併映が舛田利雄「星よ嘆くな 勝利の男」だったようですね。渡哲也主演、浅丘ルリ子共演。こちらは98分で、「二人の銀座」のほうは79分でもあり、メインが「勝利の男」で「二人の銀座」は添え物だったということになるんでしょうかね?
🌀 もう一度観たいTVドラマ
1972年 「冬物語」浅丘ルリ子/原田芳雄
ドラマのストーリー自体は記憶にないが、ラストは鮮烈に覚えてる。過去CSで再放送もあったようだ。
花と竜(62🇯🇵)
監督 舛田利雄
主演 石原裕次郎 浅丘ルリ子
ヤクザ映画無知の私でも知っているタイトル
一応事実を基にして書かれた原作なのか?
東映や松竹版も気になるところ
ヤクザ映画でよくある流れ
無抵抗主義を美徳としている流れはGHQの検閲逃れなのか?
最後はコメディのよう
評価C
画像をもっと見る:
浅丘ルリ子
京極夏彦の世界展で
妖怪をたんのう。
向かいの 倶知安風土館へ。
ニッポンにスキーを伝えたキャラ。
里見浩太朗とデュエットした歌手、
知らんなあ。
FBにも載せましたが、
どなたも知らないって。
浅丘ルリ子は可愛いかったなぁ。
『明星』です。
ジャネット・リン 表紙
『アサヒグラフ』も見た。
画像をもっと見る:
浅丘ルリ子
世界を賭ける恋(59🇯🇵)
監督 滝沢英輔
主演 石原裕次郎 ,浅丘ルリ子
海外渡航自由化前に撮られたスケールの大きいロマンス映画
後のムーディー路線で共演する2人だが初のヒロイン抜擢の浅丘ルリ子の瑞々しい魅力
『欧州駈けある記』とセットで観たい
勇次郎作品65本鑑賞
評価C
画像をもっと見る:
浅丘ルリ子
@syouwa_otome テレビドラマ「2丁目3番地」で、石坂浩二と浅丘ルリ子がベランダに出て、ロマンティックな気分に浸ってると、1文字欠けたネオンサインが目に入って気まずくなるシーンがあった。とっても洒落た名シーン。
@Ov3S5 そうなんだ〜😄
朝ドラ、見出すと、ずっと見ることになるからね~。
私、沖縄が好きで、従弟も住んでるから、沖縄の話とかのことは、よく見てるのよ😄
「男はつらいよ」の寅さんも、沖縄のお話があって、寅次郎ハイビスカスの花だったかな、浅丘ルリ子と共演してるの。
りかさん、きょうもよい一日を✨
「大海原を行く渡り鳥」(1961年,日活,66)斎藤武市監督、山崎巌脚色、高村倉太郎撮影。小林旭、藤村有弘、浅丘ルリ子、白木マリ、青山恭二、芦田伸介。7作目。相変わらず無国籍。雲仙を走る幌馬車が襲われ旭が助ける。少女を連れて佐世保の街へ。イカサマ氏藤村有弘が待っている。海?
「大草原の渡り鳥」(1960年,日活,64)斎藤武市監督、山崎巌脚色、高村倉太郎撮影。小林旭、宍戸錠、浅丘ルリ子、白木マリ、南田洋子、金子信雄、垂水悟郎。シリーズ5作目。前作の続編で子供を釧路に連れてゆくと鉱山をねらう金子信雄と揉める。いきなり旭が高音で歌。子役は江木俊夫
[鶴は翔んでゆく]日活の蔵原惟繕監督[何か面白いことないか]の劇中で浅丘ルリ子が見てるんだけど、その映像の圧倒的パワーにやられて日活のTwitterアカウントの方に「あれは何て映画ですか?」ってDMで質問したもんね、日活の方も分からなかったけど最近DVD見て映画館の看板から[戦争と貞操]
浅丘ルリ子主演『二丁目の未亡人は、やせダンプといわれる凄い子連れママ』に続く、栗原小巻主演『五丁目に咲いた恋は、絶対に結ばれないと人々は噂した』(日テレ 昭和51・5・15)
脚本・市川森一
画像をもっと見る:
浅丘ルリ子
「口笛が流れる港町」(1960年,日活,61)斎藤武市監督、松浦健郎脚色、高村倉太郎撮影。小林旭、浅丘ルリ子、小高雄二、清水将夫、渡辺美佐子、白木マリ、宍戸錠。渡り鳥シリーズ2作目。鉱山をめぐるイザコザ。鉱山主の娘が浅丘ルリ子。無国籍は健在。港町はほんの数分、それはね。。
@kentaro666 山崎 忠昭さんが映画の脚本書いていててルパン三世(1st)の脚本も山崎さんやってますね。浅丘ルリ子可愛くて倒れる時にニーハイというかガーターストッキングだったり見どころが沢山の良い映画ですよね。
画像をもっと見る:
浅丘ルリ子
富良野公演中止からの上富良野のサウナ白銀荘への執念を描く新作はまさに抱腹絶倒。ド定番の森の石松から、これまた北海道・網走にちなんだ浅丘ルリ子さん主演の男はつらいよ浪曲。太福さんはちゃんとリリーに見えたぞ。年イチで札幌独演会やってくれりゃ、オレだって木馬亭まで行かなくても済むんや。
画像をもっと見る:
浅丘ルリ子
「波止場の無法者」(1959年,日活,57)斎藤武市監督、松浦健郎脚色、高村倉太郎撮影。小林旭、浅丘ルリ子、岡田眞澄、小沢昭一、殿山泰司、芦田伸介、安部徹。小林旭と小沢昭一は船員。密航した浅丘ルリ子を救う。香港マフィアが密輸で芦田伸介の組織と揉め。岡田眞澄のワル役はイイ。
「男が爆発する」(1959年,日活,48)舛田利雄監督、山崎厳・江崎実生脚色、姫田真佐久撮影、柴田錬三郎原作。石原裕次郎、二谷英明、白木マリ、浅丘ルリ子、北原三枝、金子信雄、木暮実千代。八ヶ岳麓で牧場を経営する親子、開発会社の買収と戦う。息子の石原裕次郎、実は兄弟が。。
@tsuratsura75 小林旭主演の「渡り鳥」「流れ者」シリーズの中で、
主人公がヒロイン(浅丘ルリ子)が見送りに来ないと
気にかけるシーンがあるのはこの映画だけなんです。
@HiraokaYoshika1 @tsuratsura75 小林旭さんの乗った列車を追う浅丘ルリ子さん
(映画では運輸会社令嬢)の乗ったタンクローリー
と同じコースを走ってみました。
画像をもっと見る:
浅丘ルリ子
近所の映画館で「太平洋一人ぼっち」見てきた
若い頃の浅丘ルリ子さんがクッソ可愛いくて好みの顔だった
「俺は挑戦する」(1959年,日活,43)松尾昭典監督・脚本、柏木和彦脚本、高村倉太郎撮影。小林旭、小高雄二、奈良岡朋子、浅丘ルリ子、安部徹、二本柳寛。「俺は待ってるぜ」で助監督、「紅の翼」で脚本参加の松尾昭典監督作品。
見たかったけど見ることができませんでした。
三行広告を出す芦川いづみもやわらか美人で浅丘ルリ子と好対称。石原裕次郎がたいがい半裸になるのは女性客へのサービスなのか?
早速「この一本!」の一本でいい映画見せてもらった。
初代テンコこと浅丘ルリ子。特に『憎いあンちくしょう』(1962年日活)、『夜明けのうた』(1965年日活)は超オススメです。『憎い~』では榊田典子、『夜明け~』では緑川典子。ちなみに『何か面白いことないか』(1963年日活)は2作品の間に挟まれます。全て脚本は山田信夫、監督は蔵原惟繕。
画像をもっと見る:
浅丘ルリ子
ドラマの中で『男はつらいよ』ネタを何度か使っていましたが、今回はリリー(浅丘ルリ子)か。





































