浜田光夫 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
吉永小百合22 和泉雅子7 坂本九4 松原智恵子4 十朱幸代3 橋幸夫3 高橋英樹3 芦川いづみ2 芦田伸介2 中村是好1 中田喜子1 佐々木すみ江1 佐田啓二1 信欣三1 倍賞千恵子1 克美しげる1 前田吟1 勝新太郎1 南田洋子1 吉行和子1 和田浩治1 宍戸錠1 小池朝雄1 小沢栄太郎1 山内賢1 岡崎友紀1 岡田由紀子1 岩崎加根子1 島田順司1 市川雷蔵1 広瀬みさ1 月形龍之介1 東千代之介1 東野英治郎1 栗原小巻1 梅野泰靖1 梶芽衣子1 河原崎長一郎1 浅丘ルリ子1 深江章喜1 渥美清1 田中絹代1 田代みどり1 石原裕次郎1 石橋正次1 砂塚秀夫1 笠智衆1 舟木一夫1 菅井きん1 葉山良二1 藤竜也1 関口宏1 飯田蝶子1 高倉健1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
深江章喜さん 1928年1月14日 ご生誕日 日活はじめ数々の映画、テレビドラマ、舞台でご活躍、素晴らしいご功績を残されました。特に悪役が巧みでしたが、善人役も素敵でした。 1967年 映画「君は恋人」 深江役を演じられました。 ご共演は光夫役の浜田光夫さん pic.x.com/RvAeq7k1U1
日活映画「赤い蕾と白い花」主題歌。吉永小百合さんデビュー曲。原作:石坂洋次郎の小説「寒い朝」。バンビの目こと瞳の輝き素晴らしい浜田光夫さんとの純愛路線 青春コンビ作。
貞子と邦夫 1963年 主題歌『美しい暦』 吉永小百合さん 1963年 映画 「美しい暦」 吉永小百合さん 浜田光夫さん pic.x.com/Uel1aYTsLc
【浦山桐郎監督・日活作品】 『キューポラのある街』(1962) 吉永小百合/浜田光夫/東野英治郎 ※13回ブルーリボン賞・作品賞 & 主演女優賞 『非行少女』(1963) 和泉雅子/浜田光夫/香月美奈子 ※第3回モスクワ国際映画祭・金賞 『私が棄てた女』(1969) 河原崎長一郎/浅丘ルリ子/小林トシエ pic.x.com/uE46CgLc4R
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浜田光夫
@n59hgZ6C4TayVPV浜田光夫ありきの映画でした。まだギリギリ希望のある時期の映画だと思いました。
「君は恋人」67年日活監督斎藤武市。浜田光夫の復帰作であり日活オールスターキャストのお祭り映画。明るく朗らかで眩しいくらい希望に満ち溢れている。しかし日活の未来を知っているからこそ本作の明るさは逆に辛い。2ヶ月後に日活ニューアクションの「無頼より大幹部」が公開され殺伐な時代になる。 pic.x.com/86Ks9Lf6XO
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浜田光夫
地元川口(川口市)の映画(出演浜田光夫・吉永小百合) 葛飾(葛飾区)柴又の映画(出演渥美清・倍賞千恵子・ 前田吟など) 水戸(水戸市)の映画(テレビ版は1回のみ映画制作・出演月形龍之介など) x.com/boketezizou/st…
浜田光夫・吉永小百合の映画が好きで育ったから、 今でもああいうちゃんと語り合うような、 リア充恋愛映画が好き。 半グレ夜職媚びのオラついたゲスな男女映画とか キモオタ干物女子媚びのキモいご都合妄想設定系恋愛映画には触手動かない。
わあ、吉永小百合さんと浜田光夫さんの『太陽は狂ってる』VHSが出てる…DVD化されてないなんて、羨ましい限りだわ。 廃盤貴重作品‼️未DVD❗️『太陽は狂ってる』(1961) VHS ビデオ jp.mercari.com/item/m67365083…
映画『大空に乾杯』★★★3.4点。 キャスト不足だな 吉永小百合 浜田光夫 和泉雅子 河内民夫 十朱幸代 葉山良二 広瀬みさ 佐々木すみ江 …… filmarks.com/movies/30982/r…
両親にとって浜田光夫さんは青春時代の日活映画のスターであり、東千代之介さんは時代劇映画スター。ちなみに「ダイナマン」に出演していた島田順司さんにも驚いていた。両親にとって島田さんは沖田総司の印象がとても強かったという。
@singer_ruka 月歌ちゃんへ 吉永小百合さんの歌も懐かしいですが? よく吉永小百合さん浜田光夫さんの映画を見ていましたね この映画は涙~涙でした😱😰😂😭 何十年も前に吉永小百合さんと高倉健さんが北海道の開拓地の映画見てから見ていませんね 寒暖差に気をつけてお仕事頑張ってね✌
『サンダカン八番娼館 望郷』熊井啓 原作:山崎朋子 脚色:広沢栄/熊井啓 出演:高橋洋子/田中絹代/栗原小巻/田中健/水の江滝子/小沢栄太郎/浜田光夫/菅井きん/梅野泰靖/砂塚秀夫/岩崎加根子 音楽:伊福部昭 配給:東宝 公開:1974年 製作国:日本 ジャンル:ドラマ pic.x.com/qEurb1XhRX
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浜田光夫
「真白き富士の嶺」63年日活監督森永健次郎。人生の残り時間がわずかになった時に周りの人達はどう接するのがいいのか?を問われている映画。本作では身体を気遣う事を選択している。これと真逆な選択をしているのが埋もれた大傑作「敗れざるもの」である。出番は少ないが浜田光夫がとてもいい。 pic.x.com/sgpRta11yK
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浜田光夫
「なんで昭和好きなの?」て質問やめてくれないか。好きなものに理由なんてありますか?心がときめく、感覚でしかないでしょ? 「昭和30年代の空気感、文化がたまらなく好きなんです!日活の映画で感じられるような!あっ私浜田光夫さんオタクで〜」と語り始めてもいいなら何回でも聞いてほしいけど笑
第2章 浜田光夫と純愛映画の時代 marugametorao.wordpress.com/2025/10/20/%e7… 1960年代初頭、日本の映画界には「純愛映画」という一つの潮流が生まれた。戦後の混乱期を経て、人々は経済的安定を求める一方で、精神的な拠り所を必要としていた。恋愛は単なる娯楽ではなく、“生き方の倫理”を問うものとなった。
@mitsuo_hamada_浜田さんhappy birthday❣️ あたしは30代で浜田さんの日活での映画見たことなかったのですが、最近浜田光夫さんと吉永小百合さんの映画全部観ました。 全て素晴らしい作品で、浜田光夫さんと吉永小百合さんの大ファンになりました❤️
1963年泥だらけの純情、これは昭和男子の全てのキラキラを纏った浜田光夫さんと小百合さんを差し置いて、中平康監督が小池朝雄さんを撮ったヤクザの悲哀やるせなさ映画です!ギャー!この映画で一番不幸だったのは一番恵まれてるように見えるヒロインだったような。美しく悲しい闇深映画でした。 pic.x.com/pRNj5sfQcr
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浜田光夫
俳優 浜田光夫さんの誕生日(1943年) 劇場の青春スターから右眼負傷のアクシデントによりサングラス必須となりバイプレーヤー的な俳優へと転向(Wikipediaより要約) この作品ではW主役の一人として巨大ヒーロー(ただしあまり強くない)に変身 pic.x.com/PplVmI0oF4
高校生の頃、昔の浜田光夫の顔が好きすぎて、日活はじめ古い映画をTVでやってると必ず見ていたのだ。ボスでしかなかった石原裕次郎もすごく好きな顔だった。その矢先に裕次郎亡くなってショックだったな。浜田光夫は印象残ってるのやっぱ「キューポラのある街」かなあ x.com/ddg175myoukou8…
今日10月1日は俳優 浜田光夫さんの82歳のお誕生日です。1960年日活入りし、映画「キューポラのある街」「愛と死をみつめて」など吉永小百合さんとのコンビで日活青春スターとして活躍。日活退社後はテレビドラマなどで名脇役として活躍。テレビ特撮「アイアンキング」にも出演。 pic.x.com/MsCmFMPw0G
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浜田光夫
この映画の55分12秒あたり。吉永小百合と浜田光夫が飯田蝶子を東京案内するシーンで昭和38年の東京の空気のきたないこと。画面左に3人が立っている場所からそれほど遠くない場所がもう霞んでいる。昭和40年代の大阪も似たような状態だったなあ。
またしても舟木一夫ヒット曲の映画化で舟木はまたしても主役の親友役でまたしても清潔感100%の超善人。惚れてる松原智恵子を早々に諦め同じく松原に惚れてる友人の浜田光夫をアシストする舟木、に比べて浜田は自分勝手で迷惑な男、でも松原は舟木には惚れてくれない、、観てて切なくなります pic.x.com/PXSOSRAnSG
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浜田光夫
吉行和子さん 2025年9月2日 ご逝去 謹んでご冥福をお祈り致します 1961年 映画「この若さある限り」 吉行和子さん 浜田光夫さん pic.x.com/KlLixgRuI7
橋幸夫さんを偲んで 留次と勝利とひかる 1963年 挿入歌『街の並木みち』 浜田光夫さん 1960年 挿入歌『おけさ歌えば』 橋幸夫さん 1963年 映画 「いつでも夢を」 橋幸夫さん 浜田光夫さん 吉永小百合さん 信欣三さん 中村是好さん 日活俳優の皆さん pic.x.com/USlDpVYUOh
橋幸夫さん あっという間亡くなりましたね。 青春歌謡。 日活の青春映画にも出演。 若い時の橋幸夫は、やんちゃかな? 浜田光夫 吉永小百合 橋幸夫。 合掌
橋幸夫さん 2025年9月4日 ご逝去 ご冥福をお祈り致します 1962年『若いやつ』 橋幸夫さん 1963年 映画「いつでも夢を」 橋幸夫さん 浜田光夫さん 日活俳優の皆さん pic.x.com/0q890GnJwK
@odds_kunこの映画の当時は故 和泉雅子さんが北極点やグリーンランドの極地旅行に行く費用を賄う為に多額の借金を抱える事や浜田光夫さんが右眼を負傷した後遺症で薄いサングラスを付けて特撮番組に出る何んて思いもしませんでした。😅💦
映画『君は恋人』 監督:斎藤武市 出演:浜田光夫、和泉雅子、林家こん平、南寿美子、克美しげる、高橋英樹、山内賢、和田浩治、吉永小百合、松原智恵子 (1967年/日活/93分) youtube.com/watch?v=TfsBo9…
🎬上を向いて歩こう 名曲「上を向いて歩こう」から、「太陽は狂ってる」の山田信夫が脚本を書き、「暗黒街の静かな男」の舛田利雄が監督した歌謡メロドラマ。坂本九さん浜田光夫さん吉永小百合さん出演。皆さん若くてはつらつと演じてた。歌謡メロドラマだけあってインド映画のように急に歌い出す🎤
ラピュタ阿佐ヶ谷で「君は恋人」鑑賞。日活スタアが大挙して友情出演するなかに含まれてる芦川いづみがお目当て。なので全く期待してなかったけど、現実の浜田光夫と主演作「君は恋人」が同時進行するメタ映画!これは面白い!!売れっ子の歌がたっぷり入るのも二重丸。
「四つの恋の物語」 吉永が活発なのと、笠智衆と映画初出演の関口宏の出番が多いのが意外。明朗なホームドラマかと思いきや、思いのほかドロドロしている。そこの大部分を、長女役の綺麗な芦川いづみが演じるのは残念でもあるが、不幸な役柄の作品も多いのも事実。 他には、浜田光夫、藤竜也、横山道代
@AshitaJoji71556他1人岡崎友紀さんのドラマで浜田光夫さんが明るく楽しいキャラ演じられたので今度の役柄も石橋正次さんがシリアスな主役演じられて、悩む石橋さんを親友で励ましたりする重要な役どころと勝手にストリーをイメージしていました。
@theatre_ginkgoいい映画だった。坂本九・浜田光夫・吉永小百合がフレッシュだし高橋英樹がとにかくカッコいい。平田大三郎、芦田伸介も渋い。ラストの国立競技場前は皆で歌いながら歩くシーンが忘れ難い。
坂本九さん 1985年8月12日 ご命日 あなたの素敵な歌声は永遠です 九と紀子と良二 1961年 主題歌 『上を向いて歩こう』 坂本九さん 1962年 映画 「上を向いて歩こう」 坂本九さん 吉永小百合さん 浜田光夫さん pic.x.com/tDi1Z8Gm74
【8月12日(火)映画】 13:00~シネマ「上を向いて歩こう(1962)」BS1 坂本九,浜田光夫,高橋英樹,吉永小百合,渡辺友子,芦田伸介 山田信夫 舛田利雄 中村八大 13:40~午後ロー「コン·エアー(1997)」TV東 ニコラス·ケイジ BS12 18:00~「眠狂四郎炎情剣」 市川雷蔵 19:45~「続·座頭市物語(1962)」 勝新太郎
女優の和泉雅子さんが逝去して一ヶ月、親近者以外は1年前の出来事ように忘却。個人的に思い出す映画は、何故か1968年の映画『星影の波止場』(日活)、政治の時代が終焉へ、高度成長を享受し、文化での抵抗と感性の時代に。特に和泉雅子と浜田光夫がレストランの屋上で歌う「おもわせの恋」は印象的。 pic.x.com/vrLorxQcMG
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浜田光夫
女優の和泉雅子さんが逝去して一ヶ月、親近者以外は1年前の出来事ように忘却。個人的に思い出す映画は、何故か1968年の映画『星影の波止場』(日活)、政治の時代が終焉へ、高度成長を享受し、文化での抵抗と感性の時代に。特に和泉雅子と浜田光夫がレストランの屋上で歌う「おもわせの恋」は印象的。 pic.x.com/OLsLkafqrK
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浜田光夫
【昭和100年 映画の中の東京】~1963年の中平康監督映画『光る海』(日活)~。大学の英文科を卒業した学生たちを、作家の卵の吉永小百合を中心に描く青春群像劇。石坂洋次郎原作の映画化。夜、十朱幸代が自宅を訪れた浜田光夫を見送る三叉路の坂道のロケ地の今昔(2024年)、石垣は10年前に一部改築。 pic.x.com/31GwNg3TLH
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浜田光夫
映画「舞妓の上京」(1961年/森永健次郎監督/日活)を観た。 舞妓の小えんちゃん(田代みどりさん)と修吉はん(浜田光夫さん)再会シーンから良すぎる。 小学生の頃運動会で二人三脚やって転んだ修吉はん。 現在は働きながら夜学に通う修吉はん。
わたしの恋愛観って本当に古いので、吉永小百合が電話してきても浜田光夫は「昨日も電話したよ」って言わない!!って思っちゃう 小津安二郎の作品にそんな男は出てこなかった 佐田啓二は岸恵子にそんなこと言わなかった
『君は恋人』は、当時、事故による目の深刻な怪我から復帰した浜田光夫さんのために作られた、お祝いのオールスター映画。 メタ的な要素もありで気楽に見れる内容。 梶芽衣子さんが一瞬映ったり『笑点』でおなじみだった林家こん平さんも出てたり。 裕次郎さん宍戸錠さんなど日活スターも総出です。 x.com/poptraks/statu…
「日活ユーチューブだと(もう明日1日までしか置いてないが)いま在る『君は恋人』67が「事故による長期療養から復帰した浜田光夫本人」が劇中劇としての青春映画「君は恋人」に主演する、こんなちょっと複雑な構造のメタフィクション・オールスターお祭り映画でしたね。 youtube.com/watch?v=AXeu2V…
若枝と三郎 1970年『できごと』 和泉雅子さん 1963年 映画「非行少女」 和泉雅子さん 浜田光夫さん 日活俳優の皆さん pic.x.com/VwYAaWG4er
【中平康監督映画のロケ地考①】1963年の映画『光る海』(日活)。大学の英文科を卒業した学生たちを、作家の卵の吉永小百合を中心に描く青春群像劇。夜、十朱幸代と浜田光夫が語り合う坂道、武蔵野台地と中小河川が削り、谷底低地を結ぶ坂道、石垣に痕跡。同様ロケ地は映画『街燈』の南田洋子宅でも。 pic.x.com/FpTvCfkDSp
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浜田光夫
「若い川の流れ」1968年10月~69年2月 日本テレビ 第6回「娘たちと友情と」 北岡みさ子(松原智恵子)は新卒で日東リース営業部に配属された。曽根(浜田光夫)も同期。 ドラマは、みさ子の妹マキ子(岡田由紀子)の高校生活も描く。 上段左にマキ子の友人役で14歳千草かの子、後の中田喜子がいる。 pic.x.com/5H3IKkkm5q
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浜田光夫
【5/5(月)19:00まで】『ガラスの中の少女』厳格な父に育てられた少女と、家計を助けるために町工場で働く青年の純愛を描く。吉永小百合の記念すべき初主演作で浜田光夫とのコンビ第1作目。「昭和100年映画祭特集」 youtube.com/watch?v=afjK4l…
@3veCcazjPT3wVbMアイアンキングの放送を見てると必ず横から母が「浜田光夫こんなのに出てるの?」みたいなこと言って、私は(それ先週も言ってた…)と思ったのものでしたが、当時この方が往年の映画スターだとは知りませんでした私
物語それ自体はプログラム・ピクチャーの定石通りとはいえ、主人公のアイデンティティ回復の物語で(渡辺武信が論じていたようにそれは如何にも日活的)、そのきっかけを作る触媒的キャラクターを演じるのが浜田光夫と松原智恵子というのも当時の観客には「いつも通りの日活映画」だっただろうが(続く