浜田光夫 画像 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
吉永小百合21 和泉雅子7 松原智恵子6 十朱幸代5 南田洋子5 宇野重吉5 内藤武敏4 笠智衆4 二谷英明3 舟木一夫3 芦川いづみ3 三島雅夫2 三田明2 北沢彪2 和田浩治2 小沢栄太郎2 松尾嘉代2 梶芽衣子2 田代みどり2 石橋正次2 藤村有弘2 進千賀子2 三ツ木清隆1 中田喜子1 丹阿弥谷津子1 北林谷栄1 夏子1 奈良岡朋子1 小池朝雄1 小沢昭一1 山岡久乃1 山本陽子1 岡田由紀子1 岩崎加根子1 岩本多代1 川地民夫1 故里やよい1 杉村春子1 杉良太郎1 村瀬幸子1 東野英治郎1 栗原小巻1 梅野泰靖1 殿山泰司1 河原崎長一郎1 浅丘ルリ子1 清川虹子1 田中絹代1 砂塚秀夫1 菅井きん1 葉山良二1 藤竜也1 長門裕之1 陣内孝則1 雅子1 高橋英樹1 E・H・エリック1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
Meiko Kaji (梶芽衣子) and Mitsuo Hamada (浜田光夫). Scanned from Nikkatsu Eiga (日活映画), Oct 1965. pic.x.com/jNsHwXr4Ss
Meiko Kaji (梶芽衣子) and Mitsuo Hamada (浜田光夫). Scanned from Nikkatsu Eiga (日活映画), Oct 1965. pic.x.com/7iLDCVyb4R
6月20日(土)『青い山脈』ユニバーサル上映会に向けて、準備しています。 吉永小百合さん、浜田光夫さん、高橋英樹さんが輝く『青い山脈』。みんなで楽しめる映画ですよ🌟 pic.x.com/qCyfUfmAVN
『青い山脈』西河克己 ※ロケ地:滋賀県彦根市(彦根西中学校/彦根城/梅津大崎/琵琶湖)など。 原作:石坂洋次郎 脚色:井手俊郎/西河克己 出演:吉永小百合/浜田光夫/芦川いづみ/二谷英明/南田洋子/高橋英樹/田代みどり/藤村有弘/三島雅夫/進千賀子 音楽:池田正義 配給:日活 公開:1963年 pic.x.com/rSIztDVbrs
昨日観た『太陽は狂ってる』(61日活)で、浜田光夫のママ役丹阿弥谷津子はまったく息子の話すことを聞いてない(笑)。このキャラクターと笑顔が丹阿弥さんという感じで憎めない。この映画、吉永小百合出演シーンだけ青春映画になるので、ヒリヒリする内容だけど日活青春映画ファンにも一応オススメ。 pic.x.com/fdSmQCwasM
@mitsuo_hamada_浜田光夫さん お元気で過ごされているしょうか❗ 浜田さんと言えば 往年の日活青春スターや歌手ですが 僕の世代は 映画界から大映テレビに移行されたドラマが馴染み深いです いつまでも お元気で居てください pic.x.com/AMCJbGun30
『青春の風』西村昭五郎 ※ロケ地:兵庫県(三宮地下街[さんちかタウン]・UC上島コーヒーショップ本店/神戸市立外国語大学/諏訪山/白鶴美術館前邸宅)など。 出演:吉永小百合/和泉雅子/杉良太郎/浜田光夫/山本陽子/小沢栄太郎/E・H・エリック/殿山泰司/藤竜也 音楽:林光 配給:日活 公開:1968年 pic.x.com/JyOda4ocRI
『愛と死をみつめて』齋藤武市 ※ロケ地:大阪市(国鉄大阪駅/大阪大学医学部附属病院/中之島公園)、京都市(京都御所/同志社大学)など。 原作:大島みち子/河野実 脚色:八木保太郎 出演:吉永小百合/浜田光夫/笠智衆/初井言栄/内藤武敏/宇野重吉 音楽:小杉太一郎 配給:日活 公開:1964年 pic.x.com/Bux9GWUp2P
『愛と死をみつめて』齋藤武市 ※ロケ地:大阪市(国鉄大阪駅/大阪大学医学部附属病院/中之島公園)、京都市(京都御所/同志社大学)など。 原作:大島みち子/河野実 脚色:八木保太郎 出演:吉永小百合/浜田光夫/笠智衆/初井言栄/内藤武敏/宇野重吉 音楽:小杉太一郎 配給:日活 公開:1964年 pic.x.com/dfcFwxOG3M
『愛と死をみつめて』齋藤武市 ※ロケ地:大阪市(国鉄大阪駅/大阪大学医学部附属病院/中之島公園/京都市(京都御所/同志社大学)など。 原作:大島みち子/河野実 脚色:八木保太郎 出演:吉永小百合/浜田光夫/笠智衆/初井言栄/内藤武敏/宇野重吉/原恵子 音楽:小杉太一郎 配給:日活 公開:1964年 pic.x.com/Jpz2ZLUMQY
『愛と死をみつめて』齋藤武市 ※ロケ地:大阪市(国鉄大阪駅/大阪大学医学部附属病院/中之島公園/京都市(京都御所/同志社大学)など。 原作:大島みち子/河野実 脚色:八木保太郎 出演:吉永小百合/浜田光夫/笠智衆/初井言栄/内藤武敏/宇野重吉/原恵子 音楽:小杉太一郎 配給:日活 公開:1964年 pic.x.com/QSMVECrgZF
【浦山桐郎監督・日活作品】 『キューポラのある街』(1962) 吉永小百合/浜田光夫/東野英治郎 ※13回ブルーリボン賞・作品賞 & 主演女優賞 『非行少女』(1963) 和泉雅子/浜田光夫/香月美奈子 ※第3回モスクワ国際映画祭・金賞 『私が棄てた女』(1969) 河原崎長一郎/浅丘ルリ子/小林トシエ pic.x.com/uE46CgLc4R
「君は恋人」67年日活監督斎藤武市。浜田光夫の復帰作であり日活オールスターキャストのお祭り映画。明るく朗らかで眩しいくらい希望に満ち溢れている。しかし日活の未来を知っているからこそ本作の明るさは逆に辛い。2ヶ月後に日活ニューアクションの「無頼より大幹部」が公開され殺伐な時代になる。 pic.x.com/86Ks9Lf6XO
『青い山脈』西河克己 ※ロケ地:滋賀県彦根市(彦根西中学校/彦根城/梅津大崎/琵琶湖)など。 原作:石坂洋次郎 脚色:井手俊郎/西河克己 出演:吉永小百合/浜田光夫/芦川いづみ/二谷英明/南田洋子/高橋英樹/田代みどり/藤村有弘/三島雅夫/進千賀子 音楽:池田正義 配給:日活 公開:1963年 pic.x.com/mfCTLjcidl
〈舟木〉一度、テレビで会ったことがあるよね。チラと見たとき、このひと、ずいぶんいい子だなあと思った。 〈三田〉すみません。(笑) ぼくはこの人、すごく清潔そうな、キチンとした人だなア、と思いました。 吉永小百合さん、浜田光夫さん、松原智恵子さん 舟木一夫さん、三田明さん pic.x.com/JgvpbcfAyX
『サンダカン八番娼館 望郷』熊井啓 原作:山崎朋子 脚色:広沢栄/熊井啓 出演:高橋洋子/田中絹代/栗原小巻/田中健/水の江滝子/小沢栄太郎/浜田光夫/菅井きん/梅野泰靖/砂塚秀夫/岩崎加根子 音楽:伊福部昭 配給:東宝 公開:1974年 製作国:日本 ジャンル:ドラマ pic.x.com/qEurb1XhRX
「真白き富士の嶺」63年日活監督森永健次郎。人生の残り時間がわずかになった時に周りの人達はどう接するのがいいのか?を問われている映画。本作では身体を気遣う事を選択している。これと真逆な選択をしているのが埋もれた大傑作「敗れざるもの」である。出番は少ないが浜田光夫がとてもいい。 pic.x.com/sgpRta11yK
『あすの花嫁』野村孝 ※ロケ地:兵庫県(神戸女学院大学/阪急御影駅/神戸港)、小豆島町(香川県)など。 原作:壺井栄 脚色:棚田吾郎 出演:吉永小百合/浜田光夫/宇野重吉/奈良岡朋子/北林谷栄/村瀬幸子/岩本多代/清川虹子/堀恭子 音楽:池田正義 主題歌:吉永小百合 配給:日活 公開:1962年 pic.x.com/MT2gHDHuTH
宣弘社の社長、小林隆吉さんへのインタビュー第ニ夜、三年前の再放送とのことですが、私は初めて聴きました 今夜は三ツ木清隆さんの『光速エスパー』、石橋正次さんと浜田光夫さんの『アイアンキング』の製作エピソード、面白かったです pic.x.com/lJTX21I8Il x.com/cetomohiro/sta…
1963年泥だらけの純情、これは昭和男子の全てのキラキラを纏った浜田光夫さんと小百合さんを差し置いて、中平康監督が小池朝雄さんを撮ったヤクザの悲哀やるせなさ映画です!ギャー!この映画で一番不幸だったのは一番恵まれてるように見えるヒロインだったような。美しく悲しい闇深映画でした。 pic.x.com/pRNj5sfQcr
今日10月1日は俳優 浜田光夫さんの82歳のお誕生日です。1960年日活入りし、映画「キューポラのある街」「愛と死をみつめて」など吉永小百合さんとのコンビで日活青春スターとして活躍。日活退社後はテレビドラマなどで名脇役として活躍。テレビ特撮「アイアンキング」にも出演。 pic.x.com/MsCmFMPw0G
またしても舟木一夫ヒット曲の映画化で舟木はまたしても主役の親友役でまたしても清潔感100%の超善人。惚れてる松原智恵子を早々に諦め同じく松原に惚れてる友人の浜田光夫をアシストする舟木、に比べて浜田は自分勝手で迷惑な男、でも松原は舟木には惚れてくれない、、観てて切なくなります pic.x.com/PXSOSRAnSG
「若い川の流れ」1968年10月~69年2月 日本テレビ 松原智恵子セレクション11 第7話、みさ子(松原)がクラブで曽根(浜田光夫)の姿を見つけ、嫌悪感をむき出しにするシーン。 だがそれは誤解で、彼女は会社の先輩夏子(太田雅子)の策略に引っかかってしまったのだ😓 pic.x.com/PLosa0SEw9
女優の和泉雅子さんが逝去して一ヶ月、親近者以外は1年前の出来事ように忘却。個人的に思い出す映画は、何故か1968年の映画『星影の波止場』(日活)、政治の時代が終焉へ、高度成長を享受し、文化での抵抗と感性の時代に。特に和泉雅子と浜田光夫がレストランの屋上で歌う「おもわせの恋」は印象的。 pic.x.com/vrLorxQcMG
女優の和泉雅子さんが逝去して一ヶ月、親近者以外は1年前の出来事ように忘却。個人的に思い出す映画は、何故か1968年の映画『星影の波止場』(日活)、政治の時代が終焉へ、高度成長を享受し、文化での抵抗と感性の時代に。特に和泉雅子と浜田光夫がレストランの屋上で歌う「おもわせの恋」は印象的。 pic.x.com/OLsLkafqrK
【昭和100年 映画の中の東京】~1963年の中平康監督映画『光る海』(日活)~。大学の英文科を卒業した学生たちを、作家の卵の吉永小百合を中心に描く青春群像劇。石坂洋次郎原作の映画化。夜、十朱幸代が自宅を訪れた浜田光夫を見送る三叉路の坂道のロケ地の今昔(2024年)、石垣は10年前に一部改築。 pic.x.com/31GwNg3TLH
第21話を観る。 行川アイランド ロケ編。富士急ハイランド、鴨川シーワールドと並んで70年代3大ロケ地か。 石橋正次の溌剌としたアクション。浜田光夫も今見ると若い。 博士の娘はたいてい父親を “お父様” と呼ぶ。 pic.x.com/PX1IyujHVp
【中平康監督映画のロケ地考①】1963年の映画『光る海』(日活)。大学の英文科を卒業した学生たちを、作家の卵の吉永小百合を中心に描く青春群像劇。夜、十朱幸代と浜田光夫が語り合う坂道、武蔵野台地と中小河川が削り、谷底低地を結ぶ坂道、石垣に痕跡。同様ロケ地は映画『街燈』の南田洋子宅でも。 pic.x.com/FpTvCfkDSp
「若い川の流れ」1968年10月~69年2月 日本テレビ 第6回「娘たちと友情と」 北岡みさ子(松原智恵子)は新卒で日東リース営業部に配属された。曽根(浜田光夫)も同期。 ドラマは、みさ子の妹マキ子(岡田由紀子)の高校生活も描く。 上段左にマキ子の友人役で14歳千草かの子、後の中田喜子がいる。 pic.x.com/5H3IKkkm5q
「ガラスの中の少女」 DVD、Blu-rayになるのか。 吉永小百合/浜田光夫コンビの映画の中でもベスト3に入れたいほど好き。一時間ほどしかない映画だけど儚い青春の果てが美しい。 ちなみに吉永小百合/浜田光夫コンビで私の一番は「愛と死をみつめて」 pic.x.com/GbSxWtRl2V
舞台「生きる」 2025年4月12日〔土〕町田市民ホール 浜田光夫さん特別出演いたします! 昼、夕、2公演です。 pic.x.com/GsouGUxBIT
個人的にあの巨大ロボ、『草を刈る娘』(61日活)に登場してたらもっと面白いものになったのに、と思ったり。農村と純愛と巨大ロボ。だとしたら浜田光夫はアイアンキングに変身するしかないか。いや、小百合さんが戦うのかな(笑)。特撮の小百合映画観たかった。 pic.x.com/dmAVzWVdwp
日活撮影所では舟木一夫さんの『仲間たち』の撮影、三田明さんの『美しい十代』が撮影されて… 吉永小百合、浜田光夫、松原智恵子、和泉雅子、高橋英樹、山内賢さんといった青春スターで撮影所は華やかに🎶 “東洋の魔女” がソ連を破って金メダル獲得東京オリンピック✨ そんな昭和39年 pic.x.com/g88vmv7joU
【東映と日活と同じロケ地の映画】 「渋谷区恵比寿西2丁目31番地付近」。東映映画『特別機動捜査隊 東京駅に張り込め』(1963年)、毒殺されたデザイナー故里やよいのマンション。日活映画『愛しながらの別れ』(1965年)、浜田光夫のアパート。坂上からの恵比寿駅方面、前方には「大黒ビル」なども。 pic.x.com/1bdx9bxMDq
【東映と日活と同じロケ地の映画】 「渋谷区恵比寿西2丁目31番地付近」。東映映画『特別機動捜査隊 東京駅に張り込め』(1963年)、舞台で毒殺された有名デザイナーのマンション。日活映画『愛しながらの別れ』(1965年)、浜田光夫のアパート。坂上からの恵比寿駅方面、前方には「大黒ビル」なども。 pic.x.com/UezP0KhduM
映画 ガラスの中の少女 吉永小百合 主演 映画初主演 浜田光夫とのコンビ第1作目。小百合15才。 pic.x.com/JEoGHYH3ix
浜田光夫氏@mitsuo_hamada_がXを始めたNewsにビックリ!DVDを整理してたら、劇場版「1リットルの涙」のパパ (TVドラマは舞台が豆腐屋で陣内孝則)だった事に気付いた。喋り方は日活時代の気の弱そうな青年役の声そのまま!永遠のアイドルです。大きすぎない所も好き!5/8が待ち遠しい!②は既発です。 pic.x.com/VLHLdisxP4 x.com/CoolDownSnoopy…
浜田光夫&松原智恵子 徹子の部屋出演記念① お二人の日活共演の映画を集めてみた。 上から下に 大人と子供のあいの子だい(1961)2枚→いつでも夢を(1963)→仲間たち(1964)→夜明けのうた(1965) 「いつでも夢を」は小百合ちゃんを挟んで、「夜明けのうた」の後ろ姿はルリ子さん。 pic.x.com/2oeTEH0M0G
サユリ映画ですが、浜田光夫より二谷英明の存在感が強いです。島津保次郎の浅草の灯2度目のリメイク。オペラ華やかなりし頃の浅草の再現度が高い。斎藤武市は本作や河内のオッサンの唄のような大衆芸能ものセンスも感じられました😀 pic.x.com/QGZNlwRltS
『大空に乾杯』(66日活)より和泉雅子の妄想爆発シーンを選んでみました。葉山良二→浜田光夫→川地民夫と、この映画における和泉さんは非常に気が多い😅。 pic.x.com/dshj5qhUE9
『青春のお通り』(65日活)。他愛ない内容なんだけど好きな映画。“女中”という呼称が“お手伝いさん”になる時代ゆえか全体を通して雰囲気が明るい。吉永小百合本人もノリノリで演じている。千里ニュータウン、大阪城、新宿駅、国立駅等々当時の風景を眺めるだけでも楽しい。浜田光夫はしがない声優役。 pic.x.com/MOFExvsYZY
おっと!長門裕之の誕生日だったのか。数時間遅れてしまったけれど。ほぼ日活作品しか観てないけどめちゃめちゃ演技上手い人。とりわけ好きなのは『豚と軍艦』(61)『盗まれた欲情』(58)あたり。奥さんがこれまた演技派の南田洋子という事実。浜田光夫もリスペクト。 pic.x.com/SOpPrg9ymN
お正月は日活映画『浅草の灯 踊子物語』を鑑賞。 浅草オペラのスターであった清水静子さんが歌唱指導で参加(初映画化の際も)、当時TV番組で吉永小百合さんと対談も行ったとも伺っている。 かつて杉村春子さんが演じた役を山岡久乃さんが演じ、浜田光夫さんと吉永さん青春コンビによる熱演。 pic.x.com/HOaOIkyC6P
1963年の日活作品、中平康映画『光る海』。社会に出た若者を、作家の卵の吉永小百合を中心に描いた青春群像劇です。十朱幸代宅を訪れた浜田光夫と別れる家近くの三叉路は、渋谷区西原です。宇田川の谷の高低差の坂道、石垣は2010年頃に建替え、主演の吉永小百合の出身地付近、2024年との検証比較です。 pic.x.com/rncuGW0lu0
クリスマス映画といえば何度もあげてる『成熟する季節』(64日活)。和泉雅子&浜田光夫主演による学園コメディの傑作。後半暴徒化した男子学生達を制圧する和泉雅子率いる女子学生グループがかっこいい。浜田光夫の「仕事に楽な仕事なんかないよ」が沁みる。芦川いづみも出ていて大好きな一本です。 pic.x.com/gkPA5SZdow
【日本映画ロケ地データベースより】~中央区銀座1丁目「銀座アサヒビヤホール」・墨田区「吾妻橋アサヒビヤホール」~。1960年の映画『美しき抵抗』(日活)、北沢彪が先輩からの引抜き話しのロケ地。1963年の映画『光る海』(日活)、和田浩治が浜田光夫と十朱幸代に松尾嘉代との結婚を相談するロケ地。 pic.x.com/y4vESePyo2
充分練られていて作品に深みを出している。特に住居の作り込みは凄いと思う。俳優人では登場人物全てが魅力的に描けているが南田洋子が頭ひとつ抜けた印象。無茶苦茶な父親だが憎めない小沢昭一、作品に明るさを灯す浜田光夫の存在も大きい。シナリオは今村昌平。左かかった映画だが好きな映画だ。 pic.x.com/JO5lF069qz
【日本映画ロケ地データベースより】~中央区銀座1丁目「銀座アサヒビヤホール」・墨田区「吾妻橋アサヒビヤホール」~。1960年の映画『美しき抵抗』(日活)、北沢彪が先輩からの引抜き話しのロケ。1963年の映画『光る海』(日活)、和田浩治が浜田光夫と十朱幸代に松尾嘉代との結婚を相談するロケ。 pic.x.com/08e6P6cFnP