浜田光夫 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
1967年『かげぐち』
和泉雅子さん
1964年 映画
「成熟する季節」
名シーンから
和泉雅子さん 浜田光夫さん
芦川いづみさん 長門裕之さん
日活脇役の皆さん
動画をもっと見る:
浜田光夫
それにしても『出撃』(64日活)が観たい。芦川いづみはもちろん、浜田光夫、進千賀子も出ていて戦争物は好みではないんですがこれは観たい。浜田光夫が『近代映画1964年1月号』で「特種な状況におかれた人間の心理を描く意欲作だけに大へんむずかしい」と語っています。
1962年『人の知らない花』
吉永小百合さん
1964年 映画
「愛と死をみつめて」
名シーンから
吉永小百合さん 浜田光夫さん
動画をもっと見る:
浜田光夫
『四つの恋の物語』(1965年日活)を流し観してたらさすが昭和、みんなよく煙草を吹かす。芦川いづみまで吸っている(笑)。私この映画のやさぐれ感のある芦川いづみなんか好きなんですよね~😆。何者でもない浜田光夫に惹かれる吉永小百合も日活らしくて、この映画いろいろ最高だと思う✨。
日活映画『非行少女』(1963年3月17日公開)
2枚目の画像は『青い山脈』のロケに向かう浜田光夫さんを見送りに来たとの説明書きがある。
若枝と三郎が二人で幸せをつかんだ姿のようだ。
『近代映画1962年5月号』より「10代スタア対談 夏にはバーベキューにお呼びします!」、星由里子と浜田光夫による対談。二人は同級生、星由里子は吉永小百合と同じ高校(精華学園)。この対談なぜかドキドキしてしまう。浜田光夫と星由里子で青春物をやったらどんな映画になったろうか🤔。
『近代映画1961年12月号』より『草を刈る娘』(1961年日活)の青森ロケより吉永小百合と浜田光夫。このきらめき✨、やはり唯一無二の二人だと思う。この映画は純愛コンビとしての完成形であるとともに初期の傑作として大好きな作品。村祭りにおける小百合さんの歌もすごいキュート😊。皆様よい日曜日を。
「サンダカン八番娼館 望郷」、多分本作を、芸達者連のツボを得た演技で紡ぐ、大正〜昭和の時代奔流に呑み込まれゆく名もなく貧しい民草の熊井流メモワール劇と括る人も多かろうが私はこれ↓。60年代の雑草魂青春映画を飾った浜田光夫が、あの頃のムードを見事に復活させているのが貴重な作品なのだ。
チョージョに「最近の絵日記、朝ドラか浜田光夫ばっかり…(他のも描いて、という心の声まで聞こえた)」というご指摘に、最近お気に入りYouTuberネタ。
私にとってのストレス解消系YouTuberさん。
東海オンエアの寝たら即帰宅の旅でコラボしてくれないかなぁ。
アイアンキングの第一話を観る。すんごく馬鹿馬鹿しいけどめちゃめちゃ面白かった。主役ではなく浜田光夫がアイアンキングになるというのも斬新だった。しかしう~む、、純愛コンビファン、日活青春映画のファンだった人達は当時この作品をどう観たのだろうか。
今日の17:00時代劇専門チャンネル大岡越前第8部7話は出ました!三方一両損のお話~。
3両入った財布を拾った赤塚真人さんとその財布の持ち主橋本功さんがどっちも江戸っ子江戸っ子言って1歩も譲らず殴り合いの喧嘩までした2人笑
6部3話の桜木健一さんと浜田光夫さんのね、アレよアレ笑(語彙力)
映画時層探検をしていたら、なんと『美しい十代』(1964年で浜田光夫さんが、うちの近所の東武亀戸線の踏切を渡って、総武線の高架下のトンネルを潜っていた! つまり、僕が毎日歩いている場所!59年前!
草を刈る娘(西河克己/61)
季節労働と云えば『にがい米』が想起されるがこちらは大らかな結婚喜劇。小百合に襲いかかる浜田光夫なんて描写は理性的な石坂洋次郎ものでは異例、ATG好みの土着映画の先駆の趣。しかし主題は女は早く結婚すべしという保守的なもので、反面教師にされる小園蓉子が気の毒。
五郎達のアパート入口のアプローチ。
当時の壁が現存。
アパート解体後一部がブロックで塞がれた模様。
outlaw gangster vip 浜田光夫 渡哲也 無頼 新宿 ロケ地
#青春ア・ゴーゴー
きょうは さんの誕生日🎂大ヒット曲「魅せられて」で有名ですか、以前はアイドル女優として日活映画やTVドラマ等で活躍。ザ・スパイダースと浜田光夫さんを加えた日活ヤング&フレッシュ共演作でヒロインを演じた彼女はカッコ良すぎ♪
『潮騒』(1964年日活)。日活版潮騒。原作と違う部分もあるし吉永小百合が浜田光夫に惹かれる動線も曖昧だけれど、繰り返し観てしまう面白さ。ギターによる音楽と三重県神島の自然描写が映画に気品を与えているように思う。監的哨跡での「その火を飛び越してこい!」の場面は青春映画屈指の名シーン。
浦山桐郎監督『非行少女』③
非行少女の主人公を見守る青年を浜田光夫が演じ、この人も名演。
非行にはならないが純粋ゆえに大人の汚さに嫌悪さを持ち抵抗する姿を見せる。
それでいて主人公には上目線でなく同じ視線でやさしく接する姿は作品に希望を与えつつも悲しみを盛り上げる面を持っていた。
画像は『日活映画1963年1月号』より浜田光夫と和泉雅子。『非行少女』コンビですね😊。この画像もそうですが私のは基本的に自前の画像で、ネットから拾ってきたものではありません。誰かに勝手に流用される可能性も孕んでるけどこればかりはしゃーないのかな😓。一言言ってくれても…。。
この雑誌によると『青い山脈』(1963年日活)の笹井和子役は当初和泉雅子だったことがわかる。実際の映画では田代みどりが演じたわけだけど、和泉雅子だったらどうなっていたのか気になるところ🤔。ちなみに浜田光夫演じた金谷六助役も当初は高橋英樹だった模様。
BS12
【吉永小百合特集】
泥だらけの純情
「狂った果実」の中平康監督が吉永小百合と浜田光夫というゴールデンコンビ共演で映画化した青春純愛ドラマ。
今日 1月4日(水)午後6時
予告なし
私にとってクリスマス映画といえばこれ、『成熟する季節』(1964年日活)。和泉雅子&浜田光夫主演による学園コメディの傑作。和泉雅子が元気いっぱいだし、後半暴徒化した男子学生達を制圧する女子学生グループがかっこいい。浜田光夫の歌う🎵ジングルベルジングルベル金がない~が頭から離れない(笑)。
タイトルはないけどこれは『未成年』(1955年日活)のスチール写真と思われます。この映画面白いのでDVDにならないかな。たしか長門裕之と芦川いづみがかけっこするシーンがあって、吉永小百合&浜田光夫の前にかけっこシーンが!これは日活青春映画の先駆か!?と感動した覚えがあります(笑)。
これは『出撃』(1964年日活)なんだろうか?これもタイトルの記載がなくわからない一枚。ちなみに『出撃』は観たい映画の一本です。芦川いづみはもちろん、浜田光夫、進千賀子も出ている。戦争物は好みではないんですがこれは観たい。
最近手に入れた『ガラスの中の少女』(1960年日活)のスチール写真。ずっと欲しくてようやく入手できました。特にこの一枚が欲しかった。奇跡の一枚といっていいくらい美しい写真。吉永小百合と浜田光夫の出発点。この作品は永遠。
朝から17日(土)浜田光夫さんディナーショーのトーク素材作成。集中作業でようやく見えてきた。
これからヘアカット。帰宅後は、18日(日)阿佐ヶ谷ネオ書房「娯楽映画の昭和」素材作成。いつものクオリティを維持するため、沈思黙考中。いつもより一週早いのでさすがに目まぐるしいけどお楽しみに!
やっぱり『若草物語』(1964年日活)の長女・芦川いづみ、次女・浅丘ルリ子、三女・吉永小百合、四女・和泉雅子ってとんでもなくすごいと思う🤔。それに輪をかけてすごいのが父親役が伊藤雄之助ということ。この四姉妹で令和現在続編作って欲しい。もちろん浜田光夫も。
これ『泥だらけの純情』(1963年日活)のオフショットなんですけど、個人的にすごく好きな一枚(いや、二枚か)。浜田光夫と吉永小百合はお互いに恋愛対象外で、同級生のような感覚だったのかなと思う。だからこそベタベタした感じが一切なくて青春映画を量産できたのかもしれない。
『美しい暦』(1963年日活)より吉永小百合のオフショット。この映画での吉永小百合が異常にかわいいのは、芦川いづみや長門裕之、浜田光夫に見守られながら本人が安心して自然体で演技していたからなのかな。なんにせよ、難しいこと考えずにただただ楽しめる大好きな映画です😊。
私はじめは同じ4姉妹物である『若草物語』(1964年日活 ※画像)の方が好きだったんですが、今は『四つの恋の物語』の方が好きですね。浜田光夫がかっこよくないところがいい。そのかっこよくない浜田に惹かれる吉永小百合がいい。これぞ日活青春映画ですし『めぐりあい』(1968年東宝)と近い匂いもする。
昨日60年代後半の吉永小百合主演映画は悲しいと書いたけど、ふと思えば浜田光夫との共演作の減少も大きな要因の一つだと思った。浜田光夫の存在はすごく大きい。吉永小百合自身も観客側も安心感が違う。浜田光夫の事故がなく純愛コンビとして作品を続けていれば、また違っていたのだろう。
未成年 続・キューポラのある街(65🇯🇵)
監督 野村孝
主演 吉永小百合 ,浜田光夫
続編があったなんて知らなかった
前作から3年後、基本的には同じ社会派路線だが
タブーの民族問題の比重が増し
真面目一辺倒で暗い表情ばかり
恋もしない堅物女で映画に華が無い
評価C
『非行少女』(1963年日活)で若枝(和泉雅子)が三郎(浜田光夫)にスカートを買ってもらうシーン。『成熟する季節』(1964年日活)などモノクロ映画をカラーで観たかった作品はいくつかある。けれど『非行少女』はこのままモノクロのままでいい。だからこそ美しい。
それにしても浜田光夫、痩せっぽちで頭のハチが張りすぎで、集団就職顔なのがさっぱり響きませんでしたが、映画を見ていくにつれて若鹿のような演技や楽器を持つときの品の良さ、思いの外板についた教養など、これなら小百合の相手役はミツオしかいないと思っちゃいますね。わかるわある。
『いちどはいきたい女風呂』江崎実生。アイアンキング前夜の浜田光夫、ヒッピー浪人前野霜一郎、沖雅也が全編暴れまくる。女風呂は脇の話で夏純子に惚れたり嫌われたり投資詐欺にあったり無駄に細かい。ギャグも寒くてダイニチ映配作品でも屈指。当時堺正章の『時間ですよ』で女風呂が話題になって。
成熟する季節(63🇯🇵)
監督 斎藤武市
主演 浜田光夫, 和泉雅子
学園コメディの佳作
高校3年生の悩みの種の就職や恋愛問題を
行動パターンが読めない天真爛漫少女を中心に描く
カット繋ぎが斬新でテンポの良さは現代感覚に近い
いづみ様も教師役で登場して嬉しいサプライズ
評価B
浜田光夫と吉永小百合
この二人がコンビにならなければ日活青春映画の数々はなかったと言っていい。努力型のスター吉永小百合と天才型の演技者浜田光夫。出会ったのはある意味奇跡。
好きな日活映画の対面シーンを集めてみました😊。
『ガラスの中の少女』(1960年)より吉永小百合&浜田光夫
『いつでも夢を』(1963年)より浜田光夫&橋幸夫
『美しい暦』(1963年)より芦川いづみ&吉永小百合
『雨の中に消えて』(1963年)より吉永小百合&高橋英樹
『ガラスの中の少女』(1960年日活)
瞬間というより陽一(浜田光夫)と靖代(吉永小百合)二人の思いが美しい。純愛コンビの出発点であり傑作。ラスト二人が湖で心中することで、楽しかった交際の日々が浮かび上がる。儚く切なく、澱みのない清らかな水のような美しい映画。
和泉雅子といえば相手役として山内賢が浮かぶ。作品によっては舟木一夫や浜田光夫ともコンビを組んでいるが山内賢とがやはり最も相性がいいように感じる。吉永浜田の純愛コンビと同じようにこの二人にも阿吽の呼吸があるように思う。この二人の共演であれば私にとってあまり内容は関係ないのかも。
シルバー仮面、アイアンキングのオリジナルソング目当てで買ったこのDVD
アイアンキング編のインタビュー再確認したらなんと鈴木清監督インタビューに浜田光夫さん、石橋正次さんの参加した座談会があるじゃないか!
実はロスってたのでこの機会に見ようか
未来への希望を抱かせてくれるのが日活青春映画のいいところ(全てではないけど)。若いエネルギーにあふれている。浜田光夫はチンピラ役が本当によく似合う。ヤクザの中でも下っ端のチンピラというのがいい。いつ観ても本当に上手いなぁと感じる。相手役が浜田光夫であった吉永小百合は幸運だと思う。






















