浜田光夫 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
徹子の部屋 2025年2月6日13時〜 浜田光夫さん 松原智恵子さん お揃いでご出演 光弘と節子 1963年 主題歌『仲間たち』 舟木一夫さん 1964年 映画 「仲間たち」 浜田光夫さん 松原智恵子さん 舟木一夫さん 日活俳優の皆さん pic.x.com/uEq5s7t29U
浜田光夫が鋼鉄ヒーロー大全のインタビューでアイアンキングのことを「静弦太郎の青春物語」と言ってるの神過ぎる
@EcfUxKb40vwgp19浜田光夫さん 日活青春スター 一番の人間 日活も浜田光夫さんがいたから映画もヒット。(笑)
浜田光夫&松原智恵子 徹子の部屋出演記念① お二人の日活共演の映画を集めてみた。 上から下に 大人と子供のあいの子だい(1961)2枚→いつでも夢を(1963)→仲間たち(1964)→夜明けのうた(1965) 「いつでも夢を」は小百合ちゃんを挟んで、「夜明けのうた」の後ろ姿はルリ子さん。 pic.x.com/2oeTEH0M0G
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サユリ映画ですが、浜田光夫より二谷英明の存在感が強いです。島津保次郎の浅草の灯2度目のリメイク。オペラ華やかなりし頃の浅草の再現度が高い。斎藤武市は本作や河内のオッサンの唄のような大衆芸能ものセンスも感じられました😀 pic.x.com/QGZNlwRltS
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@2hdCRszxwl92022松原智恵子さんとはご縁は今も。本作も含めドラマ共演が多いですね。チーコさんが日活退社後は元同僚の浜田光夫さん、山内賢さんよりも共演数は小野寺さんが多いです。小野寺昭さんはもう日活出身と名乗ってもよいほど。石原裕次郎さん、沖雅也とも強固な縁。
「君は恋人(1967)」 浜田光夫さんの復帰作となった作品。最初から最後までオールスター勢揃いで、こんなところにこんなあの人も!とワクワクしました。これは現実なのか?とハテナが浮かんだりと勢いがあってお祭りのようなとても楽しい作品でした。
『大空に乾杯』(66日活)より和泉雅子の妄想爆発シーンを選んでみました。葉山良二→浜田光夫→川地民夫と、この映画における和泉さんは非常に気が多い😅。 pic.x.com/dshj5qhUE9
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ひかると勝利と秋子 1962年 挿入歌『寒い朝』 吉永小百合さん 浜田光夫さん 1963年 映画 「寒い朝」 吉永小百合さん 浜田光夫さん 松原智恵子さん 日活俳優の皆さん pic.x.com/RIvP6GU9d2
『青春のお通り』(65日活)。他愛ない内容なんだけど好きな映画。“女中”という呼称が“お手伝いさん”になる時代ゆえか全体を通して雰囲気が明るい。吉永小百合本人もノリノリで演じている。千里ニュータウン、大阪城、新宿駅、国立駅等々当時の風景を眺めるだけでも楽しい。浜田光夫はしがない声優役。 pic.x.com/MOFExvsYZY
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@9b82Q3O9umFm9Cc吉永小百合、浜田光夫コンビが一番好きなんですよね。 私はケーブルテレビの再放送で見るのですが、CDか何かで鑑賞してるんですか?
おっと!長門裕之の誕生日だったのか。数時間遅れてしまったけれど。ほぼ日活作品しか観てないけどめちゃめちゃ演技上手い人。とりわけ好きなのは『豚と軍艦』(61)『盗まれた欲情』(58)あたり。奥さんがこれまた演技派の南田洋子という事実。浜田光夫もリスペクト。 pic.x.com/SOpPrg9ymN
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お正月は日活映画『浅草の灯 踊子物語』を鑑賞。 浅草オペラのスターであった清水静子さんが歌唱指導で参加(初映画化の際も)、当時TV番組で吉永小百合さんと対談も行ったとも伺っている。 かつて杉村春子さんが演じた役を山岡久乃さんが演じ、浜田光夫さんと吉永さん青春コンビによる熱演。 pic.x.com/HOaOIkyC6P
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@odds_kun石橋正次さんが佐々木守さんに全話書いて欲しいと出演条件を出した理由も、佐々木さんが石橋さんと浜田光夫をバディとして組ませた脚本を書いた理由も、普段やんちゃで3枚目だけど敵に対しては全力で戦い抜く理由も、全てが昇華した最終回の最終カットですね。
浜田光夫は吉永小百合より和泉雅子とのコンビの映画が私には面白い。 x.com/StephanieSays7…
1963年の日活作品、中平康映画『光る海』。社会に出た若者を、作家の卵の吉永小百合を中心に描いた青春群像劇です。十朱幸代宅を訪れた浜田光夫と別れる家近くの三叉路は、渋谷区西原です。宇田川の谷の高低差の坂道、石垣は2010年頃に建替え、主演の吉永小百合の出身地付近、2024年との検証比較です。 pic.x.com/rncuGW0lu0
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クリスマス映画といえば何度もあげてる『成熟する季節』(64日活)。和泉雅子&浜田光夫主演による学園コメディの傑作。後半暴徒化した男子学生達を制圧する和泉雅子率いる女子学生グループがかっこいい。浜田光夫の「仕事に楽な仕事なんかないよ」が沁みる。芦川いづみも出ていて大好きな一本です。 pic.x.com/gkPA5SZdow
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ジュンと克己と辰五郎とトミと タカユキとサンキチ 1962年 主題歌 『キューポラのある街』 吉永小百合さん 1962年 映画 「キューポラのある街」 吉永小百合さん 浜田光夫さん 東野英治郎さん 杉山徳子さん 市川好郎さん 森坂秀樹さん 日活俳優の皆さん pic.x.com/m9Jy52AVmM
【日本映画ロケ地データベースより】~中央区銀座1丁目「銀座アサヒビヤホール」・墨田区「吾妻橋アサヒビヤホール」~。1960年の映画『美しき抵抗』(日活)、北沢彪が先輩からの引抜き話しのロケ地。1963年の映画『光る海』(日活)、和田浩治が浜田光夫と十朱幸代に松尾嘉代との結婚を相談するロケ地。 pic.x.com/y4vESePyo2
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充分練られていて作品に深みを出している。特に住居の作り込みは凄いと思う。俳優人では登場人物全てが魅力的に描けているが南田洋子が頭ひとつ抜けた印象。無茶苦茶な父親だが憎めない小沢昭一、作品に明るさを灯す浜田光夫の存在も大きい。シナリオは今村昌平。左かかった映画だが好きな映画だ。 pic.x.com/JO5lF069qz
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【日本映画ロケ地データベースより】~中央区銀座1丁目「銀座アサヒビヤホール」・墨田区「吾妻橋アサヒビヤホール」~。1960年の映画『美しき抵抗』(日活)、北沢彪が先輩からの引抜き話しのロケ。1963年の映画『光る海』(日活)、和田浩治が浜田光夫と十朱幸代に松尾嘉代との結婚を相談するロケ。 pic.x.com/08e6P6cFnP
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【日本映画ロケ地データベースより】~中央区銀座1丁目「銀座アサヒビヤホール」・墨田区「吾妻橋アサヒビヤホール」~。1960年の映画『美しき抵抗』(日活)、北沢彪が先輩からの引抜き話しのロケ。1963年の映画『光る海』(日活)、和田浩治が浜田光夫と十朱幸代に松尾嘉代との結婚を相談するロケ。 pic.x.com/rADFtMfflI
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【日本映画ロケ地データベースより】~中央区銀座1丁目「銀座アサヒビヤホール」・墨田区「我妻橋アサヒビヤホール」~。1960年の映画『美しき抵抗』(日活)、北沢彪が先輩からの引抜き話しのロケ。1963年の映画『光る海』(日活)、和田浩治が浜田光夫と十朱幸代に松尾嘉代との結婚を相談するロケ。 pic.x.com/lyarstjYiO
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【日本映画ロケ地データベースより】~東京都銀座1丁目「銀座アサヒビヤホール」・墨田区「我妻橋アサヒビヤホール」~。1960年の映画『美しき抵抗』(日活)、北沢彪が先輩からの引抜き話しのロケ。1963年の映画『光る海』(日活)、和田浩治が浜田光夫と十朱幸代に松尾嘉代との結婚を相談するロケ。 pic.x.com/kZSeHfj1Yt
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【日本映画ロケ地データベースより】~1963年の映画『光る海』(日活)~。ロケ地、「学習院大学」、和田浩治と松尾嘉代の結婚式「大井バプテスト教会」など、下記画像:十朱幸代宅を訪れた浜田光夫と別れる家近くの渋谷区西原の三叉路の今昔、石垣は2010年頃に建替え。主演の吉永小百合の出身地付近。 pic.x.com/0RLJCZWkJS
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九と良二と健と紀子と光子 1962年 主題歌 『上を向いて歩こう』 坂本九さん 1962年 映画 「上を向いて歩こう」 坂本九さん 浜田光夫さん 高橋英樹さん 吉永小百合さん 渡辺トモコさん 平田大三郎さん 日活俳優の皆さん pic.x.com/Urlhwuvpk3
飛行機の爆音が鳴り、その後にのどかな風景に変わるのが、上映していた時代の空気だったのだろうか ラストの川沿いのふたりのやりとりとか、今の作品なら観てる方が恥ずかしいけど、吉永小百合と浜田光夫のふたりなら、応援してしまう自分がいる。 それにしても吉永小百合が可愛い。
「Gメン75」1975年5月~82年4月 TBS 第3話「警官殺し!」1975年6月放映 交番勤務の巡査2名が犯罪組織の取引現場に遭遇、先輩(神太郎)が撃たれた。 残る1人の仁科(浜田光夫)は足がすくみ動けなかった。 仁科を捜査に参加させたGメン、しかし取り返しのつかないことに… pic.x.com/aloa70G8Ga
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【日活&東宝青春映画好きに読んで欲しい4冊】 ・『夢一途』(吉永小百合/集英社文庫) ・『青春浜田光夫 「キューポラのある街」-あれから50年』(浜田光夫/展望社) ・『東宝青春映画のきらめき』(キネマ旬報社) ・『昭和アイドル映画の時代』(寺脇研/知恵の森文庫) pic.x.com/E6nnyTVqa9
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Youtubeにて浜田光夫、吉永小百合の”愛と死をみつめて” の予告編を見た。 当時、この映画を上映していた荻窪の日活映画館では、連日立ち見が出てぎっしりであった。おいらも立ち見の一人だった。あちこちからすすり泣く声が聞こえてきた。いい時代だったな…😇。 明日はデイサービスでボランティア。
吉永小百合と浜田光夫の日活映画の「あゝひめゆりの塔」Blu-ray化されてたんだ。映画音楽は さん。 nikkatsu.com/package/HPXN-5…
午前2時台 ポピュラー・ヒット1960年(昭和35年)の作品 午前3時台 歌声喫茶愛唱歌集 われら団塊世代✌️ 戦後の食糧難、誰もが貧しかった幼少時代… 日活「キューポラのある街」(昭和37年) 吉永小百合・浜田光夫、 東野英治郎さんも… pic.x.com/iG7KIC3Y4T
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一代とニ美子と三也子と志奈子 〜美しき四姉妹〜 1965年 主題歌『春の乙女』 吉永小百合さん 1965年 映画 「四つの恋の物語」 芦川いづみさん 十朱幸代さん 吉永小百合さん 和泉雅子さん 浜田光夫さん 笠智衆さん pic.x.com/9ChCbTCKMt
まり子とふき子と力三 〜美しき二人〜 1966年 主題歌 『哀愁のアムステルダム』 吉永小百合さん 1966年 映画 「風車のある街」 吉永小百合さん 芦川いづみさん 浜田光夫さん 日活俳優の皆さん pic.x.com/lEfoBvAg5o
一代とニ美子と三也子と志奈子 〜美しき四姉妹〜 1965年 主題歌『春の乙女』 吉永小百合さん 1965年 映画 「四つの恋の物語」 芦川いづみさん 十朱幸代さん 吉永小百合さん 和泉雅子さん 笠智衆さん 浜田光夫さん pic.x.com/5wmyIJBo5j
⇩② 大島みち子(ミコ)との文通を書籍化したもので、映画化もされた。 斎藤武市監督「愛と死をみつめて」(出演:吉永小百合 浜田光夫、他)1964年公開 2006年には中国の漓江出版社からも刊行されている(『凝視着愛与死』)。 青山和子‥愛と死を見つめて youtube.com/watch?v=3xEW_m… ⇩続く pic.x.com/9YMz2WaQCi
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別ジャンルの推し活で日比谷行ったけど、日比谷公園の噴水はやっぱり撮っておく🤗💓浜田光夫さんや和田浩治さん、日活スターがここで撮影してたんだ〜すごい🥹✨と思いを馳せる場所!大好きな場所! pic.x.com/GFAk41Dxue
1日1回!アマプラ・アイアンキング実践中…本日第5話。 ・緑川ルリ子の人、インディアン人形風ヘアー(編みおさげ)から普通のストレートヘアーになって、やっぱりべっぴんさん。 ・山田うどんみたいな敵ロボット(個人的見解)がツボる。 ・浜田光夫さんの入浴シーン(笑)。
この映画、最高です! チャッカリン❤️ キドリン❤️ ケロリン❤️ 浜田光夫さんは、バヤリース提供、チンパンジーのアテレコ役者! x.com/nikkatsu100/st…
【日本映画ロケ地データベースより】~世田谷区代田「北沢川」~。❶芦川いづみの住居付近、❷吉永小百合は浜田光夫の下宿へ。❸藤山陽子の住居付近など。日本を代表する女優たちを彩る北沢川、流域氾濫で昭和20年代に護岸工事、灌漑用水から40年代に下水化が進行し、暗渠化され現在は「北沢川緑道」。 pic.x.com/ugNDcnHQ1f
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「風と樹と空と」1964年、86分、日活。監督松尾昭典、脚色三木克巳、原作石坂洋次郎、撮影萩原泉、音楽池田正義、主演吉永小百合、浜田光夫、川地民夫、大楠道代、和田浩治、平山こはる、十朱幸代、加藤治子、槙杏子、田代みどり、高橋とよ、高島稔、荒木一郎、菅井きん、中村是好、山本陽子、永井道雄 pic.x.com/M9cjA8lvn5
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「夜明けのうた」(1965年,日活)蔵原惟繕監督,山田信夫脚本,間宮義雄撮影。浅丘ルリ子,浜田光夫,松原智恵子,岡田眞澄,小松方正。 ミュージカルスター浅丘ルリ子3年経過してマンネリ。不倫相手の岡田眞澄とも。自身の生活を題材にした台本を貰う。最初は断るが不幸な浜田,松原と知り合い新たな道へ進む
【日本映画ロケ地データベースより】~上田市「大手門跡」付近~。1963年の映画『成熟する季節』(日活)、高校三年生の複雑な家庭環境を抱えるも、聡明さと明朗な和泉雅子の視点で社会を描く、教師芦川いづみが浜田光夫のオートバイで疾走、同僚長門裕之と出会う。旧市役所、銀行、郵便局などの官庁街。 pic.x.com/KZy1mjRtAD
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@nBsPXEZ8LPdHdoRまあダブル主人公って言っても差し支えないですが 霧島五郎の浜田光夫さんも吉永小百合の相手役で映画に何度も出た2枚目俳優 少し昔ならキムタクと織田裕二が出てるみたいな
@ddg175myoukou88浜田光夫さんと言えば、 日活映画の看板スターで、「愛と死をみつめて」などでは吉永小百合さんと共演し、特撮ヒーローでは「アイアンキング」にも出演してましたが。
今日10月1日は俳優 浜田光夫さんの81歳のお誕生日です。1960年日活入りし、映画「キューポラのある街」「愛と死をみつめて」など吉永小百合さんとのコンビで日活青春スターとして活躍。日活退社後はテレビドラマなどで名脇役として活躍。テレビ特撮「アイアンキング」にも出演。 pic.x.com/edxy2mzwe3
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🎬️『風と樹と空と』1964年、日活、吉永小百合、浜田光夫、川地民夫。最初の東京オリンピックの年の映画。終わり方が良かった。プログラムピクチャーはまだまだ語り尽くされていない宝の山だと思う。現在の小百合さん主演で『明日は咲こう花咲こう』とかの続編を観たいなあ。
@i3e0FT1BrtbJCdx他1人実際再放送を始めて見た時私はそう思ってました、石橋正次が変身するもんだと、しかし浜田光夫が変身!が、負けるアイアンキング、しばらく後また変身!また負ける、そして石橋正次が敵ロボット怪獣を倒す! うん、主役は石橋正次であってる。 アイアンキングって何のために…それが初回の感想。
舞妓の上京(1961 日活)をみる 田代みどりが本当にあどけなくて子供なのにお化粧沢山して舞妓さん役を…この子はまだ16歳なのに60過ぎた旦那を…としかし本当は当時田代みどり まだ13歳なんだな… 浜田光夫がでてきて一瞬ですごく青春映画っぽくなり 浜田光夫青春パワーすごい…と思った
『母あちゃん海が知ってるよ』(61日活)は浜田光夫と和泉雅子の恋愛模様も描かれる。プレ『非行少女』(63日活)と言えないこともないが全然違う。逆に、いかに『非行少女』の和泉雅子が凄まじいかということを浮き彫りにする。この映画は日活青春映画の枠に収まりきらないものがあると私は思う。 pic.x.com/9opvg3jkho
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