清水宏 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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品切れ。。。 『清水宏 即興するポエジー、蘇る「超映画伝説」』 | フィルムアート社 filmart.co.jp/books/978-4-84…
清水宏監督作品『明日は日本晴れ』いろんな事情を抱えた人、山の途中で故障、みんなで力を合わせて押す…戦後の日本を表しているかのようなバス。暗い内容の会話もあるが重さや悲観はあまり感じなかったな。「今日も日本晴れ」ではなく「明日は日本晴れ」という題名がより未来は明るい!感があって好き
あ、ここ行きました。あれ、農薬、祭ってたんですか。ブドウ栽培の戦前の記録映画が流れてて、清水宏ぽっかった。酒好きなのであり得るなと。かなりのかわり者が創業者のような気がします。
この頃、国立映画アーカイブの予算減についてよく考えるのだが 私の愛する清水宏の映画たちがこの世から消える可能性が高くなると考えたら恐ろしいが 同時に清水宏の映画を受け継がなかければいけないという気持ちが切実になってきた 結局映画作りにできるのは作ることだけだ 捨てられるより沢山作ろう
『よき谷の物語』、蓮實重彦が 「21世紀の『わが谷は緑なりき』として撮られたこの作品…」 と評してたけど、教会の歌の場面なども重なる気がした ゲリン監督、最近は清水宏監督をよく観ているとも語ってて、そのペーソス感とか、なんとなくわかる気もしたり そしてゲリン監督の過去作も上映中! pic.x.com/4brJTfG5MI
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清水宏
単著以外の仕事としては、9月に共編著で中平康論集が出て、その次も共編著で日本映画史のテキストが刊行される予定。あとは出版社も未定の構想なのだが、共編著で清水宏論集とドキュメンタリー映画論集を作りたいと思っている。すべて学術出版です。
🎥佐久間町、山香地区出身の映画監督、清水宏の情報 清水宏が家を建てるときに、庭に置くための石をわざわざ天竜川からもってきた。その石を佐久間町の人が清水宏の家まで運んだとのこと。 佐久間図書館の方に教えていただきました。
『東京の女』1933年・小津安二郎監督、岡田嘉子。 『非常線の女』1933年・小津安二郎監督、田中絹代。 『東京の女性』1939年・伏水修監督、原節子、江波和子(杏子さんの母) 『家庭日記』1938年・清水宏監督、吉屋信子原作。佐分利信、上原謙。 このところ、古い映画を見ている。
瀬川昌治 井上梅次 清水宏 千葉泰樹 山本嘉次郎 成瀬巳喜男 野村芳太郎 木下恵介 森崎東 今村昌平 (順不同) 緻密なディレクションが好み🎞 あと、 ミュージカル映画が上手い監督が好き✨️ pic.x.com/iWO1fkDtKv
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清水宏
清水宏監督作品『金環蝕』 めちゃモテ大崎さん、どうなるの?!と思いながら鑑賞。最後はしんみりした感じだったけど、キレイに収まったと言えばそうなんかな。女性陣は みんな美しくいい人だったな。個人的には運転手の妹・嘉代ちゃんに 特に幸せになってもらいたいわー。
(きょうは清水宏『明日は日本晴れ』を。清水宏は何を見ても何度も見ても素晴らしい…が、広島映像文化ライブラリーさん、特集上映は同日に同じ作品を繰り返し上映する意向なのかしらん…違う作品をかけてくれた方が一日で複数本見れてありがたいのだけど…😅)
千葉泰樹は1本もないな…そうかぁ… アバンギャルドな映画暗い作品はあまり はいってなくてそれぞれで 黒澤は生きるなのか 成瀬はおかあさんとめしなのかー 清水宏は風の中の子供なのかー 市川崑はプーさん?そうかぁ…山田洋次
清水宏の本、即興するポエジーって面白そう。読んでみたい。 清水宏 : 即興するポエジー、蘇る「超映画伝説」 jp.mercari.com/item/m64067332…
@U2UJOlYyeCVGXQw他1人山中貞夫や清水宏、川島雄三など戦前・戦後の名監督の作品がネットを経由して海外でも観れるようになって、再評価が高まっている。
最近観た清水宏監督の映画「もぐら横丁」(1953年)で似た様な話が。隣家で聴いて居るラジオが大音量で迷惑この上無い。新婚の夫婦は「もっと小さく」と大声で講義する。だが後で、耳が遠くて寝たきりの老人の数少ない楽しみの一つだったと知ると謝りに行く。もう不愉快だと思う事も無く成ると言う物。 x.com/s_ss_123_/stat…
清水宏監督『桃の花の咲く下で』 ブギの女王・笠置シヅ子が明るく歌う紙芝居屋をやって人気が出るが、別れた夫と新しい母に遠慮しながら実の子とふれ合う様がいじらしい映画。日守新一がいい味わいで好演。 pic.x.com/HmxB4mJZAg
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清水宏
清水宏の映画はいつも期待以上ですね。 pic.x.com/zxtdk1C7KB
@YouTube戦前/戦中の清水宏の映画とか観ると、異常に同じセリフ何回も叫びまくるみたいなギャグがあるので、天丼自体はけっこう昔からある笑いっぽい。
手持ちのスチルをカラー化してみたシリーズ/【蜂の巣の子供たち】(1948年・独立・清水宏監督)島村俊作、恩庄正一、子供たち/昔、本作について当時の映画新聞などから正しい情報を整理した事がある。誤字、内容にばらつきありでどれが正しいか判断が難しい。/子供たちの成人後は?? pic.x.com/4kT13OeVaR
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広島市映像文化ライブラリーは、国立映画アーカイブに大変お世話になってます。今春『日本南極探検』や早川雪洲作品を借りて上映。7月の清水宏特集には、新規収集の原版協力していただきました。旧フィルムセンター時代から、映像文化ライブラリー開館以来ずっと収集委員会も出席していただいてます。
清水宏監督の遺作。清水宏監督作品としては、初めて観るシネマスコープ作品だが、冒頭から清水宏監督らしい見事な横移動撮影が披露されていて、やはり流石と唸らされる。 清水宏監督お得意の「母もの」ではあるが、むしろ主役は子どもらで、その多感で複雑な巧みに心情が描かれる。
『母のおもかげ』清水宏特集@シネ・ヌーヴォ。彼の遺作で晩年の「母もの」の王道を完璧にやりきった印象。特徴的な横移動を存分にやり、かつての自作の子ども映画の演出を再現。そして清水宏らしく「道」で始まり「道」で終えた。今回の特集を観てきたからこそ分かることもあり感慨もひとしおです。 pic.x.com/N0QQvFw1DV
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映画『次郎物語』★★★3.6点。 九条のミニシアターシネ・ヌーヴォで鑑賞。 モノクロ作品 あの小津安二郎が天才と呼んだ清水宏監督作品。 この監督… filmarks.com/movies/30953/r…
同じく特集・没後60年映画監督 清水宏@シネ・ヌーヴォで『都会の横顔』(1953)。 賑わう銀座の街で靴磨きの有馬稲子とサンドウィッチマン姿が小粋な池部 良が迷子になった少女の親探しが話の主軸だが森繁や伴淳、トニー谷のアチャラカが混ぜっ返したりの喜劇仕立で監督らしさは少々希薄だが愉しい。 pic.x.com/K9qJdyrAuw
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同じく特集・没後60年映画監督 清水宏@シネ・ヌーヴォで『都会の横顔』(1953)。 賑わう銀座の街で靴磨きの有馬稲子とサンドウィッチマン姿が小粋な池部 良が迷子になった少女の親探しが話の主軸だが森繁や伴淳、トニー谷のアチャラカが混ぜっ返したりの喜劇仕立で監督らしさは希薄だが愉しい。 pic.x.com/hfwuFkMSRX
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特集・没後60年映画監督 清水宏@シネ・ヌーヴォで『霧の音』(1956)。児童映画の名手と呼ばれる監督の撮る大人の物語も実に素晴らしい。幾年の中秋の名月に彩られた道ならぬ恋路の運命。ドラマティックな人間模様を静かに包み込む信州の高原のロケ地の雄大な清々しさ。時の残酷さ。人の儚さ。 pic.x.com/0ReDXk8T4H
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清水宏
@calamus390まるで映画やないですか‼️ ホントにステキなイベントです💌 思いついて実現させた人物に拍手👏👏 さすが、清水宏監督の故郷‼️
🚌=з=з=з=з=з=з=з=з 没後60年 映画監督 清水宏 ε=ε=ε=ε=ε=ε=ε=ε=🚌 🚍2026年4月25日(土)→6月12日(金) 🚏『母のおもかげ』 隅田川の水上バスからヒントを得た 隅田川河畔のロケ撮影が秀逸 清水映画渡世の末尾を飾る遺作 (1959年/35mmフイルム上映) cinenouveau.com/sakuhin/shimiz… pic.x.com/7HEK0ZPYPd x.com/_cinenouveau_/…
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昨晩は西河克己監督の『絶唱』『伊豆の踊子』『潮騒』と見返しながら準備してたけれど、別の映画の話をしたまま終えてた。森井勇佑さんが清水宏監督の『風の中の子供』を、草野なつかさんが大島渚監督の『戦場のメリークリスマス』を扱って、何かの流れを感じた。 x.com/kyoshisugita/s…
シネヌーヴォ 清水宏監督特集 「簪」昭和16年 男(傷痍軍人?)、訳あり女、老人と孫2人、夫婦連れ、変な学者(^_^)で、宿では襖1枚あるとはいえ同じ所で就寝したり、何でも話してしまう今とはかなり違う人の距離の近さが興味深い。清水映画でまた登場の幅の細ーい橋で川を渡るシーンも。 pic.x.com/gmGBQi6yMo
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シネ・ヌーヴォ清水宏特集。『みかへりの塔』子供の殴り合いの演出、高低差のある地形を活かした引きの俯瞰撮影、向こう側の出来事を追う引きの横移動撮影など清水宏の同類映画の中でも屈指。『簪』様々な場面での切り返しカットの省略と奥行きの演出に痺れる。2本とも撮影は猪飼助太郎、1941年の映画 pic.x.com/KXRMGqAZZy
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🚌=з=з=з=з=з=з=з=з 没後60年 映画監督 清水宏 ε=ε=ε=ε=ε=ε=ε=ε=🚌 🚍2026年4月25日(土)→6月12日(金) 🚏『霧の音』 相愛の植物学者と女性が3年ごとに すれ違いを繰り返す12年間を描くメロドラマ 清水・上原コンビの戦後唯一の作品 (1956年/デジタル上映) cinenouveau.com/sakuhin/shimiz… pic.x.com/BIfnidMmKO x.com/_cinenouveau_/…
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🚌=з=з=з=з=з=з=з=з 没後60年 映画監督 清水宏 ε=ε=ε=ε=ε=ε=ε=ε=🚌 🚍2026年4月25日(土)→6月12日(金) 🚏『もぐら横丁』 尾崎一雄の「もぐら横丁」他いくつかの 私小説短篇を吉村公三郎と共同で脚色 清水久々のセット撮影中心の作品 (1953年/デジタル上映) cinenouveau.com/sakuhin/shimiz… pic.x.com/tMENV54781 x.com/_cinenouveau_/…
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@nakaikei16日(土)は、シネ・ヌーヴォで、〈清水宏監督特集〉の中から、 の2作品を鑑賞し、堪能を‼️😆💕 帰りに、同シアターのイラストのポストカードを買いました➰👋😃 pic.x.com/O6cbnygnwN
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【没後60年 映画監督 清水宏】『明日は日本晴れ』@シネ・ヌーヴォ いやぁ〜いいねぇ。峠越えのバス内の長閑さ、それぞれのキャラクター、美しい風景。バスの故障には乗客総出で押す。しかし、誰もが抱えている戦争の傷跡、戦争への怒り。人々の優しさに心が洗われた。 pic.x.com/MhcKCQZA8W
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シネ・ヌーヴォ 【没後60年 映画監督 清水宏】 「明日は日本晴れ」11:50〜 「簪」13:15〜 「みかへりの塔」14:45〜 cinenouveau.com/sakuhin/shimiz…
市川崑『映画女優』(1987)と同じ新藤兼人の原作『小説田中絹代』を映画に先んじてドラマ化した『花も嵐も踏み越えて 女優田中絹代』は、どこかで見られないのかな。絹代の晩年を乙羽信子が演じていてすごく良かったのだが。清水宏役が名高達郎、溝口健二役は風間杜夫だったっけ。
今日は笠智衆氏誕生日。日本が誇る老名優。娘を想う父を枯淡の味で演じた「晩春」45歳!「カルメン故郷に帰る」の校長「東京物語」の老父。朴訥、年輪の深みはまさに置換不可。「世界大戦争」で映画を締める司厨長役も忘れ難く。その彼も「学生ロマンス若き日」(小津)「花形選手」(清水宏)の頃は学生役! pic.x.com/YI5IpNmMCa
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🚌=з=з=з=з=з=з=з=з 没後60年 映画監督 清水宏 ε=ε=ε=ε=ε=ε=ε=ε=🚌 🚍2026年4月25日(土)→6月12日(金) 🚏『蜂の巣の子供たち』 清水が戦災孤児たちを引き取り育てながら、 「蜂の巣映画」を立ち上げ自主製作した戦後第1作 (1948年/35mmフイルム上映) cinenouveau.com/sakuhin/shimiz… pic.x.com/OX77e80wkl x.com/_cinenouveau_/…
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【明日開催!】 清水宏の「スタンダップコメディ大学」第29限目「 vs. 〜それでもやってない ボクらのための再審法講座〜ゲスト 5/10(日)19時〜@engeki_shimizu 清水宏の新たな挑戦「笑い」と「学び」の新スタンダップコメディ! pic.x.com/5uHFyZA5Jb
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【今週日曜!】 清水宏の「スタンダップコメディ大学」第29限目「 vs. 〜それでもやってない ボクらのための再審法講座〜ゲスト 5/10(日)19時〜@engeki_shimizu 清水宏の新たな挑戦「笑い」と「学び」の新スタンダップコメディ! pic.x.com/lSTzlmo7Oh
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今日もシネ・ヌーヴォで清水宏2本とネリー・カプコン2本。『按摩と女』ショットとエモーションの連鎖が完璧な映画『大佛さまと子供たち』天才しか作れない泣ける傑作。『シャルルとリュシー』展開読めない老夫婦の逃避喜劇。『愛の喜びは』楽園の三人の魔女に翻弄された男の悲哀喜劇。幸福満喫の4本! pic.x.com/P39IC6W8lm
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良い天気のGWに シネ・ヌーヴォ 没後60年 映画監督 清水宏 本日は 「按摩と女」 1938年/松竹大船 監督・脚本:清水宏 出演:高峰三枝子、徳大寺伸、佐分利信 「大佛さまと子供たち」 1952年/蜂の巣映画 監督・脚本:清水宏 出演:岩本豊、硲由夫、宮内義治 2作品を観まっせ〜
清水宏監督のバス映画といえば『有りがたうさん』がとてもおもしろかったので『暁の合唱』も観てみたらすごくよかった。85年前の作品だけど古くないというか、時代が変わっていく中で変わらない人の営みを肯定的に見つめている感じが好き pic.x.com/4lf16IV5tK
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『 アンデス版「ニュー・シネマ・パラダイス」 日本でいえば、清水宏的なまなざし。 劇中映画に『ドラゴン危機一髪』 掲示ポスターには『キングコング』『燃えよドラゴン』『風と共に去りぬ』 少年が映画に出会い、夢中になっていくその姿が胸に響き、とても深く残る。 pic.x.com/HAj1fhYZiN
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清水宏
清水宏は『家庭日記』の前年に『金色夜叉』を撮っているが(現存せず)、「いまどきこんなものを」と不人気だったらしい。Wikipediaを見ると、これは戦前最後の『金色夜叉』映画化で、次は1948年のマキノ雅弘版になる。
清水宏『家庭日記』の木下千花先生のトーク。 松竹メロドラマの全盛期は新興の東宝との競争によって生まれた。当時は人気の原作を複数の会社が同時に映画化するのは普通だったが、老舗の松竹は必ず独占契約をとっていた。しかし『家庭日記』ではこの慣習を破る。
ご紹介いただきました!→知られざる名巨匠『映画監督清水宏』の特集上映始まる!@シネ・ヌーヴォ - レポート cineref.com/report/2026/04…
清水宏『家庭日記』シネ・ヌーヴォでの上映後、トークの木下千花さんも仰られていた、佐分利信の安定感ある悪役ぶり。良き夫は平気で嘘もつく。対照的なのが善人の夫、上原謙。「家庭の幸福は諸悪の根源」の“根源”を演じた大物俳優は40年後ヤクザ映画の家庭劇で「日本の首領」になるだけのことはある。 x.com/_cinenouveau_/…