清水宏 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
【清水宏がやってくる‼️】 Aゲキシリーズ !!!! 清水宏のスタンダップコメディ2本立て 「水の呼吸」「炎の呼吸」 出演:清水宏 2026年4月25日(土) 14:00/18:00 俺に任せろ!体当たり取材だ!音楽、映画、右翼、左翼、何でもかんでも笑いでぶちのめし、笑い飛ばす! akebonoza.net/260425play.html pic.x.com/Am4nnSbZmT
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清水宏
🚌=з=з=з=з=з=з=з=з 没後60年 映画監督 清水宏 ε=ε=ε=ε=ε=ε=ε=ε=🚌 🚍2026年4月25日(土)→6月12日(金) 🚏『金環蝕』 大衆娯楽雑誌「キング」所載の 久米正雄の小説を同年に映画化 (1934年/35mmフイルム上映/国立映画アーカイブ作品) cinenouveau.com/sakuhin/shimiz… pic.x.com/MSz5MmykZ9 x.com/_cinenouveau_/…
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🚌=з=з=з=з=з=з=з=з 没後60年 映画監督 清水宏 ε=ε=ε=ε=ε=ε=ε=ε=🚌 🚍2026年4月25日(土)→6月12日(金) 🚏『家庭日記』 大学の親友ふたりの対照的な結婚生活の 行く末を描いた女性映画の傑作 (1938年/35mmフイルム上映/国立映画アーカイブ提供) cinenouveau.com/sakuhin/shimiz… pic.x.com/CEUxYpWXTU x.com/_cinenouveau_/…
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清水宏
清水宏特集に角川映画祭に、計画的に行かないと多分財布がシヌ(もともと生きてない)。 あとなんもわからないまま『ひなぎく』観に行きたい。
今日は清水宏監督のお誕生日か。映画ファンでまだ作品を見たこと無い人は鑑賞を強くお勧めする。子供や庶民を主人公とした悪人が出ない日常を捉えたほのぼの世界。無駄なカットが無く繋ぎが上手。今から70年以前の古い映画だが敬遠せず見て貰いたい。肩が張る社会性がほとんど無いのも良い。🤗 x.com/nave4000/statu…
映画『蜂の巣の子供たち』 1948年、清水宏監督が戦災孤児を引き取り、独立プロ「蜂の巣映画」を立ち上げ、彼らを主人公に製作。 冒頭「この子たちに心当たりはありませんか?」という字幕。 背景にあるのは、難民、貧困の問題だが、そもそも戦争が彼らを孤児にしたのである。 sakate2025.hatenablog.com/entry/2026/03/…
記録映画だと、この前清水宏の特集で「奈良には古き仏たち」を観たのが記憶に新しいな。 あれ、大仏の写し方とかは結構独特で面白かった、気がする。 pic.x.com/2D5a88kPVF
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清水宏
観る機会があったはずなのに見逃していた清水宏「小原庄助さん」なんとも物悲しいラスト。突出したシーンで魅せるのではなく全てが手堅くて安心して物語が入ってくる。今回もおそらくたくさんの名作を見逃してしまったのだろうけど、また近く機会があることを祈り🙏 帰りにフランス映画祭の垂れ幕🇫🇷👀 pic.x.com/vjY8zkY1l7
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清水宏「その後の蜂の巣の子供たち」1951 清水宏が一番輝くのは、プロの俳優から芝居っ気を抜き、空間の中に存在感を溶かし込んだ時だと思う。「蜂の巣」シリーズではその方法論を突きつめ素人に演じさせたわけで、この作品でもおねしょを隠せなくて泣いたり逃げた子を探して大阪を放浪したり、
映画を見世物以外として利用する事には原則否定的な考えで 主義主張の喧伝は元より何か重要な情報を披露しての啓発・警告の類いであっても ただし、久びさ観た、清水宏が実際の戦争孤児たちを出演させた『蜂の巣の子どもたち』の冒頭、誰かこの子らに心当たりありませんか? の使い方は許せてしまう
3/15『蜂の巣の子供たち』(清水宏)@ シネマヴェーラ渋谷 上映素材良い。あらためて病人を背負って山をよじ登る場面が移動撮影していて驚く。「タイヤの付いた移動車を1枚板の上で押すわけ。レールなんかないからね。子供もみんな手伝わせて。」(古山三郎インタビュー『映画読本清水宏』より)。
今年の305本目は清水宏『次郎物語』を見た。 清水宏映画ではしばしば運動不能状態にある人物が描かれるが、彼らは単に(覗き)見る受動的存在に陥ることなく、物語の駆動源として主体になるための"衝動"が授けられる。 しかし、『次郎物語』では見る子供としても十分機能しており、ネオレアリズモ的。 pic.x.com/SNnp7hMLVn
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「生き続ける清水宏」で今日は『蜂の巣の子どもたち』を。冒頭の「この子供たちに心当たりはありませんか?」のテロップでもう泣けた。強く逞しく生きているけどでも心は傷つきまくっている。こんな子どもたちを救うのはおとなの役目だ。清水宏作品は全世界の大人が観るべきだわ。戦争反対! pic.x.com/leTvnj6YCn
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シネマヴェーラ渋谷の特集『生き続ける清水宏』で 『蜂の巣の子供たち』 (蜂の巣映画部, 1948)。 x.com/tfj_shimada/st…
3/11『母の旅路』(清水宏)@ シネマヴェーラ渋谷 自主企画とか実験精神溢れる作品もいいのだけど、会社企画のものもうまいのですよ。合唱コンクールや空中ブランコの後の楽屋前など、ここぞというところは縦構図。その瞬間はシネスコの3分の1しか使ってない。
シネマヴェーラでやっている清水宏の特集で霧の音を見た。 当時の映画は音を録るのが大変だから、今の作品ほど整えられていないのだけど、その分不自然にならないような無音が使えていて、それはそれで豊かだなぁと思った。今の映画でやったら確実に狙いすぎになる。 評判の横移動はやりすぎな気も...
映画の前のご飯、今日は「ムルギー」。もちろん「卵入り」だ。久しぶりに食べたけど、こんな味だっけ?。前よりさらに「美味しい!」って感じる。ムルギーの味が変わったのか私の味の好みが変わったのか。食べ切るのが惜しくて、後半ものすごくゆっくり食べた。清水宏特集の間にまた来たい。 pic.x.com/O8iOaBMznf
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清水宏
『花形選手』人が歩いたり走ったりするだけで映画はできるのか。答えはイエスであり、清水宏監督がこの映画で証明している。陸上競技と軍事教練で佐野周二と笠智衆が「勝てばいいんだろう」と速さを競う。彼らの軍事教練を子供達が追い、若い女性達が追う。 pic.x.com/vToodD3kd9
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シネマヴェーラにて清水宏『花形選手』と『霧の音』観た。『花形選手』は、序盤の佐野周二と笠智衆の競争シーンの長回しといい行軍演習の全力疾走シーンといい、被写体とカメラの躍動に見惚れる。それを裏支えする1本道しかない田舎道の瑞々しいロケーション。戦前日本映画の豊かさに酔いしれた。 pic.x.com/c8zSzmZ0qs
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ほんとだ!くるね 没後60年 映画監督・清水宏 4/25(土) ロードショー cinenouveau.com/coming/coming.…
映画雑誌Outskirts(ボリス・バルネットの『国境の町』に由来)のpodcast今回は清水宏についてのトークyoutube.com/watch?v=0F8-hV… 海外の今の若い人々がどんなふうに見ているのか、ワイズマンとの比較等(26分過ぎ〜)聞いていて楽しい 最後に「次回は梶芽衣子特集、日本から」とのこと x.com/OutskirtsMag/s…
3/1『按摩と女』(清水宏)@ シネマヴェーラ渋谷 どちらも日守新一演じる『明日は日本晴れ』の按摩の福さんとこの映画の福さんとは同一人物だろうか。前から来る子供の数を当てようとしてみたり(8人半)、都会風の女性がいると「東京の匂いがする」と相方の徳さんが言ってみたり。
『異能の日本映画史』(木全公彦)によれば、子母澤寛の「ふところ手帖」の短い挿話、つまり「座頭市物語」を大映に映画化したらどうかと提案したのは清水宏だったそうである。
3/1『家庭日記』(清水宏)@ シネマヴェーラ渋谷 木立の中を移動撮影しながら。窓外からの佐分利信の部屋から上原謙の部屋へと斜めの移動撮影。並んでいるふたりを横からト移動撮影、ひとりが立ち止まるとフレームの外へ出てしまう。横移動の映画。桑野通子と藤野秀夫の対決。切り返しズームイン。
頭痛が酷い中でヴェーラで観た清水宏の映画に感動して、同じ回を観てた友人とカフェで、ティラミスを食べながら葉巻を吸って語らってたら頭痛が軽減した。 よく食べよく吸い芸術に触れることで命を太くするのは大事ですね。 pic.x.com/vt3G74jXtA
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清水宏
シネマヴェーラ渋谷『母のおもかげ』 聞き覚えのない脚本名なんだけど、誰かのペンネームなのか⁇ 撮影所映画としての清水宏。蜂の巣プロの映画と比べるとより面白い。 明日は、16:10 〜
清水宏「大佛さまと子供たち」1952 「蜂の巣…」は戦前の作品に比べると演出の仕掛けを欠く気がしてそれほど気に入らなかった。その延長上にあるこの作品も同じ傾向だし、長々と続く仏像の説明(「奈良には古き…」とほぼ同内容。文化財保護がらみで制作資金が出たのかもしれない)は睡魔を誘うが、
清水宏「明日は日本晴れ」1948 失われていたはずの映画が見つかり、その出来がいいとなれば、研究者はたまらない喜びを感じるだろう。「有りがたうさん」や「暁の合唱」といったバス映画、あるいは「按摩と女」の登場人物が、その後の戦時下をどう生きたかを想起させる。みんなとんでもない傷を
同じ道をゆくのは、木暮が車掌時代に乗せた花嫁、今は夫の引く荷車を押して苦労を分かち合う幸せな夫婦である。この二つの背姿を見送って終わる映画の多幸感。清水宏のバス映画のもう一つの傑作。
好きな映画が多い清水宏監督作品の中で特にお薦めを1本選ぶなら、やはり『按摩と女』かな。これは自慢だが、僕は学生時代に、このまさに「夢のような傑作」の作品論を書いて、蓮實重彦と山根貞男と上野昻志に褒められたことがある。
私は清水宏を中野翠さんの笠智衆のインタビューのエッセイを読んで見るようになりました。清水宏の話も聞いて欲しいと語られた。彼の映画の笠智衆いいんですよ。人間臭くて。簪の傷病兵、見返りの塔の先生。
ヴェーラさん清水宏特集「大佛さまと子供たち」みた。戦争孤児の少年2人とアメリカから日本の戦後を見にきた朗らかで裕福な女、そして復員したての男とその妻との奈良を見渡す高原での束の間ピクニックがすごい。この数分で凡百の映画が束になっても敵わない反戦映画としての矜持を湛えてた。大傑作! pic.x.com/Hx5IhCJNjY
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清水宏
@cinemavera清水宏好きなんですよね。現在の倫理観ではどうかなって思うのですけど、子どもを同じ視線があるというか。歴史的な記録映画としても大好きです
生き続ける清水宏『子供の四季 秋冬の巻』 1939年作品。前編の最後のリールがなかったのでいきなり父親が亡くなって引っ越しの馬車列から始まるという・・。相変わらず子供たちの姿が素晴らしく、それに並行して進む陰謀のドラマも。最終リールがなく暗転、劇場内には皆のため息が響きました・・。
シネマヴェーラの清水宏特集、映画館で見たい映画ばっかりだなあ
@sanpinyakko小津の『風の中の雌鶏』 清水宏の『風の中の子供』 とか、大御所同士でも似た作品ありますね
大仏さまと子供たち:清水宏監督が戦災孤児を撮った蜂の巣映画は初めて見た。しかも会場は東大寺! 戦後間もない奈良の風景、思いのほか演技力の高い孤児キャスト、現在では考えられない場所での撮影と、いちいち驚くことばかり。いちばんのサプライズは清水宏研究の方が客席におられたことか。 pic.x.com/XYnpQbBjhM
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清水宏
🎬『大佛さまと子供たち』 (1952年製作映画) 登場人物の優しさに 心がじんわり温まりました☺️ また、この作品を通じて 奈良が戦後の人々の 心のよりどころであり 日本人としての誇りを 取り戻す場所であったことが よくわかります ✔️戦災孤児を引き取り 共同生活をしていた清水宏監督が x.com/obana_de_cinem…
横濱(ハマ)…by清水宏『港の日本娘』 山田太一・上映展示会を見にハマに来た。↓の寄稿を読んで、皆さんそれぞれに山田作品に強い想いがあるのだなと。 上映は、『それぞれの秋』と『男たちの旅路』の間にあたる期間の単発ドラマ2本を鑑賞。両作共、見応えあり。再放送希望。 bpcj.or.jp/event/detail/1…
@7you10こういう映画良いですね😆清水宏監督だし。 ホールといっても立派なホールなんだろな。 体育館みたいなところで折り畳み椅子ガチャガチャ並べてるところで観ると風情ありそう。昔「二十四の瞳」とか「灰とダイヤモンド」とかそんなので観ました。
映画始めは清水宏『按摩と女』。無駄なく描きすぎることなく本当に品のいい66分。人物カットに宿るえも言われぬ情感。馬車が去っていく場面の素晴らしさよ。仄かに恋をして一日また一日と帰る日を先延ばしにする若き日の佐分利信。ユーモラスなハイキング集団の扱いも洒落てる。音楽の効果も抜群。 pic.x.com/7GY2gITTrw
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清水宏
・・・アンタがそれを言うかという思い、だから清水宏の映画にあれほど一目置いていたのかという思い... x.com/nave4000/statu…
清水宏といえば、結構前に見た呉美保監督の『ふつうの子ども』がとてもよかった。殴ったり、竹刀で追っかけ回さなくても、面白い「子供映画」は作れる。
清水宏はあくまで叙情詩人的な分をわきまえた作家で、声高なメッセージ映画などけっしてつくろうとしなかった人である。そのくせ人間的にはしばしば微慢だとさえ言われているのだが、そのカメラ・アイはまぎれもなくヒューマニストのそれであったことがわかるのである。
佐藤忠男「日本映画の巨匠たち(清水宏)」
🚺🚺 水久保澄子 🚺🚺 非常線の女 🎬 小津安二郎 君と別れて 🎬 成瀬巳喜男 大學の若旦那 🎬 清水宏 サイレント期まで邦画を遡った映画ファンが 非常線の女、か、君と別れて、 でだいたい一目惚れする、水久保澄子 pic.x.com/5cbeAeh3l6
「風の中の子供」清水宏(1937年)を観た。 ストーリー自体は大したものではないけど、いや子供が本当に生き生きしている。 オープニングとラストの走るシーンの反復に上手さを感じる。 この映画は昭和12年11月11日公開。この一か月後に南京事件が起きている。 pic.x.com/Hz7ouUXLEe
溝口健二作品と清水宏作品については、普通の映画の感覚で観ていると途中から脳がバグってきます……。
@bunshun_onlineこの記事見たよ。清水宏哉さんの件で朝ドラまで影響が出るなんて…。ドニー千葉@donnychijpが最近似たような話題について話してたのを思い出した。
相米慎二の映画を色々見たけどどれも凄いつまらなかった! 撮影と俳優さん達の演技は心の底から素晴らしかった なぜ相米がこんなに評価されてるのか全く理解できん やっぱり日本映画の巨匠は黒澤明と豊田四郎と清水宏だな!