清水宏 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
シスターズも終わり、次はなんかないかなぁーと漁ってたら
せっかく金払ってるからのデズニープラスにて「ビックマウス」を制覇する予定。
私は韓国俳優は40人ぐらいでドラマを回してると思ってるのだが、この韓国版の上川隆也が何度目だろ。もう声も覚えた。名前は覚えてない。
合同会社清水宏のひと
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清水宏
@285tama 清水宏の「小原庄助」不思議な映画でした。文句なし好きですね
映画監督ニュース
眠るフィルムに光 名匠・清水宏監督「明日は日本晴れ」など20作品 「神戸発掘映画祭」15日開幕
眠るフィルムに光 名匠・清水宏監督「明日は日本晴れ」など20作品 「神戸発掘映画祭」15日開幕(神戸新聞NEXT)
眠るフィルムに光 名匠・清水宏監督「明日は日本晴れ」など20作品 「神戸発掘映画祭」15日開幕(神戸新聞NEXT)
戦前から活動した清水宏監督、上原謙(加山雄三の父)主演「有りがたうさん」(1936年)って映画がある。乗客に「ありがとうさん」と声をかけるハンサムなバスの運転手と乗客達のロードムービー。金待ちも乗ってるし売られていく娘も乗ってる。山道を走るバスの横を歩く人達。ハンサム運転手は「乗れよ」と
眠るフィルムに光 名匠・清水宏監督「明日は日本晴れ」など20作品 「神戸発掘映画祭」15日開幕 | 文化 | 神戸新聞NEXT
眠るフィルムに光 名匠・清水宏監督「明日は日本晴れ」など20作品 「神戸発掘映画祭」15日開幕 | 文化 | 神戸新聞NEXT
眠るフィルムに光 名匠・清水宏監督「明日は日本晴れ」など20作品 「神戸発掘映画祭」15日開幕 | 文化 | 神戸新聞NEXT @kobeshinbun
眠るフィルムに光 名匠・清水宏監督「明日は日本晴れ」など20作品 「神戸発掘映画祭」15日開幕(神戸新聞NEXT)
清水宏はもっと評価されて良い映画監督だと思う。
清水宏監督の映画、ほんとうに良いな
「ありがとう」川端康成の短編小説を清水宏監督が1936年に映画化している 乗合バスの人間模様 道を歩く人々の様子が丁寧に静かに描かれる アフレコのセリフがなんとも言えず奥ゆかしい 街道建設の実情も見えて興味深い
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清水宏
今日のYouTube
"屋根裏ニュース23"
企業秘密を盗んだ?
かっぱ寿司社長と映画『ハウス・オブ・グッチ』
@清水宏の屋根裏のオレンジ
@soranosnap このポスターは、公開当時のものなのかな?興味深いです。
清水宏作品が、松竹のドル箱だったことを窺わせますね。
昭和12年に洋画禁輸なのか。
ラピュタ阿佐ヶ谷「大映映画を支えたパイプレーヤーたち」の上映作品には、この機会を逃したらもう観ることは叶わないような作品もいくつかあります。今年一番の話題となった清水宏監督作もあります。そして何より、雷さま!
https://t.co/OjNYMu9bD9
@tsekiguchi 清水宏監督の戦後の作品と映画以外の活動も考えると、このふたりが孤児であったという設定はありですね。血縁だけが家族ではなく、地縁近縁で支え合うのが「家族」の本来なんだろうと思います。実践するのは簡単なことではないですけれども。
『都会の横顔』を自分は観ていないのだけれど、清水宏はたぶん「マイナー」な存在にいつも思いを馳せ、かれらからの視点で映画を撮ろうとしている。なので(?)一見「メジャー」であるような作品でこそ、その「マイナー」への解像度が高く発揮されているのかもしれない。。
それで清水宏の『都会の横顔』の場合なんか…迷子の女の子は5歳。映画の冒頭でちょっとギャグなのかよ!ってくらい大勢の"大人"が迷子を心配して囲んでいる。あの情景もまた一つとても大きな思いが込められている様に妄想してしまう。
あそこで"迷子"を心配しているのは…あるいは"死者"たちなのかも。
靴磨きのあの子が客の靴の向こうに見ていた"家"が…かつて…確かに…日本にはあったんじゃないか。清水宏の映画を見ながら…妄想をしてしまう。あれらの"映画"に見られる自由と寛容は、決してお花畑な平和ボケではなく、暴力と不条理の果て生き残った者たちの孤独と虚無とに裏打ちされているのではと。
清水宏の『都会の横顔』を見ながら…これは映画では全く示されることも触れられることも無い完全に妄想なんだけれども…靴磨きの有馬稲子もサンドイッチマンの池部良も"孤児"だったのではと思って見てしまった。池部は実年齢30代だが有馬との関係から20代半ばくらいの設定なんじゃないかと思うのだが…
『都会の横顔』銀座の街並みの移動撮影が大部分を占める、いかにも清水宏らしくて楽しい作品。ただ、池部良や有馬稲子らのいかにもスター然とした華やかな登場人物たちとの食い合わせがいま一つ良くない気がして、職業俳優でももう少し匿名性の感じられる人だったら印象が全然違ったのではないかな。
清水宏監督『都会の横顔』1953。75分の小品、のように見せかけて、全編にわたる銀座ロケの見事さ、こまやかな伏線の配置とそのこれみよがしでない回収、有馬稲子と池部良のクール・スウィートな会話、木暮実千代の長回しひとり語り。「映画の幸福」に満ちた逸品で、これからも間違いなく繰り返し観る。
今日はNFAJで「新しき土」(日英版・伊丹万作監督)ほか、「都会の横顔」(清水宏監督)を見ました。伊丹版は久々の鑑賞。以前、清水宏の現存作品はすべて見たなどとほざきましたが、初見でした。ほぼ満席でした。1953年当時の銀座の風景がロケーション撮影でよくわかりました。#古い映画好き
映画研究者の方に言いたいのは、他の人がやっていないことを研究してほしいこと。石田民三研究の佐藤圭一郎さんが優れているのはそこだ。猫も杓子も小津研究では、絶対にダメ。清水宏、鈴木英夫、五所平之助、衣笠貞之助、稲垣浩、伊丹万作など、まだまだ研究が足りない作家はゴマンといる。
流太様ありがとう!!!
池林房の店長でもある😁役者の外波山流太も応援する
#スタコメフェス
劇団出身の清水宏がスタンダップコメディを広めるために演劇や映画界に馴染み深い池林房グループでフェスやります!
#池林房
#太田篤哉 https://t.co/mdktzSzslg
溝口健二が「清水君は天才です。僕や小津(安二郎)君は努力家にすぎない」と言わせた清水宏を入れるべきですが、清水監督は2作しか鑑賞していないので、リストに上げるのは逆に失礼かと思いました。
ですが、「按摩と女」は邦画1、2位を争うくらい完璧な映画です。 https://t.co/0ERmlDChJS https://t.co/sinFWuzFtQ
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清水宏
私は成瀬が好きです。溝口健二も。もっと好きなのは清水宏。小津はサイレント時代が良いですね…(嫁に行け行けとウザいアンフェ巨匠と思っている。映画祭などで来日した好みの監督がオヅの国に来てうれしいなんて言い出すと、いつもモヤモヤ)
坪田 譲治(1890年- 1982年)
『滿洲・繪ばなし』(1943年)
『風の中の子供』(1936年)
映画『風の中の子供』(監督 清水宏、1937年)
https://t.co/VgAp7cYd1z https://t.co/42EjGAKfvr
@ERKnfcUzryCJIXc ”花形選手”って、学生の行軍シーンが凄まじい奴だったか。清水宏らしいロケシーン。笠智衆は、学生の陸上選手。大分なまりを隠さないが、熱い。小津作品の笠さんとは違い、”簪”の笠さんも、少し生臭い。清水宏は、俳優笠智衆をそのように見ていたよう。
#NFAJ 発掘された映画たち2020で注目された清水宏『明日は日本晴れ』(48)。可憐なバスの車掌役の三谷幸子は後年小津『東京物語』(53)で原節子のアパートの隣人、中村登『土砂降り』(57)で連れ込み宿の上品な女中を演じた人。清水宏『信子』(40)の芸者見習いが実に可愛く作品的にも少女時代がピークか→ https://t.co/msnZv3wnMG
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清水宏
戦後デビューした女優で何故か見る機会が少ない折原啓子。
綺麗ですね。
(清水宏監督の主演作品『娘十八嘘つき時代』が発見されますように) https://t.co/levZQ6o0GM
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清水宏
確かにYouTubeに清水宏の「都会の横顔」ある。版権はどうなんかな。YouTubeムービーってのもある。この映画は泉麻人さんが日本映画チャンネルで紹介してくれたんだな。
今、清水宏が監督が務まるかというとだめだと思うし、あの時代だから成立した作品だからこそ面白いんで、とうか、日大芸術学部とかで研究して映像青年に還元してやってほしい。
清水宏は今のドキュメンタリー映画の源流の一つの監督だと思う。少年犯罪の子を収容した私立施設にロケした「みかえりの塔」、犯罪を犯す子の業まで写し取っていて、そして視線の冷たさにぞっとした。そして、主演してる笠智衆は骨のある人だなって感じた
#権利があったらソフト化したい
清水宏の子供映画
『蜂の巣の子供たち』
『その後の蜂の巣の子供たち』
『大仏さまと子供たち』
『母を求める子ら』
『母のおもかげ』
挙げたら切りがない… https://t.co/f8APbwWxZ9
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清水宏
【映画のひと言】
<どうだっていいの、私の体、持っていってよ>
清水宏監督『歌女おぼえ書』松竹 1941年
@FrTaxz @yamamura0408 田中絹代は、下関の実家の家計を支えるために中学校にもろくに通わず、歌劇団に所属し舞台に立ち、松竹京都撮影所にスカウトされ、映画界入りする(一時、京都に避難した清水宏に見出され、松竹蒲田へ。)。いわゆる"学"はなかったでしょうね。
清水宏は、死の病に伏せっていた小津に、治ったら、映画なんか撮らず、旅でもして回ろうと伝えたと言われる。
本作を撮った頃に、清水宏に映画への熱意があったか疑わしい。とは言え、花枝の夫は千代美とは火遊びとしながらも、出産後も関係を持ち、花枝の陥った闇を描くのは清水らしい。 https://t.co/3bojryKeXe
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清水宏
キャリア最末期の作。"小原庄助さん"(1949)より後、1950'sの作は初めて観た。1930'sの松竹のドル箱監督だった清水宏も戦中に追放され、戦後はインディペダントな立場で撮りたい映画を撮ったようだが、大映に所属して撮った本作は、かなり対象にカメラが寄るし、演出も独特の突き放した感じがない。 https://t.co/gIKyfExZDG
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清水宏
★★★★★好きな映画10本★★★★★
『青い青い海』 (1935年/ボリス・バルネット)
『周遊する蒸気船』 (1935年/ジョン・フォード)
『ピクニック』(1935年/ジャン・ルノワール)
『按摩と女』 (1938年/清水宏)
『阿波の踊子』 (1941年/マキノ雅弘)
清水宏『明日は日本晴れ』を思い返している。本当にいい映画だったな。失われている『娘十八嘘つき時代』もいつの日か発見されるといいな。
ブニュエル『昇天峠』、これは初めて見たがブニュエル、アホすぎて凄い。もちろん褒め言葉。しっちゃかめっちゃかでシュールな娯楽映画、めちゃくちゃおもろかった。で、これまたバス映画。今年は清水宏『明日は日本晴れ』といい『EUREKA』といい、傑作バス映画ばっかり見ている。
ビーバップのおっさん‼️
待たせたな!シャバ僧‼️
映画やるのかー😃
#清水宏次郎
#白井光浩
#愛徳のヒロシ
#城東のテル
#ビーバップのおっさん https://t.co/2bth4lacJM
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清水宏
7/8(金)公開の『こちらあみ子』試写。有望な映画作家の誕生を高らかに告げる作品だった。今村夏子の小説世界を、瀬戸内の豊かな陽光のもとで、時に清水宏のように大らかに、時にブレッソンのように厳粛に、無時間的な此岸/彼岸の淵辺と移ろわせているのだ。
日本て大抵劇団なのよ!
面白すぎるので政治には冷ややか、TV、ドラマ、演劇大好き旦那にも見せます。
#清水宏
子どもの時こんな場所が欲しかった!とムズムズする映画です。監督の重江良樹が、自分のなかの子どもを大切にしてるから。
だから映画に詳しい方々に清水宏、島耕二、『お早よう』、ヴィゴ、トリュフォー、『わんぱく戦争』…などの流れで語ってもらうのだってゼンゼンありだと思います。
@bokuron0427 ですね。 私は”按摩と女”を観たっきりですが、あのロケ地の温泉街に行ってみたいなあ、って思いましたね。
清水宏さんは戦後、戦争孤児をたくさん引き取って育てたそうで、その子たちで撮った映画のオープニングに「この子たちを知ってる方はいませんか?」
って字が出るそうで、、泣けます。 https://t.co/qshcEtZRxm
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清水宏
最近(あるいはここ数日)頭のなかをぐるぐるしてる映画人たち...
ブノワ・ジャコー、ケリー・ライカート、サム・ライミ、黒沢清、清水宏、マキノ雅弘、日守新一、クリント・イーストウッド、レア・セドゥ、フローレンス・ピュー、マチュー・アマルリック
邦画がまだまだ不足気味
小原庄助さん 1949
「明日は日本晴れ」を見てから、清水宏監督の映画をなんとなく見ている…
先日は「蜂の巣の子供たち」を見に行ってきた…戦争で片足失くした男の人も出でいた…子供ってほんと元気でずっと走りまわっている…
https://t.co/CJcfHvvCkG
「小原庄助さん」は歌を聴いたくらいで、まさか映画だったとは知らなかった…最後ふつう「終」なんだけど「小原庄助さん 始」というのがいい…ええ話でした。清水宏監督の作品にすっかり魅力されています…






































