渡辺美佐子 最新情報まとめ
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2022/03/20
鑑賞記録
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TATTO[刺青]あり
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「競輪上人行状記」1963年日活。小沢昭一は魅力的な俳優である。これは喜劇かというと、そうではない。シリアスな作品。観終わった後に、いつも何かしら考えさせられる。大好きな日活映画の一本。ラスト近くの渡辺美佐子が圧巻の演技。
https://t.co/avED5OB2xH #日活
1964年の日活映映画、前田満州夫監督の『人間に賭けるな』がめちゃかっこよかった。渡辺美佐子すてき。
シネマヴェーラ『果しなき欲望』渡辺美佐子が映画だけでも歴史に名を残す女優であることを確認。西村晃・殿山泰司・小沢昭一・加藤武と濃過ぎる面々の上に君臨し、泥だらけずぶ濡れになりながらお宝目指して突き進む。対局にある潔癖な娘が中原早苗。彼女のその後、公私に渡る体験を考えると感慨深い。
斎藤武市監督『女子寮祭』
原作はわかりませんが、高田敏江と安井昌二の苦学生に注力しているのが若杉光夫脚本ぽい
アプレの渡辺美佐子を母ものの枠に押し込めてしまうのは物足りない
アンチ太陽族映画か
渡辺美佐子は副社長の愛人だが単なる金づるで本当は葉山に惚れている。葉山に軽くあしらわれても全く挫けない。
葉山の田舎(牧場)には芦川いづみがいるがあまり絡まない。
南田を助けた浅草の踊子のヒモはソフトクリームの天本英世。
原作はラジオ連続ドラマ。
助監督/野村孝。
映画『真田風雲録』から3年後の66年TBSで大型時代劇『戦国太平記 真田幸村』がつくられます。面白いドラマでした。今度は錦之助が真田幸村。佐助を松山英太郎、霧隠才蔵を演じた日下武史が最高でした。脚本は松山善三が途中で降板、早坂暁に交代。演出は渡辺美佐子の夫・大山勝美。残念ながら現存せず https://t.co/YpEhruzgmb
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渡辺美佐子
『その護送車を狙え』20年ぶり。護送車を狙うライフルのスコープが事故多発地帯注意の標識を拡大しそこへ破裂する河辺公一のホーンが被る冒頭から痺れる。水島道太郎にましてアーチェリーや射撃の名人ぶりを窺わせる渡辺美佐子のクールな登場も最高!清順の的確な職人芸、峰重義の見事なモノクロ撮影。 https://t.co/YIK716sCdi
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渡辺美佐子
野口博志『十代の罠』@渋谷。心中事件に始まり、素人売春組織を裏で牛耳る意外な人物を探るため組織への潜入捜査(主人公が、ではないが)という骨格、これで渡辺美佐子がその人物だったらまるで清順『野獣の青春』ではないかと思ったがさすがにそれはなかった。同じような話でこれだけ違う映画が。
渡辺美佐子。俳優は往々にして同じ話を繰り返すもので、今回もほぼキネ旬インタビューの再話だったが、憧れの女優の語り口と御姿を近くに経験できるだけで十分だ。戦争体験に絡めて、「嫌なこと、醜いこともその後の自分を形作る上で大きな意味を持ったのだろう」と。襟を正される思いをした。 https://t.co/DoyN4nwzsw
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渡辺美佐子
シネマヴェーラで渡辺美佐子トーク付き「真田風雲録」
くの一コスの元祖、網タイツ1963美佐子さんと「今日は寒いので」とストッキングやめてズボン履いてきた2022美佐子さん。
それでも映画黄金期とTV黎明期を歩んできた俳優人生。まだまだお若くお元気で素敵💕 https://t.co/yWPHWbaYpY
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渡辺美佐子
シネマヴェーラ渋谷で『逆光線』(日活,S31)。女子大が舞台の女太陽族映画。奔放溌剌な北原三枝と嫉妬心を燃やす実直な渡辺美佐子の魅力。教授役の信欣三と金子信雄がいいアクセント。北原が家庭教師する少年の父親に二本柳寛。ただの二本柳や寛で終わるはずもなく(寛の「twoスカッシュ!」に痺れる)。
映画『大出世物語』★★★★4.0点。 なぜか渡辺美佐子がいないラストに要らぬ妄想が湧き上がる。酔った勢いとは言え清貧をモットーにする男が知り合いの女… https://t.co/no0KvJs6Uo #Filmarks #映画
シネマヴェーラ渋谷で数日前に見た『破れかぶれ』(日活,S36)。バーのマダム渡辺美佐子とバーテン内藤武敏のやりとりで思い出したのが、『虹子の冒険』(テレビ朝日,S55)。銀座のクラブのママに渡辺美佐子、恋人が内藤武敏。前者のヒリヒリした関係も良かったけど、後者の情が通った大人の関係も魅力的。 https://t.co/Ze6NMmY9qM
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渡辺美佐子
シネマヴェーラ渋谷で『人間狩り』再見。改めて心に沁みる作品だなー。再観賞で渡辺美佐子の役柄の重要性を実感。長門刑事の失いかけている人間らしさの象徴のような存在なんだなー。 https://t.co/7ddMdnNlYs
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渡辺美佐子
シネマヴェーラ渋谷『アリバイ』(昭和38年 牛原陽一監督)。
警視庁協力映画。
老刑事 宮口精二、中国語を話す悪党 大滝秀治、和服にサングラスの渡辺美佐子が印象的。
男のヤクの為にヌードモデルなど 訳ありな過去が言葉で説明されるだけで、渡辺だと説得力あり。
渋谷駅前のビルの電飾看板が興味深い https://t.co/UNZcZ93lG0
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渡辺美佐子
シネマヴェーラ渋谷で映画『破れかぶれ』(昭和36年 藏原惟繕)観た。
川地民夫は、浅慮で勝手過ぎる若いチンピラダメ男。
そんな彼に尽くす 年上の水商売の女 渡辺美佐子。泥沼が、中高年女性視点ではホラー!クズ男なのに、切り捨てられない寂しい心がチョット判る。。。
御徒町駅周辺の町並みを堪能。 https://t.co/cIZ1CnW1Ne
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渡辺美佐子
『破れかぶれ』ギャングの金を使い込み、借金が雪だるま式に増えていくダメ男を川地民夫が演じる。彼を妄執的に愛する年上の女が渡辺美佐子である。ストーリー的に平凡なこの映画を渡辺の演技が支えている。 https://t.co/KfRcyGKX3J
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渡辺美佐子
蔵原惟繕「破れかぶれ」1961 68分の小品が、とんでもなかった。後期の観念的な作品群が消し飛ぶ出色の出来。マッハスピードで繰り返されるチェックメイト。手持ちカメラで縦横無尽に追い詰める。川地民夫と渡辺美佐子という地味さがリアルでやるせなくて最高。
渡辺美佐子作品上映中 https://t.co/UtzBdmyMNC
@シネマヴェ-ラ渋谷 「役を生きる 女優・渡辺美佐子」鈴木清順監督「野獣の青春」色彩豊かな映像とアクション、幻想的な場面、人間臭さが融合する作品。まずそう観ることのできない世界感であり期待通りの鈴木清順監督作品。黄色い砂塵、紅い椿、あまりの美しさに心を奪われた。 https://t.co/HP3CU53AsC
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渡辺美佐子
前田満州夫『人間に賭けるな』1964
競輪上人とセットで観るべき作品。藤村有弘は外資系営業マン。ストレスが多い。赤児も産まれたてだが子嫌いの共働きの妻と不和が生じている。ある日競輪場で謎の女渡辺美佐子と出会う。会社員のあなたは藤村に己を発見し共感するだろう!衝撃的な最後も必見!傑作! https://t.co/l2JkYs6ZSw
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渡辺美佐子
前田満州夫『人間に賭けるな』@シネマヴェーラ渋谷
初めて観た4本しか作品のない監督の競輪メロドラマ。田村孟の脚本を含めて、全部凄い。見事な切れ味。ヤクザ妻の渡辺美佐子に誰もが惚れる。まだヴェーラで上映あるみたいだから、絶対駆けつけたほうがいい!
「果しなき欲望」のイマヘイ組で水中に沈められ、「真田風雲録」撮影時に落馬→「渡辺さんの顔、早く撮って」→悶絶する顔を撮るだけ撮って「はい、渡辺さん、病院行ってください」と加藤泰。「みんなが気の狂ったように撮っていた時代の映画を観て下されば、本当に嬉しゅうございます」(渡辺美佐子)。
『人間に賭けるな』外資系企業に務め夫婦仲が冷え切っているリーマンに藤村有弘。ふだんのコミカルな味を捨てて、女と競輪の沼にはまってゆくこの役は俳優としての代表作ではないか。俯瞰ショットが印象的なこの映画のなかで藤村有弘と渡辺美佐子は何度も雨に濡れるが、そのたびドラマが動きだす。
『人間に賭けるな』外資系企業に務め夫婦仲が冷え切っているリーマンに藤村有弘。ふだんのコミカルな味を捨てて、女と競輪の沼にはまってゆくこの役は俳優としての代表作ではないか。藤村有弘と渡辺美佐子は俯瞰ショットが印象的なこの映画のなかで何度も雨に濡れるが、そのたびドラマが動きだす。
『人間に賭けるな』1964年(S39年日活) 寺内大吉原作 森川英太郎、田村孟脚本 前田満州夫監督 組長の妻の渡辺美佐子と姪の結城美栄子が競輪選手の川地民夫を挟んで繰り広げる三角関係に、ギャンブル依存のサラリーマンの藤村有弘が絡む人間ドラマ…二本柳寛の貫禄が凄かった。 https://t.co/fiOwJ5htCr
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渡辺美佐子
NHKドラマ『お買い物』。テレビ時代劇を見ながら、無為に一日を過ごすだけのおじいさん(久米明)。「おい、この人、死んだよな。ほら、ハンバーグのCMに出てたさ、ハンバーグおじさん。菅原文太みたいな顔のさ」。「菅原文太じゃないんですかあ~」とおばあさん(渡辺美佐子)。それ、田中浩のことでは。 https://t.co/d9iqDXrd3U
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渡辺美佐子
#伊福部昭
#伊福部昭_映画
シネマヴェーラ渋谷
《役を生きる 女優・渡辺美佐子》
「殺したのは誰だ」
https://t.co/hwiKA67CTX
「大奥」(1983年)第10話。家光(沖雅也)の時代。主役はお玉(藤吉久美子)。お万(紺野美沙子)の部屋子であるお玉は春日局(渡辺美佐子)にその利発さを見いだされた。そしてお玉は遠乗りをした家光と運命の出会いをする。いわゆる「目黒の秋刀魚」の話・前編。お玉は五代将軍・綱吉の生母。
無敵の「映画女優」、渡辺美佐子の魅力とは - 内藤由美子|論座 - 朝日新聞社の言論サイト https://t.co/56uiIse8Lz
無敵の「映画女優」、渡辺美佐子の魅力とは #SmartNews https://t.co/64238S7zXq
内藤由美子さん 無敵の映画女優渡辺美佐子の魅力
『人間に賭けるな』のラストを観てほしい。「何かに惚れたら命懸けでやることだね。人間に賭けるってそういうことだよ」と捨て台詞を吐く彼女の表情。そこに流れるグレゴリオ聖歌。聖と俗、天国と地獄が人間の中で交じり合う https://t.co/JlvGtV6Fke
「大奥」(1983年)第7話。家光(沖雅也)の時代。主役はお蘭(藤真利子)。世継ぎを希む春日局(渡辺美佐子)、春日局を憎む正室・孝子(坂口良子)は数々の娘を家光に差し出すが、彼が選んだのはのちに四代将軍の母となるお蘭だった…。「美女のヌードより、同級生のパンチラに勃起⤴️」みたいな話。
「大奥」(1983年)第6話。家光(沖雅也)の時代。主役は春日局(渡辺美佐子)。家光に世継ぎを作らせたい春日局は、浅草の古着屋の娘・お蘭(藤真利子)を大奥に召し出して躾始める。一方、春日局を憎む御台所(坂口良子)も自ら家光に側女を献上…。飼犬に敬語。全盛期の全日本女子プロレスかw

























