渡辺美佐子×大奥 最新情報まとめ
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ナレーションを担当していた人物が、最終回で顔を出すというのもありまして、以前から気になっていました。『大奥』の岸田今日子。『三日月情話』の渡辺美佐子。『おしん』の奈良岡朋子。
「大奥」(1983年)第10話。家光(沖雅也)の時代。主役はお玉(藤吉久美子)。お万(紺野美沙子)の部屋子であるお玉は春日局(渡辺美佐子)にその利発さを見いだされた。そしてお玉は遠乗りをした家光と運命の出会いをする。いわゆる「目黒の秋刀魚」の話・前編。お玉は五代将軍・綱吉の生母。
「大奥」(1983年)第7話。家光(沖雅也)の時代。主役はお蘭(藤真利子)。世継ぎを希む春日局(渡辺美佐子)、春日局を憎む正室・孝子(坂口良子)は数々の娘を家光に差し出すが、彼が選んだのはのちに四代将軍の母となるお蘭だった…。「美女のヌードより、同級生のパンチラに勃起⤴️」みたいな話。
「大奥」(1983年)第6話。家光(沖雅也)の時代。主役は春日局(渡辺美佐子)。家光に世継ぎを作らせたい春日局は、浅草の古着屋の娘・お蘭(藤真利子)を大奥に召し出して躾始める。一方、春日局を憎む御台所(坂口良子)も自ら家光に側女を献上…。飼犬に敬語。全盛期の全日本女子プロレスかw
「大奥」(1983年)第5話。家光(沖雅也)の時代。主役は春日局(渡辺美佐子)。小姓としか交わらなくなった♂家光♂。春日局は叔母の義理の娘であるお振(市毛良枝)に目をつけ、彼女になんとか家光の気を惹かせようとするが…。市毛良枝のヌードはもちろん吹き替え。ラストのお振のその後が哀しい。
東映チャンネルで大奥第4話が公開されてる
春日局が大谷直子から渡辺美佐子へ
家光役の沖雅也が反発から男色へ走るという流れ
あの騒動を知っているが故に…
「大奥」(1983年)第4話。家光(沖雅也)の時代。主役は春日局(渡辺美佐子)。春日局に毒を盛られ流産した家光の正室・孝子(坂口良子)は大奥を離れた。ヤケになった家光は女を遠ざけ、♂男色♂に浸るのだった。うー、坂口良子がカワイイよー!❤沖雅也の家光編はかなり長く13話まで続く。


