渥美清×スリ 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
年末年始に観たい映画は断然渥美清さんの出演作で、 「喜劇急行列車」から、スリ犯の三遊亭歌奴(後の圓歌師匠)がぶん回してる(ぶん回すな)時計が、19セイコーでなくこれはどう見ても商館時計(笑)。 しかし、あの大いなる存在感の商館時計が19セイコー並の精度だったら と夢想しきり。 pic.x.com/CgrQ8SJmhY
『喜劇急行列車』見終わった。瀬川昌治監督の1967年作。昨夜見た松竹「旅行シリーズ」の原型は東映「列車シリーズ」だというので、その1作目を鑑賞。渥美清扮する車掌が勤務する特急さくらや富士に、傍若無人なホステスやらスリやら憧れのマドンナやら病気の少年やら臨月の妊婦やらが乗って大騒ぎ。
佐伯幸三『漫画横丁アトミックのおぼん 女親分対決の巻』 前作の完全な続編。渥美清や中島そのみの出番は前作以上。水谷良重と笠置シヅ子の抜群のリズム感でスリ合戦を楽しく観られる。『セ・シ・おぼん』『申し訳ない節』を良重さんが最近のコンサートでも歌っておられると知って感激!
『漫画横丁 アトミックのおぼん スリますわヨの巻』ラピュタ阿佐ヶ谷。アトミック組のおぼん姐さん(水谷良重)が活躍するドタバタコメディ。結構ロケが多くて、当時の街並みを堪能できた。冒頭の駅は神田だったけど、他のロケ地も神田なのかな?渥美清と中島そのみをもっと見たかった。
寅さんだけではない、それ以外の渥美清 という特集
「白昼堂々」神保町シアターで観た。
役柄がスリ師、相手役が倍賞千恵子というと、あいつばかりが何故もてる と相似なんだが全然違う今作。
藤岡琢也、有島一郎などいいトコもあったし、ダメじゃないけど… 歯ごたえを減らした煎餅というカンジ。
海外の大胆な万引き映像見たけど、今も昔も日本でも似たようなモンだよね。昨今の家畜泥棒や米泥棒とか、あと渥美清主演(昭和40年頃)の「白昼堂々」九州から来たスリ集団(半島人)の手口も似てる。
シネヌーヴォの野村芳太郎特集『白昼堂々』へ。
スリの親玉・渥美清とクールな女スリ・倍賞千恵子が契約結婚…て逃げ恥?
渥美さんの子分で佐藤蛾次郎さんも出ている、寅さんの一年前の作品。
藤岡琢也さんの魅力爆発やった。なんてすてきな大阪弁!
田川のスリ学校は結城昌治『白昼堂々』で描かれ、渥美清主演で映画化されました。若いもんは知らんのかのう(K君談) https://t.co/iDEDUqblFJ https://t.co/YurYRiV6zQ



