潤ますみ 最新情報まとめ
"潤ますみ"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
ヴェーラ『現代娼婦考制服の下のうずき(監督/曽根中生)』 「君んちって複雑なんだね」 潤ますみは幼い頃、姉から孤児院に返すと脅かされた…… ネクタイの大写しで相手の男を察知させたり鏡台越しに表情映すなど演出が冴える。 原作/荒木一郎、 撮影/前田米造。 挿入歌「裏町巡礼歌(作詞/寺山修司)」
映画「現代娼婦考 制服の下のうずき」 曽根中生監督作。コントラストを強調したモノクロ映像、鏡の中の画像を使った濡れ場、カーウォッシュ中の殺人。他の映画では印象薄い潤ますみもよい。 pic.x.com/JOcZo4OSX5
→事件に絡んで、その自殺男の遺児である中島葵と坂口との間に浅からぬ因縁が生まれ、その因縁から逃れようとする坂口が、知り合った潤と恋に落ちるという、極論すれば単なるボーイ・ミーツ・ガールの話になってしまっています。映画の冒頭から登場して潤ますみと知り合う緊縛絵の絵師伊藤晴雨(演じ→
ラピュタ東映ニューポルノ特集の最終作「玉割り人ゆき」の続篇「西の廓夕月楼」は10数年ぶり2度目。劇画原作を前作同様田中陽造が脚色し、牧口雄二がデビュー第2作として監督した1976年2月公開映画。前作の京都島原遊郭から今回は金沢に舞台を移し、主人公潤ますみは夕月楼という廓の楼主坂口徹を相→
『玉割り人ゆき 西の廊夕月楼』。続編も久々。金沢に移ってきたゆき/潤ますみが楼主坂口との恋を燃やす一方、坂口を命懸けで愛する中島の情念と哀しみが本作の主軸。ヒロイン代役候補だった中島さんの為に用意されたであろう重要なる役どころ、素晴らしき熱演で。拓ボンはもはやファンサービスとしかw
画像をもっと見る:
潤ますみ
18話『お茶汲み刑事』76.1.3OA 脚本=江里明 撮影=山本矩雄 監督=原田雄一 出演=北大路欣也 藤竜也 三島史郎 司千四郎 花沢徳衛 小池朝雄 荒木道子 藤江リカ 千波丈太郎 潤ますみ 川原洋一郎 遠藤孝子 椎谷建治 里木左甫良 井上博一 岡田京子ほか
牧口雄二監督『玉割り人ゆき』『玉割り人ゆき 西の廓夕月楼』35mmニュープリント 監督は主演の潤ますみの演技を下手だと思ってたようですが、表情の変化の少なさ、台詞の抑揚のなさなどは、今見るとクールな感じで魅力的に映ります。立ち姿、歩く姿が良く、監督は撮り方をわかってたと思います。
画像をもっと見る:
潤ますみ
玉割り人ゆき 西の廓夕月楼(1976年)@映画アーカイブ 昨日の4本で一番観たかったシリーズ2作目 潤ますみさんの存在感は健在! W主演の男優側は「仮面の忍者赤影」の坂口徹(祐三郎)さん! 2人の遊女にモテモテのイケメン遊廓主人役を好演、しかも成人映画なので複数絡みシーンもあるがしっかり魅せる!!
画像をもっと見る:
潤ますみ
『玉割り人ゆき』2本。1作目は以前阿佐ヶ谷で観たのだが続編は初観賞。 1本目はやっぱ面白いんだが続編はなんかつまらない…1本目それなりな入りだったから2 匹目のドジョウよろしくムリクリ制作したのかなあ。まぁ東映の柳の下にドジョウは3匹いるし… そして主演の潤ますみのたわわな乳がいい。
画像をもっと見る:
潤ますみ