田中絹代 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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橋幸夫1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
今年の映画始めは田中絹代監督『恋文』でした。渋谷の恋文横丁の名前が付けられるきっかけになった映画とのこと。昭和20年代にすでに三千里薬局があったのと、助監督が石井輝男監督だったのには驚いた。それにしても日本人はいつから「ちぇっ」とか「よせやい」とか言わなくなったんでしょうね。
@Honya0407 小百合さんの映画を初めて観たのは「若い東京の屋根の下」でした😊
橋幸夫さんの唄も良いし。
中1でサユリストになってそれからどんどん遡り田中絹代ファンになりました🤣
映画初めはを70th祝いの早稲田松竹で『月は上りぬ』。田中絹代監督、小津脚本、とても美しくてしかも笑えるしごく良い映画だった。 https://t.co/Q2idbvED88
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田中絹代
『月は上りぬ』も楽しかった。こちらは笑えてロマンチックでうっとり良い気持ち。正月から縁起の良い映画。2本見て、田中絹代ってロマンチックな人なんだなぁと心底思った。しかし何より『乳房よ永遠なれ』の友人宅の風呂場のシーンの壮絶さ、鮮烈さが1番記憶に残った!



