田中絹代 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@kariyahikaru久し振りに見る『おぼろ駕籠』 圧倒的に凄い… 阪妻の貫録と愛嬌、発声 月形の端正な威厳と爽やかさ 三井の軽妙、抜け目なさ 山本禮三郎のしたたかさ 山田五十鈴、伊志井寛、田中絹代… 役者の格が違っている 依田義賢脚本 そして何よりも 伊藤大輔演出による時代劇映画の力 刺さりすぎ…
@cinemavera松竹の昔から時代劇を添え物扱いにするスタンスが嫌だけど… 阪妻、月形、山田五十鈴、山本禮三郎、伊志井寛、三井弘次、田中絹代…と揃え、演出伊藤大輔、脚本依田義賢、撮影石本秀雄♥ 本来の風格と魅力に満ち満ちた… これこそが時代劇映画! ↓
『 @ヴェーラ 依田義賢脚本による伊藤大輔作品。略筋は殺しの濡れ衣を着せられた侍の無実を晴らす阪妻の河内山宗俊もの。生臭坊主を飄々と演じる阪妻が楽しく酔っ払いの女将役の田中絹代も他作品よりも色っぽい。ミステリータッチの趣向も大正解で、これぞ活動写真という面白さ pic.x.com/pwMjpfa8rI
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田中絹代
映画「リュミエール」「流転の王妃」2本連続観賞。 ともに、ジャンヌ・モロー、田中絹代という女優がメガホンをとった作品。 モローは自身の私生活を反映していたのか? 田中絹代は骨太な作品を作ったが、やや荒い部分も。 しかし、京マチ子のチャイナドレスはいいw pic.x.com/KB08DaQs1a
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田中絹代
@tsuratsura75この陰惨な映画の清涼剤でした。田中絹代がオンナを好演。😳
Bar RIZを開業した光岡早苗の出演映画で観たのは、田中絹代『恋文』(1953)、志村敏夫『女真珠王の逆襲』(1956)、小林恒夫『点と線』(1958)、村山新治『消えた密航船』(1960)、石井輝男『太平洋のGメン』(1962)。城山路子名義だと、若松孝二『歪んだ関係』(1965)、向井寛『発禁縛り夫人』(1978)。
🎬 クラシック映画シリーズ vol.42 『流転の王妃』(1960) 監督:田中絹代 原作:愛新覚羅浩 脚本:和田夏十 主演:京マチ子、船越英二 満州国皇帝・溥儀の弟、愛新覚羅溥傑に嫁いだ日本人女性・嵯峨浩の自伝をもとにした歴史ドラマ。田中絹代の監督第4作です。NFAJ Film Collection Search System pic.x.com/g64ijGzimK x.com/visit_japan_we…
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@Ritchie1945絵の展示ヲ遣ったとき、赤江瀑関連から田中絹代記念館の館長と知り合うことになって、まったく存じ上げなかった田中絹代の話をきかせてくださったのです すべて女が作ってる映画というのは気になるところ!
田中絹代さん、日本映画史上の伝説的大女優で監督ですが、じぶんがいちばん印象的なのは「前略おふくろ様」と朝ドラ「雲のじゅうたん」のナレーションかな〜
@ohming_jp「幻の町」の逸話として笠智衆は体調不良で出演を断りますが田中絹代に役者が撮影中に死ねたら本望でしょと言われ、黒澤明や小津作品に主演された笠智衆でさえも大女優で大スターだった田中絹代には大部屋出身の笠智衆はさからえなかったと その昔の芸能界の序列は今の感覚では想像も出来ないような…
BS📺「おとうと」1960年日本映画を観た。原作幸田文(こうだあや)86歳没の同名小説で、幸田文の父は幸田露伴79歳没である。監督は市川崑92歳没、出演者は岸惠子93歳没、川口浩51歳没、田中絹代67歳没、森雅之62歳没などである。森雅之の父は、小説「生れ出づる悩み」で有名な有島武郎45歳没である。
【9月29日(火)映画】 13:00~「おとうと(1960)レストア版」BS1 市川崑 幸田文 水木洋子 芥川也寸志 岸惠子,川口浩,田中絹代,森雅之,岸田今日子,仲谷昇 13:40~午後ロー「激突!(1972)」TV東 スティーブン·スピルバーグ デニス·ウィーバー(穂積隆信) 21:00~「マッチング」フジ 土屋太鳳,佐久間大介
田中絹代さんという女優をこの時に初めて知って「キャリアが長い大ベテランのお婆さんだなぁ」と当時20歳の私は思ってたけど、この時の田中絹代さんの年齢を私は既に上回ってるのだ😱 田中絹代さんはこのドラマの最終回放送前に67歳で亡くなられてる。
倉本聰さんがお亡くなりに ご冥福をお祈りします 「北の国から」も観た事がない不届者ですが、「大都会」とか「ライスカレー」なんかは好きでした お薦めは東芝日曜劇場でやった『幻の街』です。今ではなかなか観れないかもしれないですが、笠智衆さん、田中絹代さん、桃井かおりさん出演のいいドラマ pic.x.com/mwuZND02AQ
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「幻の町」は、笠智衆と田中絹代が老夫婦、旅先で知り合う女性を桃井かおりが演じていたドラマだ。「東芝日曜劇場」の単発ドラマだったので、TBSは追悼番組として放送してほしい。 pic.x.com/yqVpptMgtA
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巨匠「 この時代の物語だとしても流石に陳腐な内容だろう。しかし、徴兵を受けて長らく南方の過酷な戦場を生き抜いた四代目中村雀右衛門、名演技の田中絹代、独特の上品さを醸す久我美子の三つ巴戦は見ものなのだ。 afterpicture.net/?p=135
田中絹代監督「恋文」を観た。@京都文化博物館。傑作名作とはいかないが、興味深い映画であった。―森雅之は元海軍将校だが復員後5年も無為に暮らし、弟のアパートに居候したまに翻訳をしている。戦友宇野重吉(両方軍人に見えない(笑))と再会、その仕事、洋妾たちが帰国した米兵にドルを無心する― pic.x.com/579Gv5K2zG
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『映画女優』(1987)初鑑賞。田中絹代の半生が描かれる。実際の人物も多く登場し、日本映画史も紹介され映画ファンには見所は多い。『細雪』で曖昧さが良かった吉永小百合だが、芯が強めの田中絹代には見えない。市川崑の美学は感じるが、スター映画か史実ものか芸道ものかが捉えにくい作りではある。 pic.x.com/Rnp12KBJdS
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若くして乳癌で亡くなった歌人、中城ふみ子を題材にした「乳房よ永遠なれ」(初めて乳癌を患った女性を主人公とした映画だそう)戦後の女性の生き方を描いた社会派作品「女ばかりの夜」は特に胸を打たれました。 さりげない台詞や所作にも田中絹代さんの意思が感じられ、ハッとします pic.x.com/sy7rdwy0Ur
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田中絹代
今、こちらの本を読み返しているのですが、これはかなり貴重ですね。既に亡くなられていた田中絹代さんや引退していた原節子さんへのインタビューは叶いませんでしたが、栗島すみ子さんや入江たか子さんといった無声映画時代からの大スターが含まれていますし、何よりも皆さんのお話がとても面白いです pic.x.com/dgGnIVC9S7
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映画「風の中の牝鶏」1948 松竹 監督:小津安二郎 出演:田中絹代 佐野周二 村田知英子 坂本武 漸く鑑賞。小津作品としては「東京暮色」などと並ぶ暗い内容の作品。戦後幼子を抱えまだ帰還しない夫を待ちながら何とか生活していた妻であったが、子供が病気入院しその費用のために一夜だけ身体を売る・ pic.x.com/IbVcnzT73D
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@TOO_yoshikawaすごく面白い映画でしたね。田中絹代の、見たあとの反応が実に面白かった。
@tetsuo_tk溝口作品『西鶴一代女』『雨月物語』で、田中絹代の虜に 一度は観ておきたい日本映画として、再放映して欲しいのが『サンダカン八番娼館』と、敗戦一年前の『陸軍』 原作が火野葦平なら尚更観たい その後次回作を取り消され、松竹に辞表を出した木下恵介監督を題材にした『はじまりのみち』と併せて
@agora_japan大女優という言葉を使うのが軽々しく安っぽすぎる。 森光子、田中絹代、山田いすゞ、などなどに使う言葉がなくなると思います。 小川さんは主役で映画を何本もとって大ヒットさせるとか言うタイプではなくて、どちらかと言うと個性派で脇役としてキャストの中で目立つタイプじゃないですか。
が監督は、不自然で都合の良い嘘ばかりでは劇映画として成り立たないと考えたのか、最後近くの東野英治郎と田中絹代を子を思う親として映し出す。大変に胸を打つ場面。この場面がなければ、ただただ酷い映画として記憶されただろう。
『おれの行く道』かの田中絹代さんが、一度の共演で西城秀樹にぞっこん。 我らが秀樹は1975年撮影当時はドラマ寺内貫太郎一家2で腕を骨折。主演映画が一本ふいになり、それでも忙しく・・この映画の出番も多くはないのですな、山根監督は、二十歳に差し掛かる青年秀樹の美点を見事に映像化m(._.)m x.com/CINEMACLASSICS…
🎬 クラシック映画シリーズ 『女優須磨子の恋』(1947) vol.12 監督:溝口健二 原作:長田秀雄 主演:田中絹代、山村聰 日本近代演劇の礎を築いた女優・松井須磨子と、演出家・島村抱月の実話をもとに描かれた伝記ドラマ。 pic.x.com/ZL0Hu4khHH x.com/visit_japan_we…
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田中絹代
『東京の女』1933年・小津安二郎監督、岡田嘉子。 『非常線の女』1933年・小津安二郎監督、田中絹代。 『東京の女性』1939年・伏水修監督、原節子、江波和子(杏子さんの母) 『家庭日記』1938年・清水宏監督、吉屋信子原作。佐分利信、上原謙。 このところ、古い映画を見ている。
無声映画若手の会3於東京労音東部センター ①「のらくろ伍長」(1934/日本/16分/監督:村田安司) 弁士:尾田直彪 楽士:忍田結梨 ②「大学は出たけれど」(1929/日本/16分/製作会社:松竹蒲田撮影所/出演:田中絹代、高田稔) 監督:小津安二郎 弁士:尾田直彪 楽士:忍田結梨、古田土明弥
eiga.com/news/20260715/… 『西鶴一代女』が好き。主演・田中絹代の凄まじい演技力に改めて感服。 8月29日(土)、溝口健二研究者である佐相勉氏の講演を聞きたい。たくさん観てきたけど、別な切り口をご教示願いたい。 作品上映が6日間、少し短い。戦前の『残菊物語』『元禄忠臣蔵』前後篇を観たい。
ハーフ女優といえば少し先輩に柏美枝(よしえ)がいたかと。魚座のキャピ娘。牛原虚彦監督・鈴木伝明コンビ映画のヒロインをやっていたと。今現存が確認されているフィルムは『海浜の女王』(鈴木伝明が女装するアクション映画)だけ。なにしろ1927年には引退してしまった。それ以降ヒロインは田中絹代。 x.com/sim_kyrm/statu…
【映画の中の詩】「乳房よ永遠なれ 」【日本の「女性映画」の記念碑的傑作。昭和の大女優田中絹代監督作品】 〈冬の皺よせゐる海よ今少し生きて己れの無惨を見むか 〉雑誌「短歌研究」の 第1回五十首詠(新人賞)を受賞し、短歌界に衝撃を与えた夭折の歌人中城ふみ子を描く近年評価高まるばかりの作品 pic.x.com/8YVQ21vRv0
dvd 女医絹代先生 野村浩将・監督 91分、1937年、モノクロ ※若かりし日の田中絹代と佐分利信が格好いい。小津作品でも共演している二人だが、当初から光っていたことがよく分かる。 pic.x.com/tx3N8NsT2s
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「蜘蛛巣城」や「羅生門」など、黒澤時代劇の影がちらつく一方、本作の吉高由里子には、「スパイの妻」の蒼井優と同様、溝口映画における田中絹代的なオーラが。そして、城主・本木雅弘と地下牢の囚われ人・菅田将暉との対峙場面は、映画ファンなら誰もが「羊たちの沈黙」を想起し、あるいはまた、 pic.x.com/BK0AyI4bZl
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納得&失笑 私は田中絹代を尊敬しているけど (女優としても映画監督としても) 小津安二郎としっくりいくはずない方だよなー とは思うね x.com/HidekoTakamine…
戦争映画の松竹セット…上原謙さんや田中絹代さんが出てるなんて懐かしくて胸が熱くなる。こういう古い作品、静かに見て心を整えたいな。 【新品未開封✨】 「 戦争映画名作選 」松竹映画 10巻セット レア✨ jp.mercari.com/item/m83718083…
命日 1918-1990 下関市出身 梅光女学院 日大芸術学部 本名和田つまさん 田中絹代さんに見出され 20の時松竹入社 26の時 従兄•和田日出吉さんと結婚満洲に渡る 敗戦後 松竹に復帰し女優業再開 『青い山脈』はじめ350本の映画に出演 “サンヨー夫人”でも長年親しまれた 36年前 心不全で逝去 享年73 合掌 pic.x.com/EnPRgQYAAB
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京都文化博物館フィルムシアター、銀幕推し活/アイドル映画特集。9日と12日は『伊豆の踊子』(1933)。伊豆の自然に五所監督の叙情的描写が相俟って「川端の初期の短編小説に横溢する詩情の清純な感じがよく表現された映画」(飯島正)と封切り当時から高い評価。田中絹代はロケーションの時でも太鼓 x.com/kyoto_bunpaku/…
これも昭和5年(1930)の作品。『若き日』の時には完成していなかった大隈講堂がちらっと映る。 それにつけても田中絹代さんの可愛さったらない笑 pic.x.com/mtAxedRJ7e
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サンダカン八番娼館 望郷 監督熊井啓 脚本広沢栄 原作山崎朋子 製作佐藤正之 椎野英之 出演者栗原小巻 高橋洋子 田中絹代 音楽伊福部昭 撮影金宇満司 編集中静達治 製作会社東宝 俳優座映画放送配給東宝公開 1974年11月2日 上映時間121分 製作国日本 言語日本語 x.com/kuranosuke117/…
小津安二郎監督の「彼岸花」で初老となった田中絹代さんがラジオの歌舞伎の中継放送?の長唄を聴きながら、上半身だけ、つ、つ、つ、と踊りの所作をされたり、髪をそっと撫でつける仕草をするのだけれどこの初期の無声映画時代の田中絹代さんと小津監督のコンビの友情を思うとふっと胸を打つのです x.com/shimokitaug/st…
あの【小津安二郎】が、戦前、 ノアール映画を撮っていた!? 田中絹代がギャングの情婦!? 新鋭アーティスト、溝上空弥の 生演奏付き上映!🌹🌹🌹🌹🌹 \\\\\ \ / // /// さよなら!シモキタ地下室 ラスト・ショー 映画でLIVE! 小津安二郎 6/6(土)『非常線の女』💃 pic.x.com/JJEMK3hD3L
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【日活映画 笠智衆 出演作品】 『月は上りぬ』田中絹代 (1955) 『生きとし生けるもの』西河克己 (1955) 『愛と死をみつめて』齋藤武市 (1964) 『四つの恋の物語』西河克己 (1965) 『おゆきさん』鍛冶昇 (1966) 『青春の海』西村昭五郎 (1967) ※笠智衆(1904年5月13日~1993年3月16日 88歳没) pic.x.com/6xPtLbBaXz
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【対談橋本愛×小西康陽 第4回 映画館で待ち合わせ~旧い映画は新しい~「田中絹代 監督としても名作を残した大スター」 58】は、小津安二郎関連! x.com/jakjakh24/stat…
@netauyo2グッドアフタヌーン こりは映画女優の田中絹代たま (*´Д`) 台風大丈夫ですか?気をつけて くださいね
@shimokitaug田中絹代さんがヤクザの情婦と言う珍しい役。「伊豆の踊子」の頃の作品とか…小津さんの作品としても珍しいのでは…でも、やはり田中絹代さんは、けなげで、可愛い女でした。 劇中、「ズベ公」とか「ヨタモノ」とか忘れていた言葉が出てきて思わず笑ってしまいましたが、見応えのある面白い作品。
@oomeshi木下恵介監督の映画「陸軍」のラストシーン、田中絹代演じる母親が出征兵士の行進の中に我が子を一心不乱に探し見送る姿に、唐沢さん達母親の複雑な心情を重ねて仕舞います