田中絹代 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
田中絹代の映画が世界中で上映されている。
『#お吟さま』を含む #田中絹代 監督6作品がフランスで劇場公開されています🎉
パリで4館、フランス国内各地で22館とクラッシック作品としては異例の大規模公開👏
幅広い年齢層のお客さまが来場され、満席の劇場もあるようです✨
🎬作品詳細
https://t.co/0sbik5jo1Q https://t.co/hXNGOfU4zg
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田中絹代
田中絹代が撮った映画って見たことない。というか、タイトルすらわからない…。
映画「或る女」(1942年) 主演:田中絹代 監督:渋谷実 https://t.co/Z5Pbdixp7o https://t.co/OOKdqPqzYl
偉大な映画女優にして、日本で二人目の女性監督(映画を撮った女優としては初)である田中絹代。彼女の監督作が母国・日本より海外で高く評価されてるのは複雑だが、きちんと取り上げられてるのはとても嬉しい。田中絹代よ、永遠なれ!#田中絹代 #映画女優 #女性監督 https://t.co/G2DVkfbYNk
@blue_yt 日本では田中絹代監督の6作品のうちDVDが普通に入手出来るのは1作のみなので、パリの状態が羨ましい限りです。溝口健二の作品を追ってゆくと自ずと田中絹代監督の作品も見たくなりますね。
[12573] 映画では田中絹代、岡田茉莉子、高岡早紀らがその役を演じた、『四谷怪談』のヒロインは誰でしょう?【解答】https://t.co/1Xqo7uJgGH
[ #TodaysFilm ]
異母兄弟 (1957) / 家城巳代治監督作品
いぢめにいぢめ抜かれる休火山の如き役を見事にこなしていらっしゃる田中絹代サン(48)と、
最初から最後まで人としてブッ壊れてる三國連太郎(34)の流石な演技力。
https://t.co/JYiqvpAMm5
月は上りぬ(55🇯🇵)
監督 田中絹代
主演 笠智衆, 佐野周二
日本映画を代表する大女優 田中絹代の監督作品
生涯6本監督、この作品は2作目
小津安二郎脚本で監督を依頼された
53年からは成瀬監督に弟子入りして監督業を学ぶ
2大巨匠の協力を得て女優と監督の2足の草鞋へ
小津作品と間違う程の良作
評価C https://t.co/pdXuBxS3Pm
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田中絹代
映画『宗方姉妹』終盤姉妹の意見のぶつかり合い、本当に新しいものについて。姉(田中絹代)「本当に新しいものとはずっと続いていてそれでもなお新しくあるものだ」戦後作り手の言いたかったものって何かしら。私には新たな命である子供かと感じた。未来を繋ぎ紡ぐものはずっと続いていて常に新しい。
田中絹代レトロスペクティヴで『女ばかりの夜』観てきました。ほぼ満員でビックリ!上映前のプレゼンでは当時の日本の映画産業、特に監督業に関する性差別にも触れられ、みんな大好き溝口健二の「田中は映画監督になるには脳みそが足りない」発言紹介には観客から驚きの声が。
ブックも貰った☺️ https://t.co/hBB9dAPmPN
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田中絹代
@sakurakoparis 田中絹代さん監督もされてたのですねユペール作品と並ぶ😍フランスのポスターも素敵です。私は笠智衆のファンです💕
サイレント映画『非常線の女』(1933)鑑賞。時子役の田中絹代さん、かっこいい。和子役の水久保澄子さん、美しい。和製ギャング映画。
#非常線の女 #小津安二郎 https://t.co/s42YZlHaMd
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田中絹代
アマプラで西河克己の石坂洋次郎もの『悲しき別れの歌』を見た。これは怖い映画だな。中平康『光る海』の田中絹代パートを一本にしたような。撮影も驚異的で、映画館で見たら相当凄いんじゃないか。山口百恵の『霧の旗』に感動した記憶が蘇った。
成瀬巳喜男監督「銀座化粧」Netflixにて鑑賞。
銀座で働く女の生活をこちらは田中絹代さんが演じる「女が階段を~」より9年前の作品。銀座の風景や、女や男達の描き方にやはり時代の違いを感じる。まだ自由に生きるよりはたくましさの印象も。同日鑑賞の対比が興味深い
「雲のじゅうたん」、ナレーションは田中絹代さんだったんだな。最晩年の仕事。ちょこちょこ登場する歴代朝ドラ、次に何が来るか楽しみ。
そもそも三世代ヒロインが木に登るメインビジュアル、「おはなはん」へのオマージュなのか
#カムカムエヴリバデイ https://t.co/nY6GSVZ6Ad
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田中絹代
光る海 https://t.co/6XfUFZWgpY 中平康の石坂洋次郎もの。奇怪な仕上がりで、『あいつと私』のように万人受けする仕上がりではない。いつものように猛烈な勢いの台詞で若い世代の恋と笑いが弾けていると、田中絹代の登場で映画全体が突如ホラーじみて異様に捻じくれてくる。最後は皆収まるところに
収まるのだが、光る海とは一体何なのか、謎のようにして(或いはけむに巻くようにして)映画は終わった。成功しているのか失敗しているのか、奇っ怪なドラマなことだけは確か。高峰三枝子と吉永小百合の母娘が田中絹代の家に訪ねるくだりがとにかく凄い。ツイスト!
大谷巌インタビュー、入力が2系統しかないミキサーでマイク7本使って、カット中にプラグ抜き差ししながらシンクロ録音してたとか、すげえよ。『雨月物語』の、帰宅すると田中絹代の幽霊が……の長回しも、マイク4、5本くらい使ってるそうな。そこまでしてシンクロで録ってたんやな。その気合と技術力。
㊗️生誕110年/久松静児監督/長らく大映にいた人だが、作品は大映を出た後の方が断然良い。この人ももっと評価されないと。/手持ちの【女の暦】小豆島撮影スナップ写真より/鈴木カメラ、杉葉子、田中絹代、舟橋元と。/昭和29年 https://t.co/P40IsEXOGn
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田中絹代
「227
>217
左幸子のこの映画は当時評価高くて、バカにできない映画だぜ。
なにしろ田中絹代以降途絶えてた、数少ない大女優自らメガホン撮った作品だからな。
印象的な脇役で、当時一般には無名だった長塚京三と西田敏行も出てる。
プロデューサーもしっかり仕事してた作品だな」
ところで『流れる』という映画は、登場人物の誰に主軸を置いて観るかが人それぞれ分かれるように思います。高峰秀子なのか、山田五十鈴なのか、ちなみに私は今のところ田中絹代を中心に観ていますが、これが数年おいたら岡田茉莉子か、はたまた杉村春子?何度でも観続けたい映画ってありますよね。
映画『乳房よ永遠なれ』★★★3.9点。 田中絹代が監督を務めた作品の一つであり、女性特有の病に冒されていく主人公の視点から語られる。
しかし、主人公… https://t.co/GgxKih19gt #Filmarks #映画
@285tama この頃の映画は、まず残っていてくれて、ありがとうですね(笑)
私も田中絹代さん、かわいい💕って
思いました(*´∀`*)
こういうシーンの演出は、五所さん、
うまいですよね。
#1975年公開の映画
#昭和の映画
ある映画監督の生涯 溝口健二の記録(田中絹代)1975年
https://t.co/gamnKquU7J
■ドキュメンタリー映画賞:『水俣曼荼羅』
■TSUTAYA映画ファン賞・日本映画部門:『るろうに剣心 最終章 The Final』/外国映画部門:『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』
田中絹代賞:宮本信子
特別賞:岩波ホール
○ 映画女優の言葉
別に夫はいりませんよ。だって、私は映画と結婚したんです。
田中絹代
偶然見つけた言葉。戦後ではないかと思われる。彼女は、1927年から2年間清水宏と「試験結婚」したとされるが、内情は不明。 https://t.co/7PiYbp3Rle
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田中絹代
乳房よ永遠なれ 1955 田中絹代
原作の中城ふみ子が強烈なんだろうけど演じる月丘夢路が素晴らしい。死が近づくにつれ生(性)にすがり付き輝くふみ子が凄まじかった。記者の葉山良二とは美化し過ぎだけど時代を考えるとうまく映画化してるなと思う。
#かんぺ大賞2021
●助演女優賞
田中絹代「黄色いからす」「月夜の傘」
●撮影賞
宮島義勇「黄色いからす」「裸の太陽」
岡崎宏三「恋の浮島」「三十六人の乗客」
●美術賞
坂口武玄「恋の浮島」ほか
●音楽賞
芥川也寸志「愛と死の谷間」
●脚本賞
新藤兼人「裸の太陽」「うなぎとり」
#映画 『サンダカン八番娼館 望郷』
熊井啓監督
「からゆきさん」を扱った作品です。原作を読んでいないのですが、少しは知識を持っていたので内容は飲み込みやかったです。
高橋洋子と田中絹代の演技が迫真です。特に前者が娼館で働いている一連の場面は、幼さと娼婦の妖艶さがにじみます。 https://t.co/zumaC0Zlsn
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田中絹代
映画「女優 須磨子の恋」
芸術を語らい、共鳴しあえる同志に出逢えたこと。
そして、ささやかだけれど二人で同じ道を歩んでゆけたこと。
それだけできっと幸せだったんだろうなあ。
田中絹代さんは演じることを何よりも愛していたんだな。
そんな銀幕の向こう側の彼女をみな、愛していたんだな。 https://t.co/Ixf7TmCg1K
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田中絹代
@tagutaku5386 キャスト豪華ですね。
田中絹代って溝口映画によく出てる人ですかね
田中絹代が春琴を演じた映画版だと、小鳥と遊ぶ2人のシーンが、幸福そうで印象的だったが。
現代に「発見」された監督・田中絹代、内外で上映 女性映画人に脚光:朝日新聞デジタル https://t.co/N66bXs7lWD
田中絹代の次に見る映画がルチオ・フルチってのもなかなかオツではあるが、落差にクラクラもする。
現代に「発見」された監督・田中絹代、内外で上映 女性映画人に脚光:朝日新聞デジタル https://t.co/EKLm8JFD8e
田中絹代監督(脚本・成沢昌茂)の『お吟さま』は、千利休の娘・吟の話だった。熊井啓も、依田義賢・脚本で、映画化しているから、こちらも気になる。
そういえば、かつて受験の時に、「『千利休』を『干利休』と書いた人は、罰にさせて頂きました。字は丁寧に書いて下さい」と言った先生を思い出した。
今夜は早稲田松竹のレイトショーで田中絹代監督の「恋文」を観る。
その他の作品も観ておくべきだったと後悔。
再上映して欲しい。 https://t.co/KeBPNFuS4Q
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田中絹代
早稲田松竹で田中絹代『お吟さま』と『女ばかりの夜』鑑賞。
『お吟さま』は、薄っぺらくて退屈な脚本にも関わらず、撮影・照明・美術・衣装の見事なコラボレーションには目を見張らずにいられない。冒頭の息を呑むほど美しい鮮烈な青の色調は、4Kリマスターによる賜物。 https://t.co/5cziJlt1yI
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田中絹代
田中絹代監督作品4KDRブルーレイBOX出るよねー? 山中貞雄4KDRブルーレイBOX出るよねー?
大地のうどんにて、カレーうどん(肉トッピング)。早稲田松竹で田中絹代の映画を見て外へ出ると凍える寒さだったので、野菜天ぷらと肉がたっぷり入ったカレーうどんを美味しく食べて心も体も温まった😊。 https://t.co/KaeDDHDf4e
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田中絹代
12月28日の朝日新聞夕刊トップは映画監督田中絹代の記事だった。山野浩一が激賞していたが、当時は見ることができなかった。今なら観れるかな。
[映画]田中絹代監督「月は上りぬ」(日、1955年)。小津脚本で三姉妹の嫁入り物語となるといかに小津っぽくしないかが勝負だが、さすがにこれは小津が持っていってるか。部屋の中のシーンでも月の光をうまく使っていて、こういう光の妙には田中独自のものがあると思う。★3.2 https://t.co/1qTTL3YuiH
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田中絹代
[映画]田中絹代監督「恋文」(日、1953年)。中盤以降、コントラストを強めにしたシーンが増えてきてかっこいい。この雨の中の会話とか、最後の車のところとか。いうほど成瀬っぽくはないと思う。★3.8 https://t.co/B0h8eohSpW
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田中絹代
田中絹代『恋文』💌で映画始め
早稲田松竹「乳房よ永遠なれ」。月丘夢路の入浴シーンから杉葉子の膝に顔をうずめての葉山良二との情事、そしてガラス板の清順みたいなショットを経て最期に至るまで圧巻。ベルイマンの映画のよう。しかし確か有馬稲子も月丘も田中絹代はきちんとした演出してくれなかったようなことを言っていたが












































