田中裕子 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
1948年6月25日鳥取生京都育74歳171㎝
60年代後半GS全盛期から最前線で活躍しソロを含むシングル総売上1668万枚
77年[勝手にしやがれ]レコ大受賞
結婚
75~87年歌手ピーナッツ伊藤エミ
89年~女優の田中裕子
主演映画
81年[魔界転生]
21年[キネマの神様]
22年[土を喰らう十二ヵ月]
愛称ジュリー
映画「怪物」すごく面白くて良かった!坂元脚本素晴らしい。
世界は多面的に見えるということを表すようなタイトルが秀逸。少年たちがほんとに魅力的。
永山瑛大もよかったし、田中裕子の演技は恐ろしいほど。
『怪物』
“実際どうだったかなんてどうでもいいんだよぉ~(by 田中裕子さん)。映画芸術ワースト1位の未来は見えたが、私的には支持。面白い!巨匠・是枝裕和となった今、ご本人がどう思っているのかは謎な『空気人形』という“風変わりな”作品がありましたが、またそれとは別ベクトルでのカルト作爆誕↓
(2/2)
パフォーマンスでトップスターとして君臨します。
尚、近年は流石にシニアですが、映画「キネマの神様」「土を喰う日々」⬇️で主役を務め、彼ならではの人間味で、好評を博しています。
奥さんは再婚の女優 田中裕子さんですね、
怪物、坂元裕二作品の最終兵器である田中裕子が最後に放った言葉の破壊力に言語野が一瞬フリーズしてしまった。あのセリフ、Twitterをサーチすると僕とは真逆の解釈の人も多数ヒットするので、”自分の聞きたいように聞こえるセリフ”という恐ろしい言語兵器だったのだな…
映画「怪物」観てきた
すごかった…
序盤何回も退席したいと思ったけど映画館で観てよかった
これは確かに迂闊に感想言えないしネタバレ踏む前に観た方がいい
少年ふたりが本当に素晴らしかった
そして坂元裕二作品の田中裕子さんは至高
にかいめ!
一回目と全く同じところで涙が出ました。台詞の力もあるけど、田中裕子さんの力量もまた、すさまじい。
前回観たときより、音楽が深く感じられて、より感動した。
この物語に対して解釈を深めたいっていうより、できるだけ長くこの世界観に浸っていたい。
「怪物」
すごく良かった!物事の善悪は見る人によって変わるし、みんな正しくてみんな間違っていてそれぞれの正義が怪物になることも有り得て、難しいな……と思った。田中裕子さん演じる校長先生がすっごい怖くて、でも優しくて、魅力たっぷりで大好きだったな。
賛否が分かれるのはわかるけど
個人的には好きな作品。
なにを言ってもネタバレになりそうで何も言えないが、人を一面だけで判断するのはやめたいと思った。
田中裕子さんがある意味1番怪物(怖い😇)
怪物
脚本が坂元裕二、音楽が坂本龍一で安藤サクラも出てるし…観るしかないね。
誰の中にも怪物はいる。モノの見方次第ということかな。田中裕子も永山瑛太も素晴らしかった。
でもやっぱり是枝監督の作品は観終わったあとモヤモヤする…
何でかな?
2023.10
演技で圧倒される。田中裕子、高畑充希も言うまでも無く秀逸だ。
『ここは行き止まりなのかな?』
終わった後もずっととあるシーンが反芻される。怪物とは誰なのか。
大人なら解決出来る様な事でも小5の子達にとってはそれが"(宇宙)世界"にも等しい。
本当に見せ方と造りが上手い作品でした。
是枝監督&坂元脚本の『怪物』、観てきました。母親・担任・校長・そして小学5年生それぞれの立場の思いと理解が表現されていました。どの役も素晴らしかったですが、特に母の安藤サクラと校長の田中裕子と担任の永山瑛太の演じ方は「お見事!」でした。
・・・非常に素晴らしい作品でした。
今年の映画15本目
「怪物」
映画館にて
京成ローザでは夫婦50才以上の
2人で¥2400なので重宝しています
クラスメイトの2人
2人の秘密…
あんまり言わん方がいいよね
田中裕子さんの能面っぷり
それが少し崩れて感情がでる場面
すごいな
つまんない映画はついつい時計見ちゃうんだけど
映画『怪物』観賞。
脚本監督音楽役者、それぞれが織りなすもの。色んな側面から、自分の中の怪物と対峙させらたかのような疲労感。
田中裕子さん好き。
『怪物』で作品の内容とは別に、私が注目していたのは田中裕子と安藤サクラだ。
女優として極みにまで達している田中裕子と、当代きっての演技力と存在感を誇る安藤サクラの対峙は凄かった。
壊れかけた心と、そこに葛藤する姿。それを視線で演じる田中裕子の凄みは身震いするほどヤバかった。
6日、怪物 鑑賞。それぞれの視点から見ると物事がまるで違ってくる。そして同じ側でも個人個人でまた変わる。怪物は一匹じゃないんだろうな。子供達の演技もいいが、田中裕子がやはり凄い!
母親と3人の子供達役、実に豪華な家族
年齢不詳の田中裕子は70近く
淡々とした喋りは、演技か⁉️
2019年公開
「人よ」ではなく「一夜」だった
『ふくの映画ブログ』
誰かにしか手に入らないものは幸せって言わない。誰にでも手に出来るものが幸せ。田中裕子さんのセリフ。これがこの映画が伝えたいことなのかなと思いました。差別する人がいるからマイノリティは苦しんで、些細な火種が大きな炎になって色んな人を巻き込んでしまう。感じが誰も知らないの子役に似てた
今作もそれを存分に味わう事が出来た。俳優の演技は限りなく日常に近い口調と温度感。特に素晴らしいと思ったのは校長役の田中裕子と依里役の柊木陽太。あれだけ癖のあるキャラクターをリアルに演じるの、とんでもないパワーがいるだろう…
美術と撮影においても同じ事が言える。2/4
⚠️感想のみ。
『怪物』家族で🎥
是枝監督の映画は色々観ましたが
いつも問題提起され深く考えさせられます。
「怪物だ~れだ!」
ほんとうの怪物ってなんでしょう。何かフィルターを通してみている
人間のなかにあるのかもしれません。
それにしても田中裕子さん。
圧巻の演技力と存在感ですね。
是枝裕和監督、坂元裕二脚本、安藤サクラ、永山瑛太、黒川想矢、柊木陽太、高畑充希、角田晃広、中村獅童、田中裕子共演「怪物」("Monster",2023年)からの映像が公開されたようだ。 (cinemacafe net)
本日の映画鑑賞「怪物」🛤️
何とも切ない。
観たあと語り合いたくなるって感想を読んだけど、まさにそう。
色んなシーンに色んな解釈があるだろうけど、とにかく切ない。
そして、一瞬の尊さ。
小学5年生の設定に拍手。
田中裕子さんの、死人のようなお芝居と、生を感じるお芝居の切り替わりに感銘。
映画『怪物』を観ました🎥
坂元裕二脚本は『mother』『Woman』『カルテット』『anone』と観てるので(『大豆田とわ子』は観れなかった💦)、おなじみ田中裕子さんの怪演がすさまじかった。
前情報ほんとに一切なしで観たのでかなり集中できた。
こどもたちのしあわせを願うばかり。
『怪物』安藤サクラ主体でガシガシ進行する前半はエキセントリックで面白かった。後半はクィア•パルム賞に寄せた展開が取って付けたようで正直もやもや。怪演大賞は田中裕子。管楽器の不協和音を奏でる下りは印象的。秘密基地はセットでしょうけど諏訪湖周辺のロケ地は良かったです。
『怪物』★★★★☆4.3
登場人物全てが怪物に思えてくる絶妙な人物描写が上手い。特に永山瑛太と田中裕子が素晴らしかった。全体が三部構成になっていて、時間軸と目線を変えて描かれ、前半の謎が回収されるのが凄い。また、子役も素晴らしい。ラストの描写は色々な考察が出来るが、あれはやはり…
雨降りの一日は映画鑑賞。
カンヌ映画祭で脚本賞を受賞した作品とのことで期待大でした。
感想
人の心の中には怪獣が潜んでいるのですね。
後半涙が止まりませんでした。子役2人の演技が秀逸でした。
もちろん、安藤サクラさん、永山瑛太さん田中裕子さんも❗
想像しながら
ずっと見てた。
色々、考えさせられる
深い映画でした。
大好きなサクラさん瑛太さん
そして
田中裕子さんの演技に圧巻!
坂本龍一さんの音楽に🥲
その後
何年振りのミスド〜
やっぱり
シンプルなハニーディップが好き☺️
コーヒー美味しい✨お代わり自由👍
最近観た映画の中でグッときたやつ。
『怪物』
視点の変更と認知の歪みによって誰しもが誰かの怪物に成り得る、というようなテーマの人間ドラマ。明確な答えを描くわけじゃなくて、受け手に考察させる余白をたくさん作ってある傑作だった。
田中裕子の芝居が正に怪物じみていて最高。
綿密に作り込まれた脚本と、それに相応しい丁寧な演出が成された映画を見ると気分がいいもので。誰もが自分のフィルターを通して物事を見る人間の不完全さが痛々しいほど伝わってきたし、「廃れたレール」の跡を駆ける若者に作り手たちの思いを感じた。キモは田中裕子かな。タイトルが秀逸だよ
『怪物』
あと、主役の少年二人をはじめ演技で見せる映画なのでそれぞれの演技が本当に胸に迫るようだったのだけど、なかでも清濁合わせ飲みすぎて自分の心を死なせた田中裕子の演技が壮絶だった。彼女の迫力がこの映画のもうひとつの芯を形作っていたように思う。
おすすめ映画『怪物』
登場人物がかかえる問題と、その葛藤が浮き彫りになって、それがとても現代っぽくて…。伏線が次々と回収される構成も違和感がなく素晴らしいです🤗
中でも田中裕子さんは別格だった印象です。
セリフに優しさも絶望感があり、完全に心を掴まれてしまいました。
映画🎞【怪物】観て来ました。
いや〜様々な視点や観点から拝察するのに色んな意味合いとなり、まさしく【怪物】となる。ずっと吹奏楽の不協和音が違和感となっていましたが、なるほど!
そう言う伏線回収なんですね。
特に田中裕子さんの演技に引き込まれました🥹
私が観た中では事実は二つかなぁ?
別府
駅前周辺の銭湯(温泉)へ行きたかったが、雨が降り始めて夕方にはフェリー乗り場へ行くので断念。
映画館に寅さんのポスター。大分ロケの作品。ジュリーと田中裕子さん、この共演がきっかけ。
ポスターの寅さんのセリフ。イケメンが言うと嫌味になるけど、寅さんだと笑顔でスーっと入ってくる
2回目鑑賞.物語の流れをより細かく把握できたし, メインのテーマについてより深く共感できたけど,1回目に嵐の中の中村獅童や田中裕子に心を揺さぶられたあの体験には及ばなかった.でも,それぞれ異なる鑑賞体験を味わえたのは良かった.1回目は極めて個人的な思いでああなったんだけどさ.
濃密な2時間だった。すごい映画って、わかったような言葉に落とし込むのを拒まれるね。役者さんみんな素晴らしかったけど、私の心の中には今どっしりと田中裕子さんが座っておられる。不気味で、それでいて全て包み込むようで素晴らしかった。全て観終わった後、もう一回最初から観たい!
是枝監督作品への圧倒的期待感と田中裕子さんの演技は絶対劇場で観たいの一心で(正直別件で😇の中)無理矢理映画館に飛び込みました
結果無事没頭。役者さんの演技に圧倒され、坂本龍一さんの音楽に聴き入り…
パンフ一字一句追ってたら朝がきました
内容もさることながらこの紙の手触りまでも好きです
59映画「怪物」@是枝裕和
ラストは観るものに丸投げの是枝流。結局、自分は是枝作品が好きじゃないんだな。
真実はひとつではない。
「桐島、部活やめるってよ」でラストは「あまちゃん」って想起。
LGBTを持って来るのはどうなの。
役者陣は凄い、個人的には田中裕子の校長が怖すぎ。
端的に言えば、青春映画。
小学5年生が自我や愛を模索するようになるが、自分ではどうしようもない壁が多く立ちはだかり、やり場のない怒りを抑え込んだり抑え込まなかったり。
子役2人と永山瑛太良い。安定の田中裕子。
"誰が怪物か?"
予告どおり、映画館で見るべき作品でした。
大好きな素敵な役者さんばかりが出ていて痺れました。
個人的には永山瑛太さんすきなんやけど、
田中裕子さんの演技がエグかった、、、凄みが深い、、。
ぜひ見てください🥺
今迄の是枝作品とはやはり違ってた。話は其々の視点でこんなに違った見方になるのかと。坂元さんの脚本素晴らしかったけど、次回は是枝監督に脚本書いて欲しい。光🎬の時も凄いなと思ったけど、今回の瑛太も凄かった。田中裕子さんも素晴らしい。野呂ちゃんと角ちゃんもいい味出してた。★★★
怪物、田中裕子と瑛太でまず思い出すのは日テレ広瀬すず主演『anone』この作品を覚えてる人は俺含めてタイムライン上に全然居ないと思う。毎回面白そうな雰囲気を醸し出す、他の平凡なドラマとは違うぞ!と。毎回次回こそは面白(盛り上がり)そう、という雰囲気を出しつつ最後までそのまま終わった→
「怪物」予告のみで全く予備知識無しで鑑賞。すごかった。母視点のストーリーから別の視点へ変わると同時にこちらの感情もどんどん変わっていく。。ラストは自分でもなんの涙かわからない涙が溢れた🥲
俳優さん皆さん素晴らしいかったけど、やはり田中裕子さんの存在感。。圧巻でした。
容易に闇堕ちするタチゆえ、どんより辛い気持ちにならないか不安で迷ってたけど映画「怪物」観てきた💦
田中裕子さんの演技がただただ不気味で、怪演でした。安藤さくらさんはいつも上手〜😀
思ったよりどんより闇堕ちしなくてよかった💦💦💦
『怪物』観てきた
平日の昼間&サービスデーじゃないからか
めっちゃ空いてて
ゆったり鑑賞できました
余韻と作品を思い出し頭の中グールグル
ズシン
ほんとに でした
誰かが誰かを想ったり守ったりする、その立場や角度の違い
ズシン
もいっかい観たい
田中裕子さん凄い
映画館で『ウーマン・トーキング』と『怪物』の2作品をハシゴ鑑賞。物語性よりもテーマや演出の妙に魅力を感じた。『ウーマン・トーキング』のジェシー・バックリーとルーニー・マーラーの存在感と説得力!『怪物』の田中裕子の怪演!
色んな切り口を提示する難解な作品。
学校経営をめぐる大人目線から見ると
瑛太
田中裕子
安藤サクラ
中村獅童の
人間性の対比が鮮やか。
して
一番共感するのは誰?
「怪物」意外とすんなり観れた。子供の反動形成の描き方とかとても巧かったと思う。クィア的な事も私は特に気にならず。ただ、瑛太の答え合わせはイマイチ合点がいかなかった。飴玉のあの態度は流石に無かろう。あと良くない田中裕子なんて今迄見た事無いが今回はどうも好きじゃなかった。













































