田村高廣 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
田村正和7 勝新太郎5 阪東妻三郎4 小林桂樹3 新珠三千代2 松本幸四郎2 片岡愛之助2 田宮二郎2 船越英二2 若山富三郎2 ハナ肇1 上原謙1 中尾彬1 中村伸郎1 中村吉右衛門1 中村嘉葎雄1 中村是好1 井上真央1 京マチ子1 京極夏彦1 伊藤雄之助1 伴淳三郎1 佐々木蔵之介1 倍賞千恵子1 内田裕也1 加藤剛1 北林谷栄1 吉田輝雄1 吉行和子1 堂本剛1 大門正明1 天知茂1 安奈淳1 山本學1 山本礼三郎1 山村聰1 志村喬1 成田三樹夫1 日高澄子1 木村功1 村上信五1 栗塚旭1 桜むつ子1 池部良1 津川雅彦1 清水宏1 犬塚弘1 真野響子1 石井均1 菅野美穂1 豊川悦司1 露口茂1 高橋とよ1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
こんなんやってるんだね。語りは佐々木蔵之介か。去年のちょうど今頃、旧作の再放送をやってて、今も録画を保存してる。「北のまほろば」も旧作で見たわ。田村高廣の落ち着く語りが至高だった💤
新 街道をゆく「北のまほろば」
映画黄金期の大スター阪東妻三郎やその子、
田村高廣、田村正和の墓があるのは、嵯峨の二尊院。
藤原定家が小倉百人一首を作成した場所とされます。
参道は「紅葉の馬場」と呼ばれ紅葉の名所。
寺名は本尊の「発遣の釈迦」「来迎の阿弥陀」に由来。
往年の映画、見始めた頃はほぼだれも知らない状態で見たので、エーあの映画のあの人上原謙さんだったの?とか、あの映画のどこに田村高廣さんいたのぉマジィ!?ってまるで見てないみたいになってる。いつかお気に入り作品は全部見返したいシクシク
@kotaeastwood 私も 大好きです。歌では が歌っていましたね。←亡き父の十八番でしたw
は舞台で演じていましたね😃
見た目は田村高廣さんが四兄弟の中で一番 に似ていますね〜✨
午前十時の映画祭12「無法松の一生(阪東妻三郎版)」を観た。小倉っ子の映画好きとしては宿命の初鑑賞。阪妻って田村高廣そっくり(逆だよ)。本編前の短編がとても参考になった。戦中、潤いの無い人心に今作がどれだけ癒しを与えたか。祇園太鼓警察としては叩き方は?だった。昔はああだったのかな?
久しぶりに安奈淳さんをテレビで観た。
相変わらず、アンニュイな雰囲気を、決していやらしくなくまとっていて、美しかった。彼女と田村高廣の「地方紙を買う女」が観たくなった。
映画黄金期の大スター阪東妻三郎やその子、
田村高廣、田村正和の墓があるのは、嵯峨の二尊院。
藤原定家が小倉百人一首を作成した場所とされます。
参道は「紅葉の馬場」と呼ばれ紅葉の名所。
寺名は本尊の「発遣の釈迦」「来迎の阿弥陀」に由来
時代劇専門チャンネルで再放送中の『必殺仕掛け人』、今日の第30話 「仕掛けに来た死んだ男」すごかったなあ。田村高廣が同じ人物として2回の登場、音羽屋半右衛門の山村聰との対峙に痺れた。2人ともかっこよくて見入っちゃったよ。
長い事友人から借りっぱなしに成ってたdvd、シリーズ4作目"兵隊やくざ脱獄"観た! やはり勝新は魅力的、可愛い過ぎる。このキャラクターが一番好きかも…。コレはもう田村高廣氏との恋愛映画ですねっ。何時も二人一緒に1人の女性と酒飲み(多分)寝てる。男2女1の3Pの場合、男同士も好きじゃ無いと無理。
「敵は本能寺にあり」
脚本池波正太郎による明智光秀の後半生。光秀に松本幸四郎、信長には田村高廣。蘭丸には息子の中村吉右衛門。今更語るまでもないストーリーで終始幸四郎が嘆き憂えるもので、その所作と表情を楽しむ内容でもある。時代劇全盛の映画界にあって松竹もその特徴を活かしている。
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田村高廣
なるほど囲炉裏からオキを火鉢に移して焼くんだ…子供に出来る?(^^;
カルメ焼き…『泥の河』の田村高廣の姿が思い出した…
そうやって作るんだ…と思いつつ観た…
残念ながら…カルメ焼きをする映像はなかった…💦
ケーキ屋なんだし…材料はあるし…トライしてみよかな??(^^;?💦
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田村高廣
「不連続殺人事件」
原作坂口安吾。終戦直後、山荘に集められた様々に思惑のある男女が順に殺されていくサスペンスミステリー。主演、というか物語の進行役に田村高廣。地味なキャストの中で派手な存在で癖のある画家には内田裕也。決して上手い訳ではないし本人も演技する気ない素が個性だろう。
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田村高廣
多分、ウルトラマンレオのウリンガの話の元ネタです。
でWikipediaによれば、実は阪東妻三郎主演の「狐の呉れた赤ん坊」という映画が元だそうで、何気にすごい話だったんですねえ。
狐のくれた赤ん坊(主演:田村高廣)
大宮&有田が活躍する戦争ファンタジーだ。帝国陸軍の野蛮なカルチャーへの批判となり、戦中ー戦後も屈託の中に生きる観客にカタルシスを与えた。主演の勝新&田村高廣の適役ぶりと、脇役(悪役)陣の充実が斜陽期とは言え日本映画撮影所システムの強さを感じさせる。現在は跡形もなく失われたものだ。
子供の頃結構よくテレビでやってたから、ちゃんと見たことはないけどなんか知ってる映画。今7作目(そんなにあったの?)やっててお昼食べながら途中から見てたんだけど、丸くて童顔の勝新太郎と眼鏡紳士田村高廣の仲良しぶりがヤバくてキュンキュンした何だコレー💓
#兵隊やくざ
@Rose_V81507 勝新さんは座頭市が有名ですが
悪名は田宮二郎さんとの会話がクスッとしますね
兵隊ヤクザは田村高廣さんが共演ですが、まだ観てないです
機会があれば観たいです👍
@getebanQ 田村高廣が乃木を演じてましたね!
ドラマもいいですよね
今までの梅安、これからの梅安/京極夏彦×貫井徳郎 TVドラマ版は時代劇専門チャンネルでほぼ観てるんだが、小林桂樹版は田村高廣の彦次郎が格好良過ぎるについては同意してしまうなw小林桂樹が厳つい感じの梅安だったからね…。でもこの人の梅安が1番寂しげな気がする。
『座頭市物語』の勝新×天知茂『子連れ狼 死に風に向う乳母車』の若山富三郎×加藤剛『兵隊やくざ』の勝新×田村高廣、そして今回の『仕掛人・藤枝梅安』のトヨエツ×片岡愛之助は個人的最高やおい映画。何度も言うけどBLではなくてやおいです(ここ大事)。BLとやおいは別物だ。
1942年昭和17年 戦中映画 坂東妻三郎 主演 田村高廣さんのお父さんです
「かあちゃん結婚しろよ」(1962)
五所平之助監督作、新珠三千代主演
新珠さんは、再婚相手の田村高廣にも、母ちゃんと何度も呼ばれてて、それって女性にとってどうなんだろうかと思ったけど、そんなこと気にしている風もなく、恋してる姿が可愛らしかった。
原作に熱中し、DVDで小林桂樹版を追った頃以来、田村高廣が彦次郎のイメージキャストだったが、片岡愛之助が然り気無く見せる彦次郎が抜群だし、菅野美穂の爽やかさと艶かしさに、初めて満足行く「おもん」を観た思い。豊川悦司のはまり方は言うまでもなく
#兵隊やくざ
軍隊嫌いの古参兵田村高廣と、やくざ稼業の初年兵勝新太郎。
鬱憤晴らしの不条理な虐めや暴力が日常の軍隊で、田村&勝新のコンビがやられたりやり返したりを繰り返す。「俺は殴られたことはあるが、殴ったことはない」という田村の台詞で池部良の軍隊の話を思い出した。続編が楽しみ。
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田村高廣
スカパの録画で「新・兵隊やくざ」1966年 大映京都。
カツシンの主役がやりたい放題で相棒の田村高廣は端正でマジメって役の振りかたは、吉本ではなく松竹新喜劇的なクラシカルな上方、関西というより"上方"の作劇らしく。
いまこれを正統に受け継いでるのは、おそらく大阪局制作の朝の連ドラ。
この曲を聴くと……堂本剛くん主演ドラマ……ホームドラマ思い出す。田村高廣さん……渋かったな~。井上真央ちゃん……今でも可愛いよ。
今夜の楽しみ✨
舞台挨拶を家で観ることができるなんて⤴️
いろんな方の藤枝梅安を観たけど、私は「小林桂樹さんの梅安さんと田村高廣さんの彦さん」のが好き。芝居の間とか好きなんよね~
出撃する飛行隊長の田村高廣(田村正和のお兄さんだよ)のシーンが、否応なしに胸高鳴る。
ハチマキを巻くその姿に、「トラ・トラ・トラ!」の撮影現場で死を覚悟した村川透の姿を投影してしまうのは、私だけだろうか(おそらく、私だけだ)。
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田村高廣
1/26(木)は、映画[天平の甍](てんぴょうのいらか)の公開日です。(1980年)高僧を日本に招くという使命を受けて、遣唐使(第9次)で唐に渡り、後に鑑真和上(演:田村高廣さん)と出会う留学僧の普照師(演:中村嘉葎雄さん)と栄叡師(演:大門正明さん)を中心に、若き留学僧達の物語が描かれています。
出撃する飛行隊長の田村高廣(田村正和のお兄さんだよ)のシーンが泣ける。
ハチマキを巻くその姿に、「トラ・トラ・トラ!」の撮影現場で死を覚悟した村川透の姿を投影してしまうのは、私だけではないはずだ。
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田村高廣
そうそう、田村正和はドラマ版の眠狂四郎だけど、「女地獄」ではお兄ちゃんの田村高廣の殺陣がすごくかっこよくてびっくりした(有田上等兵しか知らなかったので…)。「助け人走る」が見てみたくなった
今日は「眠狂四郎女地獄」をみました!これすっっっっごい良かった!!!!タイトルに反して(魔性の肌の方が地獄だった)、今回は話の主軸がお家騒動に巻き込まれた手練れ3人の絡み。伊藤雄之助、田村高廣の二人がめちゃくちゃいい。田村(お兄ちゃん)の殺陣、かっこよかった
「兵隊やくざ(1965)」
勝新太郎さんと田村高廣さん。軍の名物のビンタ(でもない)が散々で、観ていて痛かったのですが、有田上等兵のお前バカだなぁの言葉やそれを聞いた時の大宮のどこか嬉しそうな顔が印象的で。汽車の場面でのナレーションにあぁと思いつつ、続きを感じるラストが良かったです。
エントリーします♪
作品賞:明日は日本晴れ (清水宏)
この作品が松竹の倉庫から発掘された奇跡も含めて。
監督賞:清水宏(明日は日本晴れ、都会の横顔)
主演男優賞:田村高廣(青幻記 遠い日の母は美しく、泥の河、イタズ-熊-)
助演男優賞:吉田輝雄(お座敷小唄、スター誕生、恋人よ)
田宮二郎の映画版白い巨塔は、原作が間に合わなかったか田宮二郎が大映を辞めちゃったかで前編しか作られなかった。財前が単なる野心家で終わっちゃってて残念。里見助教授の田村高廣が素晴らしい。
かあちゃん結婚しろよ (1962)
檀一雄の原作を新珠三千代の主演で描いた松竹映画で監督は五所平之助。
田村高廣、伴淳三郎、謝春国、日高澄子、津川雅彦、ハナ肇、倍賞千恵子、高橋とよ、中山千夏、
中村是好、石井均、犬塚弘、桜むつ子など。
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田村高廣
「新・兵隊やくざ」を観た。
前作で脱出を試みた大宮と有田だったが、逃亡の末に鬼部隊に編入されてしまうシリーズ第3弾。勝新と田村高廣のコンビが、軍資の横流しで得た金で女郎屋を開く。祝言を上げる勝新と田村高廣の別れ話が互いを思い合うカップルのようだ。いやらしい成田三樹夫の憲兵が再登場。
「兵隊やくざ」を観た。
破天荒な日本兵・大宮が満州でケンカに明け暮れる戦争映画。勝新太郎が実生活さながらの豪快な暴れん坊を演じ、生き地獄のような軍隊からの脱走を計画する。上等兵の田村高廣との会話ややりとりで乙女の好きそうなシーンが多く、現代ではそういう視点で観られる作品といえる。
66年の映画『白い巨塔』の監督は山本薩夫監督、この時の里見教授役は田村高廣さんで、研究一点張りな感じは田村さん、財前(田宮さん)と対照的な善良な感じはTV版(78)の山本學さんという感じでしょうか。ちなみに東教授は同じくTV版の中村伸郎さんが好きかも😊
時代劇専門チャンネルで昨日放送した「敵は本能寺にあり」(松竹の1960年の映画、主演:八代目松本幸四郎:初代鬼平の人)。…信長(演:田村高廣)の度重なる理不尽に切れた光秀が謀反する展開だが、この流れで光秀に謀反されないと思ってる信長はうつけだと思う。
さっき田村正和主演の松本清張作品をみた。やっぱり田村正和はかっこE
私はおにいちゃん田村高廣が主演の軽井沢、夏の危険地帯が忘れられない。ドキドキした。まだ小学生だった私は真野響子さん役になりきってた。
この漫画は若山富三郎、勝新、田村高廣、志村喬、山本礼三郎、京マチ子、浦部粂子、北林谷栄、船越英二、木村功…名脇役達…の顔が浮かぶけど…「この作品だけは実写化されませんように」…と帯にあった。確かに今の日本の映画では「浄化」されてしまうかもと思った。とにかく引き込まれた。
@toshi_5010 初めまして。
「泥の河」は昔一度観たきりなので、観たい作品のひとつです。田村高廣さん良い俳優さんですね☺️
映画、泥の河を観て田村高廣に
久しぶりに会えた。
子供の頃、周りには手拍子で軍歌を歌うオッサンが大勢居た。
信じられないけれど70年代頃も軍歌ばかりを歌い合う飲み屋もあった。
泥の河では生き残った自分、死んだ戦友を思い出すように沈む眼差しを見せる高廣さん。
何を演じても適した方だった。
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田村高廣
昔の映画にどハマり中のわたしくらいしかたぶん同意する人いないと思うんだけど(己だけ😂)、田村高廣(田村正和の兄)と村上信五くんて似てる気がするんだよなぁ。映画見て重ねちゃう。
神居古潭駅跡に保存されているこのキューロクですが、映画「兵隊やくざ」で勝新太郎と田村高廣を乗せて、満州の荒野(?)を驀進したカマ。ロケ地は名寄本線辺りかと思っていましたが、そうではなく千歳にあった米軍専用線だったようです。
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田村高廣
小学生の時オヤジに連れられて梅田まで映画「トラトラトラ」を観に行ったのが思い出です。
田村高廣が演じる攻撃隊長 淵田美津雄大佐 がそっくりで今でもどっちがどっち?です(笑)
写真左は淵田大佐の生まれた長尾の町、昔は戦争の武勇伝語るおっちゃんがイッパイいてました😭
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田村高廣












































