石田えり 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
#キュウオン
この曲でさだまさしさんを知りました。
子供のころに見た石田えりさんの映画は印象深かったなー。
さださんが🤡になってたっけ。
(◡ ω ◡)
このドラマでオッパイ(石田えりさん)が、とても哀しそうに笑うシーン。内容もセリフも覚えて無いけど、あの悲しい笑顔だけ鮮明に覚えてる。
俺がたまに石田えりのおっぱいとか、トマト嫌いのちびっ子よ!この作品を観てトマトを喰らえ!とツイートしてる『遠雷』午前10時の映画祭で4K上映してほしいとこ。それか負の青春映画特集で上映してくれれば笑
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石田えり
『翼は心につけて』
堀川弘通監督作。シネマヴェーラ渋谷で鑑賞。
骨肉腫に侵され、右腕を失った中学生の少女・鈴木亜里(石田えり)の生きた軌跡を描いた、実話を基にした物語。傍観者としての苦しみや、日常にひそんだささやかな喜びを共有させるこの作品は、感動という一言で済ませるには勿体ない。
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石田えり
永島敏行の何が凄いって、仲代達矢の息子や高倉健の弟を演じただけじゃなく、森下愛子、竹田かほり、松坂慶子、石田えり、藤谷美和子、秋吉久美子ら70年代型映画少年の煩悩を刺激した女優たちとベッドシーンをやってることなのです。こんな役者他にいないよね。
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石田えり
@zZsrqatVXBZS7Fe 私は昨日、香川さんの「翼は心につけて」を観ました。石田えりのデビュー作品で、主役でした。母親が香川さんでした。文部省推薦。
『翼は心につけて』。石田えりの映画デビュー作。難病に侵されながらも笑顔を絶やさない中学3年生。右腕を切断した後の撮影はどうやったんだろうと余計なことを考えてしまう。懐かしい歌謡曲を口ずさむ。石田は歌もなかなか上手い。嵯峨善兵、永井智雄、村瀬幸子、原知佐子等が脇を固める。落涙必至。
『翼は心につけて』
骨肉腫を患うも精一杯生きた中学生の実話を基にした作品。
当時娘さんがこの石田えりさんと同じ年頃だった故、オファーを1度断ったという香川京子さんの心境がよくわかる切ない作品だった。
あーちゃんの明るさ健気さに救われ打ちのめされる。
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石田えり
もうすぐ見放題が終わるというので、アマプラで釣りバカ日誌1作目を。
三國連太郎の、釣り嫌いが義理で出た映画とは思えん笑顔にやられた…
ああいうのを達者というんだろうか…
あ、ぼくは「みち子さん」は石田えり派です(*´ω`*)
@m_dollarsbaby 高校のとき「昨日、悲し別で」というドラマで石田えりさんはあだ名でおっぱいと言われてた役だったの。当時私は石田えりさんに似てたらしく私もおっぱいと言われてました😂 スピッツのおっぱいが生まれる前ね。大昔だわ〜(笑)この返信でおっぱい3回、いや4回使った🤣
今、週末にホームドラマチャンネルでやってる『昨日、悲別で』(1984年)に千秋実さんが出てるんだけど…そうとう昔の人だと思ってたんだけど当時まだ60代だったんだよね。亡くなる15年くらい前の作品。石田えりサンが出てると、つい最近のドラマのような気がしちゃうんだよね😅
CCガールズへの言及から始まり劇中TVドラマは根津甚八に余貴美子に石田えりとやたら豪華なこども映画です。何歳になってもどうして上手くいかないんだろうどうして涙がこぼれるんだろうという問いかけにまあそんなに気にすんなよと肩を叩くような映画でとても好きです。
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石田えり
@kazumarugou この映画は観た事がない機会が有ったら観たいですね石田えりさんが出て居るなら観たいですね😊
デビューまもない石田えりさんと、堀川弘通監督。
堀川監督が、加山雄三の「狙撃」の監督だと知っていたら、いろいろ訊いたはずだが、このとき私はまだ大学生で、「クライムハンター」も撮っていない^_^
(左は私の父親、映画業界とはいっさい関係ありません^_^)。
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石田えり
すぐ上の姉に石田えりに似てると言われたことがあるのだが私ちょっと意味がわからない。姉から見た私は当時こんな感じだったのか?と。いやぁ…謎。あと、中学の頃好きだった人がしげる役の角田英介くんに似てると言われていた。中1の頃だからたぶんこのドラマやってる頃。目が似てるかもしれないわ。
→話していて、監督は母と娘の関係で何にひっかかり、作品を撮り終わったあと、どんなものに変化したのかな?と思う。キャストもすごく良くて、お母さんに石田えり、娘に井上真央というナイス演技者たち。私は妹役の阿部純子の姉と母の葛藤を俯瞰でみている妹感がすごく良かったなと思う。→
余白たっぷりな映画好きだわ。真央ちゃんだから成立するんだろう。石田えりさんのお母さんもいるいる!という感じでよかった。
「100万回言えばよかった」の真央ちゃん、こんなに甘くてかわいい女性を演じられるんだぁと改めて思ったり…先週の告白もね…同世代でこの振り幅はなかなかいないのでは?
チ・ン・ピ・ラ
この映画は、脚本も完璧だよね
石田えりも最高なんだ
映画『釣りバカ日誌5』★★★★4.5点。 シリーズはこのあたりが一番面白い。三國連太郎の隠せないギラギラ感、石田えりの色気、変なゲストキャラは出な…
Netflixで釣りバカ日誌を初めて観た。
1は良かったんだけど2は釣りのシーンがあまりなく挫折。
とにかくキュートな石田えりの可愛さを確認する映画って感じ。
不倫女が冤罪事件に巻き込まれる話ですが1時間ドラマにしては濡れ場が多く流石(?)石田えりを起用しただけはあります。しかしお色気シーンもへっちゃらな石田さんですがノーブラなのが気になって仕方ありません。すまけい刑事が滅茶石田を攻めるけどこっちの関心は石田のノーブラなので無力も同然です。
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石田えり
「私のお母さん」 ★★★
井上真央、石田えりが子と母親に扮する家族ドラマ。長男夫婦と同居していた母親の寛子だったが、うっかりボヤを出してしまったことがきっかけで、長女の夕子のところの居候になるのだが・・・。嫁姑問題など家族間のいろいろを描いてはいるが、展開に唐突すぎる部分も多い。
『渋谷』2010年映画 wikiから
監督:西谷真一
原作:藤原新也
脚本:市川豊
キャスト
水澤一成:綾野剛
ユリカ:佐津川愛美
ユリカの母:松田美由紀
ヘルスの店員:ARATA
ユウ:大島優子
ヘルスの客:西村和彦
栗山:石田えり
斎藤工
藤井リナ
相葉優羽
颯太
大島優子(AKB48の元メンバー)
カンヌ映画祭で受賞「青山真治監督」が問い続けた、人はひとりで生きていけるのか
2007年公開の「サッド ヴァケイション」では、幼い頃に自分を捨てた母親(石田えり)に偶然再会した主人公(浅野忠信)が、母親への復讐を胸に秘める。だが、我が子を愛しているのかいないのか→
→好きなモノに囲まれてのバイトは幸福で「仕事している感」はぜんぜんなかった。
初めての映画館もココであったし、初めて女体を拝んだのもココで上映された『チ・ン・ピ・ラ』(石田えり!高樹沙耶!)だった。
『コブラ』も、ココで8回観た。
(愛をこめていうが)大した映画じゃないのにね😃→
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石田えり
そんなもん「うるせーんだよ!」って言えばいいんだよーと映画を観ながら何度も思ってしまった。親だから子だからってわかりあえるなんて夢物語だよ
井上真央もすごくよかったけど、母親役の石田えりもまたよかった。こんなおばさんいる!って感じでイライラした(笑)
「わたしのお母さん」試写。
母親 石田えりと同居することになった井上真央の母娘ドラマ。実の親子でも苦手な人っているだろうな、親子だけに自分と似ているところもあるだろうし…。石田えりみたいな社交的でマイペースな人だと、好き嫌い分かれるかも。井上真央の泳ぐ視線が秀逸でした。
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石田えり
石田えりの世間体ばかり気にする毒親役がめちゃくちゃリアルで上手い!悪くない映画だけど、見終えると何を伝えたい映画だったのかイマイチわからず。 (@ Kino Cinéma 立川高島屋S.C.館 - @kinocinema2 in 立川市, 東京都)
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石田えり
本日よりサロンシネマでは「わたしのお母さん」公開です。
悪意はないのに互いの気持ちがすれ違ってしまう母娘の複雑な感情を井上真央と石田えりが静かに演じる人間ドラマです。
12/1(木)までは①12:25②17:00、12/2(金)〜8(木)は10:00の上映です。
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石田えり
映画「わたしのお母さん」鑑賞。
主演の夕子を演じる井上真央さんが仰るように「なかなか地味な作品」だけど、観る側がこんなに感覚を研ぎ澄まさなければならない作品もなかなかないかと。
台詞が少なく、ちょっとした仕草などから夕子と母・寛子(石田えりさん)の関係を酌んでゆく。→
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石田えり
わたしのお母さん、観ました。苦労して3人の子供を育て上げた社交的な母との関係に息苦しさを感じていた娘の母への心の葛藤を描いた母娘の物語。とにかく井上真央の佇まいと石田えりの何気ない母親像につきます。台詞に頼らないこの作品は世界に通用する日本映画らしい日本映画になっています。秀作!
『
長女が苦手意識を持っている母親とひょんなことから一緒に暮らすことになり、やり場のない思いをため込んでしまう。
井上真央さん、石田えりさんの親子の関係性を表す演技が凄くよかった。
他の役者さんもよかった。
最近、宇野祥平さん色々な映画とドラマで見る。
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石田えり
映画『わたしのお母さん』★★★3.5点。 石田えりの様、まさにウチのおふくろと同じ。社交的で誰とでも仲良くなれるが、陰で悪口を言う、アレコレ、自分…
昨夜、出発時間待ちの映画鑑賞。
作品は、これ。
全体的に、スローなテンポで流れていくシーン。
石田えりさんの母親役は、ウ〜ン、若すぎやなあって思うたりもする。
ごめんね。
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石田えり
#映画 #わたしのお母さん #井上真央 #石田えり
母と娘の関係はそれだけで難しいのに、自分一人で3人の子を育てた母親は、子どもに精神的にも早くから自立させてしまっていることに気づかない。お互いのためだと振る舞うことの悪気のなさが罪深い。
久しぶりの石田えりがよい。
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石田えり
『わたしのお母さん』
ジワリと響いてくる静かなドラマでしたが、心がチクチク&ザワザワしました
母と娘の関係ほど複雑なものはないんじゃないかと思っている私です
黙ったままの井上真央さんから溢れ出る感情が素晴らしく、石田えりさんの天真爛漫なウザさもリアルでした
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石田えり
鑑賞。
井上真央さん×石田えりさんの、なんとも言えない母娘の距離感が絶妙で、演技であの空気感を生み出せるって凄いって思った。このお二人の演技力あっての、この作品👏って感じ。お姉ちゃんのモヤモヤ感も、分かる。分かるからこそ、自分みたいで、ムカムカした(笑)
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石田えり
台詞が極端に少ないし、はっきり言って地味だし、見て楽しい!とオススメできる映画ではないけど
テレビドラマでは絶対に成り立たない味わいがあって、映画らしい映画
映画館で見なければきっと早送りしちゃいそうな作品😅
好きな作品
最後泣けました
#わたしのお母さん
#井上真央
#石田えり
映画「えきすとら」の鉄矢かな
終始甘ったれで自分大好きで人に迷惑をかけてて
男にはそういう時もある
いい女はそれを分かってくれる
という価値観が匂ってくるのがまた
しかし石田えりは可愛い
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石田えり
こういっちゃあなんだけど、やっぱり釣りバカは石田えりなんだよなぁ
あの愛くるしい笑顔とナイスバディ
だから「合体」も映画で活きてくるんだよなぁ
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「家族関係がキツかったら、距離を置いていい」井上真央×石田えりが“わかり合えない母娘”を熱演。映画『わたしのお母さん』 | 集英社オンライン
明日公開「わたしのお母さん」のパンフレットで
井上真央さん、石田えりさんのインタビューを担当しました。わかりやすく形にはし難い、肉親への愛情入り混じった煩わしさの表現にゾワゾワする作品。杉田真一監督のオリジナルストーリー
今年のTIFFのNIPPON CINEMA NOW部門上映作
@watahahamovie
東京12チャンネルの「体験時代」ってドラマが糞つまんなくてこれに出てた女の子が「ウルトラマン80」でパツパツだって話題になって、「遠雷」で”私あなたで5人目よ”でぶっ飛んで、当時日活は全部ポルノだと思ってた「ダブルベッド」に主演して。中坊〜高校時代を震わせた石田えりさんは11/9ご生誕。
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