神戸瓢介 最新情報まとめ
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RTの大川橋蔵版『銭形平次』第888話。まさにグランドフィナーレ感満点の最終回だなと。もしもこの時点でお元気だったなら、神戸瓢介さんもきっと出たかったに違いないだろうと思いました。
この機会に神戸瓢介の必殺シリーズ出演回をメモ。『必殺仕掛人』第24話「士農工商大仕掛け」、『必殺仕置人』第3話「はみだし者に情なし」、『助け人走る』第17話「探索大成功」、『暗闇仕留人』第1話「集まりて候」・第15話「過去ありて候」 の計5回とのこと。(ウィキペディア先生サンキューなり。)
そしてまたも「日活仲間の会」(?)的な謎目線で書くと、『必殺仕置人』第3話は「(一緒のシーンこそ無いが)神戸さんとマリちゃんが共演してるよ♪」という喜びが。白木マリ時代の白木万理と神戸瓢介との共演作だと例えば井田探監督『可愛い花』だが、あれから14年後だと考えるとちょっと感慨深い。
『必殺仕置人』第3話。冒頭で殺される目明し六蔵役の神戸瓢介を推している者ですが、これが出演回と知らず(特集開始時「神戸さんもシリーズのどれかに出てたな」とは思ったものの…)。で、突然の登場に驚きましたが、山崎努さんに懇ろに仕置きされる美味しい役。死に様もなかなか無様で満足でした。
2021年3月21日。神戸瓢介さん45回目のご命日です。45年前の今日は春の雪だったようだが今年は雨ですね。やや粗い画像は『河内ぞろ 喧嘩軍鶏』(1964)関連の資料より、左から宍戸錠、浜村純、神戸瓢介。この作品も含む特集、ザムザ阿佐谷『河内ぞろのぞろ』は(偶然にも)ご命日の本日より堂々開催! https://t.co/N1xHvzkK3F
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神戸瓢介
『映画監督舛田利雄 アクション映画の巨星舛田利雄のすべて』(編者は佐藤利明さん)で、舛田利雄監督が河内ぞろシリーズと神戸瓢介さんについて語る部分を、以下に引用させていただきます。(私の手元の控えが間違っていなければ、おそらく153ページ・7行目あたりからだったはず。)
日活レアもの祭『河内ぞろのぞろ』詳細。https://t.co/VCld4tSUe5
神戸瓢介は『河内ぞろ どけち虫』『河内ぞろ 喧嘩軍鶏』に方言指導及び三太役で出演。『喧嘩軍鶏』は日活映画ラスト出演作でもあり。東映仕事が増えた頃の『河内ぞろ あばれ凧』には関わっていないが、思い入れはあったものと想像を。
ザムザ阿佐谷『河内ぞろのぞろ』開催が間近です。神戸瓢介が出演と方言指導で尽力したシリーズですが、実は特集初日の3月21日は神戸瓢介さん45回目の命日でもあります(気付いた時「神戸さん強運だな」と思いました)。悲しい日なれど、新たな観客が作品を観れば始まりの日ともなる。どうぞよろしく! https://t.co/PGdKvMysxo
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神戸瓢介
神戸瓢介と森健二の出演作が続けて観られるだとか、そんな素晴らしすぎる状況は本当ですか…と思いつつ、フラフラと行ってきました。(そしてその噂は本当でしたよ…。ふっふっふっ。)
完全な遊戯 (1958)
原作:石原慎太郎
監督:舛田利雄
出演:梅野泰靖、小林旭、
柳瀬志郎、武藤章生、岡田眞澄、
葉山良二、芦川いづみ、高野由美、
殿山泰司、松本染升、小泉郁之助、
山本かほる、白木万理、青木富夫、
渡のり子、神戸瓢介、杉幸彦 https://t.co/X5ZyDf7mg3
『河内ぞろ どけち虫』64年。神戸瓢介指導による三兄弟の河内弁は『悪太郎』で関西ローカル経験済みの三男・山内賢が一番サマになっていて一番苦労してるのが宍戸錠のように感じた。任侠映画的展開にはならず軽快に走り抜け殿山泰司和尚の呟きで終わる民話的大らかさがいい。三部作揃い踏みで観たい! https://t.co/NoebWABQDa
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