稲垣浩 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
本日の映画1本目『無法松の一生(1958)』@TOHOシネマズ新宿に劇場入りしました。1958年公開。監督の稲垣浩が、内務省とGHQの検閲でズタズタにされた戦中版へのリベンジとして三船敏郎主演で撮って、見事にヴェネツィア映画祭で金獅子賞を獲得した映画。先週に引き続き温故知新枠です。
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稲垣浩
@7you10 自著はその2冊くらいですね。あとはシナリオ、日本映画史の研究本に言及があったり、蔵書はなかったけど読みたいのが「我が心の稲垣浩」
稲垣浩、再評価されてもいいですよね。前はテレビで観た時代劇が知らずに稲垣浩監督作と言うことが割と多かったですが。
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稲垣浩
@kIAqFcnrXugqX7X 田中浩さんは悪役俳優でありながら「丸大ハム」のCMの他に、日本テレビで朝にやってた「テレビ三面記事」の司会もされてました。親が映画関係者で映画界に入るのを嫌い、ダンプの運転手をされていたそうです。浩は稲垣浩監督からとったそうです。
稲垣浩の息子だという撮影監督の人がさらっと出てきてとてもおどろいた。若くみえたけど80後半くらいいってるだろうか。
阪妻版『無法松の一生』(1943)4Kリマスター版観た!!けどマジでこんな奥さん関連全カットなんだ!?!?阪妻が演じられず悔しがったっていう雪の中死ぬシーンもカットされてるとは…(これは検閲的にはカットする必要ないけど稲垣浩が自身でカットしたゆえのカットなんだろうが…) マジで別物やな。
これから、稲垣浩監督、阪東妻三郎主演『無法松の一生<4Kデジタル修復版>』@立川シネマシテシネマワン・f-studio"午前十時の映画祭12"。個人的に大好きな1本、ようやく初スクリーン鑑賞。
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稲垣浩
〈午前十時の映画祭12〉
『無法松の一生 4Kデジタル修復版』(1943)
稲垣浩監督、阪東妻三郎主演。
戦時中は内務省に、戦後はGHQによって検閲され大幅なカットを余儀なくされたにも関わらず、大ヒットを記録した有名作品を初鑑賞。
松五郎の豪胆でカラッとしたキャラクターと抒情性溢れる物語に涙。
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稲垣浩
本編上映前にこの『無法松の一生』に関する短編ドキュメンタリーを上映。
稲垣浩監督はこの短縮版の無念から、1958年に自ら三船敏郎主演でリメイク版を製作するという経緯を知った。
ちなみに大尉夫人役の園井恵子は、大林宣彦監督の遺作『海辺の映画館』で常盤貴子が演じていた役とリンク。
本日の映画1本目『無法松の一生(1943)』@立川シネマシティ/CINEMA ONEに劇場入りしました。阪東妻三郎主演、稲垣浩監督の戦中版。邦画史に触れていると必ず名前の挙がる作品なのだけど、意外と観ずにきてしまった温故知新映画。今後、三船敏郎の1958年版も観れそうなので、ここで履修。
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稲垣浩
今日は天気が良かったので、親に昼ごはんを作って外出。
坂東妻三郎主演・稲垣浩監督・宮川一夫撮影の1943年映画「無法松の一生」を映画館で見た。
稲垣浩監督の逸話で映画館での業務試写の際、席に座らず劇場の後ろの壁まで行って立って観ていた。
娯楽映画は一般の人が観る、その目線でみたいかららしい。
また観れば観るほど映画的な演出、カメラワークの凄まじさや凄さが驚愕させられる!
日本映画黎明期のサイレント時代から活躍してる監督・主演だからこそにじみでてくる魅力、時代性もともなって輝きをだしている!
そして稲垣浩作品の魅力である詩情的な部分が万華鏡の如く炸裂する!
「午前十時の映画祭12」、3月10日(金)からは「ふたりの松五郎」。岩下俊作の小説を映画化した「無法松の一生」。阪東妻三郎版は1943年公開、稲垣浩が監督、伊丹万作が脚本。三船敏郎版は1958年公開、前作の稲垣浩が監督、伊丹万作が脚本。
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稲垣浩
宮本武蔵は稲垣浩監督版(三船敏郎さん主演)、内田吐夢監督版(中村錦之助さん主演)観たので比較すると、EijiMove様の言う通り田宮二郎さんの佐々木小次郎素晴らしい。
少なくともこの3作の中で最強だと思いました!
あと任田順好さん演じる又八ママお杉は史上最強。
あいりん地区の三角公園で釜ヶ崎合同労組の稲垣浩さんが、グループ連れて演説してはるわ。
撮影するとキレられそう💢
@ashitawawatashi 映画少年だった頃、ローレンス・オリヴィエは「レベッカ」が良かった。「ヘンリー5世」は演技力に感動した。英語の勉強にもなった。「大空港」のジャクリーン・ヴィセットは美しかった。「世界の三船」は常連の黒澤作品より稲垣浩監督「無法松の一生」が良かった。
○稲垣浩の言葉 ー 久我美子へ
…本当の呼び名は「こが・はるこ」という…「酔いどれ天使」「不良少女」「また逢う日まで」のはる子ちゃんは、まる顔ではつらつとしていた。太い眉毛、八重歯、特徴のある声帯、どれもこれもそれまでの映画女優になかった新鮮さがあった…略
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稲垣浩
【公開間近】
1/27㊎~2/21㊍<大映4K映画祭>
吉村公三郎『夜の河』、稲垣浩『無法松の一生』、川島雄三『女は二度生まれる』、市川崑『おとうと』、三隅研次『斬る』…etc.これを知らずに日本映画は語れない──鮮やかに甦る永遠のマスターピース16作品、一挙上映!
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稲垣浩
今日はシネ・ヌーヴォで超大怪獣大特撮大全集「日本誕生〈短縮版〉」「わんぱく王子の大蛇退治」を鑑賞 日本誕生は初鑑賞 オールスター時代劇というザ・稲垣浩映画でまあまあ楽しめた わんぱく王子の方は劇場では二度目で何度みても惹き込まれる 個人的傑作アニメ映画のひとつ
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稲垣浩
溝口健二監督の代表作
川島雄三監督の『女は二度生まれる』『雁の寺』『しとやかな獣』
(助監督が『ガメラ』の湯浅さん)
市川崑監督の『おとうと』
銀のこし版の上映?だったらすごく観たい
稲垣浩監督『無法松の一生』など観たい作品ばかりです
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稲垣浩
トーク賞:吉田輝雄さま(シネマヴェーラ渋谷 吉田輝雄ハンサム・イヤーズ)
展示賞:「生誕100年 特撮美術監督 井上泰幸展」東京都現代美術館
映画本賞:東京人12月号 東京映画クロニクル
動物賞:稲垣浩「俺は用心棒」の猫、後藤俊夫「イタズ-熊-」の子熊のゴンタ
今年最初に見た映画は三隅研次監督作の『釈迦』
稲垣浩の『日本誕生』と同じ時期くらいに製作された大スペクタクル歴史映画。役者や物語よりもまずスケールの大きさが凄まじく、セットのみならずモノホンのクジャクや羊に象などを用意するという恐ろしさ。そこにただただ圧倒されてた気がする。
@7you10 以前はテレビで古い時代劇観ると稲垣浩監督だった事が多かったですが、なかなかそんな映画も放送しなくなりましたね。
年明けは「無法松の一生」連続上映が楽しみ。
RTs 稲垣浩監督、巨匠なのに見るのが難しい作品が多いよ😭
でもここのところDVD化されてますもんね。期待!
イナカンこと稲垣浩監督は大作でも若手俳優メインの作品でも質の高い映画を産み出しました。合戦シーンでの”イナカンの御殿場馬追い”は常に迫力がありました。12/30ご生誕。
#巨匠イナカン誕生祭
昨日「『忠臣蔵』って何が面白い?」というツィートを見た。否定される方は否定されるだろう。わたくしにとって稲垣浩監督『忠臣蔵』は至宝だ。三時間半近い上映時間一秒も退屈させず緊張させる演出に感嘆した。
ウディ・アレン作品『マンハッタン』より。
”稲垣の「忠臣蔵」 ドヴジェンコの「大地」”
ウディ・アレン作品『Rifkin's Festival(原題)』より。
モート「Chushingura by Inagaki」
※ 稲垣浩作品『忠臣蔵 花の巻・雪の巻』のことです。
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稲垣浩
ウディ・アレン作品『Rifkin's Festival(原題)』より。
モート「Chushingura by Inagaki」
※ 稲垣浩作品『忠臣蔵 花の巻・雪の巻』のことです。
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複数の作品が制作されており、特に稲垣浩監督のものはベネチア国際映画祭の金獅子賞を受賞している、亡くなった陸軍大尉の家族を助けようとする荒くれ者の人力車夫・富島松五郎を描いた映画は何でしょう? A.『無法松の一生』
@tnkak1966 無理矢理乱入失礼致します。稲垣浩作品「無法松」は、色彩を使いこなしていて、画面から広大な 「光線の膜・幕」になって降り注いで、贅沢をした気分になりました。三船敏郎さん、地域の大行事 運動会シーン《松さんは経済的に恵まれた家に生まれていたら 人望の的になっただろうな》とジンときた。
@AruRodgers @keaton09547449 黒澤作品、なんであんな割れた音声なんでしょうね。東宝の同時代の時代劇映画でも稲垣浩作品では普通ですから、黒澤監督の意向だったのでしょうか?🤔
今回のブラックフライデーで買ったもの
○ストロボ用アンブレラ
○『恋する女たち』大森一樹監督
○『無法松の一生』稲垣浩監督
○『座頭市と用心棒』岡本喜八監督
○『侍』岡本喜八監督
映画はDVDにて。
『侍』は今回初めて観る事になります。
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稲垣浩
@makotosuke0708 三船さんて、演出家によって最大の能力を発揮しますよね。稲垣浩、黒澤明、岡本喜八、そして最後は以外にも熊井啓…海外の作品ではジョン・ブアマンの「太平洋の地獄」のお芝居は良かったですね。「独立愚連隊」の大隊長は三船さんの「生きものの記録」「蜘蛛巣城」の狂気芝居の流れに思えました!
Q黒澤明の「羅生門」、稲垣浩の「無法松の一生」、北野武の「HANA-BI」が受賞している、ヴェネツィア国際映画祭における最優秀作品にあたる賞を日本語でなんという?
A金獅子賞
三船さんとゴジラの共演も見てみたかったな
あと、監督の稲垣浩さんと特技監督の円谷英二さんは無声映画時代からの付き合いだったそうです
雷蔵主演森一生監督の大映版弥太郎笠のほうがストーリーは原作に近かった気がする……けどそもそも弥太郎笠の映画化は最初の戦前の稲垣浩の千恵プロ版が名作中の名作と言われててそれは失われてるっぽいのでマキノの脚色がどれくらいマキノの脚色なのかよくわからん……
稲垣浩は幼少期から旧劇映画が好きだったそうで、中でも一番の推しだったのが、嘗て澤村四郎五郎、市川莚十郎らと共に、天活日暮里の立役者として活躍した尾上英三郎(林俊英)である。また、同一派としては珍しく新派の経験を持ち、日活向島であの立花貞二郎や横山運平らと共演した事もあるんだとか。
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稲垣浩
朝ドラに昭和や少し前の時代が出てくると
部屋の小道具、セットの中の道脇においてる物を観て、たまにその時代にないモノを見つけるのが好きで。
無法松の一生を撮った稲垣浩監督が
戦前に明治期の映画作ったら、まだ明治知ってる人がいっぱい居た時代なので
「そんなんじゃない」と言われたそうで。
⑩『狼火は上海に揚る』
稲垣浩/1944年/65分(欠落前92分)
阿片戦争から二十年、様々な人種が入り混じり動乱の世の上海を描く。上海という領土を巡るイギリス軍と太平天国軍との衝突を戦時下の日本に引きつけた内容で、さわやかな印象で終える作品のため戦争映画が苦手な方にもおすすめ出来る作品です
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稲垣浩
『今日の予定〜稲垣浩監督』
どちらも以前に観てるので、水曜日は池袋の全映画館がサービスデーだから、もしかしたら違うのに行くかもしれないし、どうするかはチョイとまだわかりません。
とりあえずまぁ呑気にやってます。^o^
『手をつなぐ子等』
黒い兄弟子の推し作品だけあって、なるほど、稲垣浩監督はこうした作品も撮れるんだなと。
足立正生監督には絶対ムリだなと。(笑)
優しい映画で、やはりね、笠智衆、いいわ。(*^^*)
そういえば本作での葉山良二の役どころはちょうど今日観た稲垣浩の作品と被ります。
10/15に上映する「大坂城物語」は、主演 三船敏郎、監督 稲垣浩、特技監督 円谷英二、音楽 伊福部昭…と、日本映画史に燦然と輝く名だたる方々による娯楽時代劇!そして、監督をして「真の主役」と言わしめたミニチュア大坂城を使ったクライマックスシーンは大興奮必至!
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稲垣浩
稲垣浩監督作『手をつなぐ子等』と『忘れられた子等』を見ました。
前者は、伊丹万作の遺作脚本(原作あり)のようですが、いささか図式的な感じがしました。
後者は、精神薄弱児童を演じる子供達が素晴らしい。
笠智衆が前者では先生、後者では校長先生を演じているので続編のようにも見えます。
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10/15に上映する「大坂城物語」は、主演 三船敏郎、監督 稲垣浩、特技監督 円谷英二特技、音楽 伊福部昭…と、日本映画史に燦然と輝く名だたる方々による娯楽時代劇!そして、監督をして「真の主役」と言わしめたミニチュア大坂城を使ったクライマックスシーンは大興奮必至!
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