稲野和子 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
「妖婆」①18歳の花嫁を演じるのは撮影時、52歳の京マチ子。22歳の花婿は40歳の江原真二郎。そしてマチ子の一歳下の大滝秀治と、マチ子と同い年の東恵美子が両親役。マチ子と姉妹同然で育った22歳の従妹を演じる稲野和子は41歳。この時点で早速「妖婆!」と驚きますが、まだまだこれから。 pic.x.com/ghExaYRyQz
フォロワーさんにこの映画を教えてもらったのだが、ちょうど絵金の絵を観に行ったばかりのタイミングで上映されてたので観に行く。 なるほど、絵金の流血多めのあの絵はこんな下地があったのね。 麿赤兒もだが母役の稲野和子が怪演であった。 しかし今はどこの映画館もいい椅子使ってるね。 pic.x.com/nGeb3GLy71
先月劇団民藝公演で見た吉永仁郎作『煮えきらない幽霊たち』の初演は1988年から翌年の文学座公演で、演出は加藤武。壁に『神霊矢口渡』の江戸外記座の番付が貼ってあるのが、なんかいい。 おせん=稲野和子 おふじ=平淑恵 平賀源内=角野卓造 杉田玄白=高橋悦史 (『テアトロ』1989年3月号) pic.x.com/nlm0TflCpu
1964年殺人者を消せ、小池朝雄さんと稲野和子さんと浦辺粂子さんが同じ映画に出てるんですけど!私にはかなり意外な組み合わせで喜んでしまった。内容はテンポよく軽め、社長の替え玉を引き受けたら命を狙われまくるが、かわしつつ恋愛もします。バブリーでミステリ要素もあって楽しかった。 pic.x.com/9TTbOQTwME
今井正監督1976年の「妖婆」を。芥川龍之介原作、水木洋子脚本、京マチ子主演。怪奇ミステリーとして抜群に面白かった。随所の演出が素晴らしい。京マチ子のキャリアの中では最もアバンギャルドな怪演だと思う。稲野和子、神保美喜を観る楽しみも。堪能した。
「雨だれ」その5。「違う!私、呼んでない!」と叫ぶ稲野和子の大熱演。映子は夫からの電話を切る際、無意識に15年前に取り交わした人質にされた事を知らせる合図「バイバイ」を口にしていたのだ…。稲野氏は『Gメン75』36話及び55話、『大追跡』19話も必見。『仕業人』追加撮影の27話では盗賊の姉御。 https://t.co/8oPp3NVOx7
砂の上の植物群(64🇯🇵)
監督 中平康
主演 仲谷昇, 稲野和子, 西尾三枝子
25本中平作品観たけど一番の異色作
偶然の少女との出会いが性的倒錯の世界へ
迷い込む
人を(に)支配したい、されたいという男と女の本能で性の開放なのか?悪魔の囁きなのか?
ラストシーンが印象的(新たな扉が開かれる)
評価C https://t.co/0Z4wZupiEa
大日本スリ集団 (1969)
https://t.co/EIoGmkxFTj
小林桂樹、三木のり平が主演の東宝映画で監督は福田純。酒井和歌子、田中邦衛、高橋紀子、寺田農、平田昭彦、古今亭志ん朝、砂塚秀夫、草野大悟、うえずみのる、吉行和子、稲野和子、大滝秀治、下絛正巳、菅原謙次。 https://t.co/Sa65rgdfji
テレビ番組『はばたけ!真理ちゃん』、世界の名作劇と歌のバラエティ、第16回はアンデルセン著「雪の女王 後編」。主人公ゲルダ役は天地真理さん、カイ役は小倉一郎さん、雪の王女役は稲野和子さんなどが出演。ゲルダは雪の女王に誘拐されたカイを山賊の娘の助けを借りて探し出し、雪の女王から救助。 https://t.co/hJlYgvTDWT
第169話『さようなら 美しい目のない死体』
(昭和46年6月26日放送)
出演 野際陽子 川口浩 谷隼人 大川栄子 千葉真一 中丸忠雄 稲野和子 上野山功一 天本英世
国際警察特別室の小田切はスイスで事故死した夫を装い保険金詐欺事件の内偵をするため盲目の妻に接近する。 https://t.co/EXdID0r3uv
『おんなの渦と渕と流れ』で志村くんを演じた谷口香はインテリ仲谷昇の会社の部下として登場。貧乏で昼食が食べられないのを見かねた仲谷が自分の弁当をやることから付き合いが始まる。向上心が強く勉強熱心な志村くんの世話に生き甲斐を感じる仲谷だが、妻の稲野和子は・・・。これもDVDにして頂戴。 https://t.co/NjSNqdAxxF






