竹馬靖具 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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「ふたつのシルエット」 video-share.unext.jp/video/title/SI… 竹馬靖具監督作、好み いい意味でどこか5、60年代の日本映画見てるような古い感じ、癖になる、たまらんな、これ 過去と現在のシルエット
竹馬靖具『そこにきみはいて』この展開はマジか?と思いつつ、漠然と他者任せな印象はする。映画の中身の流されすぎに見える作家性は深田晃司以降かもしれない。後輩の「死ねよ」はキレすぎかつ無理ないか。
要チェック!映画『そこにきみはいて』【公開応援プロジェクト】脚本・監督:竹馬靖具×原案・出演:中川龍太郎×... @motiongallery motion-gallery.net/projects/sokok…
8月にプライムビデオで観た映画🎞️ 竹馬靖具監督『の方へ、流れる』 上映期間と会場が少なかったため見逃していたがやっと見れた。 唐田えりかは、正しいキャメラの位置から正面に捉えると、相変わらずいい絵になる。『寝ても覚めても』からずっと思ってることだ。 →続きコメント欄
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竹馬靖具
すごいな、TOKYO MX「treatment」。中川龍太郎、竹馬靖具、戸田彬弘、磯部鉄平らに続いて佐近圭太郎監督の起用。前からMXでは、松本壮史監督『ガールはフレンド』とか「映画監督への登竜門~ PFFアワード・セレクション」とかインディ寄りの若手作家を積極的に紹介してるけど、Pは共通するんだろうか。
<著者>
無職ってなに?/松尾よういちろう
職業:無職/幸田夢波
無色透明/太田靖久
平日/スズキスズヒロ
底辺と無職/銀歯
僕、映画監督です!/竹馬靖具
浮草稼業/茶田記麦
本のなかを流れる時間、心のなかを流れる時間/小野太郎
竹馬靖具監督作品、宇多丸が折に触れて名前を出しててずっと観たいと思ってたんだけどようやく映画館で観れたなぁ、そして大好きだった…。過去作も観られる機会作ってください
先日、ナナゲイで竹馬靖具監督の『の方へ、流れる」を鑑賞。フランス映画みたいなクールな会話劇でとてもよかった。舞台挨拶の際、このタイトルがどういうふうに決まったのか監督がお話されていましたが、ジャック・ロジェの『オルエットの方へ』も思い出させるタイトルです。
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竹馬靖具
映画『の方へ、流れる』2022.12.17 京都みなみ会館(竹馬靖具監督舞台挨拶つき上映)
宇多丸さんの影響で観る竹馬靖具監督「の方へ、流れる」ドキドキキリキリソワソワしながらなんで?と思ったりだよね!と思ったりえ?!と揺さぶられつつ真の姿って何だ?おもしろかった!他の作品も観たい。舞台挨拶後、監督とお話しできました。アトロクステッカー渡しました
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竹馬靖具
明治大学総合芸術系が企画する映像コンテンツ『芸術羅針盤』の第2回と第3回の撮影を担当しました。
第2回は映画監督の竹馬靖具さん。
池袋シネマロサで映画『の方へ、流れる』
トークショー付きでゲストは
小路紘史、遠藤雄弥、竹馬靖具
笑えるというかギョッとするというか。
トークショーで正確になんて言ってたか忘れたが、会話が小説を読んでいる時のそれというのは、まさにそれと思った。
上映時間短めだが満足度高い。
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竹馬靖具
『#の方へ流れる』
上映後に、竹馬靖具監督と大高健志さん
(MOTION GALLERY代表)による
対談がございました🍷☾
作品への解釈がより一層深まる
時間となりました。
”その時間”でしか聴けないことが
あるトークショー
明日は、宇多丸さん(RHYMESTER)と
竹馬靖具監督をお招きします!
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竹馬靖具
の方へ、流れる(2022)【B】
竹馬靖具
人間関係を俯瞰できると思っている幸せな我々をハッとさせる仕掛けが仕込まれた会話劇の佳作。ブレッソンフォロワーなのかな。映画監督に質問したことなかったからQAセッション緊張した。柔和な方なのに唐田えりかの不倫をいじり倒すユーモアを秘めてるの素敵。
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竹馬靖具
唐田えりか「私はこの期間、自分のダメな部分と向き合っていました。」3年ぶり長編映画『の方へ、流れる』初日舞台挨拶
"唐田えりか、そして、
遠藤雄弥、加藤才紀子、
竹馬靖具監督が登壇した。
『の方へ、流れる』初日舞台挨拶@ 池袋シネマ・ロサ。登壇者は、唐田えりか・遠藤雄弥・加藤才紀子・竹馬靖具です。姉の営む雑貨店で働く里美と店に恋人を待っているという男・智徳。出会ったばかりの男女が流れるように東京の街をさまよい、あいまいな会話のなかに真実を探り合う姿を描いた恋愛映画
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竹馬靖具
「キネマ旬報」最新号(ゴダール追悼号)にて、全編が清澄白河と木場でロケされた竹馬靖具監督『の方へ、流れる』の作品評を寄稿しました。主演の唐田えりかさんインタビューも掲載され、韓国人写真家キムアルムさんのスチール、尾曲いずみさんのスタイリングが素晴らしく、ファンの方は必見です。
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竹馬靖具
下北沢K2、昨日の「マイノリティとセックスに関する、極私的恋愛映画」トーク、竹馬靖具監督に来ていただきました。
二人で映画の中のキャラクターそのままでしばらくやりとりしたので、劇場自体が虚実皮膜な空間になり、なかなか面白かったと思います。
本日も是非❣️
https://t.co/KjVA5pZCHr https://t.co/4o3Kt7aFzj
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竹馬靖具
今夜はアレアレシネマトーク特別編でお送りました!
イケダ&マイノリティは5/12まで。あと1週間です。
明日以降も豪華なゲストをお招きして語ります。
5/ 7 #福島拓哉(映画監督)
8 #小沢まゆ(女優)
8 #竹馬靖具(映画監督)*マイノリティのみ
9 #ダースレイダー(ラッパー) https://t.co/Kb5gOue78p https://t.co/YHTQ8Xswta
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竹馬靖具
を映画で描きえたものといえば、僕には『ふたつのシルエット』(竹馬靖具)が浮かんでくる。記憶の中に入り込んでしまったかのような二人が、再現というには失われすぎてしまった愛と記憶のただなかで交わすくちづけをどう表現すればいいのかいまだにわからないけれど、そこにはその二人にしか共有する
















