笠智衆 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
1974年公開の松竹映画「流れの譜」は旧黒田藩士の新琴似屯田兵菅弥七郎家の系譜が元となっている珍しい映画で、弥七郎氏の孫の菅忠淳氏の原作でした。キャストは笠智衆、田村高廣、司葉子、近藤正臣、市川團十郎でした。
長屋紳士録 嫌味がないと感じる映画って、そうないよね。 庶民が善人ぶってなくて、適度に利己的なんだけど、やっぱり人情味がある。 隠せない人情味ってのかなぁ。 笠智衆の口上に飯田蝶子たちが音頭とって合わせるあたりも、芸達者を嫌味なく披露して楽しい。 ご飯がすすむような映画だね。
山田洋次監督の映画「故郷」(1972年)をDVDで観た。広島の離島で石材運搬業を営む夫婦(井川比佐志、倍賞千恵子)が、船の老朽化によって廃業。故郷を後にして尾道に移るー。渥美清や前田吟、笠智衆らも共演、ほのぼのとしているが少しほろ苦い映画だった。
……最近集中して見てた、山田太一のドラマ郡とやっぱりかぶる。 老いをテーマにしたNHK笠智衆三部作など、「さみしい」主題だけれど、不思議な充実感もあるというような。 「岸辺のアルバム」「早春スケッチブック」の父の姿に宮﨑駿がかぶっても見える。
を観て、何故か、黒澤明監督の映画 “夢” を思い出したんだけど、夫と話してて、2人とも、狐の嫁入りの場面と、桃の花のひな壇の場面しか思い出せなくて、今日見返したら、恐ろしいくらい ジブリアニメの色彩感で。予言的で。今は解る内容でした。 笠智衆さんが、オンジ…
小津安二郎&ウディ・アレン。
本日(7/10)のテレビ放送はありません。
で、小津作品『お早よう』の 林家(笠智衆・三宅邦子・ほか)と 福井家(佐田啓二・沢村貞子)の「掛け時計(柱時計)」です、念のため。
[針式時計 関連]
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笠智衆
@tammy_morinaga 女優の香川京子さんですか😉❓若干自信がありませんが、香川さんなら、森田健作さん主演のテレビドラマ「俺は男だ」のお母さん役が印象的でした🤗。お爺さん役が名優笠智衆さん、お兄さん役が河原崎長一郎さんで、お父さん役が松村達雄さんだったと思います😘。なつかし〜ぃ😁👍。
ぶんぱくで笠智衆特集、千葉泰樹×傳次郎映画『生きている画像』
観たい!!
@Koma_FCT1999 数多の作品の中で、多分小津安二郎ほど笠智衆の個性を際立たせた監督はなさそうです。
@HanaokaYukiyo 笠智衆さんが素敵な映画ですよね!
笠智衆、大友柳太朗、大滝秀治...三大名優が揃った、北の国からSP第一弾。
40年前こんな凄いTVドラマが作れた同じ国とは思えない。若い子には良さはわからないだろうけど...
日本はいつどこで間違えたんですかね?
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笠智衆
『四つの恋の物語』1965年の西河克己監督作品。笠智衆と関口宏(佐野周二の息子)が同じ画面に納まってたり、長女芦川いづみと次女の恋人の藤竜也がすれ違ったり、いろいろと映画的ゴシップ的な記憶を喚起させる。恋人たちがキスした後で次の場面に移ってもどこまで行ったか観客に悟らせる演出脚本の妙。
@qtarox007 何でもかんでも「事前検索」してからツイートするのも疲れますので^^;、「手抜き」しちゃうんですが、本来はうんと話を広げられるツイートでござりました。
のよちゃんが生きてたら見過ごす筈がない恒例テレビ熊本の偉人伝ドラマ、今年は笠智衆さんだったんでした。忘れてました。
徹子の部屋〈有馬稲子 山本富士子 岩下志麻 笠智衆〉生誕120年 小津映画を彩るスターたち
私の「美人」基準となった世代で
美女とは目が笑ってない
っていうゾクゾクする
まさに眼福
おかしな演技と不思議な時間の違和感をわざわざ入れることで全体の調子をとったのか、感情を排した人形のように写したいのか、謎は謎のまま
>徹子の部屋
生誕120年 小津映画を彩るスターたち〈有馬稲子 山本富士子 岩下志麻 笠智衆〉
6月28日(水)15:00 終了
@ShimotakaTofu 山田太一名作ドラマで、お父さんの笠智衆が息子の杉浦直樹に、人は皆死ぬ、自分だけ特別のような顔をするな!
という台詞が大好きです。
@jusotransfer あのドラマって、“大スター”鶴田浩二を三顧の礼で迎えたわけでしょう。そこに映画史上の足跡は鶴田以上の志村・笠両氏他数名の大ベテラン。現場の序列というか、微妙な空気にはなったかも。しかし脚本自体の、いつも若者を叱る鶴田に笠智衆が「あんたはまだ若い」と言っちゃう構造が面白かったです。
@schoolwars1 高堂国典さんが原節子さんの伯父役で、父親か義父役の多い笠智衆さんが兄役という、いつもの小津作品とちょっと違う配役です。東京物語では笠智衆さんの妻役だった東山千栄子さんが母親役です。
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笠智衆
久しぶりに家でゆっくり過ごす昼下がりに、NHK オンデマンドで昔の『冬構え』というドラマを鑑賞。主演は笠智衆。彼の泣きの演技が見れる貴重な一作。沢村貞子の演技が見れるのも嬉しかった。
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笠智衆
東京物語って、結局は小津安二郎監督をはじめとするスタッフのカメラワークや、笠智衆と原節子の演技力っていう要素が多分にあっての作品なので、演劇っていう枠組みでストーリーをなぞっても、ただの地味な情緒的な話で終わりそう。
難しいなあ、、、、チャレンジするの偉いねえ。
【映画】A SHAPE OF TIME -the composer Jo Kondo(2016)
東京オペラシティリサイタルホールと13期、
加賀楓さんと横山玲奈さん
近藤譲が立っているのが鎌倉駅のホームと気づいてもういけない、ソフト帽を被ったモボ、その見目形、笠智衆にしか見えない、、、
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笠智衆
『恋する年ごろ』の無聊をかこつ鎌倉の老教授佐野周二に『晩春』の笠智衆だなと思ってたら続けて観た日活『愛は惜しみなく』で一人娘を手放す男やもめ佐野周二という流れが起きていたラピュタ阿佐ヶ谷昭和音楽映画特集。
『日も月も』1969松竹
岩下志麻最後の娘役か?川端小説映画化の中でもドロドロした内容で最後のかわらけ投げに説得力あり。冒頭もっと憑かれたようにそれを投げる女に広村芳子。同監督の『夜の片鱗』で客に殺されるベテラン娼婦を演じていた。笠智衆宅と間近を走る江ノ電の位置関係が終盤で生きる。
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笠智衆
武満徹さん作曲のテーマ曲が未だにCD化されていないことが残念だ。笠智衆さんのような名優は二度と現れないと思う。深町幸男演出◦山田太一脚本のドラマで笠智衆さんと杉村春子さんが共演って、夢かよ。
今朝の秋オープニング曲 @YouTubeより
小津安二郎。
本日(6/13)のテレビ放送はありません。
ちなみに、小津作品で ”銀行” といえば『東京暮色』。
杉山周吉(笠智衆)は、或る銀行の監査役〈シナリオより〉。
本物の銀行です、念のため。
[3つの銀行をかたる偽メール 関連]
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笠智衆
NHKオンデマンドで、たまたま付けた
笠智衆さんが出ている「ながらえば」このドラマ。
そういえば父も母も見ていたなあと、、遠い記憶が蘇る。
そうか、お父さん、お母さんが入院した時会いたかったね。
ごめんね。お父さん。
久しぶりに父を思い涙。
@taconoff 山田太一ドラマの登場人物は、脇でも人物造形が見事で、たくさんの俳優のテレビの代表作になっています。鶴田浩二、山崎努、笠智衆、千葉真一、小林桂樹、田宮二郎、菅原文太、佐藤慶、岸恵子、岩下志麻、八千草薫。書き出したら、きりがないほどです。
伊丹十三の映画でも思ったが山崎努や大滝秀治、笠智衆、津川雅彦などを観て喉から出る台詞のリズムや発音、言葉遣いに至るまでやっぱり今の映画で昔のものに勝る満足感を私は得られないだろうなと思った
小林桂樹の偽装の商談電話も良かったなぁ…
木下惠介監督作品『野菊の如き君なりき』”You Were Like a Wild Chrysanthemum" aka "She Was Like a Wild Chrysanthemum"
笠智衆さんの回想録よると、木下監督はこの作品での笠さんの出るシーンは1日で撮り終えてしまったそうです。
京都文化博物館フィルムシアター、映画俳優笠智衆特集。本日7日と10日は『父ありき』(1942)。笠智衆の小津映画での初主演作品。父一人子一人の平凡な人生の物語のようだが、互いへの愛情と尊敬の念が台詞以上に映像で語られる情緒的な美しさに満ちた作品。(続
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笠智衆
この前見てきました
夏ばっぱ以外の宮本信子さん初めて見たと思う😳伊丹監督作品も初めて
津川雅彦さん、小林薫さん、菅井きんさん、笠智衆さん‥‥‥
不倫シーンすごかったけど全体は面白い映画だった
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笠智衆
間にEUフィルムデーズをはさんで名作の数々が上映される笠智衆特集ですが、
今週木曜日まではすぐ近くの京都シネマでお葬式(午前十時の映画祭)が上映中だったりします。
9:50 お葬式 → 13:30 特集(日替わり) のハシゴも可能では✨
(残るは火・水・木ですが…)
小津安二郎監督の映画「お早よう」(1959年)をDVDで観た。テレビがまだ普及していない高度成長前の日本を鮮やかに描き出す。笠智衆や杉村春子など名優が勢ぞろい、ほのぼのとした心温まる映画だった。#小津安二郎 #笠智衆 #杉村春子
『海と毒薬』には、ガソスタのオッちゃんが「いやあ、中国では民間人も殺りまくったなあ。」みたいなことを普通に言うのだけど、
そういえば、『秋刀魚の味』の笠智衆も(いつもの小津映画の笠智衆)駆逐艦の元艦長という設定だったな…。
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笠智衆
→脇を固める役者たちの中に笠智衆と東山千栄子がいるが、『東京物語』(強いて言えば御前様の笠)しか知らない人が本作を観るとキャラの違いに驚くだろう。東山は約20年にわたって木下監督の諸作品に出ているが、おっとりしたキャラは皆無に近い。また、こんなに走らされる笠は本作でしか見れない。→
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笠智衆
近年、笠智衆のような話し方が増殖している。「東京物語」は旧来の日本の家庭が形を崩していく姿を描いた作品と言われている。日本という共同幻想的「家庭」の崩れにハマる、或いは優しく見送る音楽が笠智衆なのかも知れない♨️
京都文化博物館フィルムシアター、映画俳優笠智衆特集。今年は小津安二郎監督の生誕120年没後60年のアニバーサリーでもあります。(写真右が小津安二郎監督、左が山中貞雄監督。山中貞雄文庫より)笠智衆さんの特集ですが小津作品も6月1日・3日『落第はしたけれど』(1930)、(続
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笠智衆
カンヌ映画祭で、役所さんが男優賞に輝いた。失礼ながらおいくつなのだろう。私より年上だと思うのだが、その毛量たるや、相当なものである。小津安二郎を慕う監督からは「僕の笠智衆です」と絶賛されたそうな。どうみても毛量が違うよな。
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笠智衆
「平山」という名前は小津映画にはお馴染みのもので、何度も出てくる。おそらくもっとも有名なのは『東京物語』(1953年)の「平山周吉」。演じているのはやはり笠智衆(役の設定は70歳だけれど本人は49歳)。
その名をペンネームに冠した著者による『小津安二郎』(新潮社)が先ごろ出版されてる。
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笠智衆
天声人語 抜粋 監督は 監督を深く尊敬し、彼が愛した俳優 氏をも讃えていた。ベンダース監督の作品は今年カンヌ国際映画祭で さんが主演男優賞に輝いた。監督をして私の笠智衆と言わしめた役所さんにアジアへ世界へとさらに活躍の場を広げてほしい。
笠智衆といえば、小津映画の常連とも言えるが、「あぁ」と相槌打ちながら画面に長く止まる様子がたまらなく好き
『東京物語』はいつ観ても沁みる名作
@mizuirokobako @tori85976664 @OT8bZod93zbDTGk 小津安次郎作品の「東京物語」原節子さんは美しい
笠智衆さん好きだわ
古きよき時代の映画
ちなみに現役で観たのじゃないからね笑
「悪名」中村玉緒さんの大阪弁が可愛い♡
また観たくなってしもたやん
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笠智衆
【映画】A SHAPE OF TIME -the composer Jo Kondo(2016)
東京オペラシティリサイタルホールと13期、
加賀楓さんと横山玲奈さん
近藤穣が立っているのが鎌倉駅のホームと気づいてもういけない、ソフト帽を被ったモボ、その見目形、笠智衆にしか見えない、、、
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笠智衆
→ 巨匠ビム・ベンダース監督にとって、小津は「映画の聖なる宝」と呼ぶほどの存在だ。小津作品には欠かせなかった笠さんに自作の絵を贈ったことからも、強い思いがうかがえる。今年のカンヌ国際映画祭で、主演した役所広司さんの肩に手を置いて言った。「私の笠智衆がここにいます」……演じたのは、








































