笠智衆 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@taconoff 山田太一ドラマの登場人物は、脇でも人物造形が見事で、たくさんの俳優のテレビの代表作になっています。鶴田浩二、山崎努、笠智衆、千葉真一、小林桂樹、田宮二郎、菅原文太、佐藤慶、岸恵子、岩下志麻、八千草薫。書き出したら、きりがないほどです。
伊丹十三の映画でも思ったが山崎努や大滝秀治、笠智衆、津川雅彦などを観て喉から出る台詞のリズムや発音、言葉遣いに至るまでやっぱり今の映画で昔のものに勝る満足感を私は得られないだろうなと思った
小林桂樹の偽装の商談電話も良かったなぁ…
木下惠介監督作品『野菊の如き君なりき』”You Were Like a Wild Chrysanthemum" aka "She Was Like a Wild Chrysanthemum"
笠智衆さんの回想録よると、木下監督はこの作品での笠さんの出るシーンは1日で撮り終えてしまったそうです。
京都文化博物館フィルムシアター、映画俳優笠智衆特集。本日7日と10日は『父ありき』(1942)。笠智衆の小津映画での初主演作品。父一人子一人の平凡な人生の物語のようだが、互いへの愛情と尊敬の念が台詞以上に映像で語られる情緒的な美しさに満ちた作品。(続
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笠智衆
この前見てきました
夏ばっぱ以外の宮本信子さん初めて見たと思う😳伊丹監督作品も初めて
津川雅彦さん、小林薫さん、菅井きんさん、笠智衆さん‥‥‥
不倫シーンすごかったけど全体は面白い映画だった
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笠智衆
間にEUフィルムデーズをはさんで名作の数々が上映される笠智衆特集ですが、
今週木曜日まではすぐ近くの京都シネマでお葬式(午前十時の映画祭)が上映中だったりします。
9:50 お葬式 → 13:30 特集(日替わり) のハシゴも可能では✨
(残るは火・水・木ですが…)
小津安二郎監督の映画「お早よう」(1959年)をDVDで観た。テレビがまだ普及していない高度成長前の日本を鮮やかに描き出す。笠智衆や杉村春子など名優が勢ぞろい、ほのぼのとした心温まる映画だった。#小津安二郎 #笠智衆 #杉村春子
『海と毒薬』には、ガソスタのオッちゃんが「いやあ、中国では民間人も殺りまくったなあ。」みたいなことを普通に言うのだけど、
そういえば、『秋刀魚の味』の笠智衆も(いつもの小津映画の笠智衆)駆逐艦の元艦長という設定だったな…。
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笠智衆
→脇を固める役者たちの中に笠智衆と東山千栄子がいるが、『東京物語』(強いて言えば御前様の笠)しか知らない人が本作を観るとキャラの違いに驚くだろう。東山は約20年にわたって木下監督の諸作品に出ているが、おっとりしたキャラは皆無に近い。また、こんなに走らされる笠は本作でしか見れない。→
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笠智衆
近年、笠智衆のような話し方が増殖している。「東京物語」は旧来の日本の家庭が形を崩していく姿を描いた作品と言われている。日本という共同幻想的「家庭」の崩れにハマる、或いは優しく見送る音楽が笠智衆なのかも知れない♨️
京都文化博物館フィルムシアター、映画俳優笠智衆特集。今年は小津安二郎監督の生誕120年没後60年のアニバーサリーでもあります。(写真右が小津安二郎監督、左が山中貞雄監督。山中貞雄文庫より)笠智衆さんの特集ですが小津作品も6月1日・3日『落第はしたけれど』(1930)、(続
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笠智衆
カンヌ映画祭で、役所さんが男優賞に輝いた。失礼ながらおいくつなのだろう。私より年上だと思うのだが、その毛量たるや、相当なものである。小津安二郎を慕う監督からは「僕の笠智衆です」と絶賛されたそうな。どうみても毛量が違うよな。
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笠智衆
「平山」という名前は小津映画にはお馴染みのもので、何度も出てくる。おそらくもっとも有名なのは『東京物語』(1953年)の「平山周吉」。演じているのはやはり笠智衆(役の設定は70歳だけれど本人は49歳)。
その名をペンネームに冠した著者による『小津安二郎』(新潮社)が先ごろ出版されてる。
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笠智衆
天声人語 抜粋 監督は 監督を深く尊敬し、彼が愛した俳優 氏をも讃えていた。ベンダース監督の作品は今年カンヌ国際映画祭で さんが主演男優賞に輝いた。監督をして私の笠智衆と言わしめた役所さんにアジアへ世界へとさらに活躍の場を広げてほしい。
笠智衆といえば、小津映画の常連とも言えるが、「あぁ」と相槌打ちながら画面に長く止まる様子がたまらなく好き
『東京物語』はいつ観ても沁みる名作
@mizuirokobako @tori85976664 @OT8bZod93zbDTGk 小津安次郎作品の「東京物語」原節子さんは美しい
笠智衆さん好きだわ
古きよき時代の映画
ちなみに現役で観たのじゃないからね笑
「悪名」中村玉緒さんの大阪弁が可愛い♡
また観たくなってしもたやん
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笠智衆
【映画】A SHAPE OF TIME -the composer Jo Kondo(2016)
東京オペラシティリサイタルホールと13期、
加賀楓さんと横山玲奈さん
近藤穣が立っているのが鎌倉駅のホームと気づいてもういけない、ソフト帽を被ったモボ、その見目形、笠智衆にしか見えない、、、
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笠智衆
→ 巨匠ビム・ベンダース監督にとって、小津は「映画の聖なる宝」と呼ぶほどの存在だ。小津作品には欠かせなかった笠さんに自作の絵を贈ったことからも、強い思いがうかがえる。今年のカンヌ国際映画祭で、主演した役所広司さんの肩に手を置いて言った。「私の笠智衆がここにいます」……演じたのは、
『お葬式』
午前10時の映画祭で鑑賞🎬
お葬式をコミカルに描いてます⚰️
伊丹十三監督が世間を驚かせた視点は面白かったです👍
住職を演じた笠智衆さんが懐かしかったです❗️
@lingualandjp 役所広司さんは凄いが、私は笠智衆さんが好きだ!「家族」という映画は泣けた!静かだけど圧倒的存在感、笠智衆さん!懐かしい👍
「私の笠智衆」という言葉がピンとこない人もいるかもしれませんが、ヴェンダース監督は『東京画』で笠智衆と厚田雄春にインタビューするなど、小津映画を超リスペクトしているんですよ。→「私の笠智衆」ベンダース監督たたえる 役所広司さんにカンヌ男優賞:朝日新聞
「私の笠智衆」ベンダース監督たたえる 役所広司さんにカンヌ男優賞:朝日新聞
ウクライナのスーパーモデルのアリーナ・バイコワは、「F**K YOU PUTIN」のTシャツを着てカンヌ映画祭にやって来ました。警備員は彼女の服を視界から守ろうとした。
「私の笠智衆」ベンダーズ監督たたえる 役所広司さんにカンヌ男優賞
第76回カンヌ国際映画祭で、役所広司さん(67)がビム・ベンダース監督の日本映画「パーフェクト・デイズ」で、日本の俳優としては2人目となる男優賞を獲得した。
ドラマ「男たちの旅路」第3部
1977年放送
第1話「シルバー・シート」
志村喬、笠智衆、加藤嘉、藤原釜足、殿山泰司…そして佐々木孝丸。錚々たる顔ぶれの中、若い水谷豊と桃井かおりの画が何とも言えず良い。酒ではなく水…この回の記憶がよみがえります。
老人達の社会へのささやかな反抗の回。敬称略
先日行って『五番町夕霧楼』(佐久間良子版)を楽しく観賞した文化博物館の上映コーナー、来月からは8月まで笠智衆特集だそうなので、小津安二郎作品を中心にいくつか行ってみるかな。同郷の人なので(生まれた市も同じ)、あの人の語りには懐かしさを感じるんだよね。
@natsu810mi @kanabun_PR おー!こんな展覧会あったんだ!
作品で言えば、やっぱり東京物語と笠智衆さんのお芝居のインパクトが今でもあります。
@NHK_BS_Premium このドラマシリーズ、初めて見たときは鶴田浩二の気持ちは全く分からなかったのだけど、今は どちらの気持ちも痛いほどよく分かる…😿
それどころか 笠智衆の気持ちも分かってしまう… ずいぶんと時が流れたのだなぁ…😅
山田太一脚本の『ながらえば』
重病の妻に会いたくて富山から名古屋に向かう老人(笠智衆)と妻を亡くしたばかりの老人(宇野重吉)の渋い芝居に震えた。
40年前のテレビドラマがこんなに新鮮だなんて。
笠智衆の演技が自然体すぎてすごかった。もはや演技と呼んでいいのか。本当にその作品の中でずっと生きてきた人を観ているかのようだった。それゆえに終盤に見せたあの表情や後ろ姿が強く印象に残る。
冬構えってドラマに鳴子出てきた!
岡崎こけしの岡崎さんも出てきてすっごく若い!笑
滝の湯の看板も今と同じままだ。もっと文字はっきりしてたけど。
40年前の鳴子見るの楽しい。
笠智衆の演技っていいな。
「南の風」は連載終了の翌年、昭和17年に松竹で映画化されました。
吉村公三郎監督、佐分利信主演、高峰三枝子や笠智衆、水戸光子など当時の松竹オールスターが豪華に勢ぞろいして、フィルム不足の戦時下にもかかわらず前後編に分けて公開された意欲作でした。
ここんとこ寝る前に武満徹の『愛の亡霊』聞いてる。まるで深い海にどこまでも沈んでいくような感じでよく眠れるのだ。で、思い至ったのだが倉本聰脚本、実相寺昭雄監督、武満徹音楽のテレビドラマ『波の盆』。笠智衆がハワイの日系移民の一世を演じる。あれは名作だった。テレビだけど劇場で観たい。
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笠智衆
笠智衆さんと緒形拳さんとのツーショット、初めて拝見しました。笠さんといえば、小津安二郎監督。リアルタイムで映画を拝見したことはないのですが。後年、山陽本線尾道駅周辺の映像に印象深きものを持っております。
役所に乗り込み国の減船政策に抗議する形相凄まじい笠智衆は小津映画では見ることのできないもの
@kneading_cat 『彼岸花』のときはセットの小道具が気にいらなくて大船から新橋の小料理屋までスタッフに借りにいかせて一日ムダしたそうですしね
小津監督が笠智衆に「君の演技より映画の構図の方が大事なんだよ」と言ったのは有名な話
動画の中に静止画構図の演出で目を引く
小津監督が走りなのかな
やはり、怪人だ
@sanshokudemekin ❸色でめきんさーん😆✨
おciao〜うございます🌈✨🙌
笠智衆さんは小津安二郎作品の
常連さんのようですね❣️🥳🙌
@futetsuji 笠智衆さんはドラマの中で「バター」と言った。
これ、私が知らなかっただけで、1960年台から男性主人公の朝ドラ作られていたのですね。佐分利信、笠智衆、榎本孝明…おお。とはいえ少ないし、これをつぶやいた時点では17年間も男性主人公がいなかったわけで、まあそれはね…。
笠智衆さんご生誕日🎂
笠さんが生涯で関わった映画は263本
と言われている
麗し女優との共演も実に多いよね。
でも晩年
「共演した女優の中で一番好きな方は?」
の問に
✧︎倍賞千恵子✧︎の名を挙げている!!
しかも頬を赤らめてお答えになったそう🎀
このエピ大好きや✨
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笠智衆
5月13日
笠智衆さん 誕生日
我が郷土出身の名優~個人的には映画とかあまり観てなくて、「おれは男だ」森田健作扮する小林弘二のおじいちゃん役が印象強いなぁ。
本日ダブルヘッダー第一本目
『お葬式』鑑賞
劇場では初。
今となっては家で葬式出す事も、お神輿付けた様な霊柩車も無くなってしまった、文化遺産の様な映画になってしまったけど、笠智衆のお坊さんは安定だし、伊丹組の配役がいつも絶妙。
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笠智衆
『お葬式』
ある一家が葬式を終えるまでの三日間。
てんやわんやな両親らの姿を横目にいとこ達と呑気に遊んでいた幼少時代を思い出し、こんな事やってたな〜、と懐かしみ、先の参考になる作品でもあると感じた。
本日お寺の子として生まれた笠智衆さんの坊さん役を見られた。
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笠智衆
きょうは名優、笠智衆さんの誕生日だそうな、自伝を久しぶりに読み返そうかね。記事は1995年の『ノーサイド』より。名優……という表現はちょっと違うかなとも思うけど、映画界になくてはならなかったひとでは確実にある。その至宝感よ。
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笠智衆
@C0nHd3 @yuri_chan5656 やはり小津映画の笠智衆さんですね😊
【あの日のテレビ欄】昭和62年5月13日(水)
笠置シヅ子がモデルの連続テレビ小説〈ブギウギ〉が今秋から始まるが、この頃は銀河テレビ小説でもその半生がドラマ化〈わが歌ブギウギ〉。『テレビ私の履歴書』は無声映画時代に松竹の大部屋俳優として歩み出した笠智衆にスポットを当てる。@retoro_mode
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笠智衆
ゼミでの課題として小津の『東京物語』を観てもらった。意外と面白かったという声が多いのがうれしくてつい「笠智衆のあの演技〜」みたいな話をみんなでしてしまい、本当は川本三郎『銀幕の東京』的な話がしたかったのをすっかり忘れてしまった。東京の「端の方」の映画ですね、という。














































