笠智衆 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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柿食べながら の (←深田晃司監督と脚本家渡辺あやさんのイチオシの小津映画)を観る この映画観ると、亡くなった夫の父を思い出す もっともっと話をしたかった 私が笠智衆なら原節子にずっと側にいてほしい。。 原節子の全てが愛おしい(。-_-。)
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笠智衆
志らくはカメラアングルが楽しく、あの独特の台詞回しが中毒になり寝ても明けても小津の時期があり、1番好きなのは「晩春」以降のいわゆる小津調が定まってからの作品だという。笠智衆や原節子、杉村春子、佐分利信、中村伸郎あたりが出ていないと満足できない身体になっていたと述べている。
>草彅剛は令和の笠智衆だ いや本当に。その通りかもしれん。 「演技が棒」と言われているが…朝ドラ『ブギウギ』草彅剛の“唯一無二のヘタさ”――青木るえか「テレビ健康診断」 | 文春オンライン bunshun.jp/denshiban/arti…
笠智衆さん好きな俳優。 日本人なら昔の映画やドラマを知ってもいいんじゃないの? 侘寂を受け取れる感受性を大切にしたい。
脚本家山田太一さんが11月29日に89歳で逝去。木アワーアワー(劇場)以外で印象に残る作品は、テレビドラマ『ながらえば』(1982年)、老いと死の問題を描く。主演は笠智衆さん、共演した名優の宇野重吉さんは、インタビューで「共演したくないのは、”猫”と”子役”と”笠智衆さん”、相手に食われる」と。
笠智衆さんっていう名優は、独特な話し方をされて若い方は、知らない方の方が多いと思うのだけれどなんとも言えない味のある役者さんで私は、いいひとで一生に一度の主役ですのコピーで初主演ドラマを演じたつよぽんを見た時にあ、笠智衆さんだって思ってて山のあなたを見た時に間違いなく笠智衆さん
清水宏監督の『簪』は、井伏鱒二「四つの湯槽』が原作の映画です。笠智衆と田中絹代のラブストーリーという点でも必見!
30代の大杉漣さんが笠智衆的な老け役を演じているわけだが、「東京物語」を演じたときの笠も実際は49歳で、小津映画の老父役とはもともと老け役が演じるものだった。ぼくは笠智衆が晩年になってから演じた老人役より老け役演技の頃のほうが好きで、理想化された(中年が演じた)老人なんだろうなあれは
思い出した。大杉漣さんを初めて認識したのが、この周防監督の「変態家族兄貴の嫁さん」だった(書いちゃった)。当時まだ30代だったはずの大杉蓮が笠智衆が小津映画で演じていた老け役を演じていて不思議な味わいがあったことよ。
笠智衆が小津安二郎の映画の中で『お父さんはもう56だ。人生はもう終わりに近い』みたいなこと言ってるけど、ここ数十年でどんだけ寿命延びてんだよ。そりゃ社会保障も破綻するわ…
【山田太一さんを偲ぶ⑤】 「ながらえば」「冬構え」「今朝の秋」 みんな笠智衆さん、好きでしょ? 「東京物語」はもちろん、寅さんの御前様もいいし、黒澤明の「夢」に出てきた老人も飄々としてて大好き。 でもこの山田太一ドラマ3部作の笠智衆さんも、いいんです。→
「令和の笠智衆」、すごい褒め言葉だ。 「演技が棒」と言われているが…朝ドラ『ブギウギ』草彅剛の“唯一無二のヘタさ”――青木るえか「テレビ健康診断」 msn.com/ja-jp/news/ent…
山田太一の単発ドラマでは『今朝の秋』が最高だった。 ガンで余命幾許の息子(杉浦直樹)と父(笠智衆)、父と離別した母(杉村春子)が織りなす切なくも愛にあふれた物語。
@AknPfmいいんですよ。 ビデオテープには、取ってあるんですけど、テープがもう死んでるだろな。 宇野重吉さんと、笠智衆さんが共演しているんですよ。それと、笠さんは「男は泣かない」と言う、信念みたいなものを持っているんです。笠智衆さんの泣く演技は、この作品だけなんじゃ無いかな?
ドラマを邪魔せず、味わいを添える。 草彅くん=笠智衆説、最高のほめ言葉ね。
山田太一さん、亡くなられたのか…。 亡き父がとても尊敬していた脚本家さんだった。 山田さんのドラマでとても印象に残っているのが、笠智衆さん主演の「今朝の秋」 しみじみと良いドラマだったなあ。また観たいな。
@hakuo416素晴らしい作品でした。笠智衆さんと杉浦さん、杉浦春子さんの組み合わせに、唸らされました。
笠智衆さんこの時まだ40代(!)らしいんですけど、既にスーパー御前様で好きしかない 家族ドラマといえば、今期の『コタツのない家』が面白すぎてシリーズ化してほしい 出てくる役者さんがみんな上手い
これはありがたい30年前の番組の再放送。東京物語ラストの原節子と笠智衆の会話もたっぷり。「自分が育てた子供より、言わば他人のあんたのほうが」という台詞を聞くと名シーンが目の前にくっきり浮かび上がる。しかしこの頃の小津作品は公開当時あまり客が入っていなかったとは!
1983年のTVドラマ「波の盆」。脚本・倉本聰、監督・実相寺昭雄、音楽・武満徹、主演・笠智衆。 破竹の勢いだった西武グループ提供の名作ドラマ。日テレBSで再放送してくれないかな。脚本本も音楽CDも入手できるのにDVDは廃盤でレンタルにもない。実相寺マジックの映像、笠智衆の二世台詞が愛おしい作品
つよぽんは往年の名俳優笠智衆さんのようになれそう。小津映画に出てる。年取ってから魅力的になる俳優って強い
笠智衆さん。当時40才か39才位。木下惠介監督「陸軍(1944年)」から。国威発揚映画として製作されましたが、田中絹代さん演ずる母親の演技が威に反するという検閲が入り、木下監督は干されてしばらく故郷に帰っていました。その帰郷中の母との交流を描いた原恵一監督「はじまりのみち」も良いですよ。
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@cloudy_raccoon特撮系はFSXもCGも洋画ほど金掛けられないし、トム・クルーズのような主演兼スタントマンも日本では居ないし、日本人の琴線に触れる様な大昔の寅さんみたいな人情物も今は無い。 まあ、笠智衆さんや成田三樹夫さんら映画を彩る脇役の役者さんが減ったのが邦画をつまらなくしたよね。
小津安二郎&ウディ・アレン。 本日(11/17)のテレビ放送はありません。 ちなみに、小津作品で ”まだ” と言うのは『秋刀魚の味』の 佐々木洋子(浅茅しのぶ)とか 平山周平(笠智衆)とか。 [まだ名古屋の南は雨が降っていない 関連]
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黒澤明監督の『赤ひげ』には、よい台詞が多い。しかし、すべてをactionで表現した『七人の侍』のような〈映画らしさ〉はない。 映画のラストの加山雄三の婚礼の場面で、加山の父母として笠智衆と田中絹代が出てくるのは感動的だが、余計な演出という気もする。…
の映画、昔は飄々とした笠智衆さんの鈴木総理が適役と思ってたけど、このエピソード知ってから、最近の山崎努さんの鈴木総理の方が適役というふうに考えを改めた。
今日も今日とて小津安二郎映画を観てるのだけど、「映画・一人息子(昭和11年」)の笠智衆が見た目、若い! しかし、この時、笠さん32歳。なのに、すでにあの朴訥な爺さん声&演技! この人、生まれたころからジジくさかったんじゃねーの?
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小津安二郎&ウディ・アレン。 本日(11/14)のテレビ放送はありません。 で、小津作品で ”定年退職を考える” のは『お早よう』の 民子(三宅邦子)と 敬太郎(笠智衆)とか。 [定番(ポスト=ツイート)退職を考える 関連]
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東宝「世界大戦争」より、核戦争後に取り残され呆然自失とするクルーに珈琲を振舞う笠智衆。 この作品の松林監督も笠智衆さんもお寺の出身だからこそこのシーンが描けたのだと思う。 名作だから是非是非観て欲しい
「大空の野郎ども」は今僕が最も観ていただきたい若き佐藤允の映画です。岡本喜八作品の神話的ヒーロー、福田純作品のデンジャラスな悪役とも違う等身大の佐藤允がいます。“マコちゃんがさ、川で釣りしてるシーンがあってさ、ちょっと笠智衆さんになれるのかなって思ったんだよね”と夏木陽介さん😌👍✨
小津安二郎作品『彼岸花』【シーン19 常務室】関連。 で、その(引用)の直前に「又来るよ どうも失敬した」と言う 三上(笠智衆)の下の名前は ”周吉” です。〈シナリオより〉
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私の変移 コトー→吉岡作品→寅さん→山田洋次→渥美清→倍賞千恵子→黒澤明→志村喬、三船敏郎→市村崑→笠智衆→小津安二郎←now 沢山観たけど、ビックリするほどリアルで誰とも話が合わないんだなw 黒澤明からおかしい気が…だって志村喬出てきたら、おお!ってなるよ…満男のじいちゃんやぞ…?
@yuki7979seoulなので50、60年代の映画見てて戦争の影響がまだまだある感覚に結構びっくりしたんですね、笠智衆とかみんなと歌歌い出すみたいな、だって10.20年前の話でしかないから近い近い!
飲酒映画といえば小津安二郎の遺作『秋刀魚の味』(1962年)。劇中やけに飲酒の場面が多くて、同窓会で、小料理屋で、バーで、旧友の家で、と映画の半分くらいは酒を飲むシーンだったような気がする。東野英治郎の泥酔演技、笠智衆の千鳥足が素晴らしい。
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映画"キネマの天地"を観る。渥美清さん、倍賞千恵子さんをはじめ山田組総出演。豪華キャストの映画。小津安二郎(をモデルにした)監督役を岸部一徳さんがやられて撮影してるスタジオの外に笠智衆さんが!というサービスも。出川哲朗さんもご出演されてたがわからなかった。 amzn.to/3QOY6CZ
🎦映画 『夏目漱石の三四郎』 (1955年) 笠智衆は何歳のときでも、どんな役を演じても、永世笠智衆。 原作は百年以上前の小説なのに、 オー ダーリン こんな気持ちに揺れてしまうのは 漱石のせいかもしれないんだぜ 明治時代のラブストーリーが、平成時代の 月9みたいに新鮮だ。
光泉さんはあの晩春や秋刀魚の味、東京物語の映画監督、小津安二郎が御用達のお店で、小津と言えば原節子や笠智衆が出演者としてお馴染み 自分笠智衆さんの晩年に散歩している姿を時々お見かけし会釈をするように、その頃「波の盆」笠智衆さん出演のTVドラマが放映されていて笠智衆さん目当てで⬇️
昨日(11/6) BSシネマは「キネマの天地」 1986年公開だから37年前の作品 渥美清、すまけい、笠智衆、桜井センリ、ハナ肇、佐藤蛾次郎、三崎千恵子、そして財津一郎・・ 今では 向こう側にいる懐かしい顔が続々登場 笑点の山田君や、まだ中学生くらいだった吉岡秀隆も出ていた 夜、塾で60分×1コマ
@cinemas365映画好きさん、こんばんは。 この頃、笠智衆さんはまだ五十前ですよね、ここまで老け役をこなすかと驚きます。 ラスト、一人で窓の外を眺める横顔が私はグッときました。
@tanimon1973この作品の笠智衆はいい表情してて好きです。夫婦で多くを語らず背中や表情で語ってる素晴らしい作品。
第36回東京国際映画祭『晩春〈4Kデジタル修復版〉』みましたよ。多分笠智衆が亡くなった時に追悼でTV放映されてたのを見て以来。当時は構図とか独特のセリフ回しを面白がってみてましたが、今日は家族とか女性の生き方とか、色々変わったり変わってなかったりするねって点が面白かった。
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@ru_katyushaアジアのおじちゃん、描いてもなかなか人気でないので嬉しいです~!笠智衆の着物姿、スーツ姿、すごくかっこよくて大好きなんです… 秋刀魚の味、懐かしいなぁ。岩下志麻と能を見に行くシーンがありましたっけ(他の作品と間違ってるかも)。ラストシーン、今見たら泣いてしまいそうです。。。
@allcinemanetwikipedia▷『男はつらいよ』 映画シリーズ1作目 1969年 監督:山田洋次 キャスト 車寅次郎:渥美清 さくら:倍賞千恵子 坪内冬子:光本幸子(新派)(御前様のお嬢さんで、寅さんとは幼なじみ。) 御前様:笠智衆 鎌倉道男:広川太一郎 道男の父:石島房太郎 道男の母:志賀真津子 鎌倉郁子:津路清子
「傑作推理劇場 赤川次郎の善の研究」(1981) 白髪禿頭赤ジャージ姿で軽快にジョギングをする笠智衆、小津安二郎映画の常連が見せる珍作のレア映像。笠は1993年没なので本作は最晩年ではないが老け役の出自が染み付いているせいか最晩年の老人に見える。喫茶店のマスターは50代くらいの牟田悌三。
BITS&BOBS TOKYO ショートストーリー『交番にて』 小津安二郎作品に欠かせない人物は…笠智衆さんですね。 どうでもよいことは流行に従い、重大なことは道徳に従い、芸術のことは自分に従う。 radiko.jp/share/?t=20231…
>フリーレン 「戦友の忘れ形見を連れて、かつての旅路を辿る」って設定だけ見ると 笠智衆のドラマみたいだなーとは思った
『長屋紳士録』4Kデジタル修復版 いつの間にかこの作品も4Kデジタル修復されていたとは!大好きな作品です。小津安二郎監督の1947年の作品。特に笠智衆がのぞきからくりの「不如帰」の口上を披露するシーンは最高。生誕120年記念で、小津作品が15本も上映されるのですね 2023.tiff-jp.net/ja/lineup/film…
小津安二郎&ウディ・アレン。 本日(10/14)のテレビ放送はありません。 で、”下り坂” といえば ”上り坂” 。 小津作品で ”坂を上って来る”のは『秋刀魚の味』の平山(笠智衆)とか、『東京暮色』の明子(有馬稲子)と孝子(原節子)とか。 [夕方頃から雨の予報 関連]
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@zZsrqatVXBZS7Fe[気になるとか 気にならないとか]関連。 ちなみに、小津安二郎作品で ”気になる” と言うのは『東京暮色』の 周吉(笠智衆)とか。 ”天気になる" ではあるけれど。
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