笠智衆 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
気になってたやつ。笠智衆のインタビュー記事があってうれしかった。
小津安二郎。 本日(2/7:水)のテレビ放送は〈その3〉 『青春の夢いまいづこ』[新音声版] 13:00 ~ 14:30 WOWOWライブ 《番組概要》抄 かつての学友たちの関係に亀裂が生じて……。 小津安二郎監督の初期の無声映画 【出演】江川宇礼雄、田中絹代、斎藤達雄、大山健二、笠智衆、ほか
小津の『彼岸花』も、おそらく今の私より若い設定の佐分利信のセクハラ家父長バリバリのセリフに引っかかりつつも、同窓会の場面で皆で歌う軍歌、続いて笠智衆が披露する詩吟を聴くと、世代として通ってきた道、中年としての仕上がりの差を見せつけられる。小津映画では人間も親子関係も単純ではない。
私が初めて観たヴィム・ヴェンダースは「東京画」。どこかファンタジックなドキュメント。食品サンプル工房や笠智衆へのロングインタビューが印象的。ヴェンダースが小津安二郎を敬愛していることを知る。小津は未見にも関わらず「PERFECT DAYS」にも小津安二郎を感じた。強ち気のせいではないと思う。
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笠智衆
【「よもやま日記」更新しました】 「ちいさな感動 2」 小津安二郎監督の映画に『東京物語』があります。 冒頭のシーンで、 旅支度をしていて東山千栄子さん演じるおばあさんのとみが、 「空気枕ぁ、そっちぃ、入りゃんしたか?」 と尋ねる。 すると、笠智衆さん演じる…… yomo.shumpu.com/?p=20418
田園調布・等々力あたりの桜並木で、ドラマか何かのロケやってた。都内を走っているとたまに見かける。こういうの、役者さんを知っている人は楽しいんじゃろねー(゜ω゜) わたくし、顔と名前が一致する俳優さんちゅーたら、マーロン・ブランド、吉永小百合、阪妻、高倉健、雷蔵、笠智衆くらい……。
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笠智衆
@fedsbehawkinもう東京物語は何度見たか 分からないくらい好きです 原さんと笠智衆さん、そして監督の 小津さんみんな大好きです。 レインマンはダスティンホフマンが、 名演技で驚きます。 ふたつとも良い映画ですよね~
🎦映画♯24 『父ありき』 (1942年) 父ひとり子ひとり(笠智衆、佐野周二)のつつましい暮らしを丁寧に描いた秀作。 登場人物がみんなまじめで誠実だ。 本作の公開から80年。 日本はあのころより豊かになっただろうか? 日本人はあのころより幸せになっただろうか? ☆☆☆☆
1956年の稻垣浩監督映画「嵐」。大正の中頃。妻を亡くした大学の仏文学教授水沢信次(笠智衆)が、四人の子供を育てる姿を描く。ロケ地は飯倉片町(現:麻布台)付近。長男の山本廉を訪ねる笠智衆と雪村いづみが降り立つのは小海線「信濃川上駅」など。蒸気機関車”C56100 ”は撮影当時、中込区に所属。
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笠智衆
@haidarokenこんにちは。 昔の映画は一シーンだけでグイグイと観たくなったものです。 けど、今この手の作品が出来て、笠智衆さんがキャバクラに行く設定だったらどうなっていたか、あ、すみません🙇ヤボですね。
ヴェンダースの小津安二郎「愛」 ドキュメンタリー「東京画」は、 じかに笠智衆インタビューし 小津のカメラマン ローアングルポジションを 厚田雄春に 再現させて なおかつ 涙を誘わせる 「話」を引き出し 魅せてしまう その長年の リアルガチ愛! フィルムに 刷り込む愛を 「東京画」 みて感動した
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ヴェンダースの小津安二郎「愛」 映画「東京画」では、 じかに笠智衆インタビューし 小津のカメラマン ローアングルポジションを 厚田雄春に 再現させて なおかつ 涙を誘わせる 「話」を引き出し 魅せてしまう その長年の リアルガチ愛! フィルムに 刷り込む愛を 「東京画」 みて感動した ビデオ体験
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笠智衆
@lyrpWMzT4cjRd4aとても読み応えのあるインタビュー! 眼鏡さんありがとう。 笠智衆🫶なら、何食べの先はまだまだ長そうで何より。 ダヴィンチは、本誌最新2月号のワンルームエンジェルのはらだ先生の対談をアンリミで読んだとこだけど、描きたいBLの定義がドストライクで、好きになるべくして好きなんだと納得でした。
「初恋が笠智衆で、写真集も持っている」というくだり、すごい。 よしながふみ「ようやくラブを描いていると実感できた」『きのう何食べた?』の経年変化が物語に与えたもの【インタビュー】 | ダ・ヴィンチWeb ddnavi.com/interview/1235… @d_davinciより
1953年公開 映画「東京物語」を見た! 監督 小津安二郎 出演者 笠智衆、東山千栄子、原節子、香川京子、山村聡、杉村春子、東野英治郎。
小津安二郎作品の笠智衆氏を光の表象とするならば、加藤嘉氏は陰を担う老役者。邦画で「光陰矢のごとし」を体現したこの二人は、日本人の心の故郷を演じた。そこには、前者が演じる老夫婦役の夫が娘を嫁がせる、或いは妻を亡くした夫役を反復したのに対し、後者は侠客等の孤独感滲む凄絶な役に徹した。
《番組詳細》抄 出演:山田洋次、中井貴惠、柳亭小痴楽 田辺いちか 司会:桜井洋子 ◆田辺いちか:講談「小津安二郎監督物語」 ◆柳亭小痴楽:落語「初期作品をイメージした演目(粗忽長屋)」 ◆山田洋次監督、女優中井貴惠、桜井洋子進行による「小津安二郎監督・笠智衆さんの思い出」座談会
男たちの旅路、第3部第1話、シルバーシート。最初、志村喬ゲストか!豪華と思ってるとあっさり死んで驚くが、笠智衆、殿山泰司、加藤嘉、藤原釜足がかわいい感じで登場して、ぐいぐいエグくなっていく。怒り混乱した老人達か都電に立て籠る大筋は、前回の怒り混乱した若者のフェリージャックと対に
男たちの旅路、第3部第1話、シルバーシート。最初、志村喬ゲストか!豪華と思ってるとあっさり死んで驚くが、笠智衆、殿山泰司、加藤嘉、藤原鎌足がかわいい感じで登場して、ぐいぐいエグくなっていく。怒り混乱した老人達による都電に立て籠る大筋は、前回の怒り混乱した若者のフェリージャックと対に
『東京画』 ヴィム・ベンダースが小津の描いた珠玉の東京を求め80年代の東京を旅するドキュメンタリー、特出すべきは小津作品に出ていた人達のインタビューの笠智衆… 風景は消え去っても人の記憶に生き続ける監督の小津作品魂と呼べる自身の言葉で綴られたナレーションの「人との間に宿る」ものかと。
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笠智衆
のであろうが。 台本通りでなかったと云うラストシーンの役所広司演じる平山の表情。 これこそが自分の中に重く残るものだった。 平山と云う映画の主人公が重いものとして自分の中に入って来た。 このラストシーンは、東京物語の妻を亡くした笠智衆演じる"平山"が近所の奥さんと会話する場面や、↓
>RP✕2 数十年ぶりに見た「ボーッとしよう。」ポスター、風景を入れずに笠智衆だけで押し出すって観光ポスターとしては荒業だし、それを成り立たせるだけの佇まいの強さよ。小津安二郎生誕120年のドサクサに紛れて、このポスターもリバイバルすればいいのに。なおコピーは魚住勉。
「今朝の秋」は笠智衆が主演ではあるんだけどやっぱり余命宣告された杉浦直樹の鬼気迫る演技が印象に残ってる あと樹木希林 ヘアピースで頭が蒸れてすき間に指つっこんで掻くとか 重たいドラマだがコメディリリーフとして抜群の配役
こういう静かで丁寧に作られたドラマいいな🍁🍂笠智衆さんの佇まい、縁側、紅葉…見てよかった。
今どきこんな静かで丁寧なドラマがあろうか🍁🍂笠智衆さんの佇まい、縁側、紅葉…見てよかった。
浮草物語 (1934) この映画オリジナルはサウンド付きで主題歌もあったらしいが現存するフィルムはサイレント版のみ、アマプラでも活弁がついている。ノンクレジットだが村人で笠智衆が出演。よく出来た話だが主人公の座長の影が薄いのが弱点か。松竹蒲田撮影所、89分。
なんで笠智衆しらんのに笠智衆みたいだなあとか思ったかと言うと、佇まいだけで素晴らしい役者的な、相槌が絶妙な役者だの、なんかそういう評だけは聞き齧っていたので。実際このドラマも相槌がずっとたまらなかった。なんと自然で落ち着くすごく良かったなあ。映画とかもっと古い名作みてくべきだなー
今年最後の鑑賞は原作・脚本山田太一のドラマ 『今朝の秋』 笠智衆、杉村春子、倍賞美津子、杉浦直樹、樹木希林、加藤嘉 大人の俳優による大人のドラマでございました。しみじみと静かな余韻に浸っており。いつもながら杉村春子の立ち居振る舞いの美しさに見惚れました。
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笠智衆
@TM47383445そういえば、寅さんの映画ではかならず夕刻には笠智衆さんが鐘ついてましたね。 フランスの田舎に住んでいたときも集落の教会では必ず夕刻に鐘がなっていて、本当に心が洗われる気持ちでした。
山田太一さんは松竹では木下監督の助監督で松竹を辞めた後も木下監督のTBSドラマの脚本を書いていたがこの作品は笠智衆主演ということもあり小津ぽかった
笠智衆さんに杉村春子さん杉浦直樹さん杉倍賞美津子さん樹木希林さん 素晴らしいドラマでした。年末に良いの見れた!
【映画の中の戦前の川崎市】川崎市川崎区港町。1939年の映画『五人の兄妹』、長男の笠智衆さんを中心に五人の兄妹を描く。多摩川沿いで笠智衆が妹の大塚君代に縁談を勧める場面、背景に「コロンビア川崎工場」(1909年操業開始、現在はマンション)のネオン塔と「六郷橋」(1925年竣工、1987年撤去)。
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笠智衆
この作品は二重写しとなる場面が幾つかある。ひとつはラスト、父の笠智衆を残し母の杉村春子が帰る時。東京物語で父の笠を残し長女の杉村が帰るシーンがフラッシュバック。 また「みんな死ぬんだ。 特別な様な顔をするな」の名セリフを当時体調を崩していた85歳の笠が言う
賀状書きしながら、ドラマスペシャル観てたら3時だ。山田太一さん偲んで(今朝の秋)笠智衆、杉村春子、など懐かしい。樹木希林さん若い!!
終電で帰ってきて何気なくテレビつけたらやっていた『今朝の秋』というドラマ(1987年放送)、もう途中からだったんだけど、杉村春子の演技と笠智衆の雰囲気に引き込まれて気づいたら終わりまで観ていた。映像も音楽も美しい。 偶然にこんな素晴らしい作品に出会えて幸せ。初めからもう一度観たい。
「しかし山田太一ドラマの笠智衆を見ていると、こんな巧い役者をなんで小津安二郎はガチガチな型にハメた演技させてたのかと思っちゃうね。どうかしてたんじゃないのか。」 コメント:ポストした人も、それをリポストしちゃう自称映画評論家も『秋刀魚の味』のエンディング観たことないんだろうね。
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笠智衆
@namerukaradaなるほど。「巧い」と言っても「器用」とは違いますからね。一方で、木下惠介作品や目白三平シリーズでの笠智衆は、小津作品より実力を発揮できているような気もします。
笠智衆の今朝の秋 放送当時から大好きなドラマ 枯れ葉が落ちる前の束の間の季節。事情がわかる年になったけど何度観ても涙が溢れる。切なくて愛おしい作品
山田太一脚本「今朝の秋」 全く無駄のない見事な脚本、そして全員、芸達者。杉浦直樹さん演じる隆一の少年時代のインサートが効いている。 松竹育ちの山田さんが、小津映画のエース杉村春子さんと屋台骨の笠智衆さんを得て、継承されることの尊さが画面の端々に滲む傑作。
気絶して起きたら山田太一のドラマ『今朝の秋』がやっていた。昭和の映画を観ているかのような、ゆったりと情感溢れるリズム。笠智衆が主演で、あの丸い背中を見るだけでダダ漏れる小津エッセンス。蓼科の風景とともに流れる武満徹のスコアが、まるで往年の西部劇を観ているような風合いであったかい。
笠智衆さんはいい味出してる俳優さんですね。今回観たドラマでは昔のおじいちゃん感がすごく出てた。実際昔のドラマだったんですけどね。
「今朝の秋」渋くて人生の機微も感じるいいドラマだった。 笠智衆かなりご高齢だったけどこのドラマだから出演したんじゃないかな。 山田太一はテレビドラマは日常を描くものだと言ってたけど、こんな贅沢なドラマ今も作れるのだろうか。
山田太一氏脚本のドラマ『今朝の秋』(1987)を観ていた。笠智衆、杉村春子、杉浦直樹、倍賞美津子…ただ表情を見ているだけで訳もなく涙が出た。 理由は”情”だろうか。