笠智衆 動画 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
@Jack_A_Daddy1つまり東野英治郎と杉村春子は笠智衆と岩下志麻のシャドウ(陰画)なのですね。ほかの小津映画でも東野と杉村はシャドウとして描かれることが多いです。『東京物語』で形見をもらう原節子に対して葬儀の後で早々と形見をねだる杉村春子。ww
舟を編むがドラマ化したんだ〜と思いつつ観てなかったけど視点と結末が原作と違うんだ……!松本先生……!! そして松本先生が柴田恭兵だったの!? わーーーそれは観たかったぁぁ私のバカ…… 恭兵さん昔言ってた「笠智衆みたいなカッコいいおじいちゃんになりたい」を着実に叶えててマジカッコいい
あとは,運動会や終盤の仮設舞台での興行場面で観衆にはモブとして,少なからず地元エキストラが含まれているだろう.これはおそらく笠智衆や佐野そして高峰ら映画スターを餌に招集されたと推測される.その興行的な仕掛けがなんとも映画的で,興行をメタに映画に取り込む方法に30年代的な味わいが
走れ!K100は長年、自分の夢の中の記憶と思い込んでいた(全く再放送もハイライトもTVで出ないので)のだが、YouTubeで実在していたのを知って驚愕したんだよな。なんか全体、夢っぽいですよねK100。あの笠智衆が出ていたりする。RP
小津安二郎の「宗方姉妹」(むねかたきょうだい)を観た。70年以上前の映画だけど「多様性」を笠智衆(父)が口にする。「姉妹は違っていていい」旨、今に通じて心に残った。それから、山村聰(夫)が田中絹代(妻)に10?連発ビンタするところが衝撃😮今はDVです。 小津映画、時々えぐい。
映画『東京物語』🇯🇵1953 小津映画初鑑賞 これが原節子か、これが笠智衆か、これが小津安二郎か、と 「アリガト」 普遍的なものなんて(人々は平気でこの言葉を使うけれど、そんなものはなかなか見つけられない)何一つ描かれていなく、この時代のその瞬間が描かれている映画だなと思いました ↓
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笠智衆
谷中さん下手なのに役者やってるって竹中さん😆玉置浩二は上手。谷中さん三國連太郎に似てますよね!私も昔から言ってたので嬉しかった。小津安二郎の映画は岡村ちゃんたくさん観てますよね。棒読みのセリフをマネする竹中さん。笠智衆だね?私も入りたくなる話題。
1966年公開 映画「おゆきさん」を見た! 監督 鍛冶昇 出演者 和泉雅子、笠智衆、松尾嘉代、小夜福子、松山省二、武智豊子。
ユリイカ 4月号 特集=山田太一 岡室美奈子「旅する笠智衆」、山田太一ドラマで笠智衆は「身体的負荷」をかけられるという指摘、目からウロコだった! たしかに『ながらえば』で印象に残っているのは、箪笥からお金盗んで逃げる笠智衆や、乗り遅れた列車を追いかける笠智衆だ amzn.to/3U0bg0a
「麦秋」(小津安二郎)の一シーン。笠智衆と二本柳寛の勤める病院。床に何故かビール瓶が3本直置きされている。謎。小津安二郎の映画では良くビール瓶などで登場人物に擬えることがあるけど、これも同様なのか?
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笠智衆
(和辻邸) 鎌倉市川喜多映画記念館の敷地内にある建物。コチラも春秋年2回の公開。川喜多夫妻が哲学者 の練馬区の居宅を移築したもので2階建を平家に改築。映画関係者を迎える場とした。「東京画」でのヴィム・ヴェンダース、笠智衆の写真も。
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笠智衆
いまの邦画ドラマ界には長らく笠智衆さんポジションが不在だが杉村春子さん亡きあともずっと後継がいないままなのだ。 何も喋らずとも例えばくるっと回る動作だけで人間のおかしみを出せて台詞を発すれば粋で風流な女から底辺の嫌味な人間まで幅広く何にでもなれた役者さん。
笠智衆さんが出てるのが気になって、今夜は『東京画』へ。最初に『東京物語』が少し出てきて、老けて見えるけど声でまだ若い時なんだなと感じた。そういう話もあとから出てきて。上映後に三浦哲哉さんのお話が30分弱。東京で沢山映画見てきたんだろうな、いいなぁと思いながら聞いてた。
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笠智衆
山田太一先生の笠智衆3部作のDVDを探していたら(見つけたんだけど)なぜかついでに見つけてしまった倉本聰先生の『たとえば、愛』の最終回とその前の回を観てしまう。原田芳雄さん演じる六さんが書いた小説の原題は「たとえば、青」で、それは冒頭のこんな文章から始まる。【計画なんていつもなかった
笠智衆が小津の墓を訪れるシーンがある。 名前もなくただ「無」と一字だけ刻まれた墓に、笠智衆が静かに水をかける。ここだけがまるで小津映画だった。 小津と笠は一歳しか違わない。しかし師匠と弟子のようだったと語る。 ラストはカメラマン厚田雄春へのインタビュー。小津のおやじを想い、嗚咽する
先日、『この世界の片隅に』の漫画を読んで、「この世界観を理解するには…」と、小津安二郎の『東京物語』を観た。アニメ版と比較されることが多いようだが、そもそも漫画が近い空気をまとっている気がする。 おじいさんを演じた笠智衆が当日49歳だったことを知り、笑い転げた。演技うますぎる。
@0226utachan11丹羽哲郎、森田健作、加藤剛、緒方拳、島田陽子、笠智衆etc 名優ばかり 松本清張の原作も読みました 映画では少し内容が違いますが 丹羽哲郎の謎解きの回想シーンは 涙なしでは観れませんね 緒形拳の演技はピカイチです
ヴィム・ヴェンダース 『東京画』。 凄く面白かった。。。 前半、ヴェンダースが感じる83年当時の東京の景色。 そして今観ると また違う意味合いの映画になっているのかなぁっと、 なんとなく想像して観る。 小津組の思い出を語る 撮影の厚田 雄春、笠智衆、 凄く興味深い話ばかりで、面白かった。
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笠智衆
笠智衆って、小津の映画ではたびたび歌を披露してるね。晩年の朴訥とした雰囲気とはまた違っておもしろい。 『長屋紳士録』では「覗きからくりの歌(客寄せ口上、不如帰の一節)」、『お茶漬けの味』では「戦友の遺骨を遺骨を抱いて」、『彼岸花』では「楠木帶刀正行の歌(詩吟)」。 多分まだある。
作品一切知らないけど名前だけは知っている謎.... 名前だけ周知笠智衆
笠智衆が他界してるのは作品的にはやはり痛い
@ddg175myoukou88ちょうど筑紫哲也が黒澤明にインタビューしている時に訃報が入り「さっき笠智衆さんが亡くなったそうです」と言われて「そう、最近は体調が良くないと言ってたからね。また忙しくなるな」と嫌そうに。本多猪四郎が死んだばかりだったからでしょうね。
1993年3月16日・命日 ◆笠智衆 <88歳>◆ [1904年5月13日生] 小津安二郎監督に見出され,昭和3年(1928)に同監督の「若人の夢」に出演。以後「晩春」「麦秋」「東京物語」など,小津作品に欠かせない俳優として活躍した。山田洋次監督の寅さんシリーズ『男はつらいよ』また、テレビドラマでも活躍した。
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笠智衆
@itochanzホームドラマとか朝ドラ展開になりまくってしまう、松竹映画になってしまう、書生宏斗の存在感w 先輩方ならつい、サクッと行けよと言うけれど…晩春の父ちゃん笠智衆さんが、娘の原節子様に対して行使した、切ないけれど思い遣りのある勘当?をふと思い出してますw
@itochanzホームドラマとか朝ドラ展開になりまくってしまう、松竹映画になってしまう、宏斗の存在感w 先輩方ならつい、サクッと行けよと言うけれど…晩春の笠智衆さんが原節子様に対して行使した、切ないけれど思い遣りある勘当をふと思い出してますw
映画【咲子さんちょっと】観た。 両親が笠智衆&山田五十鈴、姑が朗らかおっとり轟夕起子。旦那がハンサムで優しい吉田輝雄。この環境じゃ、自分も江利チエミみたいにニコニコ歌いながら暮らせそう。家に来て欲しくないのは、旦那の先輩・三木のり平と詐欺師の大泉 滉!
「東京画」ヴィム・ベンダース監督が小津に捧げる作品。ベンダース自身がナレーションを担当、人生最推しの影を探すような旅だった。笠智衆へのインタビューから垣間見える小津との師弟関係も興味深い。
【活弁付無声映画上映会やります❗️】 5月4日(土・祝) ほとり座ライブホール 13:30開演 弁士:ハルキ 上映作品 「番場の忠太郎 瞼の母」1931年 65分 監督:稲垣浩 出演:片岡千恵蔵、山田五十鈴 「大学は出たけれど」1929年 16分 監督:小津安二郎 出演:高田稔、田中絹代、笠智衆
@horiguchi_naomiみて下さい。名優ですね。小津映画の笠智衆と同じ位置づけです。2人は寅さん映画に出ています。
日本未公開のMishimaという映画 監督,音楽は海外の方で、舞台セットは石岡瑛子さん演者は緒方拳、坂東八十助、佐藤浩市、沢田研二、永島敏行、三上博史 、 笠智衆‥と豪華。三島由紀夫の小説に基づいての生き方美学が描かれているのだが、舞台セットが独特で演技が凄いのは圧倒 理解するのが難しい。
ポッドキャストを更新しました 小津安二郎「小早川家の秋」続き 前半に補足があります 舞台になった京都について 笠智衆の出番 などなど 小津安二郎が京都を描いた映画 toadai.seesaa.net/article/502607…
@theatre_ginkgo中井貴一さんのインタビューによると、 毎年佐田啓二さんの命日には笠智衆さんと三井弘次さんが来てくれて、笠さんと三井さんを子分役にして贅沢な国定忠治ごっこをしたそうです。
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笠智衆
不倫相手の中尾彬は明らかなミスキャスト。出来の悪い2時間ドラマみたいになっている。 やはり岩下志麻は松竹でも一流の監督、一流の俳優例えば笠智衆 加藤剛 緒形拳 ハナ肇などと共演でないと輝かないことがわかる。
不倫相手の中尾彬は明らかなミスキャスト。出来の悪い2時間ドラマみたいになっている。 やはり岩下志麻は松竹でも一流の監督、一流の俳優例えば笠智衆 加藤剛 緒形拳 ハナ肇などと共演でないと輝かないことがよくわかる。
【生誕120年 没後60年 小津安二郎の世界】『長屋紳士録』@シネ・ヌーヴォ 小津作品の中でも特に好きな一本。押し付けられた子どもへ段々情が移っていく飯田蝶子の表情が良い。「のぞきカラクリの歌」振りを合わせる笠智衆と飯田蝶子にもほんわかと。ラストに映る実際の戦災孤児たちに戦争の悲惨さも。
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笠智衆
@angel_heart331あれはだい第1話でしたか、雪の残る岩山で激しいアクションをしていたのは。雪の上を引きずられたりもしていた記憶が…思い出すと「こりゃ、いかん…」『男はつらいよ』の“御前様”笠智衆さんのように心の中で呟いてしまいます。しかし、真琴さんの気合いと心意気は、そんな心配を痛快に打ち消す😉
@toyoda_shunsuke他1人何度も差し込まれる樹々の「こもれび」の映像にタルコフスキー監督の「鏡」を感じ、東京の高速道路の映像に、タルコフスキー監督の「惑星ソラリス」や北野武監督の「Hanabi」を感じたり。全体的には小津安二郎監督や笠智衆さんの存在を映画全体から感じる一方、そこからのズレも。特にラストシーンは。
おはうさです🐰⸒⸒ この映画に 秋刀魚は微塵も 出てこないけど 🎞『秋刀魚の味』 娘を嫁に出す 父親の心情 笠智衆さんの 細やかな表情で 喜びと寂しさが ヒシヒシと感じられて すごくいい 実に味わい深い 大切な人が去り 思い出したのが 秋刀魚の味 だったのかなぁ あるよね そーゆーの 𓆝 ˜˷
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笠智衆
小津安二郎&ウディ・アレン。 本日(2/28:水)のテレビ放送はありません。 ちなみに、小津作品で ”おしまい” と言うのは『晩春』のアヤ(月丘夢路)とか『東京物語』の周吉(笠智衆)とか。 [今年(2024)の2月の ”おしまい” は明日(2/29)です 関連]
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笠智衆
『火の壁』船山馨の原作を成澤昌茂(監督デビュー前)が脚色し岩間鶴夫が監督した1959年松竹大船映画。全体にダイジェスト感あるのに、大木実とヤクザが喧嘩になる場面、大木が家の雨戸を閉め背水の陣を敷いたり、医者笠智衆が現れヤクザのドスが怖くて医者がやれるかと啖呵きったり本筋以外が楽しい。
俗っぽい笠智衆と笠智衆から金を巻き上げようとする横山道代のやりとりがおもしろかった。四姉妹では明るく自由に生きる和泉雅子が出ている場面がぱっと華やかで人気があるのがよくわかる。吉永小百合のコメデイ部分は面白くない。先輩ヒロインの芦川いづみはあんなにコメデイがおもしろかったのに。
なんとなく今の気分で岡本喜八ベストを挙げると、実質西部劇クール!「独立愚連隊」、原作を見事に映像化「江分利満氏の優雅な生活」野球とヤクザ「ダイナマイトどんどん」笠智衆と小便が尊い「肉弾」仲代達矢がとぼけた味わい「斬る」ミュージカル「ああ爆弾」仲代達矢とぼけ過ぎ「殺人狂時代」。
@EmikoYagumo成瀬監督が松竹蒲田で撮った最後の作品ですが、テンポが良くて結構気に入っています。ピアノ付き上映観たいですね。笠智衆さんが映画のスカウトマンで登場するのが何とも😅
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笠智衆
1949年公開 映画「晩春」を見た! 監督 小津安二郎 出演者 原節子、笠智衆、月丘夢路、杉村春子、三宅邦子、宇佐美淳、三島雅夫。
「東京物語」の基本情報。 「世界に評価されてるから」なんて構えて見なくても、しみじみする素敵な映画です。 原節子さんは美しいし、そしてやっぱり笠智衆さんの味わい深さ。大好きです。
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笠智衆
昭和の裕福な理想の暮らしと理想の家族と理想の恋愛なのかなぁと。 笠智衆さんの浮気は浮気は想定外w 日活に行く以前の北原三枝さんも登場。 青春ロマンスシート 青草に坐す|MOVIE WALKER PRESS moviewalker.jp/mv23879/ 青草に坐す @moviewalker_prs
いろいろな要素があったけど、今にして思うと学習のつまづきも不登校の要因のひとつだったのかなあ。その幼馴染とは小学生の頃からバカみたいに映画がすきで小学生なのに小津安二郎ごっこをして遊んでいた。「ねえ」「なんだい」「あのさ」「だからさ」とかいうセリフを笠智衆さんっぽく言うだけの遊び