笠智衆 画像 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
@isunouenobosi @michi90896550 なんて素敵な🥲
原節子さん、笠智衆さんというキャストならではの空気感まで感じられるような台詞と場面ですね。
そういう映画観ると心が洗われそうです。
思わず調べてしまいました。
原節子さんの美しさは周知でしたが笠智衆さんもなかなかの美男子ですね。
お父さん役がまだ勿体無いほどです😊♥️
ここ昔はプラントとかあるでかい化学工場だったの。駅からちょっと歩くと松竹の撮影所があったけど今は女子大になったね。
駅の反対側に笠智衆の自宅があったけど今は無いね。
『Kotoba 2023年春号』買った。敬愛するカズオイシグロ特集。“人が辛い時代を生きていくためには、物語が必要だ“以前何かのインタビューでの彼の言葉がとても好き。特集内でイシグロ氏が小津安二郎作品(特に笠智衆)が好きだと知りなんか腑に落ちる。映画「Living」もとても楽しみだ。
「無法松の一生」1958年を映画で見にいきました。監督稲垣浩、主演三船敏郎、高峰秀子、笠智衆。
最後の話はちょっと増えていました。
平成5年1993年3月16日は
笠智衆 が死んだ日(膀胱癌 享年88)
映画より先にまず TVドラマ
おれは男だ! (森田健作 早瀬久美主演)の
おじいちゃん役 おい弘二~~ で知って
親に有名な俳優だよと教えられた
3月16日は、笠智衆さんの命日。
この日本を代表する名優の没後、
今年でちょうど30年。戦前に
映画デビュー後、小津安二郎
監督作品を中心に、映画やTV
ドラマで晩年まで活躍。遺作は、
後年の代表作となった、「男
はつらいよ」シリーズの御前様
役(シリーズ45作・寅次郎の
青春)。
あら、1枚画像が余った・・・
公式DVD(画像)とパブリックドメインDVD(ツイート時に照合)の違い?
まあ、いずれにしても、わたくしは恥ずかしながら、何が何だか・・・
それにしても、これを覚えた(理解した?)笠智衆はスゴイ!
昨夜の日本映画専門chで映画『見事な娘』(1956年)。司葉子さん主演映画のマイベスト、幸福観。父役の笠智衆さん、現在の暗い状況で未来を推し量る娘役の司葉子さんに「その時々で道は自然に開けるものだ」と。「いい人と言われるたびに損をした気分に」、いい人以上になれない同僚役の小林桂樹さん。
『東京画』ヴィム・ヴェンダース監督
敬愛する小津安二郎監督へのオマージュを込めて、小津作品に描かれていたような”東京”を求めて彷徨い歩くドキュメンタリー。笠智衆や撮影監督の原田雄春へのインタビューも。ヴェンダース監督が撮る東京は、やっぱりヴェンダースの作品になるから凄い。
趙家綺監督作品「父として、子として」に主演。俺…下手だな。笠智衆を目指せと言われていた…。笠智衆に見えてきた。監督の手腕だ。妥協許さずスタッフと激論。試写時始めて素顔拝見。普通の女子…驚く。鬼松さんは素晴らしい俳優。私の存在は監督の強い想があればこそ。映画祭の授賞式で…と約束。
ヴィム・ヴェンダースって作品に触れる機会があまりなく、目黒シネマでやるのを少し観に行けそうで楽しみ
「東京画」はやらないみたいかな、笠智衆がたまらなく良いよなこれ
新旧の松竹映画二本立ての早稲田松竹。高田馬場周辺(早稲田松竹も)が登場する「月の満ち欠け」の聖地巡礼効果で盛況の様子。すべてを受け入れる笠智衆と、受け入れられない大泉洋の、父親像の対比も楽しめた。帰りの駅周辺が映画のセットみたいに感じられて、何だか不思議な体験でした。
「みかへりの塔」(1941)-監督清水宏。奈良真養、笠智衆、三宅邦子、大塚君代、野村有為子。知能・性癖などに問題ある「特殊児童」を収容する学院で、子供達の苦悩と喜びを描いた少年少女の群像劇。200名余の児童を16の家庭に分け基礎教育から職業訓練までを指導する社会派ドラマ。
熊井啓監督の『ひかりごけ』。人肉食事件への興味のみが動機で観たのですが、これは無茶苦茶すごい映画…。終盤にかけて心象風景になってきたり、ずっと不穏な効果音が鳴っていたり、演者さんも凄すぎる(笠智衆も出てる!)これは熊井啓監督作品追わないとですね…
たまむすびの町山さんの『生きる LIVING』評を聴きましたが、カズオ・イシグロ脚本は黒澤明の『生きる』を小津安二郎版『生きる』風に仕上げているらしい。ビル・ナイは小津作品の笠智衆のイメージなんだとか。
『キネマの天地』鑑賞。
映画館の売り子がスカウトされ、女優の道へ。
モデルは田中絹代との事だけど、デビュー時期も経歴も異なるしベースでしかないのかな?
この時代を知る笠智衆が端役で出ているのが嬉しい。
渥美清の最期は『キネマの神様』のジュリーと被る。セルフオマージュだったのかー。
ん?
これは?
Tverでドラマ見ようとしたらこれが
笠智衆さんの晩年を演じるのは小日向文世さん
若い頃を演じる俳優さんが笠さんより小日向さんに寄せたん?それにしてもそっくりだと思ってたら小日向春平さんだった
笠智衆さんのお兄さんをお孫さんの笠兼三さんが演じてる
今週
黒澤明監督・志村喬主演映画で,舞台化もされた不朽の名作を小説家カズオ・イシグロ脚本で英国リメイク
黒澤版が完璧なのでスルーしそうだが,小津安二郎映画の如き抑え目演出がより日本人的らしく
主演ビル・ナイの笠智衆感が必見とか...
(3/31公開)
このドラマ内で笠智衆さんの学生時代の写真が出た。笠さん(左下)の横には志帆の爺ちゃん。お友達だったことは聞いてた。生まれて初めて爺ちゃんの若い頃見た。
『東京画』
小津安二郎が描いた”東京”を探す旅。
ヴェンダースと撮影のエドワード・ラックマンだけが東京をさまよい歩き、『東京物語』主演の笠智衆、小津組のカメラマン 厚田雄春との対話を通して、”小津の東京”を探求する。
小日向文世さん
♪⸜(๑ ॑꒳ ॑๑)⸝♪✰ 。゚ᴴᴬᴾᴾᵞ ᴮᴵᴿᵀᴴᴬᴰᴬᵞ゚。✰
『 ドキュメンタリードラマ 郷土の偉人シリーズ第30作 名優 笠智衆 ~春風のあるがごとし~』
とても素晴らしかったです✨
見られないと思ってたからTVerに感謝です。
FODでも見られるみたいなので是非!!
の企画が決まった折、五所平之助のロケハンにも同行。タイトル決定のエピソードも(返す返す見逃し続けてるのが悔やまれる…)。ちなみに、川端が取材したのは、NHK連続テレビ小説「たまゆら」を書き下ろすためで、主演は笠智衆だったそう。著者は学生時代に文学を目指していたらしく、川端のやつも→
TKU/FNN九州7局ネット(1/22)16:05-17:25 テレビ熊本ドキュメンタリードラマ 郷土の偉人シリーズ第30作「名優 笠智衆~春風のあるがごとし~」
提供クレジット
本格米焼酎 白岳(60秒扱いの読み上げ)
メガネのヨネザワ、Yakult、東建コーポレーション、OBA 株式会社大場産業
3月日専映chで1956年映画『見事な娘』。主演司葉子さん、父の会社倒産や兄の病気など逆境を持前の明るさで克服していく姿を描く。父役笠智衆さん、現在の暗い状況で未来を推し量る娘に「その時々で道は開ける」、同僚役小林桂樹さん「いい人と言われるたびに損をした気分に」、いい人以上になれない。
『月は上りぬ』鑑賞。田中絹代監督。小津安二郎脚本。この作品の文学や音楽を愛する人たちを観ていると奈良の景色も別世界のよう。笠智衆演じる父親がしっかり者の長女にかける言葉に思わずホロリとしてしまう。時代と共に変わったもの変わらないもの。1955年公開作品。
『善魔』(続)。森雅之さんはある事件から昔の恋人(淡島千景)の消息を知り、部下の三國さんに調査を命じますが意外な展開に。淡島さんの妹に桂木洋子さん、二人の父親に笠智衆さん。淡島さんの夫に千田是也さん、森さんの恋人に小林トシ子さん。脚本には小津作品でお馴染みの野田高梧さんも参加。
映画「秋刀魚の味」(1962)
笠智衆「けど、負けてよかったじゃないか」
加藤大介「そうですかね。んー、そうかもしれん。バカな野郎が威張らなくなっただけでもね」
(艦長の笠と部下の加藤の会話、宮城まり子のバーで)
「長屋紳士録」1947(昭22)5/20公開YTで見たよ。いやぁ~これは良かった(*^^*)解りやすいお話で、映像も綺麗、戦後間もない日本の風景が描かれていて終始画面に釘付けでした♡
ひばりさんの映画でも時々お見掛けする飯田蝶子さん♪「男はつらいよ」の御前様役の笠智衆さん!若い!
車があれば……と少しは思わなくもなかったけど、笠智衆さんほどの俳優が「男はつらいよ」の撮影でも、毎日の行き帰り、電車を使ってた(タクシーすら使わなかった)と知り、やっぱり俺もいらんよね、車。
昨年末から続いている
昨日のトーク番組を観た後にWikipediaを改めて読んどるだけで泣きそうなった笑
渥美清、田中邦衛、高倉健の背中
御前様(笠智衆)と駅で待ち合わせてふたりで電車で撮影現場へ行ったりしてた
"尾崎豊と呑みに行って喧嘩してはゴミ捨て場に彼をよく捨てていた" 笑笑
すばらしい
Study
勧めてもらって面白かった映画のスケッチ
『好人好日』(1961)
監督:渋谷実、主演:笠智衆・淡島千景・岩下志麻
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「男はつらいよ 翔んでる寅次郎」
二十三作目。マドンナは桃井かおり、舞台が北海道もあって何処か幸福の黄色いハンカチをオマージュしている処がある。御前様の笠智衆が陽気に歌う貴重なシーンや歌が下手とか言いながらギター片手にその美声を披露する布施明と楽しみが満載な内容。
読了。
笠智衆さんが目の前で小津監督のことを話してくれてるみたいな感覚の本。
ホッコリしました。
映画って、演技って素晴らしい☺️
しかし昨日「夢の涯てまでも」、30年ぶりくらいに観たけど(厳密に言えばディレクターズカットだから初見か)、ヴェンダースのやりたい事全部やった感が全編に溢れてて(日本パートで笠智衆出すとことか趣味全開だし)、おもちゃ箱みたいだったな。映画的にはとっ散らかってるけどそういう態度、好きだわ。
夢の涯てまでも(1991)【C】
ヴィム・ヴェンダース
世界十数カ国でロケーション撮影した5時間近くの超大作にしては相当間の抜けた、悪く言うと完全に失敗作という感じ。だけど頑張った感がすごいから嫌いじゃない。笠智衆出てきて腰抜かした。ジャンヌ・モローと笠智衆が同じ映画に出ることあるの?
小津安二郎作品『父ありき』【シーン66 一室】の 堀川良平(佐野周二)と 堀川周平(笠智衆)。
「夢」(1990)-日米合作映画。監督黒澤明。寺尾聰、倍賞美津子、いかりや長介、笠智衆。「日照り雨」「桃畑」などの8話のオムニバスファンタジー。特に「赤富士」は原発爆破による放射能に逃げ惑う国民を捉えており、東日本大震災を予見していた。「赤富士」は次の「鬼哭」とも関係がある。
小津安二郎と笠智衆の撮影中風景。(2枚目)28歳ごろの笠智衆。「東京物語」(1953)は世界中の映画監督が投票して必ず5本の指に入る名作。「晩春」(1949)での演出中の小津監督、原節子と共に。
思えば。今年撮った映画は。全役眼鏡をかけている。やっぱりウクレレえいじ55(ゴーゴー)なんですねw。この前の某映画の役柄は年齢が60歳の設定だった。シックスティ。微妙な笠智衆。ジジ・えいじ。ミスター・ポリデント。『IREVA~天国への狂詩曲』の続編はえいじがジジ・ぶぅさん役だ。どかーん。
『それから』夏目漱石でもこれぞ森田芳光な演出やユーモアにニヤリ。笠智衆は父親役だけど、小林薫など小津作品のような台詞回しや発声もよい。抑えた演技で和洋折衷な着こなしの松田優作は最高にかっこいいし、艶かしくて儚げな藤谷美和子が美しい。初鑑賞だったけどスクリーンで堪能できてよかった!
『秋刀魚の味』(小津安二郎) 1962年
娘を嫁に出すことになった初老の父親(笠智衆)の孤独を描く小津の遺作。本作はやけに飲酒の場面が多い。同窓会、小料理屋、バー、旧友の家で‥‥。映画の半分くらいは酒を飲むシーンだったような気がする。東野英治郎の泥酔演技、笠智衆の千鳥足が上手い。











































