笠智衆 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
原節子5 山田太一4 岩下志麻4 杉村春子3 鶴田浩二3 佐野周二2 大滝秀治2 小林桂樹2 山崎努2 山本富士子2 有馬稲子2 沢村貞子2 津川雅彦2 渥美清2 三宅邦子1 井川比佐志1 伊丹十三1 佐田啓二1 佐藤慶1 倍賞千恵子1 八千草薫1 前田吟1 加藤嘉1 千葉真一1 司葉子1 大友柳太朗1 宮本信子1 小林薫1 山田五十鈴1 市川團十郎1 志村喬1 杉浦直樹1 東山千栄子1 松村達雄1 森川信1 森田健作1 殿山泰司1 河原崎長一郎1 田宮二郎1 田村高廣1 笹野高史1 芦川いづみ1 菅井きん1 菅原文太1 藤竜也1 近藤正臣1 関口宏1 阿部寛1 飯田蝶子1 香川京子1 高倉健1 高堂国典1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@junsuke1012kino一般的な日本人が、社内や友人、親戚など居酒屋などでロシアの話題を語ると「コイツおかしい」という認識です。これほど勘違いされている国も珍しい。僕の好きな俳優は高倉健・木下順介・阿部寛・笠智衆・渥美清・森川信など。映画を面白くするのは脇役にあり!です。
本日委員長のオススメする映画は『晩春』(1949/松竹)です。 この映画は名監督小津安二郎の代表作の1つで「父娘の親子愛」が濃厚に描写されている娯楽巨編。 笠智衆の老け役はとても似合います。主演原節子のお姫様っぽい演技にも注目できる名作映画です。 文芸映画の最高峰だと委員長は思います。
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笠智衆
1974年公開の松竹映画「流れの譜」は旧黒田藩士の新琴似屯田兵菅弥七郎家の系譜が元となっている珍しい映画で、弥七郎氏の孫の菅忠淳氏の原作でした。キャストは笠智衆、田村高廣、司葉子、近藤正臣、市川團十郎でした。
長屋紳士録 嫌味がないと感じる映画って、そうないよね。 庶民が善人ぶってなくて、適度に利己的なんだけど、やっぱり人情味がある。 隠せない人情味ってのかなぁ。 笠智衆の口上に飯田蝶子たちが音頭とって合わせるあたりも、芸達者を嫌味なく披露して楽しい。 ご飯がすすむような映画だね。
山田洋次監督の映画「故郷」(1972年)をDVDで観た。広島の離島で石材運搬業を営む夫婦(井川比佐志、倍賞千恵子)が、船の老朽化によって廃業。故郷を後にして尾道に移るー。渥美清や前田吟、笠智衆らも共演、ほのぼのとしているが少しほろ苦い映画だった。
……最近集中して見てた、山田太一のドラマ郡とやっぱりかぶる。 老いをテーマにしたNHK笠智衆三部作など、「さみしい」主題だけれど、不思議な充実感もあるというような。 「岸辺のアルバム」「早春スケッチブック」の父の姿に宮﨑駿がかぶっても見える。
を観て、何故か、黒澤明監督の映画 “夢” を思い出したんだけど、夫と話してて、2人とも、狐の嫁入りの場面と、桃の花のひな壇の場面しか思い出せなくて、今日見返したら、恐ろしいくらい ジブリアニメの色彩感で。予言的で。今は解る内容でした。 笠智衆さんが、オンジ…
小津安二郎&ウディ・アレン。
本日(7/10)のテレビ放送はありません。
で、小津作品『お早よう』の 林家(笠智衆・三宅邦子・ほか)と 福井家(佐田啓二・沢村貞子)の「掛け時計(柱時計)」です、念のため。
[針式時計 関連]
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笠智衆
@tammy_morinaga 女優の香川京子さんですか😉❓若干自信がありませんが、香川さんなら、森田健作さん主演のテレビドラマ「俺は男だ」のお母さん役が印象的でした🤗。お爺さん役が名優笠智衆さん、お兄さん役が河原崎長一郎さんで、お父さん役が松村達雄さんだったと思います😘。なつかし〜ぃ😁👍。
ぶんぱくで笠智衆特集、千葉泰樹×傳次郎映画『生きている画像』
観たい!!
@Koma_FCT1999 数多の作品の中で、多分小津安二郎ほど笠智衆の個性を際立たせた監督はなさそうです。
@HanaokaYukiyo 笠智衆さんが素敵な映画ですよね!
@7aifsUfrl700EoO @K3A59 タイトルは忘れましたが、小津監督作品での山田五十鈴さんの演技は素晴らしかったです。原節子さんと笠智衆さんと共演でした。
笠智衆、大友柳太朗、大滝秀治...三大名優が揃った、北の国からSP第一弾。
40年前こんな凄いTVドラマが作れた同じ国とは思えない。若い子には良さはわからないだろうけど...
日本はいつどこで間違えたんですかね?
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笠智衆
『四つの恋の物語』1965年の西河克己監督作品。笠智衆と関口宏(佐野周二の息子)が同じ画面に納まってたり、長女芦川いづみと次女の恋人の藤竜也がすれ違ったり、いろいろと映画的ゴシップ的な記憶を喚起させる。恋人たちがキスした後で次の場面に移ってもどこまで行ったか観客に悟らせる演出脚本の妙。
@qtarox007 何でもかんでも「事前検索」してからツイートするのも疲れますので^^;、「手抜き」しちゃうんですが、本来はうんと話を広げられるツイートでござりました。
のよちゃんが生きてたら見過ごす筈がない恒例テレビ熊本の偉人伝ドラマ、今年は笠智衆さんだったんでした。忘れてました。
@heavenlyisland 昨夜、「男はつらいよ お帰り寅さん」を見た時、「御前様がまだ来ない」と法事の席で皆がヤキモキしている時、笠智衆が現れるかと一瞬身構えたのは私だけではないでしょう。御前様は、笹野高史さんでした。
徹子の部屋〈有馬稲子 山本富士子 岩下志麻 笠智衆〉生誕120年 小津映画を彩るスターたち
私の「美人」基準となった世代で
美女とは目が笑ってない
っていうゾクゾクする
まさに眼福
おかしな演技と不思議な時間の違和感をわざわざ入れることで全体の調子をとったのか、感情を排した人形のように写したいのか、謎は謎のまま
>徹子の部屋
生誕120年 小津映画を彩るスターたち〈有馬稲子 山本富士子 岩下志麻 笠智衆〉
6月28日(水)15:00 終了
@ShimotakaTofu 山田太一名作ドラマで、お父さんの笠智衆が息子の杉浦直樹に、人は皆死ぬ、自分だけ特別のような顔をするな!
という台詞が大好きです。
@jusotransfer あのドラマって、“大スター”鶴田浩二を三顧の礼で迎えたわけでしょう。そこに映画史上の足跡は鶴田以上の志村・笠両氏他数名の大ベテラン。現場の序列というか、微妙な空気にはなったかも。しかし脚本自体の、いつも若者を叱る鶴田に笠智衆が「あんたはまだ若い」と言っちゃう構造が面白かったです。
昨夜は「男たちの旅路」第3部の最初のエピソードを見た。冒頭に志村喬風の爺さんがいるな、と思ったら本物の志村喬で驚いた。さらに、笠智衆、殿山泰司、加藤嘉、藤原鎌足がそろって出ていた。鶴田浩二の出番が少ないように思ったが、この人たちとあまり共演したくなかったのかな。
@schoolwars1 高堂国典さんが原節子さんの伯父役で、父親か義父役の多い笠智衆さんが兄役という、いつもの小津作品とちょっと違う配役です。東京物語では笠智衆さんの妻役だった東山千栄子さんが母親役です。
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笠智衆
久しぶりに家でゆっくり過ごす昼下がりに、NHK オンデマンドで昔の『冬構え』というドラマを鑑賞。主演は笠智衆。彼の泣きの演技が見れる貴重な一作。沢村貞子の演技が見れるのも嬉しかった。
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笠智衆
久しぶりに小津安二郎の1936「一人息子」を見た。ロケ地は全てはわからないが、母を連れて東京のゴミ焼却場だという4本煙突の建物は多分枝川の焼却場だろう。笠智衆のトンカツ屋へ行く時のガス工場は東京ではなく鶴見だろう。「出来ごころ」「東京の宿」にも出てくる。
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笠智衆
すっかりやさぐれてしまい、
「東京も………見たし………
熱海も……見たし……
…帰ろう……(笠智衆feat.東京物語)」
と言い出すZ世代たち!!
東京物語って、結局は小津安二郎監督をはじめとするスタッフのカメラワークや、笠智衆と原節子の演技力っていう要素が多分にあっての作品なので、演劇っていう枠組みでストーリーをなぞっても、ただの地味な情緒的な話で終わりそう。
難しいなあ、、、、チャレンジするの偉いねえ。
【映画】A SHAPE OF TIME -the composer Jo Kondo(2016)
東京オペラシティリサイタルホールと13期、
加賀楓さんと横山玲奈さん
近藤譲が立っているのが鎌倉駅のホームと気づいてもういけない、ソフト帽を被ったモボ、その見目形、笠智衆にしか見えない、、、
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笠智衆
『恋する年ごろ』の無聊をかこつ鎌倉の老教授佐野周二に『晩春』の笠智衆だなと思ってたら続けて観た日活『愛は惜しみなく』で一人娘を手放す男やもめ佐野周二という流れが起きていたラピュタ阿佐ヶ谷昭和音楽映画特集。
『日も月も』1969松竹
岩下志麻最後の娘役か?川端小説映画化の中でもドロドロした内容で最後のかわらけ投げに説得力あり。冒頭もっと憑かれたようにそれを投げる女に広村芳子。同監督の『夜の片鱗』で客に殺されるベテラン娼婦を演じていた。笠智衆宅と間近を走る江ノ電の位置関係が終盤で生きる。
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笠智衆
京都文化博物館フィルムシアター、映画俳優笠智衆特集。本日13日と16日は『麦秋』(1951)。たてまえから本音に、コミカルからシリアスに絶妙の間をおいて配置されるセリフ。舞台が北鎌倉、結婚をめぐる筋立て、原節子の紀子という役名、父の周吉という役名、『晩春』をトレースし、(続
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笠智衆
武満徹さん作曲のテーマ曲が未だにCD化されていないことが残念だ。笠智衆さんのような名優は二度と現れないと思う。深町幸男演出◦山田太一脚本のドラマで笠智衆さんと杉村春子さんが共演って、夢かよ。
今朝の秋オープニング曲 @YouTubeより
小津安二郎。
本日(6/13)のテレビ放送はありません。
ちなみに、小津作品で ”銀行” といえば『東京暮色』。
杉山周吉(笠智衆)は、或る銀行の監査役〈シナリオより〉。
本物の銀行です、念のため。
[3つの銀行をかたる偽メール 関連]
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笠智衆
NHKオンデマンドで、たまたま付けた
笠智衆さんが出ている「ながらえば」このドラマ。
そういえば父も母も見ていたなあと、、遠い記憶が蘇る。
そうか、お父さん、お母さんが入院した時会いたかったね。
ごめんね。お父さん。
久しぶりに父を思い涙。
@taconoff 山田太一ドラマの登場人物は、脇でも人物造形が見事で、たくさんの俳優のテレビの代表作になっています。鶴田浩二、山崎努、笠智衆、千葉真一、小林桂樹、田宮二郎、菅原文太、佐藤慶、岸恵子、岩下志麻、八千草薫。書き出したら、きりがないほどです。
伊丹十三の映画でも思ったが山崎努や大滝秀治、笠智衆、津川雅彦などを観て喉から出る台詞のリズムや発音、言葉遣いに至るまでやっぱり今の映画で昔のものに勝る満足感を私は得られないだろうなと思った
小林桂樹の偽装の商談電話も良かったなぁ…
デモリール撮影WS3日目、完了🌟
今日は比較的シニアが多めで、
顔に皺があるってのは要するにディテールアップされてるってことなので、まっすぐな芝居をすれば、人生が透けて見えて、なんか説得力あるんですよねー😃
表情を作らないことで、逆に深いディテールが生まれる。笠智衆効果‼️(笑)
木下惠介監督作品『野菊の如き君なりき』”You Were Like a Wild Chrysanthemum" aka "She Was Like a Wild Chrysanthemum"
笠智衆さんの回想録よると、木下監督はこの作品での笠さんの出るシーンは1日で撮り終えてしまったそうです。
京都文化博物館フィルムシアター、映画俳優笠智衆特集。本日7日と10日は『父ありき』(1942)。笠智衆の小津映画での初主演作品。父一人子一人の平凡な人生の物語のようだが、互いへの愛情と尊敬の念が台詞以上に映像で語られる情緒的な美しさに満ちた作品。(続
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笠智衆
この前見てきました
夏ばっぱ以外の宮本信子さん初めて見たと思う😳伊丹監督作品も初めて
津川雅彦さん、小林薫さん、菅井きんさん、笠智衆さん‥‥‥
不倫シーンすごかったけど全体は面白い映画だった
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笠智衆
間にEUフィルムデーズをはさんで名作の数々が上映される笠智衆特集ですが、
今週木曜日まではすぐ近くの京都シネマでお葬式(午前十時の映画祭)が上映中だったりします。
9:50 お葬式 → 13:30 特集(日替わり) のハシゴも可能では✨
(残るは火・水・木ですが…)
小津安二郎監督の映画「お早よう」(1959年)をDVDで観た。テレビがまだ普及していない高度成長前の日本を鮮やかに描き出す。笠智衆や杉村春子など名優が勢ぞろい、ほのぼのとした心温まる映画だった。#小津安二郎 #笠智衆 #杉村春子
『海と毒薬』には、ガソスタのオッちゃんが「いやあ、中国では民間人も殺りまくったなあ。」みたいなことを普通に言うのだけど、
そういえば、『秋刀魚の味』の笠智衆も(いつもの小津映画の笠智衆)駆逐艦の元艦長という設定だったな…。
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笠智衆






































