笠智衆 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
原節子6 山田五十鈴3 山田太一3 杉村春子3 高峰秀子3 加藤嘉2 山本富士子2 岩下志麻2 志村喬2 有馬稲子2 杉浦直樹2 沢村貞子2 渥美清2 藤竜也2 鶴田浩二2 三宅邦子1 三島雅夫1 三船敏郎1 井川比佐志1 伊東四朗1 佐田啓二1 佐藤蛾次郎1 佐野周二1 倍賞千恵子1 前田吟1 加藤治子1 司葉子1 大友柳太朗1 大滝秀治1 宮口精二1 山村聰1 岸惠子1 市川團十郎1 東山千栄子1 東野英治郎1 松村達雄1 森川信1 森田健作1 殿山泰司1 池部良1 河原崎長一郎1 清水宏1 滝沢修1 田中絹代1 田村高廣1 笹野高史1 芦川いづみ1 蟹江敬三1 近藤正臣1 関口宏1 阿部寛1 飯田蝶子1 香川京子1 高倉健1 高堂国典1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
このボート部にかつて笠智衆演じる小野寺と山村聰演じる河合が所属していたという設定。映画の最初の方で河合が杉山(池部良)に「おれは5番を漕いでいたんだけど、もうだめだ」という。調べたらボートの3番から6番はミドルフォアと呼ばれ最も体力がある選手が配置されるとのこと。
@zZsrqatVXBZS7Feお送り頂いた画像は西口なのですね。 ということは、東京はその背後(向こう側)でしょうか? 小津安二郎作品『晩春』での小野寺(三島雅夫)と周吉(笠智衆)の議論より😅
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笠智衆
\お仕事帰りに/ 今からでも間に合います! お席余裕ございます! 特集上映「映画監督・中村登」 ★このあと19:15~ 『我が家は楽し』 山田五十鈴、笠智衆、高峰秀子 名優が家族団らんを演じた 小市民映画の名作。 あの岸恵子のデビュー作でもあります! shogakukan.co.jp/jinbocho-theat…
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笠智衆
『波の盆』大好きなんです。笠智衆さん、加藤治子さん、脇で出てくる伊東四朗さん・蟹江敬三さんも、倉本聰さんの脚本も、実相寺昭雄監督の演出も、武満徹さんの音楽も、みんな素晴らしい。最近、作品中登場するラハイナ浄土院が山火事で焼けてしまった事にショックを受けています。Blu-ray見たいなあ
次に『我が家は楽し』を見ました。貧しいながらも懸命に生きる夫婦(笠智衆&山田五十鈴)と子供たち(高峰秀子・岸惠子ほか)。 まず笠智衆のコミカルな演技が楽しいです。小津作品では見られない一面。デビュー作だという岸惠子が若い!
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笠智衆
【渡邉寧久の得するエンタメ見聞録】映画「高野豆腐店の春」 丁寧に描かれた人物像から思い浮かぶのは「東京物語」 父・高野辰雄を藤竜也が演じる zakzak.co.jp/article/202308… 「東京物語」では笠智衆と原節子が義理の親子という間柄だった。
陛下にマイクの前にお立ち頂くという発案は下村宏(号 海南)。映画中では脇も脇ながら演ずる志村喬の存在感も相俟って私の中では終戦の立役者の一人。その人のこの言葉の重み。鈴木貫太郎に笠智衆、東郷茂徳に宮口精二、阿南惟幾に三船敏郎と並んで神キャスティングでしたな
笠智衆さんだ! 映画は100年残るものもあるけれども、 TVは瞬間瞬間を見るものなんだと吉永さん
どうせ映画を上映するんだったら、「黒い雨」だけじゃなくて、「四つの湯槽」を映画化した「簪」(清水宏監督、田中絹代&笠智衆主演)や、「おこまさん」を映画化した「秀子の車掌さん」(成瀬巳喜男監督、高峰秀子主演)も上映してもらいたいものだが。今から何とかなりませんか?
坂本さんをインタビューしている石橋さんは、役者なのだけれど、石橋さんの素直さというか、演技できない感じが、とってもイイんですよね。優れた役者の資質って、「演じられないこと」なんじゃないかとさえ。笠智衆のように。
学生時代、エディトリアルデザインの課題で大友克洋の「童夢」の仮想映画パンフレットを作った。 当然仮想キャストも記載されているのだが、当時の自分としては「チョウさん=笠智衆」一択だったのだが、もっと大人になってから「まて。そこは加藤嘉だろう」って思った。 今は滝沢修も選択肢だ。
@sinafukudoaリプ有難うございます。 そうなんです。 森川さんの評価 舞台演劇をされてきた割に云々 入り込む他演者比べて…。 なら、笠智衆さんの棒読みセリフ 佐藤蛾次郎さんのアフロヘヤーの 寺男なんかいますか?なる。 森川さんでない誰かがよかったら 降板させてもよかったはずですね。😑
8月8日(火)から二十四節気「立秋」 今朝の秋ってドラマあって気になって調べたら 夏の季語なのね 昼間は猛暑なのに 朝は一時的にひんやりして季節の変わり目を感じる 山田太一脚本「今朝の秋」 主役の笠智衆や杉浦直樹のいいが 杉村春子がまた良いんですよね
→眺めていない書物であり、小津研究の基本の“キ”であるあの本を読んでいない己を恥じ、今度こそちゃんと読み始めようと思っています。さて映画「生きてはみたけれど」は、今回追悼対象となった山内静夫と佐藤忠男の両氏だけでなく、笠智衆、杉村春子という小津映画の男女四番打者、東野英治郎、須賀→
小津安二郎&ウディ・アレン。 本日(7/28)のテレビ放送はありません。 ちなみに、小津作品で ”ぬるい” といえば『晩春』の周吉(笠智衆)のセリフとか。 [水道水が今シーズンでいちばん生ぬるい、いや、生あたたかい 関連]
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笠智衆
科捜研の女の再放送に友達の従兄弟と佐藤 蛾次郎さんが出ていた。 wikiたら令和4年に亡くなられていたのね、合掌。 寅さんの笠智衆さんと佐藤 蛾次郎さんが子供ながらに好きだったのよね、フハ。
京都文化博物館フィルムシアター、映画俳優笠智衆特集。25日と29日は『生きている画像』(1948)。画家牧野虎雄をモデルにした「瓢人先生」が原作。後に“社長シリーズ”を手掛けた千葉泰樹が監督。主演の大河内伝次郎の時代劇スターとしての揺るぎない貫禄が余裕を生み、(続
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笠智衆
@junsuke1012kino一般的な日本人が、社内や友人、親戚など居酒屋などでロシアの話題を語ると「コイツおかしい」という認識です。これほど勘違いされている国も珍しい。僕の好きな俳優は高倉健・木下順介・阿部寛・笠智衆・渥美清・森川信など。映画を面白くするのは脇役にあり!です。
本日委員長のオススメする映画は『晩春』(1949/松竹)です。 この映画は名監督小津安二郎の代表作の1つで「父娘の親子愛」が濃厚に描写されている娯楽巨編。 笠智衆の老け役はとても似合います。主演原節子のお姫様っぽい演技にも注目できる名作映画です。 文芸映画の最高峰だと委員長は思います。
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笠智衆
1974年公開の松竹映画「流れの譜」は旧黒田藩士の新琴似屯田兵菅弥七郎家の系譜が元となっている珍しい映画で、弥七郎氏の孫の菅忠淳氏の原作でした。キャストは笠智衆、田村高廣、司葉子、近藤正臣、市川團十郎でした。
長屋紳士録 嫌味がないと感じる映画って、そうないよね。 庶民が善人ぶってなくて、適度に利己的なんだけど、やっぱり人情味がある。 隠せない人情味ってのかなぁ。 笠智衆の口上に飯田蝶子たちが音頭とって合わせるあたりも、芸達者を嫌味なく披露して楽しい。 ご飯がすすむような映画だね。
山田洋次監督の映画「故郷」(1972年)をDVDで観た。広島の離島で石材運搬業を営む夫婦(井川比佐志、倍賞千恵子)が、船の老朽化によって廃業。故郷を後にして尾道に移るー。渥美清や前田吟、笠智衆らも共演、ほのぼのとしているが少しほろ苦い映画だった。
……最近集中して見てた、山田太一のドラマ郡とやっぱりかぶる。 老いをテーマにしたNHK笠智衆三部作など、「さみしい」主題だけれど、不思議な充実感もあるというような。 「岸辺のアルバム」「早春スケッチブック」の父の姿に宮﨑駿がかぶっても見える。
を観て、何故か、黒澤明監督の映画 “夢” を思い出したんだけど、夫と話してて、2人とも、狐の嫁入りの場面と、桃の花のひな壇の場面しか思い出せなくて、今日見返したら、恐ろしいくらい ジブリアニメの色彩感で。予言的で。今は解る内容でした。 笠智衆さんが、オンジ…
小津安二郎&ウディ・アレン。
本日(7/10)のテレビ放送はありません。
で、小津作品『お早よう』の 林家(笠智衆・三宅邦子・ほか)と 福井家(佐田啓二・沢村貞子)の「掛け時計(柱時計)」です、念のため。
[針式時計 関連]
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笠智衆
@tammy_morinaga 女優の香川京子さんですか😉❓若干自信がありませんが、香川さんなら、森田健作さん主演のテレビドラマ「俺は男だ」のお母さん役が印象的でした🤗。お爺さん役が名優笠智衆さん、お兄さん役が河原崎長一郎さんで、お父さん役が松村達雄さんだったと思います😘。なつかし〜ぃ😁👍。
ぶんぱくで笠智衆特集、千葉泰樹×傳次郎映画『生きている画像』
観たい!!
@Koma_FCT1999 数多の作品の中で、多分小津安二郎ほど笠智衆の個性を際立たせた監督はなさそうです。
@HanaokaYukiyo 笠智衆さんが素敵な映画ですよね!
@7aifsUfrl700EoO @K3A59 タイトルは忘れましたが、小津監督作品での山田五十鈴さんの演技は素晴らしかったです。原節子さんと笠智衆さんと共演でした。
笠智衆、大友柳太朗、大滝秀治...三大名優が揃った、北の国からSP第一弾。
40年前こんな凄いTVドラマが作れた同じ国とは思えない。若い子には良さはわからないだろうけど...
日本はいつどこで間違えたんですかね?
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笠智衆
『四つの恋の物語』1965年の西河克己監督作品。笠智衆と関口宏(佐野周二の息子)が同じ画面に納まってたり、長女芦川いづみと次女の恋人の藤竜也がすれ違ったり、いろいろと映画的ゴシップ的な記憶を喚起させる。恋人たちがキスした後で次の場面に移ってもどこまで行ったか観客に悟らせる演出脚本の妙。
@qtarox007 何でもかんでも「事前検索」してからツイートするのも疲れますので^^;、「手抜き」しちゃうんですが、本来はうんと話を広げられるツイートでござりました。
のよちゃんが生きてたら見過ごす筈がない恒例テレビ熊本の偉人伝ドラマ、今年は笠智衆さんだったんでした。忘れてました。
@heavenlyisland 昨夜、「男はつらいよ お帰り寅さん」を見た時、「御前様がまだ来ない」と法事の席で皆がヤキモキしている時、笠智衆が現れるかと一瞬身構えたのは私だけではないでしょう。御前様は、笹野高史さんでした。
徹子の部屋〈有馬稲子 山本富士子 岩下志麻 笠智衆〉生誕120年 小津映画を彩るスターたち
私の「美人」基準となった世代で
美女とは目が笑ってない
っていうゾクゾクする
まさに眼福
おかしな演技と不思議な時間の違和感をわざわざ入れることで全体の調子をとったのか、感情を排した人形のように写したいのか、謎は謎のまま
>徹子の部屋
生誕120年 小津映画を彩るスターたち〈有馬稲子 山本富士子 岩下志麻 笠智衆〉
6月28日(水)15:00 終了
@ShimotakaTofu 山田太一名作ドラマで、お父さんの笠智衆が息子の杉浦直樹に、人は皆死ぬ、自分だけ特別のような顔をするな!
という台詞が大好きです。
@jusotransfer あのドラマって、“大スター”鶴田浩二を三顧の礼で迎えたわけでしょう。そこに映画史上の足跡は鶴田以上の志村・笠両氏他数名の大ベテラン。現場の序列というか、微妙な空気にはなったかも。しかし脚本自体の、いつも若者を叱る鶴田に笠智衆が「あんたはまだ若い」と言っちゃう構造が面白かったです。
昨夜は「男たちの旅路」第3部の最初のエピソードを見た。冒頭に志村喬風の爺さんがいるな、と思ったら本物の志村喬で驚いた。さらに、笠智衆、殿山泰司、加藤嘉、藤原鎌足がそろって出ていた。鶴田浩二の出番が少ないように思ったが、この人たちとあまり共演したくなかったのかな。
@schoolwars1 高堂国典さんが原節子さんの伯父役で、父親か義父役の多い笠智衆さんが兄役という、いつもの小津作品とちょっと違う配役です。東京物語では笠智衆さんの妻役だった東山千栄子さんが母親役です。
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笠智衆
久しぶりに家でゆっくり過ごす昼下がりに、NHK オンデマンドで昔の『冬構え』というドラマを鑑賞。主演は笠智衆。彼の泣きの演技が見れる貴重な一作。沢村貞子の演技が見れるのも嬉しかった。
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笠智衆
久しぶりに小津安二郎の1936「一人息子」を見た。ロケ地は全てはわからないが、母を連れて東京のゴミ焼却場だという4本煙突の建物は多分枝川の焼却場だろう。笠智衆のトンカツ屋へ行く時のガス工場は東京ではなく鶴見だろう。「出来ごころ」「東京の宿」にも出てくる。
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笠智衆
すっかりやさぐれてしまい、
「東京も………見たし………
熱海も……見たし……
…帰ろう……(笠智衆feat.東京物語)」
と言い出すZ世代たち!!
東京物語って、結局は小津安二郎監督をはじめとするスタッフのカメラワークや、笠智衆と原節子の演技力っていう要素が多分にあっての作品なので、演劇っていう枠組みでストーリーをなぞっても、ただの地味な情緒的な話で終わりそう。
難しいなあ、、、、チャレンジするの偉いねえ。






















