笠智衆 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
【映画】A SHAPE OF TIME -the composer Jo Kondo(2016)
東京オペラシティリサイタルホールと13期、
加賀楓さんと横山玲奈さん
近藤譲が立っているのが鎌倉駅のホームと気づいてもういけない、ソフト帽を被ったモボ、その見目形、笠智衆にしか見えない、、、
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笠智衆
『恋する年ごろ』の無聊をかこつ鎌倉の老教授佐野周二に『晩春』の笠智衆だなと思ってたら続けて観た日活『愛は惜しみなく』で一人娘を手放す男やもめ佐野周二という流れが起きていたラピュタ阿佐ヶ谷昭和音楽映画特集。
『日も月も』1969松竹
岩下志麻最後の娘役か?川端小説映画化の中でもドロドロした内容で最後のかわらけ投げに説得力あり。冒頭もっと憑かれたようにそれを投げる女に広村芳子。同監督の『夜の片鱗』で客に殺されるベテラン娼婦を演じていた。笠智衆宅と間近を走る江ノ電の位置関係が終盤で生きる。
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笠智衆
京都文化博物館フィルムシアター、映画俳優笠智衆特集。本日13日と16日は『麦秋』(1951)。たてまえから本音に、コミカルからシリアスに絶妙の間をおいて配置されるセリフ。舞台が北鎌倉、結婚をめぐる筋立て、原節子の紀子という役名、父の周吉という役名、『晩春』をトレースし、(続
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笠智衆
武満徹さん作曲のテーマ曲が未だにCD化されていないことが残念だ。笠智衆さんのような名優は二度と現れないと思う。深町幸男演出◦山田太一脚本のドラマで笠智衆さんと杉村春子さんが共演って、夢かよ。
今朝の秋オープニング曲 @YouTubeより
小津安二郎。
本日(6/13)のテレビ放送はありません。
ちなみに、小津作品で ”銀行” といえば『東京暮色』。
杉山周吉(笠智衆)は、或る銀行の監査役〈シナリオより〉。
本物の銀行です、念のため。
[3つの銀行をかたる偽メール 関連]
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笠智衆
NHKオンデマンドで、たまたま付けた
笠智衆さんが出ている「ながらえば」このドラマ。
そういえば父も母も見ていたなあと、、遠い記憶が蘇る。
そうか、お父さん、お母さんが入院した時会いたかったね。
ごめんね。お父さん。
久しぶりに父を思い涙。
@taconoff 山田太一ドラマの登場人物は、脇でも人物造形が見事で、たくさんの俳優のテレビの代表作になっています。鶴田浩二、山崎努、笠智衆、千葉真一、小林桂樹、田宮二郎、菅原文太、佐藤慶、岸恵子、岩下志麻、八千草薫。書き出したら、きりがないほどです。
伊丹十三の映画でも思ったが山崎努や大滝秀治、笠智衆、津川雅彦などを観て喉から出る台詞のリズムや発音、言葉遣いに至るまでやっぱり今の映画で昔のものに勝る満足感を私は得られないだろうなと思った
小林桂樹の偽装の商談電話も良かったなぁ…
デモリール撮影WS3日目、完了🌟
今日は比較的シニアが多めで、
顔に皺があるってのは要するにディテールアップされてるってことなので、まっすぐな芝居をすれば、人生が透けて見えて、なんか説得力あるんですよねー😃
表情を作らないことで、逆に深いディテールが生まれる。笠智衆効果‼️(笑)
木下惠介監督作品『野菊の如き君なりき』”You Were Like a Wild Chrysanthemum" aka "She Was Like a Wild Chrysanthemum"
笠智衆さんの回想録よると、木下監督はこの作品での笠さんの出るシーンは1日で撮り終えてしまったそうです。
京都文化博物館フィルムシアター、映画俳優笠智衆特集。本日7日と10日は『父ありき』(1942)。笠智衆の小津映画での初主演作品。父一人子一人の平凡な人生の物語のようだが、互いへの愛情と尊敬の念が台詞以上に映像で語られる情緒的な美しさに満ちた作品。(続
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笠智衆
この前見てきました
夏ばっぱ以外の宮本信子さん初めて見たと思う😳伊丹監督作品も初めて
津川雅彦さん、小林薫さん、菅井きんさん、笠智衆さん‥‥‥
不倫シーンすごかったけど全体は面白い映画だった
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笠智衆
間にEUフィルムデーズをはさんで名作の数々が上映される笠智衆特集ですが、
今週木曜日まではすぐ近くの京都シネマでお葬式(午前十時の映画祭)が上映中だったりします。
9:50 お葬式 → 13:30 特集(日替わり) のハシゴも可能では✨
(残るは火・水・木ですが…)
小津安二郎監督の映画「お早よう」(1959年)をDVDで観た。テレビがまだ普及していない高度成長前の日本を鮮やかに描き出す。笠智衆や杉村春子など名優が勢ぞろい、ほのぼのとした心温まる映画だった。#小津安二郎 #笠智衆 #杉村春子
『海と毒薬』には、ガソスタのオッちゃんが「いやあ、中国では民間人も殺りまくったなあ。」みたいなことを普通に言うのだけど、
そういえば、『秋刀魚の味』の笠智衆も(いつもの小津映画の笠智衆)駆逐艦の元艦長という設定だったな…。
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笠智衆
→脇を固める役者たちの中に笠智衆と東山千栄子がいるが、『東京物語』(強いて言えば御前様の笠)しか知らない人が本作を観るとキャラの違いに驚くだろう。東山は約20年にわたって木下監督の諸作品に出ているが、おっとりしたキャラは皆無に近い。また、こんなに走らされる笠は本作でしか見れない。→
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笠智衆
近年、笠智衆のような話し方が増殖している。「東京物語」は旧来の日本の家庭が形を崩していく姿を描いた作品と言われている。日本という共同幻想的「家庭」の崩れにハマる、或いは優しく見送る音楽が笠智衆なのかも知れない♨️
京都文化博物館フィルムシアター、映画俳優笠智衆特集。今年は小津安二郎監督の生誕120年没後60年のアニバーサリーでもあります。(写真右が小津安二郎監督、左が山中貞雄監督。山中貞雄文庫より)笠智衆さんの特集ですが小津作品も6月1日・3日『落第はしたけれど』(1930)、(続
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笠智衆
カンヌ映画祭で、役所さんが男優賞に輝いた。失礼ながらおいくつなのだろう。私より年上だと思うのだが、その毛量たるや、相当なものである。小津安二郎を慕う監督からは「僕の笠智衆です」と絶賛されたそうな。どうみても毛量が違うよな。
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笠智衆
「平山」という名前は小津映画にはお馴染みのもので、何度も出てくる。おそらくもっとも有名なのは『東京物語』(1953年)の「平山周吉」。演じているのはやはり笠智衆(役の設定は70歳だけれど本人は49歳)。
その名をペンネームに冠した著者による『小津安二郎』(新潮社)が先ごろ出版されてる。
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笠智衆
天声人語 抜粋 監督は 監督を深く尊敬し、彼が愛した俳優 氏をも讃えていた。ベンダース監督の作品は今年カンヌ国際映画祭で さんが主演男優賞に輝いた。監督をして私の笠智衆と言わしめた役所さんにアジアへ世界へとさらに活躍の場を広げてほしい。
笠智衆といえば、小津映画の常連とも言えるが、「あぁ」と相槌打ちながら画面に長く止まる様子がたまらなく好き
『東京物語』はいつ観ても沁みる名作
@mizuirokobako @tori85976664 @OT8bZod93zbDTGk 小津安次郎作品の「東京物語」原節子さんは美しい
笠智衆さん好きだわ
古きよき時代の映画
ちなみに現役で観たのじゃないからね笑
「悪名」中村玉緒さんの大阪弁が可愛い♡
また観たくなってしもたやん
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笠智衆
【映画】A SHAPE OF TIME -the composer Jo Kondo(2016)
東京オペラシティリサイタルホールと13期、
加賀楓さんと横山玲奈さん
近藤穣が立っているのが鎌倉駅のホームと気づいてもういけない、ソフト帽を被ったモボ、その見目形、笠智衆にしか見えない、、、
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笠智衆
→ 巨匠ビム・ベンダース監督にとって、小津は「映画の聖なる宝」と呼ぶほどの存在だ。小津作品には欠かせなかった笠さんに自作の絵を贈ったことからも、強い思いがうかがえる。今年のカンヌ国際映画祭で、主演した役所広司さんの肩に手を置いて言った。「私の笠智衆がここにいます」……演じたのは、
『お葬式』
午前10時の映画祭で鑑賞🎬
お葬式をコミカルに描いてます⚰️
伊丹十三監督が世間を驚かせた視点は面白かったです👍
住職を演じた笠智衆さんが懐かしかったです❗️
@lingualandjp 役所広司さんは凄いが、私は笠智衆さんが好きだ!「家族」という映画は泣けた!静かだけど圧倒的存在感、笠智衆さん!懐かしい👍
『お葬式』
4K劇場鑑賞。人生2度目の鑑賞だが、学生の頃DVDで観たときよりよりも、歳を取って観た今回のほうが遥かに胸打たれる場面が多かった。
笠智衆や藤原釜足も登場したり、小津を思わせる画もあり、泣き笑い出来る素晴らしい名作。年月を経てマルサよりも好きになった。
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笠智衆
「私の笠智衆」という言葉がピンとこない人もいるかもしれませんが、ヴェンダース監督は『東京画』で笠智衆と厚田雄春にインタビューするなど、小津映画を超リスペクトしているんですよ。→「私の笠智衆」ベンダース監督たたえる 役所広司さんにカンヌ男優賞:朝日新聞
ベンダース監督が役所広司さんを称えて「私の笠智衆」と呼ぶ。ベンダース監督は小津安二郎を尊敬していて、インタビューで小津論を結構語っている。役所さんは笠智衆じゃないだろうとは思うが、それくらいの大きな存在ってことか。
いっぱいやらなくちゃいけないことがある
推し活も立て込んでる
でも一番心安らぐのは気の赴くままに知りたいことを掘っているとき
今は笠智衆のwikiを熟読してた
(役所さんカンヌ受賞→ヴィムヴェンダース監督インタビュー「役所さんは僕の笠智衆」)→笠智衆まわり掘る)
先日NHKBSで「男たちの旅路」再放送「シルバーシート」たまたま観た。養老院の老人たちが志村喬、笠智衆、加藤嘉、藤原鎌足、殿山泰司に所長が佐々木孝丸とまあ見方によるけど豪華なメンツ。齢とってしまった自分はこんな長台詞覚える自信ない。名優ってすごい。
「私の笠智衆」ベンダース監督たたえる 役所広司さんにカンヌ男優賞:朝日新聞
ウクライナのスーパーモデルのアリーナ・バイコワは、「F**K YOU PUTIN」のTシャツを着てカンヌ映画祭にやって来ました。警備員は彼女の服を視界から守ろうとした。
「私の笠智衆」ベンダーズ監督たたえる 役所広司さんにカンヌ男優賞
「Shall we ダンス?」を3度も見たというベンダース監督は「一緒に仕事をしたいとずっと思っていた」。
「彼に当て書きできるのがうれしくて、2週間で初稿を書き上げた」と語りました。
「私の笠智衆」ベンダーズ監督たたえる 役所広司さんにカンヌ男優賞
第76回カンヌ国際映画祭で、役所広司さん(67)がビム・ベンダース監督の日本映画「パーフェクト・デイズ」で、日本の俳優としては2人目となる男優賞を獲得した。
ドラマ「男たちの旅路」第3部
1977年放送
第1話「シルバー・シート」
志村喬、笠智衆、加藤嘉、藤原釜足、殿山泰司…そして佐々木孝丸。錚々たる顔ぶれの中、若い水谷豊と桃井かおりの画が何とも言えず良い。酒ではなく水…この回の記憶がよみがえります。
老人達の社会へのささやかな反抗の回。敬称略
ヴェンダースにとっての笠智衆になるのだなぁ…
レトロスペクティブで東京画また観とけば良かった。
鑑賞。やはり面白かった。公開時は子どもだったからおそらくTVやDVDで観たんだろうけれど、記憶のシーンも確認。再度痺れた。名優ばかりで驚く。忘れてたけど笠智衆さんは僧侶本職だった覚えが。すごく贅沢な時間だった。
先日行って『五番町夕霧楼』(佐久間良子版)を楽しく観賞した文化博物館の上映コーナー、来月からは8月まで笠智衆特集だそうなので、小津安二郎作品を中心にいくつか行ってみるかな。同郷の人なので(生まれた市も同じ)、あの人の語りには懐かしさを感じるんだよね。
@natsu810mi @kanabun_PR おー!こんな展覧会あったんだ!
作品で言えば、やっぱり東京物語と笠智衆さんのお芝居のインパクトが今でもあります。
@NHK_BS_Premium このドラマシリーズ、初めて見たときは鶴田浩二の気持ちは全く分からなかったのだけど、今は どちらの気持ちも痛いほどよく分かる…😿
それどころか 笠智衆の気持ちも分かってしまう… ずいぶんと時が流れたのだなぁ…😅
山田太一脚本の『ながらえば』
重病の妻に会いたくて富山から名古屋に向かう老人(笠智衆)と妻を亡くしたばかりの老人(宇野重吉)の渋い芝居に震えた。
40年前のテレビドラマがこんなに新鮮だなんて。
BSで再放送されてる「男たちの旅路」シリーズ、今放送してた回の笠智衆さんの演技、さすがや。しかし、このテーマは現代にも通じるな。













































