笠置シヅ子 舞台/ミュージカル 最新情報まとめ
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笠置シヅ子の歌を懐かしの映像で見たことあるけどもっと声が通って伸びやかだったよ。歌はブギウギ音楽祭をやるらしいからそれをみます、 今回主役はミュージカル歌手採用とかじゃダメだったの?歌手の物語なのに…。
【ブギウギ】 笠置シヅ子の代表曲『東京ブギウギ』 大ヒットさせた仕掛けとは - 草の実堂 kusanomido.com/study/history/… 舞台で知名度抜群の「漫画集団」や映画とコラボし、ラジオで流されることで、国民的ヒットとなる。この時代から他メディアとのコラボが大きく利いていたんですね。
一緒に見ていたうちの母が、笠置シヅ子が出て来る迄は直立不動で歌う歌手が多かったけど、笠置シヅ子さんの東京ブギを聴いて舞台いっぱいに動き回りながら歌う笠置シヅ子さんに驚いたと言うてます。元気づけられた人がたくさんいたよと話してくれました。
『ブギウギ』で話題!OSK日本歌劇団ミュージカル『へぼ侍~西南戦争物語~』ゲネプロ - YouTube 笠置シヅ子も後輩達を見守る。 youtube.com/watch?v=EvZyrI…
そもそも関西弁=吉本の東京進出から、ではなく 「日本の喜劇王」と呼ばれたエノケンこと榎本健一が 終戦直後大阪弁の抜けない「スヰングの女王」笠置シヅ子と舞台で共演し大ヒット エノケンは笠置を「私にとっていちばんつき合いよい女優さんといえば、日本中で彼女をおいて他にない」と絶賛していた
婦人公論.JP 神野美伽エッセイ「VIVA DIVA!Vol.3」 がUPされました。 神野美伽「笠置シヅ子さんは引退を決意、出産4ヵ月前に舞台に立った。33歳の節目に〈辞める〉と決めて気づいた歌の大切さ」 fujinkoron.jp/articles/-/109…
昭和22年1月28日から始まり、笠置シヅ子は妊娠5か月を過ぎて安定期に入っていた。安全をみて医師、看護士が待機。舞台狭しと動き回る姿に周囲はハラハラしたという。実際に雑誌に「ハラボテのカルメン」なる記事も書かれている。 史実は朝ドラより奇なりを嫌ほと知り抜いての脚本。
台所ミュージカルのシーン、笠置シヅ子の買い物ブギのPVっぽいノリよね?
エノケン劇団初春公演プログラム、於有楽座。 榎本健一さんと笠置シヅ子さんの共演、華やかな舞台だったことでしょう〜 エノケンさんも亡くなられて54年、共演者の方でお元気な方も少なくなってきましたね。
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笠置シヅ子
史実でもエノケンと笠置シヅ子はともに舞台に立ち、島耕二監督の『びっくりしゃっくり時代』(1948年)や渡辺邦男監督の『歌うエノケン捕物帳』(1948年)、森一生監督の『エノケン・笠置の極楽夫婦』(1949年)などで共演を重ねている
ミュージカル女優か、歌がうまいコメディエンヌを主役にしたらよかったのに。オーディションにもっといいのいっぱい来ただろうに。 笠置シヅ子の歌って、もっと柔らかいんだよねー
例えば母親危篤の知らせが届いた時も、笠置シヅ子さんは周囲の帰阪の勧めを押し切って舞台に立った。このドラマのスズ子は全く逆で、大阪に帰りたいと言い周囲に反対されて舞台に立った。なんでわざわざ歌や音楽に真剣じゃないヒロインに描くのだろう。モデルたる笠置さんに失礼では。
鼻水で思い出すが 赤塚漫画には鼻水があるが 最近の昭和舞台の子供には 鼻水も、なすりつけ過ぎてテカテカ光った上着も無い 肘や膝、袖の繕いも無い 餓鬼の服で袖が長いのは どうせ成長期だからと 大きな服を買ったり 上の子のお古を着せるからで 笠置シヅ子のセコハン娘って唄も昭和の世界
1956年(昭和31)年大晦日、笠置シヅ子は最後の紅白歌合戦に出場「ヘイヘイブギー」を唄いました。舞台に立って30年、ゆるやかに歌手引退を決意するまでを「オトナの歌謡曲」コラムに執筆しました。 cataloghouse.co.jp/yomimono/otona…
1956年(昭和31)年大晦日、笠置シヅ子は最後の紅白歌合戦に出場「ヘイヘイブギー」を唄いました。舞台に立って30年、ゆるやかに歌手引退を決意するまでを「オトナの歌謡曲」コラムに執筆しました。 cataloghouse.co.jp/yomimono/otona…
YouTubeのお勧めに反抗して「銀座カンカン娘」朝ドラは見てないんだけど、笠置シヅ子さん歌うまいのと、高峰秀子さんのファッションが可愛すぎるのよ。あとポチが最高。もちろん志ん生の落語も。短いけど濃いジャパニーズミュージカルコメディ。 youtube.com/watch?v=teA_u3…
「 つまり1940年代の笠置シヅ子、服部良一の想いがそのまま80年以上眠っていて、2019年に大阪で開催された神野美伽のミュージカル舞台「ハイヒールとつけまつげ」で披露され、今日、福来スズ子によって、テレビを通して、こうして僕たちに届いた。→
「 羽鳥善一はスズ子から聞いた六郎のこと、弟への思いを込めて「大空の弟」(作詞・村雨まさを)を作曲する。近年、この譜面が発見され、2019年に舞台「ハイヒールとつけまつげ」で披露された「大空の弟」がこうして笠置シヅ子の曲としてドラマの中で誕生する。
絵画教室「大人の美術部」 この生徒さんは笠置シヅ子の動画をコピーして、三人分の画像を出して舞台のライブ感を表現しています。スポットライト、宙に浮くハートの風船、観客席から投げ入れられたテープとか実に芸が細かいですね♪ 生徒さんもめちゃくちゃ楽しんでいらっしゃいます‼️
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笠置シヅ子
笠置シヅ子の歌がなんであんなに躍動感あふれるものだったかというのが、ああした舞台の出身だったからということで、すごく合点がいった。身体性をすごく感じる歌なんだよな。棒立ちで歌う歌手じゃなくて、歌い踊り、物語の中で生きる歌を歌う人だったんだよなあ。
笠置シヅ子は義母の死目にも会わずに舞台に立ち、四十九日まで戻らなかったというのは有名な逸話なはずだけど、大きく変えてきたな。どういう意図だろう。
笠置シヅ子は日本のエンタメ史に残る偉人だと思うけど、私生活はわりと単調だったのかもしれない。芸能界に足を踏み入れたらあれよあれよという間にスターになり(芸能人の数も少なかったし)、時代に押し流されるように舞台をつとめ新曲を与えられ、やがて恋に落ちるというような。
笠置シヅ子の実話に沿うと、スズ子は晩年までほぼ東京暮らし。BK制作なのに、始めの1カ月を過ぎたら東京に舞台を移してそのままという、AK朝ドラみたいなことに。こういうのは珍しい。 大阪育ちでOSKからスタート、最後までコテコテ大阪弁の人だったから、BK制作が相応しいのだけど。
趣里ちゃんの何がすごいって、大阪弁が完璧なだけじゃなく下町のベタっぽさが乗ってるとこがすごい。40の老けメイクさせてヒョウ柄着せたら千林商店街に忍び込める。それでいて舞台の上ではキラキラが出せて、顔も笠置シヅ子寄り。そんで歌上手くて踊れて足が頭の上まで上がる。奇跡のキャスティング。
ブギウギ、舞台での『ラッパと娘』歌唱シーンは鳥肌ものでしたが、その前の回、殻を破る笠置シヅ子の歌に楽しそうに手拍子を送る「最初の観客」が服部克久という、戦前の物語と現代の音楽シーンと一発で繋げてくる巧妙で粋なシーン作りに舌を巻いた。
朝ドラブギウギのレビューは昭和初期の時代設定だと思わなければ最高の出来栄えだが、昭和初期にしては洗練され過ぎている。趣里の踊りも歌も、現代のミュージカルなら素晴らしいの一言だが、笠置シヅ子の泥臭さやアクの強さ、昭和初期の日本における西洋芸術の未熟さは感じられない。綺麗過ぎるのだ。
モデルの笠置シヅ子さんのことも知らず、毎日のルーティンなので見始めたブギウギ。 それが、舞台やミュージカル好きなので、自然と毎日楽しんでます。フル尺聴けて嬉しいです❤️ 今日の放送は布団に居たお母ちゃんが心配。
今期朝ドラはエンタメ界にいたからか理解できるエピソードや流れありワクワクするのと晩年何度かお会いする機会あった笠置シヅ子先生史だから余計に惹かれるのと舞台本番前に楽屋で発声ではなく歌苦手なのに何故か笠置先生の恋のステップ、ラッパと娘とジャングルブギーを熱唱するってルーティンは今も
昔の映像とか見てて、淡谷さんとか美空さんとかじっとして歌うのに笠置シヅ子さんは舞台動き回るのなんでだろうと思ったら、こういうことだったのね 歌劇団だから 今になって謎が解けた
①朝ドラで笠置シヅ子の名唱曲「ラッパと娘」が取り上げられ、多くの方々が、1939年録音の笠置本人の歌を聴き、スイングジャズの楽しさに触れられたことが大変嬉しいです。ともすれば口先だけの真似事で終わる日本人のジャズ歌唱が多い中にあって、舞台で鍛えられた彼女の声は強く、→
つまりミュージカル映画における「テーマ曲」である。 史実では、笠置シヅ子はSGD立ち上げの即戦力として1938年4月21日に上京。27日には「スヰング・アルバム」が帝劇で開幕する。それまでの数日間、笠置と服部の出会いのエピソードを、こうした形でドラマ化するのがいい。→
日常からミュージカルだし地元はヒトが少ないので路上で軽く歌うことはよくあるけど、なんで笠置シヅ子の物真似してる時に限って後ろに人が居たんだろうな……驚かれただろうな…この場を借りて自称カンカン娘が謝罪します…
U-NEXTで「笠置シヅ子」を検索すると、数本の映画がヒットする。歌手時代に出演した"ミュージカル映画"や、チョイ役で出演している晩年の映画まで。 ブギウギ見た後に、笠置さんの出演作を見ると、"スズちゃんの将来"を見るような、ちょっとしたタイムリープ感が味わえる。
撮影時期不明。ただ舞台背景が表現主義的なので、1950年以前か。場所も不明だが、日劇か。でもそこまで広い箱には見えず... 声はアルトですね 笠置シヅ子「東京ブギウギ」 youtube.com/watch?v=6SfpSy…
朝ドラ私は舞台が大阪なのもあるし笠置シヅ子好きだから楽しく見てるんだけど、朝ドラ感想さかのぼってると文句言いたくてしゃーない人たちがお父さんの描写が同のとか手振れカメラがどうのとか辻ちゃんアンチなみにどうでもいいことで文句言っててちょっとげんなり…
朝ドラ「ブギウギ」のモデル、笠置シヅ子さんの映画「エノケン・笠置のお染と久松」を久しぶりに見ました。ミュージカルコメディで二人のキャラクターと楽しい歌で面白かった。朝ドラでエノケンさん役は誰がやるのかなぁ。
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笠置シヅ子
笠置シヅ子の物語ということで 久しぶりに朝ドラちゃんと見てるけど 意外と面白い 蒼井優演じる歌劇団のトップスターが 客は非現実を求めに来るって言った後に 同時に現実を生きる力をもらいにくるって 言っててミュージカル好きとして とても納得した
大阪においては一番人気の飛鳥明子を争議団長に据え、舞台をサボタージュ、三笠静子(後の笠置シヅ子)、美鈴あさ子ら70余名の部員が高野山に立てこもり、演説をぶち、参詣客の度肝を抜いた。 松竹は争議団の自然崩壊を待ったが、 世論の同情は彼女らに傾いた。
10月8日(日)四国放送「日曜懐メロ大全集」(13時〜15時54分)に久しぶりにゲスト出演して「笠置シヅ子ブギウギ伝説」特集!1940年から1956年までのジャズソング、ブギウギ楽曲をレコードだけでなく映画サントラ、舞台録音から14曲ご紹介します! radiko.jp/mobile/r_seaso…
→溢れるようなサービス精神と庶民的なヴァイタリティだが、これはショービジネスの本筋であろう。なにかで読んで記憶に残っているが、笠置シヅ子は、袖のずっと奥から舞台めがけて全力で走っていって、センターマイクのところで急ブレーキでとまるのだそうだ。→
さっき調べものwをしてて、笠置シヅ子さんの、ジャングルブギ(作詞黒沢監督w)を見てびっくりw。 アメリカでも大掛かりなミュージカルが流行った時代に、日本でも表現豊かに歌って踊るエンタティナーがいたという。 記憶の片隅にあったカネヨンのCM、えぇっあれが笠置さんやったんかいなw
ブギウギの世界観が好きな人は「ファニーガール」も見て欲しいなー(も少しメロドラマなトーンだけど)。笠置シヅ子もおそらく意識していたと思われるアメリカの伝説的コメディエンヌ、ファニーブライスの伝記ミュージカルなので。
2014年の記事です。この音源発掘がCD「ブギウギ伝説〜笠置シヅ子の世界」に繋がり、さらに9年、2023年「笠置シヅ子ブギウギ伝説」(興陽館)執筆へと発展しました。 は一日にしてならずです(笑) ミュージカル「幻の音源」を確認 ブギの女王と喜劇王の共演 chibanippo.co.jp/newspack/20140…
@kenitinaniwano2019によしもとがやった神野美伽主演の笠置シヅ子伝記ミュージカルでも完全に「東京の人」として描かれてました…… 由々しき一大事ですね
@yamadama_mayu笠置シヅ子の子供時代というだけでミュージカル畑の人と思い込んでました。上手でしたね。
『桃の花の咲く下で』。阿弥子(笠置シヅ子)は歌う紙芝居屋さん。ミュージカル仕立ての紙芝居が子供たちに大人気。棒付きカスタネットで客集め。元按摩の紙芝居屋役の日守新一が歌う紙芝居の真似をして歌ったりとなかなかいい味出している。「簪」や「按摩と女」の温泉地と雰囲気が似ている。
宮本さんは戦後の日本が立ち上がってゆく中に生まれ長歌や芝居に囲まれた中で育ち、笠置シヅ子のステージも生で観て、初来日のミュージカルの初演もほぼ観てるのではないかな。謙虚で優しくチャーミングで、ピアノバー、ダイヤモンドクラブはいつも宮本さんのファンでいっぱいでした。
『ちびまる子ちゃん わたしの好きな歌』良かったなあ。大瀧詠一、細野晴臣、たま、久保田麻琴... なんて豪華なミュージカルアニメすばらしや。。特に笠置シヅ子『買い物ブギ』のとこなんてピンクエレファントみたいに素敵だな🩷劇場公開は30年前、、なのか。。 instagram.com/p/CvxYoYpxvNJ/