筑波久子 動画 最新情報まとめ
"筑波久子 動画"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"筑波久子"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
「海底から来た女」アマプラ サメらしきものも写すが鱶(フカ)の化身の女とナイーブな青年が惹かれあっていくが….という怪談と青春モノを掛け合わせたつくりでサメ映画としては外縁 80分以内というのもあるが普通に面白い 筑波久子の鱶女がグラマーな魅力 pic.x.com/Paudio3Sng
画像をもっと見る:
筑波久子
@EcfUxKb40vwgp19カレーライス 面白かったです 東映作品で見る筑波久子さんが 珍しくて新鮮で良かったです
「復讐は誰がやる」空中ブランコをやりながら短剣を投げる水島道太郎は遊び人。賭場の借金もあり悪人に脅されその芸で悪事の片棒を担ぐ…。まぁ特殊芸ものサスペンスだが。シバタサーカスが協力してて昔のサーカスの雰囲気がいい。陰影の効いた撮影も良し。これが日活デビューらしい筑波久子は可愛い pic.x.com/IByF7nUW7k
『海底から来た女』1959 孤独な青年川地民夫と避暑地で出会った謎の女筑波久子とのラブストーリーと呼んでいいのか、少々異色な映画で、どこかでこれは復讐劇になっていくのかと思えば、ファンタジーな展開のまま終わてしまう…それでも、筑波久子の存在感が描かれているだけで良しと思える作品… pic.x.com/vjnXRrzWJK
画像をもっと見る:
筑波久子
『春泥尼』阿部豊 ※ロケ地:京都市(大覚寺/清水坂/花見小路)、東寺・五重塔(実景)など。 原作:今東光『春泥尼抄』/脚色:松浦健郎 出演:筑波久子/左幸子/岡田眞澄/二谷英明/沢本忠雄/小杉勇/南寿美子/小園蓉子/小沢昭一/細川ちか子/東谷暎子/田中筆子 音楽:斎藤高順 配給:日活 公開:1958年 pic.x.com/iMj4lTZpNG
画像をもっと見る:
筑波久子
「トップ屋取材帖 悪魔のためいき」(1960年,日活)井田探監督,柿田勇撮影,星川清司脚色。水島道太郎,葵真木子,筑波久子,中村万寿子,二本柳寛,高品格,榎木兵衛。 シリーズ第3作。密輸団に潜入して事件を追う。筑波久子登場。夜間場面が多いが見づらく判りにくく残念。 編集長が西村晃から弘松三郎へ。
@yu4ki9rin8日活の女優さんで歌手としてレコードを出された最初の方は筑波久子さん(YouTubeで聴けます)。次が多分小百合さんでしょうか。笹森さんは浅丘ルリ子さんの主演映画で歌手デビュー曲になった『丘は花ざかり』より先に歌手デビューしていますが、バックアップが無くてテイチク時代は2枚(続きます)
『別れの燈台』(58・森永健次郎)は春日八郎のヒット曲をネタにした日活得意の歌謡SP映画。SP映画の名コンビたる青山恭二&香月美奈子の安定感は中々。筑波久子に続く日活グラマー候補の南風夕子が結局生かし切れなかったのは残念。タイトルの燈台をうまく本筋にからめられなかったのはミステイク。 pic.x.com/kTCGuDswc5
画像をもっと見る:
筑波久子
俳優陣も競演するお色気喜劇な趣向の作品でした。筑波久子が日活の『春泥尼』に続いて鬘を被り尼さんを演じておりました。
『海底から来た女』(1957) amzn.to/3KvcjV0 石原慎太郎が原作・脚本の怪奇映画。海底から来たのは海底人でもムウ帝国人でもなくフカの化身。生魚を食い、犬に吠えられ、人んちに忍び込み、勝手にベッドに横たわる。筑波久子の映画初めて観た。フカ女だからずーっと半裸。ワイルドで妖艶。 pic.x.com/2VdyIMvev2
画像をもっと見る:
筑波久子
さんのお父上である宍戸錠を『秋桜(コスモス)』で特別出演した話、左さんや川地さんとの撮影話から、日活のグラマー女優の筑波久子の実家の近くの五浦海岸や横山大観とかの話に発展した地元出身としては嬉しいトークショーになりました。
@NNwhA9fMtaVPNWGこのドラマのことは存じませんでした。いまwikiページを見てきましたが、筑波久子さんが演じた「くれない天使」が気になります。イカスネーミング🤩
「筑波久子は大袈裟に話を盛る感じで個人的にはどうもね、、 結局は女優としては途中で止めちゃった人だし、、プロデューサーとしてもたまたま『ピラニア』78『殺人魚フライングキラー』81の2本で映画史に残ってしまっただけなので、、」
『海女の岩礁』(58・森永健次郎)は、冒頭多数の海女たちが船で漕ぎ出すシーンが圧巻。肉付きのいい筑波久子の圧巻肢体がタップリ拝める海女映画の快作。今回は対抗馬的な香月美奈子も露出多めの海女役で頑張っている。海女頭の清川玉枝も太股露わな海女スタイルで登場し熟女マニアにはたまらんか? pic.x.com/W9vLk8I4S7
画像をもっと見る:
筑波久子
【昭和100年 映画の中の東京】~東京都港区麻布永坂町~。1958年の映画『地獄の罠』(日活)、殺人事件の嫌疑を懸けられた警官の長門裕之が、それを晴らすために犯人を追う姿を描く。長門裕之が向う筑波久子が監禁された「乾万之助邸宅」のロケ地は、植木坂のブリジストン創設者「旧石橋正二郎邸宅」。 pic.x.com/snaxx8ocbt
画像をもっと見る:
筑波久子
これは楽しい映画だった。こういう作品を見ると野口と清順は繋がる。ギャング映画的展開なので、ラストに大きな銃撃戦がほしいところだが、そこはあくまで筑波久子の映画ということなのだろう。売り出し前宍戸錠は売春組織のボスをクールに決めて快演、出番もかなり多い。
カメラもなかなか凝っている。ナイトクラブの場面など見事だ。筑波久子のこれからの売り出しを会社が考えてのことだろう、甘いエピローグが付け足されていて、監督と脚本家が苦労している様子が窺える。そこを除けばじゅうぶん面白いサスペンス映画だ。
結構前に、ピラニアという当たったアメリカ映画がありました。私は見ていませんでしたが、TV CMで気にはなっていました。実はこの映画は、およそ60年前に日活の女優であった筑波久子さんが、プロデュ−スしていた事が、分かりました。肉体派の女優というそしりを、受けたため渡米した由です。現在
織田作之助未亡人織田昭子原作『マダム』(57・阿部豊)は、月丘夢路の匂いたつような美貌を堪能すべき作品なのだろう。金子信雄は織田作、細川ちか子は林芙美子がそれぞれモデルのようだが金子の大阪弁は微妙。この年『肉体の反抗』(野口博志)でブレイクする筑波久子が、ホステス役で脇役出演。 pic.x.com/i67H1OaqQC
画像をもっと見る:
筑波久子
日活映画『仮面の女』(1959年) 白雲なびく城東大学の朝吹助教授は、「まこと」ある根性真っ直ぐな男かどうか師弟食堂で話を聞いてみたい。 ポスターに使用されてる筑波久子さんのスチールが最高。🙆 南田洋子さん、渡辺美佐子さんも素敵。 nikkatsu.com/movie/20324.ht…
男の銘柄/弓削太郎('61大映),ラピュタ。筑波久子特集、最後の1本。円地文子の原作もコミカルなよろめきドラマへと。妻/久子に多用される顔のアップ、その喜怒哀楽。夫/大瀬康一は川崎敬三的な、二枚目半のイメエジ。商業デザイナー/根上淳と、証券ウーマン/左幸子、二人のやり取り、ああ、暖流コンビ。
『ピラニア』 興味深いのはプロデューサーのチャコ・ヴァン・リューウェンという人。この人実は筑波久子という名前の日本の元女優さんで、右葉曲折あってアメリカでフィルムメーカーになったそうな。 ジェームズ・キャメロン初監督作である続編でもプロデューサーされてる
画像をもっと見る:
筑波久子
海女の岩礁/森永健次郎('58日活),ラピュタ。泣きたくなったら海を見ろ、とその仕事術を伝える海女の頭/清川玉枝の海女ルック、貫禄と迫力があったなあ。小さな漁村のローカル風情と、訳アリで帰郷してきた筑波久子のプロポーションがウリの作品。わたし的にはローカル風情の方が印象に残りましたが☔︎
ラピュタ筑波久子特集「春泥尼」は初めて観た映画で、今東光の原作を松浦健郎が脚色したジャッキーこと阿部豊の監督作。子沢山の農家の長女筑波が口減らしのために尼寺に送られ、教育係細川ちか子には厳しくされるものの、寺の附弟(仏統を継ぐ弟子)左幸子は同じ歳でもあり筑波を何かと庇い、左と共→
殺人魚フライングキラー (1981)PIRANHA II: FLYING KILLERS米題PIRANHA II: THE SPAWNING 79 ピラニア1978の続編でやはり元女優の筑波久子=チャコ・ヴァン・リューウェンが製作に名を連ねている。トラブルだらけB級にもならない出来でのちの大監督の作品とはとても思えない。
ピラニア (1978)PIRANHA 75 立入禁止研究所跡でカップルが襲われる序盤から上層部の理解の無さ、主人公の孤軍奮闘と70年代パニック物の王道を行く展開。監督ジョー・ダンテ。製作のチャコ・ヴァン・リューウェンは元日活の女優筑波久子。続編はジェームズ・キャメロンのデヴュー作。
なんとこの「ピラニア」、続編の「殺人魚フライングキラー」共にプロデューサーは日本人の元女優 筑波久子(チャコ・ヴァン・リューウェン名義) 偉大な監督二人のデビュー作に日本人プロデューサーが関わっていたなんて驚きです 最後にひとこと 悪役の女科学者はマイケル・ジャクソンに似ている!
太陽族映画(と裕次郎)で金脈を掘り当てる以前の日活は客来たらざる名作の日活映画とか肉カツ映画と嘲笑されたという。この肉カツってなんだと思ったら「…筑波久子の肉体物(大したことはないが)を指しているのだろう」と。なるほどね
それが 何を隠そうソレが 世界的な映画 殺人魚フライングキラーって プロデューサー は 筑波久子 だよね? そっちの方が凄くね? 当時は チャコバンリーベンとかいってなかったかなあ ちなみに#ピラニア の続編なんだよね殺人魚
🎂 鳩山エミリー 🎂
旧名 : 高見エミリー
1955年〈昭和30年〉2月11日🎂-
映画『黄金バット』(1966年)
監督 佐藤肇
主演 千葉真一、山川ワタル、筑波久子
エミリー・ペアード:高見エミリー
