細川俊夫×311 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
音波や水流の「渦」の意味とは別に、木管や一部打楽器、弦楽器が「Woods」ですという意味があるんかな、細川俊夫『渦』(2019)。311以降の一連の水にまつわるTSUNAMI作品群が昇華して「波」そのものの音楽になってる。ドビュッシーが『海』から『遊戯』に昇華したあのカンジ
