芥正彦 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
芥正彦は討論も面白いが、あぶない刑事の映画に出演していて、あのシーンだけ異質っていうか、演技が浮いてて面白いからアマプラ入ってる人は見てみよう x.com/erikson210/sta…
@voltagerecordがお店を新規オープンした際に、勤務地の近くだったから、休み時間に呼ばれて伺いました。 沢山の俳優の方々が来られてて、隣の方から、映画撮影中の女優さんの話を教えてもらってました。 そうしたら、日野さんから、今から芥正彦さんが来るから、あんたが居たら、話がややこしくなるから帰りなさい!
芥正彦はこの映画(三島由紀夫vs東大全共闘)で観て、ガチで一目で男惚れした。赤ちゃん抱いたまま三島相手に真正面から渡り合うんだぜ。 後に宮台真司と対談している動画を見つけたら、やはりカッコいいお爺ちゃんになっていた x.com/nihonkawauso78…
糸あやつり人形一糸座『風神雷神図』-生きろという叫び- 会場まで迷い、上演最初の部分を見逃してしまったので途中から… 劇場に着くと、三島由紀夫との東大の討論で知られている芥正彦の声がした。バタイユ作品のような言葉が聞こえる。 芥正彦の演出では、舞台空間に3つの次元の pic.x.com/RW6freZYgI
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芥正彦
🎬三島由紀夫vs.東大全共闘 50年目の真実(2020日) 出演 三島由紀夫/芥正彦/木村修 1969年5月13日 東大駒大キャンパスで行われた討論会を関係者の証言とともに綴ったドキュメンタリー 左翼と右翼 対極の思考のぶつかり合い どんな相手にも敬意を忘れてはいけないね… pic.x.com/XI3ApJcbNQ
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芥正彦
三島由紀夫vs東大全共闘で、三島が現実の教育の話をするのに対して、芥正彦は作品の話をしているように聞こえました。左翼が作品的なのは何故なのでしょうか? x.com/kenichiromogi/…
印象はあまり無かったねと話てくれて、日野さんのお店が2丁目に再オープンした時に、私は3丁目にいたから呼ばれ、映画の組員も沢山来られてて撮影話を私にして頂きました。 姐の日野さんから、今から芥正彦さんが来るから、あんたが居ると、話がややこしくなるから帰りなさいと言われ3丁目に戻りました pic.x.com/YI3RTNbxB3
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芥正彦
『もっともあぶない刑事』 (脚本・柏原寛司 監督・村川透) 警備局長役の「芥正彦」氏は、 『三島由紀夫vs東大全共闘』という記録映画で、 「三島由紀夫」と言葉の決闘をした人物だ^_^ 警備局長の最初の台詞は、 「君らが鷹山と大下か、 こう見えても私も若い頃は血の気が多いほうでね」
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芥正彦
@fo2l5lUVZepua0t映画を面白くするためとはいえ、芥正彦を「東大全共闘で最強の論客と言われていた」と持ち上げてヒール役にするの、ちょっと無理ありますよね。
眠れな過ぎて、「三島由紀夫VS東大全共闘 50年目の真実」っていうドキュメンタリー映画を観てしまった。芥正彦さんの赤ちゃん抱えてタバコ吸いつつ議論する姿が絵になりすぎる…。 そしてめっちゃ赤ちゃんニコニコしてていい子(笑)
@keisukebe1985三島由紀夫っていい男なんだよね。まあまあ懐が深いの。 これは映像作品だけど三島のカウンターパーソンの全共闘の芥正彦も凄みがある。 人には主義主張はと関係無い魅力や品性があるんだなと。 gaga.ne.jp/mishimatodai/
三島と全共闘の映画で、芥正彦さんは三島が敗北者だとおっしゃっていたが、それは逆だわな。 68年左翼の思想は、仮に一時的な殺戮や破壊をもたらし得るとしても、新しい社会を作れるわけじゃない。長続きはせず旧秩序に復する類のもの。 それが分かったので、多少は溜飲が下がった。
偶然だけど 昨晩 三島由紀夫vs全共闘 の映画を見て、それについてリンク付けてツィートしたからサムネイルで三島由紀夫がこちらを見ている。めっち「男」やん。この映画の中の キレ者学生の 芥正彦が 赤ん坊を抱きながら議論対決していく様は、次作『おい、おとう 遊べ!PaPa Spiel!(仮)』に繋がる!
映画『三島由紀夫vs東大全共闘〜50年目の真実〜』2020年 をながら見。すんげぇ。アクロバティックで実直だ。真っ直ぐ語れるかなんだろうなぁ。言葉が媒体でいられた最後の時か。芥正彦の言葉。皆 嬉しそう。→
三島由紀夫 vs 東大全共闘で、目立っていた芥正彦氏をコケにするコメントがある。恐らくだが三島が仮にタイムトリップできれば、こういう連中を一番嫌うだろう。
自分の感覚では芥正彦氏は最高に格好イイ「悪役」に見えた(言い方悪いけど)下手なドラマよりカリスマ性がある
シンポジウム 革命としての演劇『劇と劇的なるもの』地下演劇 no.1、1969年5月1日
参加者:原広司(建築家)+中平卓馬(写真家)+磯田光一(文芸評論家)+渡辺昭義(東大共闘会議)+芥正彦(演出家)+黒木和雄(映画監督)+寺山修司(詩人)
三島由紀夫vsの副読本だ。
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芥正彦
映画『三島由紀夫vs東大全共闘』にははたして芥正彦や小阪修平は出て来るのだろうか。出て来たところで、映画を見る人の何人くらいが、その存在を知っているのか、気になるところではある。
しかし芥正彦氏の怪人感は凄かったな。劇映画ならまだしも、これドキュメンタリー映画だぞ。
映画デートでこれ観に行ったの今思い出してもウケるな
貴重映像 - 50年前の東大生(芥正彦)と三島由紀夫の言葉による決闘 | 三島由紀夫vs東大全共闘 50年目の真実 | Netflix Japan @YouTube
@taizona ちなみに、三島由紀夫が全共闘の左翼学生(劇作家の芥正彦)と討論をした際に「文字と机が同じ重さをもって作品を作らないと一向にレシになったりロマンになったりしてしまう」と言っていました。この討論は『三島由紀夫vs東大全共闘』というドキュメンタリー映画になっています。
半ば余談だが、坂本龍一は学生時代、芥正彦の追っかけをしていたらしい。芥正彦とは「全共闘一の(ということは団塊世代随一の)論客」として名を馳せ、記録映画『三島由紀夫vs東大全共闘 50年目の真実』でも、「もう一人の主人公」としての風格を漂わせている人物である。>
今日は早稲田大学の学園祭で、宮台真司氏と芥正彦氏のトーク「実りなき社会で見る夢は芸術か、テロか。」を観てきた。
この二人の芸術に関するトークは絶対に面白い、と、思って行ったら、まぁ本当に面白かった。お二方の尋常ではない理性と衝動に、作品を作り続けていきたいなと思った
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芥正彦
わたしもこれまで何度か登壇してしゃべったことがある。帝銀事件、北朝鮮、赤軍関連など、自分がテレビ番組にした得意分野でだ。だからメモなんか見なくて余裕でしゃべれた。三島由紀夫が東大全共闘と対決したTBSの映画をDVDで観ている。煙草と赤ん坊は芥正彦の自己演出だな。凄いやつにみえる。
映画『三島由紀夫vs東大全共闘』における三島由紀夫と芥正彦。いかに持続が可能かを問う三島と、いや反復しかないんだと言う芥。「現実的な実在的社会的諸関係がまず先行し云々」との「かみつき」が入った後の、2人の煙草の分かち合いの場面。「まったくしょうがねえなあ」という呆れの共有に見えた。
一人だけ幾原邦彦作品のキャラクターみたいな人間だった、芥正彦。
#おうち映画
朝から豊島圭介監督の「三島由紀夫vs東大全共闘~50年目の真実~」観た。
圧倒熱量!!もっと殺伐としているのかと思いきや意外と和気藹々。
芥正彦氏が漫画やドラマから出てきたようなキャラクターで飛び抜けて存在感があった。 https://t.co/qIYvk0HgNR
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芥正彦
映画『三島由紀夫vs東大全共闘』では楯の会や中核派の残党がたくさん出てきて妙な緊張感があった
50年経っても三島氏の事を「先生」と呼んでいて慕われていた事が伝わったり、みんな物理的にも精神的にも丸くなってたが、一人だけ眼光鋭い爺さんがいた(芥正彦氏)のが記憶に残っている
アネット観てお魚食べて珈琲飲んで飛んだ男 なんだかなぁ〜また映画はグサッとくるものなく想像力枯渇したなら最初と最後だけでよかったんでは..
#芥正彦 https://t.co/HQcFbY6p0R
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芥正彦
あぶない刑事で思い出したんだけど、映画「もっともあぶない刑事」のラスボス演じてるのって芥正彦なんだよね。「三島由紀夫vs東大全共闘」で三島に絡んでた面倒臭いヒトね。三島相手にあんだけ偉そうなこと言ってたのにねぇ(遠い目)


















