芹明香 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@kgMn6GdOzJ3250確かにイイ作品ですね。 音楽はダウンタウンブギウギバンド。 芹明香の鼻唄もいいです🎵 「十とせ、とおとお満期になりま~した」
映像特典ヤバくて初めて観る公開前の予告編。映画に使われてない場面と主演の芹明香がナレーションしてて凄すぎる。田中登監督のインタビューも凄い
@kojiro1994>再放送では、芹明香さんのクレジットは消されているんですよね。 そ、それは... クスリで捕まったからでしょうね...
@theatre_ginkgo必殺シリーズの必殺必中仕事屋稼業に、林隆三演じる仕事屋の政吉の情婦である飲み屋の女主人役で途中の回から出演、最終回では政吉を庇おうとして殺されました。でも再放送では、芹明香さんのクレジットは消されているんですよね。
VOD映画「喜劇 特出しヒモ天国」を観る(VOD=東映オンデマンド) 1975年作品 監督 森﨑東 脚本 山本英明 松本功 原作 林征二「ヒモ」 山城新伍 池玲子さん 芹明香さん 絵沢萠子さん ストリップ稼業に集う人たち 市井に向ける人間讃歌 ピンクコメディの傑作を味わう pic.x.com/tbWQTPtN5c
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芹明香
1975年 日活『黒薔薇昇天』 監督/神代辰巳 撮影/姫田真佐久 天王寺動物園のキリンも、遠足の子どもさんも見てるなか ノーブラの芹明香の尻を触り、腰を抱き 「わいらのスローガンはファックの美ぃや」と出演継続を説く ポルノ監督岸田森 pic.x.com/U3n18RN4Kq
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芹明香
1975年 日活『黒薔薇昇天』 監督/神代辰巳 撮影/姫田真佐久 天王寺動物園のキリンも、遠足の子どもさんも見てるなか ノーブラの芹明香の尻を触り、腰を抱き 「わいらのスローガンはファックの美ぃや」と出演継続を力説する、ポルノ監督岸田森 pic.x.com/soZETJV0i7
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芹明香
芹明香と男性役者の芝居とモノホンの嬢のプレイやインタビューを交えたドキュメンタリー風な作り。「雄琴の嬢の9割は犬を飼っている」とかいうどーでもいいウンチクをイイ声で紹介するナレーターが山城新伍。やっぱりなんと言っても芹明香であり、ラストで列車の最後部で座り小便するのが最高。 pic.x.com/DJR3YO2cq0
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@chogo2009この映画は、いっそ神代辰巳に撮らせて、女優は宮下順子とか芹明香とかを 出して、本格的変態お色気ムンムンテレポーテーションスパイ映画にした方がカルト化したのに。 ちなみに原作のカバー絵、生賴範義先生ですが、ローワン・アトキンソンそっくりで別の意味で驚きますw google.com/imgres?imgurl=…
おまき=芹明香のクレジットがEDからカットされたのはいつ頃からなのだろうか。 30年以上前、広島ホームテレビか山陰放送での再放送(おそらく本放送時のプリント)を観たときには、このような差し替え(オリジナルは大塚・芹の連名)は為されていなかったはずだが。 pic.x.com/cbtZmWGIMQ
やっぱり今後も再録画が必要みたいです😅。ちなみに、大塚吾郎氏の源五郎親分は、第1話では“目明し”表記。第7話では“源五郎”になってましたが……何かの資料本で見た記憶では、ここに抹消された「おまき 芹明香」のクレジットが並んでいたのかな?🤔 pic.x.com/MeJFCvZSiR
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『発禁 肉布団』大傑作でした。むちゃくちゃおもろかった。音楽は鏑木創先生。やはりファズ入りジャズファンクが炸裂。芹明香の名演。暮れの深夜にテレビ放映するべき映画。味&味 @FUKUHARAKOKUSAI pic.x.com/RJw02hL4Xu
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@Arakoki2芹明香さん、そこにいるだけで【映画】になる人ですよね。マル秘色情めす市場、四畳半襖の裏張り、どれも素晴らしい!
@y726t45色情めす市場みてみたい! 動く芹明香さんを拝見したいものです。 ポルノ以外では、佐野史郎さんの作品がある! 素晴らしいラインナップですね👍👍👍
テレ玉『必殺必中仕事屋稼業』再放送、芹明香のクレジット問題、いい加減元に戻してやれよ、と思う
『仁義の墓場』(1975) ヤクザ映画は筋の取合いが面白い。しかしそれが通らない人物実録ならそれなりのアンチヒーロー像を展開すべきだが本作の渡哲也に何も積み上がっていない。ヒロポン中毒になる前と後で渡の衝動的暴力性は同じ。なら深作、その設定いる?釜ヶ崎ドヤの芹明香の裸体は神々しい ★☆☆
@ZmsoI3JaXbTs1t8必殺必中仕事屋稼業、私も個人的に大好きな作品です!特に第7話『人質勝負』は夜空の慕情が挿入されており、ラストは芹明香さんが唐辛子の容器を叩いてイカサマ賭博の謎の解決に繋がります、借金で嫁まで賭ける織本順吉、賭博の元締め神田隆さんもいい味出してます!
【人気の芹明香も出てる】映画館を根城に活動するアナーキスト集団の儚い青春を描いた『宵待草』。細野晴臣氏が作曲したテーマソングが切なく響く、なんとも心に沁みる映画なのです。(映画館スタッフとしては映画館がアジトになっているところは興奮ポイントです) shogakukan.co.jp/jinbocho-theat… pic.x.com/qquvj1taof
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芹明香
「祭りの準備」1975年、117分、配給ATG。監督黒木和雄、脚本中島丈博、音楽松村禎三、撮影鈴木達夫、出演江藤潤、馬渕晴子、ハナ肇、竹下景子原田芳雄、浜村純、石山雄大、杉本美樹、桂木梨江、三戸部スエ、絵沢萠子、原知佐子、湯沢勉、真山知子、阿藤海森本レオ、斉藤真、芹明香、犬塚弘 (U-NEXT) pic.x.com/6mjwib7nrx
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各地のトルコ街を転々とする芹明香さんと東龍明(誰?)の物語に現役トルコ嬢とヒモの皆さんのインタビュー構成が興味深く、何気なく再生したんですが真剣に見入ってしまいました ナレーションはべつに山城新伍でなくてもいい気がしたけど意外と真面目にやっており辰兄よりかは適任だったかと思いますw
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wiki▷『女子高生コンクリート詰め殺人事件 -壊れたセブンティーンたち』 1995年 映画 実際の事件が元。 監督 : 松村克弥 少年A:根岸大介 少年B:浜口啓二 少年C:北川悠仁 少年D:細川充 被害者:佐々木舞 少年Cの父:斉藤暁 少年Cの母:芹明香 少年Aの母:小川美那子 岩瀬威司
続き)彼女の不思議な魅力はいったい何なのかずっと考えていて、今日「あっ!」と気が付いた。ぼくが大好きな映画『㊙色情めす市場』に主演した芹明香が醸し出すその独特な存在感がいっしょなんだな。
「黒薔薇昇天」1975年、72分、日活、18+。監督/脚本神代辰巳、原作藤本義一、撮影姫田真佐久、岸田森、谷ナオミ、芹明香、谷本一、高橋明、庄司三郎、山谷初男、牧嗣人、十七、東てる美 (TSUTAYA) 岸田森がブルー・フィルムを作って裸を作った映画でした。43歳で死去。樹木希林と結婚もありました。
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芹明香
映画メモ:森﨑東監督『喜劇 特出しヒモ天国』(1975年、東映)松竹を飛び出した監督が東映で撮った最初の一撃。京都のストリップ小屋のストリッパー(池玲子、芹明香、カルーセル麻紀ほか)とマネージャーという名のヒモたち(山城新伍、川谷拓三、藤原釜足ほか)。78分しかないのがもったいない。
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夢二(1991)【B】 鈴木清順 「生きることのいじらしさ」っていい言葉だ。Xで色んな人のポストが流れてくるのを眺めてると感じますね、いじらしさ。『太陽を盗んだ男』もそうだけど、映画の中でも沢田研二の存在感は特異的。スタアです。エンドクレジットに芹明香がいてびっくり。気がつかなかった。
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芹明香
芹明香主演『札幌・横浜・名古屋・雄琴・博多 トルコ渡り鳥』(関本郁夫監督1975)からの、イザベル・ユペール主演『ヴィオレット・ノジエール』(クロード・シャブロル監督1978)。 好きな女優の出演作品を連続して観られるのは嬉しいが、どちらも重たい。しばらくは、浸りたい重さだ。
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仁義の墓場(1975年東映) 生涯見た実録ヤクザ映画の中で最強最悪の暴力映画。「大笑い30年の馬鹿騒ぎ」という落書きを残して自殺した石川力夫の破滅的生涯を描く。流血残虐シーンもすごいが、個人的には芹明香が怖かった。キネ旬日本映画ベスト100の38位という傑作。
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黒薔薇昇天、遠足の小学生の目の前で芹明香のケツを触りまくる岸田森のシーンがシュール。完全にゲリラ撮影故にみんな振り返っててウケました(・ω・)
映画での美加マドカさんはどこか神代映画の中での芹明香さんに通じる魅力があって、そんな下や脇や横の道にリベラルなものを求めてしまう私の勝手なイメージも壊れることがなくて。行ってよかった。ストリップだと思った。Tさんがいつか撮るだろう映画を観たい。
ザムザ必殺大上映。『助け人走る』オープニングで「ナレーター山崎努だったの?」と驚愕。続く『必殺必中仕事屋稼業』オープニングは藤田まことが喋ってるわで、共に「居ないのに居る」感が凄い。そして『必殺必中…』準レギュラーで我らが芹明香が出てたとは!(第11話ではノンクレジットだったけど)
今日は必殺大上映、「仇討大殺陣」「表を裏で勝負」「問答無用」三本続けて観た。松野宏軌監督は前期の第1話や最終話、誰もが推すエピソードをあまり撮ってないこともあって印象が薄いのだが、監督最多本数は伊達じゃないなあ。芹明香はやっぱりクレジット外れたまま。
10月に阿佐ヶ谷で芹明香主演の『札幌・横浜・名古屋・雄琴・博多 トルコ渡り鳥』(1975)上映するのか。これは見たい。
@morionet2018他1人芹明香はレギュラーですね。最終回では……あわわわ😅