若尾文子 動画 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
京マチ子5 中村鴈治郎4 司葉子4 中原ひとみ3 入江たか子3 江利チエミ3 筑波雪子3 芦川いづみ3 草笛光子3 香川京子3 佐久間良子2 吉永小百合2 岡田茉莉子2 岩下志麻2 岸惠子2 川崎敬三2 市川雷蔵2 有馬稲子2 水野久美2 船越英二2 黒柳徹子2 ジェリー藤尾1 トニー谷1 三益愛子1 中村玉緒1 倍賞千恵子1 古手川祐子1 叶順子1 大河1 山口淑子1 山田五十鈴1 川口浩1 市原悦子1 志村喬1 木暮実千代1 木村元1 杉村春子1 柴田理恵1 根上淳1 毛利菊枝1 沢口靖子1 沢村貞子1 浪花千栄子1 深見泰三1 渋沢詩子1 満島ひかり1 田宮二郎1 田村高廣1 藤巻潤1 藤間紫1 高島礼子1 高田美和1 鳳八千代1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
(つづき) 特別賞:若尾文子 (感想) 鑑賞作品数は約170。ロマン・ポルノが名画座主要5館で上映機会があり、印象に残る作品もロマン・ポルノが多かった。歴代キネ旬ベスト・テン部門受賞者は自分ルールで外したが、若尾文子映画祭では数多くの名作・佳作・掘出物に出会え特別賞とした。
2/11㈬㊗からの「若尾文子映画祭Side.B」タイムテーブルです! 映画祭Side.Aにて明るく爽やかでキュートな若尾さんを観てファンになった方!Side.Bでは別の魅力を放ちまくる若尾さんが待っています!増村監督に「勝った」と思った、と若尾さんが語る『妻は告白する』より上映スタートです! pic.x.com/PPLw0poNih
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若尾文子
とはいえワイ的には典型的な若尾文子主演タイプの映画って感じ。見た目とかじゃなくて若尾文子好きな人ってどうなってんやろ?て思う。可哀想なのは抜けないに近いけどこんなんどうしようもないよなってなる。逆に若尾文子主演映画何本か見せてええやん若尾文子ていう男
要は機会を逸せずにそれをフィルムに定着させておくことができるように、すべての段取りを整えておくことが必要とされる。 「映画女優 若尾文子」(四方田犬彦・斎藤綾子編著 みすず書房)
映画『浮草』(小津安二郎監督、1959年)。 旅回りの劇団一座が次の公演地へ向かう船中、退屈しのぎに雑誌のマンガを読む若尾文子。 pic.x.com/dqWweziZkx
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若尾文子
大河ドラマ『武田信玄』の最終話では手取川合戦が描かれていて 柴田謙信が率いる軍勢に織田軍が敗北して、石橋信長が後ろを振り返りながら必死になって馬を走らせるシーンが。 そして若尾文子が「この後、山の神のような恐ろしいお方はいなくなってしまいました。あなたの時代はいかがでしょうか」 x.com/naishimasahiko…
木村恵吾監督『初春狸御殿』大映/1959 田舎娘狸・おくろ(若尾文子)は家出した狸御殿の姫君・きぬた姫(若尾文子・二役)の身代わりで、若君たぬ吉郎(市川雷蔵)とお見合いするという和風ミュージカル映画。 日本のエンターテインメント史上に燦然と輝く「狸御殿」モノ、ここにあり! すごすぎ!!
映画『祇󠄀園囃子』(1953 大映 / 監督: )鑑賞。 祇󠄀園の芸姑 美代春役の さんと、舞妓志願の少女 栄子(16歳)役の さんに見入る。花街 祇󠄀園の外と内の世界の両面を垣間見られる作品。 写真は、若尾文子映画祭(KADOKAWA)劇場パンフレットより。 pic.x.com/mCAh64M392
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若尾文子
@dOVgiCnsCn80479瀬川さんはアトムで人気が出たので、アトムの放送終了後は、何本かの映画に出演されており、若尾文子さんや吉永小百合さんの弟役です。S36年5月に封切られた映画の時の瀬川さんの写真です。撮影はアトム終了から10ヶ月くらいで中一の末として、お兄さんになりつつありますが上品さは感じられます。 pic.x.com/Mb9wrJWrt6
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若尾文子
『ぼんち』市川崑 ※ロケ地:大阪の船場を主な舞台にしていますが、ほぼセット撮影のようです。 脚本:和田夏十/市川崑 原作:山崎豊子 出演:市川雷蔵/中村玉緒/山田五十鈴/京マチ子/若尾文子/越路吹雪/草笛光子/二代目中村鴈治郎/船越英二/毛利菊枝 音楽:芥川也寸志 配給:大映 公開:1960年 pic.x.com/hE0xyic7Db
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若尾文子
@blues1316若尾文子は綺麗ですよね 大映作品はよく観ました 増村作品もいいですね♪
小津安二郎監督「浮草」を見た。監督、撮影、役者の芸の結晶。中村鴈治郎、京マチ子、杉村春子、若尾文子、全てが美しい。
@natsukashi__昭和30年代の映画で良家の奥様が品良く喫煙してました。 タバコのポスターに若尾文子さんや司葉子さんなど当時のスター女優が起用されてました。 今じゃあり得ないです。
若尾文子 映画祭 『刺青』・『赤い天使』 記事👉 ameblo.jp/iwashima555/en… pic.x.com/FGYwu2F4YD
再放送ドラマでの若尾文子さんがおきれいだなぁ〜✨と思って、ネットで経歴チェックしてたら… お若い頃の画像が美しすぎて✨✨✨たまげた😵 懐古主義なもんでやっぱり昔活躍した女優さんは美人のレベルが違うわ〜と思ってしまう。高嶺の花だったんだわね。眼福。 昔の邦画いろいろ見たくなった🎬🎥
@Fs_AusRileyそういえばムビチケで柄違いってありました!選べるやつ。ランダムもあるんですかね〜。コレクターアイテム的なものなんですね…若尾文子映画祭のムビチケ欲しかったです!!買えるけどそれで見れる劇場が近隣になく🥲 文字でも貴重な記念品です!
毎週見てるドラマ御宿かわせみ 古手川祐子や沢口靖子高島礼子さん達のドラマもあった 全部途中挫折した記憶 今ウィキ見て若尾文子さんが初代るいだったと初めて知った 若尾文子さんは見たかった 大分前みた鬼女の回 原作は同情の欠片もなったのに市原悦子さん演じたらなんか哀れさを感じたな
@kaorutakahas他1人私も!それまで私の中で作家が映画に出るというのは、例えば清張先生や横溝先生のようなイメージだったので、あんなに「ガッツリ」主役を演じる三島先生の姿に本当にびっくりしたのを覚えています。その頃若尾文子さん大好きで「三島由紀夫さんも若尾さんお好きなのかなぁ」と感じていました☺
若尾文子さん主演の『卍』と『刺青』Blu-ray来た。『新婚日記』も付いてるしたっぷりあやや堪能できる🤍ピクチャーレーベルもきれい✨ pic.x.com/9b3IpnOjbT
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若尾文子
スチル整理。【家庭の事情】(1960年・大映)。トニー谷の“家庭の事情”シリーズではありません(笑)。/雑誌掲載用のものらしい。被写体は若尾文子、三條魔子、渋沢詩子、川崎敬三、根上淳。/この時期の大映作品はあまり見たことがなく、ちょいと見たくなった。 pic.x.com/pxjOGYr6U9
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若尾文子
文子を「ふみこ」と読んだら、嘘がばれるかもしれない、というのは、昭和の古〜い人と、若尾文子ファンはすぐ心配するんだけれども… お前暇だろ!ということで、テレビを点けてチャンネルを渡り歩いていたら「救急救命24時」というのをやっていて。 第2シーズン。第9話。
@YONERINA_若尾文子 は 色気が あるね〜 😎 黒川紀章 が 🍷 参るのもわかる 😁 この映画が 仏教界 から クレームがついて 劇場公開 少し遅れたそうです pic.x.com/PHrEuFeVPc
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若尾文子
で観た 監督の「 惚れっぽく男性依存体質の主人公(若尾文子)の、プロダクション社長(志村喬)、大学教授(船越英二)、野球選手(藤巻潤)、作家(田村高廣)らとの恋愛遍歴が→ pic.x.com/t0m8388Zgv
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若尾文子
『刺青』 谷崎潤一郎の同短編と『お艶殺し』をベースにした映画。若尾文子の艶かしい白い肌と胆の据わった女郎っぷりがたまらない。男を手玉に取るお艶の変貌ぶりに戸惑いつつも、好きだからこそ言いなりになってしまう新助。男の生気を吸ってでも生きたいんだ、あたしは。天晴! pic.x.com/Y5q8AYYppT
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若尾文子
ロケ地:弓子(若尾文子)の東京での住まいは西日暮里 ひぐらし坂ではないでしょうか、東北本線と国電に挟まれた広大な尾久機関区を見下ろす場所。若尾さん生誕地ちかく。 他に芸大の奏楽堂、東博の池。 と、国土地理院の西日暮里'60年代の地図。 pic.x.com/NyBDmvXMEo
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若尾文子
j-wave.co.jp/original/jwave… インタビューの他に、ラジオならで、 「満島ひかり×若尾文子」による貴重なラジオドラマ! さらに、Charaさんの歌詞を満島が朗読するなど…聞きどころ満載!
京都文化博物館『世界遺産 縄文』 フィルムシアターで映画も観ました 山口淑子(李 香蘭)主演『わが生涯のかがやける日』昭和23年の作品。以前見た若尾文子主演の『祇園囃子』もそうやったけど昭和20年代の映画って、メチャクチャなところがあるけどホント面白い❗ pic.x.com/1vYGDndnVV
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若尾文子
「若尾文子映画祭Side.A」いよいよ千秋楽! 百貨店の呉服売場、食品売場、エレベーター係として働く仲良し3人組を演じる若尾さん、野添さん、江波さんがとんでもなくキュート!映画は小気味良く進み、白坂依志夫の色あせることのない台詞も最高な『閉店時間』に休日の朝はおまかせあれ!です🍙🍙 pic.x.com/uC30tQ6xKj
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若尾文子
小津なんだけど小津じゃないこの感じ。宮川一夫撮影とのせめぎあいがじつに味わい深く、京マチ子の顔は大映そのもののおもむき。ここにあの若尾文子が出てくるのだから、やはり何度でも観たくなります。 x.com/DannyDrinksWin…
新アカに転生してからリポストあまりされなくなったけど、『大菩薩峠』(66宝塚映画)のポストはそこそこリポストされている。内容云々よりも以前のフォロワーに何人かリポスト大好きっ子がいたに違いない。「えーえーそうでしょうよ、ただリポスト好きなんでしょーよ」とのたまってそうな若尾文子さん。 pic.x.com/uV4APXLFzx
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若尾文子
映画・ドラマ・舞台などで活躍している存命中の大女優の方だと香川京子さん、岸惠子さん、草笛光子さん、黒柳徹子さん、岡田茉莉子さん、有馬稲子さん、司葉子さん、佐久間良子さん、若尾文子さん、水野久美さん、岩下志麻さん、、吉永小百合さん、倍賞千恵子さん・美津子さん姉妹など割と多くいるけど
日本の映画・ドラマの大女優で、ご存命なのは香川京子さん、岸惠子さん、草笛光子さん、黒柳徹子さん、有馬稲子さん、司葉子さん、佐久間良子さん、水野久美さん、若尾文子さん、岩下志麻さんなど割と多くいますね🤔それでも皆さん80代後半〜90代の年代だもんな🤔
若尾文子映画祭とガッツリ時間がかぶるため『アマデウス』も『 フジコ・ヘミング 永遠の音色』も『ネタニヤフ調書 汚職と戦争』も『ぼくらの居場所』も来週にお預けだ。
貴重なお話聞けてうれしい。若尾文子さんと香港映画って意外すぎてびっくり。それもチョウ・ユンファ!お姉さんからのきっかけなのかな。 x.com/keinakata/stat…
@kazumarugou若尾文子。実は主演舞台を観たことがあります。「セレブの品格」というタイトルでした。「~の品格」という言葉が流行っていた時期です。相手役は柴田理恵でした。
今日は我らがあややこと若尾文子様の誕生日。ウチらの世代「勉強のため」「教養に」とかで昔の時代劇やらの白黒映画を観て、挫折した人なんかも多いんじゃないかと思うけど、例えば『最高殊勲夫人』なんかを観てみれば、例えそれが60年以上前でも純粋に最上級に面白いエンタメだと気づくはず!必見! pic.x.com/7MNQFfgKbM
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若尾文子
若尾文子映画祭で『赤線地帯』4Kレストア。若尾氏の演技もそりゃ素晴らしいのだけれども、木暮実千代の「(社会が如何に女性をすり潰し続けるか)見届けてやる」の気迫と、三益愛子のあの瞬間がやはり圧巻。
【昭和100年 映画の中の東京】~中央区日本橋室町~。三越日本橋本店や旧三井財閥本社ビルなど三井関連施設集積地。戦前から映画ロケ地、”三越”、筑波雪子、若尾文子、江利チエミが働き、入江たか子はモデルで。芦川いづみは新宿移転前”小西六本社”で。中原ひとみは”三井銀行本店”に。詳細情報はHPに。 pic.x.com/xaWMhdoUEy
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若尾文子
若尾文子 11/8生 92歳 テレビで昔の映画とかドラマを結構何本も見た覚えがあるので、そんなに昔の人という感じがしないんだけど、岡田茉莉子、司葉子、香川京子といった他の映画黄金期の有名女優たちと同様に90歳を過ぎて存命でめでたいな、と無責任に言ってみるけど、本人たちは実際どうなんだろ。
【昭和100年 映画の中の東京】~中央区日本橋室町~。三越日本橋本店や旧三井財閥本社ビルなど三井関連施設集積地。戦前から映画ロケ地、”三越”、筑波雪子、若尾文子、江利チエミが働き、入江たか子はモデルで。芦川いづみは新宿移転前”小西六本社”で。中原ひとみは”三井銀行本店”に。詳細情報はHPに。 pic.x.com/2b9GLQzg7A
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若尾文子
【昭和100年 映画の中の東京】~中央区日本橋室町~。三越日本橋本店や旧三井財閥本社ビルなど三井関連施設集積地。戦前から映画ロケ地、”三越”、筑波雪子、若尾文子、江利チエミが働き、入江たか子はモデルで。芦川いづみは新宿移転前”小西六本社”で。中原ひとみは”三井銀行本店”に。詳細情報はHPに。 pic.x.com/RU1JQF1Bzc
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若尾文子
お、キノで若尾文子映画祭やるのか!
@yoiinago417若尾文子さんの大ファンだけど、平和そうなタイトルの映画はあまり見ないので、この映画も見たことありません。「光る眼」は何度も見ましたw
「東京おにぎり娘」(1961年,大映)田中重雄監督,長瀬喜伴/高岡尚平脚本,高橋通夫撮影。若尾文子,中村鴈治郎,川口浩,川崎敬三,叶順子,ジェリー藤尾,沢村貞子,藤間紫。 新橋烏森の洋服屋中村鴈治郎ガンコ者で仕事がない。娘の若尾文子場所の利でおにぎり屋をひらく。若尾文子をめぐる人間模様。
「清作の妻」続き。タイトルからは想像しにくい内容の映画でもあって、若尾文子の素晴らしい演技を姿を堪能すると言った感じではない。下手な恐怖映画以上に恐ろしい日本の本質。ハラスメントや加害のオンパレードなので多くの人には薦めない。娯楽として消化できる類の加虐ではないリアリズム。
『女系家族』三隅研次 ※ロケ地:阪堺電気軌道上町線「神ノ木停留場」(実景・大阪市住吉区)など。 原作:山崎豊子 脚色:依田義賢 出演:若尾文子/高田美和/鳳八千代/京マチ子/深見泰三/浅尾奥山/二代目中村鴈治郎/田宮二郎/浪花千栄子/木村元/遠藤辰雄 音楽:斎藤一郎 配給:大映 公開:1963年 pic.x.com/2iFWYJ4YqC
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若尾文子
「勝敗」1954年 そうか、この映画では若尾文子さんは、はとバスのバスガイドという設定なのか。内容は全然バスガイドの仕事は関係しないんだけど、軽く彩りとして制服モノ風味を入れているのかな。
小津安二郎監督の「浮草」をブルーレイで鑑賞。いやはや京マチ子さん、若尾文子さんの綺麗さ、可愛さも改めて見せつけられた作品でした。昭和の女優さんは際立っていますね!