若尾文子 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
三船敏郎3 京マチ子3 川口浩3 マリリン・モンロー2 十朱幸代2 山村聰2 岩下志麻2 フランキー堺1 三益愛子1 中井貴一1 中村鴈治郎1 乙羽信子1 京塚昌子1 伊藤雄之助1 佐藤友美1 加東大介1 北大路欣也1 十朱久雄1 原節子1 司葉子1 夏目雅子1 多々良純1 多岐川裕美1 大空眞弓1 奈良岡朋子1 安部徹1 小川彩1 小野寺昭1 山岡久乃1 山本富士子1 山本陽子1 市川團十郎1 平幹二朗1 新珠三千代1 春風亭小朝1 有馬稲子1 木暮実千代1 杉村春子1 江波杏子1 池内淳子1 沢口靖子1 沢村貞子1 浜田ゆう子1 浜辺美波1 浦辺粂子1 田中春男1 町田博子1 真野響子1 石坂浩二1 美保純1 芦田伸介1 進藤英太郎1 野添ひとみ1 鈴木保奈美1 香川京子1 鶴田浩二1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
非常に扇情的なポスターなのだけど、映画自体は全然そうじゃない(現代の視点だと結構まじめ、とすらうけとれるし)そしてなによりこんなシーンが無い 若尾文子のインタビュー本で映画のロケ中に野次馬の一人が仕切りとこの真似をしてからかうのでついバッグでひっぱたいたというような話が出てくる
NFAJ逝ける映画人を偲ぶ特集、橋田壽賀子を対象とした「砂糖菓子が壊れるとき」は10数年前大映若尾文子祭で観て以来で、わたくしが嫌いな監督だと公言している今井正の中では面白かった印象がありますが、マリリン・モンローをモデルにした話である事以外の細部は綺麗に忘れていました。売れない女優→
増村保造監督、若尾文子主演の映画を2作続けて観た。若尾さんホント凄いわ。さいご、観ていたら気づかぬうちに涙がこぼれてきていて、その涙がおさまらなくて、自分でもびっくりした。この結末、わたしはものすごく納得しました。
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若尾文子
@propara この映画で疑問に思っている点があります。私は見た時、若尾文子は舌を噛んだのだと思っていました。しかし誰か(四方田犬彦だったか?)の文章では唇となっていました。Wikipediaなどではそこは触れず、単に大怪我となっています。先生はどう見られました?
撮っていて、なるほど東宝の人はこういう風なのが好きなのか(大映の若尾文子をソフトにしたような、大映でやってそうなストーリーで、しかも大映で共演してた人が結構出てたりして、本当に東宝ファンが「若尾文子なんて逸材を大映はあんなえげつない使い方して。
「妻は告白する」は若尾文子が神がかっているし。
インタビューでは、あの最後のシーンを最初に撮ったのだとか。
あと、ドラマとかで「父」の第一音の「ち」の音程が変なとこに合って二音目がいいづらくなってる役者さんの、読み合わせの時に演出家の人は直さないんだろうか…。岩下志麻さんとか若尾文子さんの若かりし時代の発音、映画をみると今と違う音程の言葉って結構あって時代の流れを感じる…。
∑東宝特撮 竹取物語
1987年公開121分 かぐや姫は宇宙からやって来た! 監督 市川崑 沢口靖子の映画初主演 中井貴一、春風亭小朝、竹田高利、三船敏郎、若尾文子、石坂浩二
特撮と豪華な衣装
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若尾文子
🎥高崎電気館で小津安二郎「浮草」を堪能!
DVDで見たが大スクリーンで見たかった。松竹の小津が大映で撮った唯一の作品。撮影・宮川一夫の俯瞰シーンあり。大映女優の京マチ子・若尾文子が美しく、中村鴈治郎の演技が上手い。それぞれを思いやる親子の情愛シーンにジーンとくる。ラストシーンもいい
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若尾文子
思っていたりするのですが…けど「夜の河」はよかったと思いますよ。)
若尾文子はどうしたといわれそうですが(笑)ちょっとしか出ないので。鶴田浩二がまだナヨナヨした美男子という役の時代(ヤクザで有名になる前かな)
旧版三島全集の29巻月報がからっ風野郎の撮影現場で若尾文子さんとかと一緒に何故か川端がいる写真なの見かけた でも日本文学アルバムにある写真のコートとマフラー着てない
「勝利と敗北」
喫茶店で拳闘の試合を見ている、若尾文子さんがチャンネルを変えられ、続きの中継を見るため、街をさまようところが面白かった。拳闘映画なのに、歌番組より人気がないのかと。
他に山村聰、安部徹、野添ひとみ、若尾文子、新珠三千代。監督は井上梅次
@tammy_morinaga 若尾文子さんは、お綺羅ですね。
憧れの、女優さんです。
昔は、映画の中で、帽子を被ってましたね。✨✨😆
@fusaku_manga 増村保造は若尾文子との作品で名作を残していますね。「曽根崎心中」は特に印象深かったですね😊
「赤い天使」は戦場の性を描いた反戦映画なんですが、実に奇妙な映画でした。
〈赤い天使〉増村監督 若尾文子主演 文子が戦前で働く看護師に💉増村保造の傑作の一つと言われているらしい🎆
声の感じとか笑顔が小川彩ちゃんを連想させる若尾文子。若尾文子の青春映画「青空娘」と「赤い天使」とかが可愛い。
@fukublo 「越前竹人形」主演は若尾文子
女は二度生まれる 若尾文子の生きるため男を選ばない不見転ぶりがあっぱれ、でも暮らしに現実感がある。小唄端唄が聴けます。お笑い抜きのフランキー堺や江波杏子も印象的。舞台の花街はどこだろうと思ったら九段旧富士見町とのこと。だから靖国神社なのね。ラストはこれで終わり?の驚き
@honehone_man_7 この頃の、菅原謙二とよくコンビを組んで撮られた、健気でカワユイ路線の若尾文子映画が好きですね。
#大映映画 を見だし川口浩さんが京マチ子さん、若尾文子さんどちらかと共演した映画のうち『女経』『妻は告白する』『黒蜥蜴』『浮草』は観了済み。
子供の頃見た『川口浩の探検シリーズ』嘉門達夫がつっこむシングルが面白くて買ってたんだけど、まさか京マチ子さんと若尾文子さんの相手役をされていたとは思いも及びませんでした。今更ですが観ることが出来たことに有り難く思います。『ゆけ!ゆけ!川口浩』
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若尾文子
土曜ゴールデンシアター『雁の寺』
本日 6/24 (土) 21:00 ~ 22:55 BS松竹東急
《番組詳細》抄
水上勉の同名小説を監督・川島雄三が若尾文子主演で映画化。
禅寺で、住職と愛人のただれた愛欲と、虐げられた少年僧の生活が繰り広げられた末の惨劇。
休みなので朝ドラの『らんまん』を観た。
今更だけど、浜辺美波(私は浜辺ちゃんと呼んでいる)嬢、ほんと可愛いな。
特に声が良い。
“美人“って声してて見た目に合ってる。
大好きな若尾文子様も声が好きなんだけど、俳優さんは声って大事だね。
本日の今さらみた映画🎦2本目❗
しとやかな獣(1962日本)
・これがコメディ⁉️みんなクズでむちゃくちゃwwwwwwwwwwww
・セリフ量の多さよ。特に幸枝(若尾文子)の落ち着きっぷりと口達者な感じは覚えておきたいwwwwwwwwwwww
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若尾文子
原節子さんは別格で、
「東京物語」の香川京子さん、
「彼岸花」の山本富士子さん、有馬稲子さん 、
「浮草」の若尾文子さん、
「秋日和」「小早川家の秋」の司葉子さん、
「秋日和(一瞬)」「秋刀魚の味」の岩下志麻さん、
格調高い小津作品の中で美しさがまばゆい。
1987年の三船敏郎はもう一本映画に出ている
市川崑の竹取物語
我が国の古典が未知との遭遇まんまの宇宙船など出るSF大作になってます
でも、本作の魅力は三船敏郎と若尾文子のかぐやを育てる竹取老夫婦に在り
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若尾文子
思えば杉村春子も山岡久乃も乙羽信子も奈良岡朋子も山本陽子も若尾文子も池内淳子も十朱幸代も多岐川裕美も京塚昌子も大空眞弓も、みんな平岩弓枝のドラマで知ったのだ。夏目雅子もそうだったかも知れない。そして〈御宿かわせみ〉で僕は時代劇を見るようになり、時代小説を読むようになったのだ。
先日見た若尾文子主演の『女は二度生まれる』で、琉球絣に金糸キラキラの単衣帯?をしていたのは面白かった。今だったら着物警察が怒る。マジョリカお召らしい派手な着物も出てきたし、「十日町の○○」などと染元の屋号を呉服屋が言っていたのは衣装提供していたのか。
たぶん同じ枠で見た若尾文子主演の『悶え』なんて名画座にもかからないし、もう見ることはできないかもしれない。『瘋癲老人日記』のギトギトした山村聰とかも忘れられない。
@F344ad2YcfzqVfr 私はリメイク版を先に見たクチですが、何か合わないな、と思って見るのを止めました。若尾文子が東芝日曜劇場で単発でやったものも見ましたがそれもしっくりこなくて。私の中では、どうしても小野寺昭・真野響子版がハマりすぎていて。
平岩弓枝さんの訃報。
一時期すごくハマったのよね。「午後の恋人」とか「花祭」とか。いずれもドラマから入りました。
「午後の恋人」は若尾文子主演、相手役に12代市川團十郎(当時は海老蔵でした)。昼間の再放送見てたと記憶してる。「花祭」は十朱幸代主演、モラハラ夫に平幹二朗、相手役は
多分男の子も、キャンディズの誰が好きか訊かれ「若尾文子!」と答えたら、私と同じように扱われただろう。
信じられないぐらい可愛い若尾文子も、眩しく神々しい青年の三船敏郎も、映画の中にいてそれを目にしていても、
おじさん、おばさんとして忘れ去られていく、あれが最前線だったと思う。
@tammy_morinaga 若尾文子さん、綺麗ですね😍男性はケリーグラントさん。若い頃、当時の彼女の薦めで「シャレード」という古い映画をビデオで観ました。格好良かったですね。若尾文子さんは、親が嫌な顔をする、子供の頃は観てはいけない女優さんでした(笑)
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若尾文子
土曜ゴールデンシアター『女は二度生まれる』
本日 6/17 (土) 21:00 ~ 22:53 BS松竹東急
《番組詳細》抄
大映首脳陣に「若尾文子を女にしてみせる」と言いきった監督・川島雄三が大映で初めてメガホンを取った作品。
デビュー作の「薔薇の木にバラの花咲く」で、お金持ちの性格悪お嬢さんを見事に演じていて、これデビュー?と驚いた(ヒロイン若尾文子を相手に)
浜田ゆう子の作品を色々観たわけではないので(今リストを見ていると去年ラピュタ阿佐ヶ谷で、大映映画祭の一貫でやってた
マリリン・モンローの人生を基にした映画でいえば、今井正監督、橋田壽賀子脚本、若尾文子主演の「砂糖菓子が壊れるとき」という1967年の映画もあるので、マリリン好きは見ておきましょう🤗
何年か前、マリリンの人生を基にしてるって知らずに見て、あれ?この流れ何かで見たような…ってなった😅
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若尾文子
@otOgJ7srJZQoM7S >「アダルト作品に出ていた女優だから他のジャンルに出てはいけなかった」
美保純「えっ?」
佐藤友美「えっ?」
若尾文子「えっ?」
→ 再生の話…とでも言ったら良いのかな。自分はあまり技術的なことは分からないが、構図がバチバチ決まっていて本当にカッコイイと思う。フワフワっとして捉えどころのない若尾文子の演技が素晴らしい。初めて観た時、冒頭の雨のシーンからすぐに引き込まれた。唐突に訪れるラストにも →→
『しとやかな獣』若尾文子さんの艶ここに極めり。登場人物はあいつもこいつも悪い奴。1962年にこんなブラックな映画を作っていたとは知らなんだ。階段のシーンを見てウォンカーウァイの『花様年華』(2000年)を思い出しました。
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若尾文子
A Rua da Vergonha (1956), de Kenji Mizoguchi
映画・赤線地帯
監督溝口健二
脚本成澤昌茂
原作芝木好子
若尾文子 木暮実千代 京マチ子 沢村貞子 三益愛子
進藤英太郎 浦辺粂子 町田博子 加東大介 多々良純
十朱久雄 川上康子 田中春男
乗っ取られていく。
若尾文子が珍しく悪女、自分で狙ってやっている悪女役。思えばまだ「青空娘」の翌年。
それと「夜の…」は全て音楽が池野成。池野成さんはじめこの時代大量に映画音楽を書いている人はいるので珍しくないのかもしれませんが…しかし
この映画私DVDは持っているはずですが、若尾文子のシーンとかをちょっとみただけでちゃんとみていないので、なんでこんな前衛音楽コンサートになるのか、その流れは全然わかっていません
(雪の幻想、、、2 | 薫公会〜箏曲家 衛藤公雄の思い出〜
)
@rabenda0616 若尾文子さん、お若いですね😃
この頃の若尾さんの作品は見た事が無いですし、ベテラン女優の貫禄のある演技のイメージしか無いのですが、凛々しくて存在感抜群ですね。
芦田伸介さんも、いい味が出ている映画なのでしょうね😊



































