若水ヤエ子 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
「あいつばかりが何故もてる」。渥美清の出した歌の映画化で初主演作。倍賞千恵子、森川信と後の寅さん一家! ゆる~い喜劇ながら桂小金治や三木のり平、大泉晃、玉川良一らの一寸した仕草が笑いを誘う。若水ヤエ子、ズーズー弁では無く標準語で誰だか分からなかった。60年前の銀座の風景がたっぷり。 pic.x.com/VAcc2vfsxR
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若水ヤエ子
【昭和100年 映画の中の神奈川】1959年の春原政久監督映画『おヤエの初恋先生』(日活)、東京郊外の高校に体育教師として赴任した新人教師の若水ヤエ子、問題児5人組へ対応の悪戦苦闘を描く。抱腹絶倒の爆笑喜劇シリーズを支える若水ヤエ子の存在感。ロケ地は川崎市、相模原市など神奈川県内が中心。 pic.x.com/ZMYKi6dF8l
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【昭和100年 映画の中の神奈川】1959年の春原政久監督映画『おヤエの初恋先生』(日活)、東京郊外の高校に体育教師として赴任した新人教師の若水ヤエ子、問題児5人組へ対応の悪戦苦闘を描く。抱腹絶倒の爆笑喜劇シリーズを支える若水ヤエ子の存在感。ロケ地は川崎市、相模原市など神奈川県内が中心。 pic.x.com/o9I2kLC38S
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【昭和100年 映画の中の東京】1963年の吉村廉監督映画『結婚作戦』(日活)、明るい性格で奉公先の泉家家族や仲間たちからも愛される孤児のお手伝いのマリ(笹森礼子)の活躍を描く。若水ヤエ子が押し売りの由利徹の来たことを、三崎千恵子や警官に知らせる坂道ロケ地の今昔(画像:1963年⇒2025年)。 pic.x.com/aeBmfv57Fd
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【昭和100年 映画の中の東京】1963年の吉村廉監督映画『結婚作戦』(日活)、明るい性格で奉公先の泉家家族や仲間たちからも愛される孤児のお手伝いのマリ(笹森礼子)の活躍を描く。若水ヤエ子が押し売りの由利徹の来たことを、三崎千恵子や警官に知らせる坂道ロケ地の今昔(画像:1963年⇒2025年)。 pic.x.com/pujqbTiebA
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【昭和100年 映画の中の東京】1963年の吉村廉監督映画『結婚作戦』(日活)、明るい性格で奉公先の泉家家族や仲間たちからも愛される孤児のお手伝いのマリ(笹森礼子)の活躍を描く。若水ヤエ子が押し売りの由利徹の来たことを、三崎千恵子や警官に知らせる坂道ロケ地の今昔(画像:1963年⇒2025年)。 pic.x.com/KjZKZxFWnW
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【昭和100年 映画の中の東京】1963年の吉村廉監督映画『結婚作戦』(日活)、明るい性格で奉公先の泉家家族や仲間たちからも愛される孤児のお手伝いのマリ(笹森礼子)の活躍を描く。若水ヤエ子が押し売りの由利徹の来たことを、三崎千恵子や警官に知らせる坂道ロケ地の今昔(画像:1963年⇒2025年)。 pic.x.com/kvhB2ga9Mo
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【昭和100年 映画の中の東京】1963年の吉村廉監督映画『結婚作戦』(日活)、明るい性格で奉公先の泉家家族や仲間たちからも愛される孤児のお手伝いのマリ(笹森礼子)の活躍を描く。若水ヤエ子が押し売りの由利徹の来たことを、三崎千恵子や警官に知らせる坂道ロケ地の今昔(画像:1963年⇒2025年)。 pic.x.com/mQcTVAl9ps
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【昭和100年 映画の中の東京】1959年の春原政久監督映画『おヤエのもぐり医者』(日活)、院長が急死した貧民街の若水医院、若水ヤエ子は周囲に請われて医師免許なしで医療行為を続ける人情喜劇。若水医院のロケ地の今昔、ガスタンクは撤去され公共施設、橋は架替、工業地帯から住宅やオフィス街に。 pic.x.com/6tVulZERPx
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@theatre_ginkgo緑魔子さん、『二匹の牝犬』以来、独特の妖艶なる魅力あり。 此の映画、敏チャンや若水ヤエ子ら面白い女優が揃ってますネ? ★ ★
10/8は若水ヤエ子さんのお誕生日。(1927-1973) 女剣劇一座やムーランルージュ新宿座を経て、ラジオ・テレビ・映画で活躍。演技力と独自の東北弁を武器に『おトラさん』『おヤエ』シリーズで喜劇女優として不動の地位を築くも45歳で急逝。 『おヤエのママさん女中』(春原政久監督/日活/1959年) pic.x.com/4f8tEQ5sZt
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@yoiinago417若水ヤエ子、東北弁の喜劇人。辛うじて記憶にあります。なぜ辛うじてなんだっけと調べたら、わりと早く45歳で1973年に死去だそうで。 好きな映画「拝啓天皇陛下様」でも、遊郭シーンにちょっとだけ出てますね。
ラジオ、DJて言葉が散見されるね。目新しい言葉だったのかな。KR22時15分にDJ植木等、とあるけどラジオの植木等ってどんな感じだったんだろう。 TBS21時15分から脱線トリオ揃い踏みを観て、フジ21時30分の清川虹子森川信若水ヤエ子のドラマを連続で観てから愉快な気分になって寝よう。 x.com/bansho_akane/s…
若水ヤエ子は、1959年にはこれ以外に月光仮面の劇場版に3作出演しているので(こっちは脇役だが)、1年で11作の映画に出演してることになる。TVがまださほど普及していない映画全盛の時代は、すごいすなあ…
1959年の春原政久監督映画『おヤエのあんま天國』のラストは、陽気に明石橋を渡る若水ヤエ子。明石橋の右手の建物は、1937年の伏水脩監督映画『白薔薇は咲けど』の入江たか子のアパートや1951年の成瀬巳喜男監督映画『銀座化粧』の東野英治郎の場面でも登場。撮影当時は報国水産(現:ホウスイ)所有。
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小西通雄監督『続おんな番外地』② やっと幸せを見つけても、結局、不幸でしか生きられない悲しいドラマで描かれているが、本作は前作引き続いての出演の若水ヤエ子以外に、由利徹、玉川良一という喜劇人が出演しているので喜劇度がアップしていて、重いドラマでも笑いありというのが東映らしかった。
村山新治監督『おんな番外地 鎖の牝犬』③ 途中から登場する何度も刑務所に入る女スリを若水ヤエ子が演じる。 女官と過剰に親しく接したり演芸大会で謡曲にわかせてコミカルに踊ったりと女喜劇人としての面を観せ暗いドラマに明るさを与える。 一方で人生の苦さを語るシリアスさも観せている。
その「余計なお世話」がおトラさんのキャラでもあり、クライマックスは金語楼お得意の二役で、大島行きの船でのお見合いとなる。ほんと、どうということもないのだけど、柳沢慎一、若水ヤエ子らレギュラーもキビキビしていて、それが映画の活気に。小西得郎さんも「なんと申しましょうか」を大奮発!
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弓削太郎『陸軍落語兵』 驚いたのは若水ヤエ子のコンディションで、2年前に出た『ある見習看護婦の記録 赤い制服』よりも一層喉の調子が悪くなっている。この頃から既に体調崩していたのだろう。そして弓削太郎監督は本作が遺作。彼は自分の撮りたい作品をどれだけ撮れたのだろうか……
「サザエさんの赤ちゃん誕生」(1960)青柳信雄監督。ついにタラちゃん誕生!。産院の看護師(若水ヤエ子)と隣室の新米パパ(立原博)のやり取りがケッサク。夢想シーンは赤ちゃん誕生を喜ぶ二人。1959年は3本の『サザエさん映画』が製作された。
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若水ヤエ子
上州屋の藤竜也や流れ者の川地民夫との共闘、浅草の親分で良き理解者の小林旭、彫物師の内田良平、先輩テキ屋の江利チエミ、伴淳三郎、深江章喜、由利徹、若水ヤエ子らと賑やかな顔ぶれの任侠映画でした。
葛生雅美「昇り竜やわ肌開帳」演歌で口上を歌い上げるのと、テキヤでたたき売りの口上を唸るのが一緒のようで全然別だって分かる。由利徹と夫婦役で登場する若水ヤエ子はさすが女エノケン。たたき売りの口上がバシッとキマっていて、どうしてもひろ子の口上が見劣りする。この作品では全てそんな感じ。
ザムザ阿佐ヶ谷で吉田廉『結婚作戦』ラピュタ阿佐ヶ谷で久我剛『パンティ大作戦』
いつもに増して首、肩、腕が痛くて観ている心地がしない。
『結婚作戦』笹森礼子、若水ヤエ子、久里千春のお手伝いさんトリオがいい味。ラピュタでは『太陽を抱く女』と同じくお手伝いさん映画。お手伝いさん映画史。 https://t.co/NrYcSPtb9D
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