英百合子 最新情報まとめ
"英百合子"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
衛星劇場にて渡辺邦男監督1940年東宝『春よいづこ』藤山一郎が凄い。原作川口松太郎らしさが出る苦悩の板挟み物語。徳川夢声、英百合子、霧立のぼる、斎藤達雄助演。古賀政男のポスターが二度見的に写されるのも面白い。見たことのある風景、海辺の町のロケ地が何処かとても気になる…昭和15年の沼津?
もし他の映画会社が映画化してたらこんな感じのキャストになるのかな……。 まず松竹大船 英百合子→吉川満子 花井蘭子→坪内美子 原節子→高峰三枝子 若原春江→河野敏子(井川邦子)
この間観た映画『栄冠涙あり』(1931・昭和6年)関連をいろいろ調べていたら、手持ちの一番古い雑誌に監督と主演が『栄冠…』と同じトリオの映画を見つけました。 映画『運動家』 監督 鈴木重吉 出演 鈴木伝明、英百合子、鈴木歌子ほか 1926・大正15年 現存せず pic.x.com/7K1qhEzMvG
画像をもっと見る:
英百合子
【日本映画ロケ地データベースより】~上田市「殿城地区」~。1935年の成瀬巳喜男監督映画『妻よ薔薇のやうに』、千葉早智子が訪れる父の丸山定夫が、英百合子と暮らすロケ地「殿城地区」を昨年訪問。江戸時代の旗本仙石氏館跡付近、元豪商の立派な門構えも現存、以前は周囲に多数の蔵を保有とのこと。
画像をもっと見る:
英百合子
【日本映画ロケ地データベースより】~上田市「殿白地区」~。1935年の成瀬巳喜男監督映画『妻よ薔薇のやうに』、千葉早智子が訪れる父の丸山定夫が、英百合子と暮らすロケ地「殿城地区」を昨年訪問。江戸時代の旗本仙石氏館跡付近、元豪商の立派な門構えも現存、以前は周囲に多数の蔵を保有とのこと。
画像をもっと見る:
英百合子
今年の3本目は『路上の霊魂』を観た。陽気で楽しい空間と、死に瀕した悲劇の空間が隣り合っている、もろグリフィスマナーのドラマだが、実家に戻るかどうかで揉めるくだりのいかにも日本的なメソメソした面倒臭さが、せっかくの英百合子の和製ピックフォードを台無しにしている。
画像をもっと見る:
英百合子
このツイートとデータベースにより、「噫 小野訓導」の主演は英百合子、脚本はのちの名監督・伊藤大輔と知る。この情報はウィキ先生が拾っておらず貴重。
今日最後は映画「路上の霊魂」(大正10年 1921年)を。
このゴスロリみたいな恰好した女優は英百合子だが、今もこういう恰好見るもんね。100年以上前の映画なんだが、何だか凄い。
動画をもっと見る:
英百合子
@jfjrjmsjlg 「純映画劇運動」の貴重な現存作品ですね🙂 英百合子の美少女🤔時代の映画は、「路上の霊魂」と「子羊」(賀古残夢)しか見ていません。中年以降の映画ばかりです。「栄冠涙あり」(鈴木重吉、1931年)は、かろうじて美少女時代の面影があったかな🤔 #古い映画好き
現存する日本最古のクリスマス映画は「路上の霊魂(1921)」ではないかと思う。クリスマスツリーに大きなケーキのパーティを開いて近隣の使用人やら門付け芸人をもてなすお嬢様(英百合子)の造型がミニスカ、セーラー服、鉄砲、お転婆と100年後の今でも通用する萌。
画像をもっと見る:
英百合子
悪魔の乾杯 (1947)
戦後すぐに作られた大映のサスペンス映画で主演が斎藤達雄で監督は丸根賛太郎。日高澄子、英百合子、小柴幹治、水原浩一、南部章三、見明凡太朗、北條みゆき、早見榮子、丸山英子。
画像をもっと見る:
英百合子
見合い旅行 (1955)
https://t.co/BXYxvRTtdh
山本富士子と先日亡くなった北原義郎が主演の大映映画で監督は枝川弘。人間関係は山本富士子の父に高堂国典、北原義郎の母に英百合子、北原が勤める会社の社長に見明凡太朗、妻に平井岐代子、娘に川上康子、また山本の友人をあの矢島ひろ子が演じています。 https://t.co/xZ6GPQd1b8
画像をもっと見る:
英百合子
『妻よ薔薇のやうに』
妻のもとを離れ、愛人と暮らす父を連れ戻そうと娘・君子が訪ねる。そこで見た、意外にも慎ましい生活を送る父。君子の #揺れ動く心理を微分する細かいショット、#視線による描写など特徴的な技法が確立 された。キネ旬1位。
#千葉早智子 #丸山定夫 #英百合子 https://t.co/l4FT071c4J
画像をもっと見る:
英百合子





