藤原釜足 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
志村喬5 笠智衆5 加藤嘉4 千秋実4 殿山泰司4 小泉博3 宝田明2 山田太一2 左卜全2 松島トモ子2 江利チエミ2 清川虹子2 飯田蝶子2 鶴田浩二2 三船敏郎1 世良公則1 中原ひとみ1 乙羽信子1 仲代達矢1 伊丹十三1 伊藤雄之助1 信欣三1 入江たか子1 内藤洋子1 加山雄三1 司葉子1 吉川満子1 土屋嘉男1 天知茂1 宇野重吉1 小杉義男1 小林勝彦1 小林桂樹1 山崎努1 山本富士子1 平田昭彦1 戸浦六宏1 有島一郎1 東山千栄子1 東野英治郎1 柳谷寛1 沢村貞子1 清水将夫1 田中春男1 細川俊之1 薬師丸ひろ子1 藤山陽子1 藤村志保1 辻伊万里1 酒井和歌子1 香川良介1 高堂国典1 高島忠夫1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『影を斬る』(1963年)、昨日やっと観られた。雷蔵さん主演の面白時代劇。まぁまぁ楽しめた。藤原釜足がイイ感じ。小林勝彦に気が付かなかった。現代劇の時と雰囲気が違うので、分からないことがよくある。音質が悪くてセリフが聞き取りづらかった。その為に印象度がかなり下がってしまう。
@IiyamaAkari 黒澤作品の「隠し砦の三悪人」の千秋実さん、藤原釜足さん。
スターウォーズのC3PO、R2D2のヒントになったのは有名な話。
TVで某若手芸人さんが「七人の侍」がスターウォーズの原案!ってドヤってたけどだれも訂正しない、ツッコミも無しで呆れた。
家映画なう!
30 ★★
1956年作品。主演は、江利チエミ。吉本興業出身なのね。脇役が、すごい。ノリスケは仲代達矢、ワカメが松島トモ子、フネが虹川清子、波平が藤原釜足だ。サザエが結婚するまでのストーリー。お転婆ぶりが江利チエミにぴったりだよ。アニメはいつから?
デビュー作にして既に井上監督の娯楽映画エッセンスが凝縮されてて驚き!楽しめました。同じく本作がデビューの高島忠夫はカタい。安定な飯田蝶子や藤原釜足は最高、仕出し学生の天知茂はすぐ発見!
「なみだ川」。藤原釜足さん目当てで。涙涙の作品ではなく、藤村志保さんのふわっとしたコメディエンヌぶり堪能。楽しい台詞。でもタイトルも効いている。細川俊之の時代物珍しいけど「ショーガール」の良さ思い出す。悪役戸浦六宏さんの味。素敵な構図。とてもいい感じ。
「男たちの旅路 シルバーシート」でトラブルを起こす老人役:
笠智衆
殿山泰司
志村喬
藤原釜足
加藤嘉
山田太一の好み丸出し。つーか、今見てもすげえな。
ドラマはリアルタイムで観たけど、すげー良かった。
@syouwa_otome 映画版“サザエさん”江利チエミさん主演 波平さんが藤原釜足さん フネさんが清川虹子さん カツオ君は不明で
ワカメちゃんが松島トモ子さんでした。因みにマスオさんはクイズグランプリの司会を務めた小泉博さんです。
@2gcxXhOSiYl6lfA @syouwa_otome 黒澤明監督作品の常連だった藤原釜足さんですね。
無性に黒澤明監督の「赤ひげ」を観たい。
蒔絵師の藤原釜足さん、大工の山崎努さん・・・・・・悲しくて哀しくて映像の前で正座したくなる。
山本周五郎さんの原作を先に知ってたけど・・・普遍の愛を正面から映画化した黒澤監督も凄かった。
1/15は藤原釜足さんご生誕の日です。
デコちゃんから薬師丸ひろ子さんまで共演者の幅が凄い!
沢村貞子さんとご夫婦だったのは存じ上げませんでした。
ご夫婦時代に共演した「チョコレートと兵隊」
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藤原釜足
1/15(日)は、俳優の藤原釜足さんの御誕生日です。 芸名は藤原鎌足に由来します。映画[七人の侍](1954年)の“万造”役や、実写映画[サザエさん]シリーズ(1956年-1961年)の“磯野波平”役等で知られます。ドラマ[おれは男だ!](1971年)の第4話[伊豆山寺に全員集合!]では、“石黒竜海和尚”を演じられました。
投票します!
作品賞「ウナ・セラ・ディ東京」
監督賞番匠義彰
主演女優賞内藤洋子(あこがれ、華麗なる闘い)
助演女優賞藤山陽子(二人の息子)
主演男優賞宝田明(二人の息子・嵐を呼ぶ楽団)
助演男優賞藤原釜足(二人の息子)
特集賞ジョン・フォード特集(シネマヴェーラ渋谷)
ある種インディーズ映画なのに笠智衆、香川良介、田中春男、藤原釜足、吉川満子と日本映画黄金期の俳優が一同に会している伊丹十三の『お葬式』はすごい
「椿三十郎」の一場面を描いてみました〜🥹 上左から清水将夫氏、藤原釜足氏、志村喬氏。
平田昭彦氏、小林桂樹氏、三船敏郎氏。
入江たか子氏、伊藤雄之助氏でございます。
メッチャクチャ面白い黒澤明監督の映画だす🤗
昔昔に描いたモンでし❢
オソマツ❢🤣🤣🤣
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藤原釜足
「男たちの旅路」セルフ再放送、第三部に突入。殿山泰司、笠智衆、加藤嘉、藤原釜足の最強ジジィ軍団が都電をジャック。説得にあたる鶴田浩二を老人パワーが圧倒。高齢化社会をいち早くテーマにしたこのエピソード、好きだ。
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藤原釜足
@kitakaji2014 私も最初見た時は「ひだりとぜん…?」となりました😅アナウンサーの水卜さんもそうですが、この手の漢字は初見だとどうあがいても読み間違えてしまう感が否めません💦
藤原釜足さん、大戦中はこのお名前のせいで不敬だと言われ苦労されたそうですね。実写映画『サザエさん』の波平役が印象的です。
戦前東宝コメディ研究。藤原釜足&柳谷寛のバディもの。こうした戦前映画が気軽に観られるといいなぁ。
『青空二人組』(1938年10月20日・東宝映画東京撮影所・岡田敬)|佐藤利明(娯楽映画研究家・オトナの歌謡曲プロデューサー)の娯楽映画研究所 @toshiakis
@31104423 なるほど!
『隠し砦の三悪人』でも、「映画はこれから何をしたいのか」について藤原釜足に、敵中横断の図解をさせたうえで、台詞を言わせていますね。
それでもよく分からない。
@31104423 なるほど!
『隠し砦の三悪人』でも、「映画はこれから何をしたいのか」を藤原釜足に、敵中横断の図解をさせたうえで、台詞を言わせていますね。
それでもよく分からない。
「スターウォーズ」の元ネタになった作品だけあって、エンタメ要素満載でとーっても楽しめた。C3-POが千秋実でR2-D2が藤原釜足でハン•ソロが三船敏朗。
ドラマ冒頭に出てくる志村喬、電車ジャックする笠智衆、加藤嘉、殿山泰司、藤原釜足、そして主人公・吉岡司令補を演じた鶴田浩二もいまは亡くなってしまった。八百屋で果物を買うと、今ならビニール袋だろうが、その頃は縦長の濃いベージュ色の紙袋に入れてくれたものだ。荒川線ホームも電車も昔の姿。
いいな~地方の庶民の暮らしが描かれてる。
東宝「霧の中の少女」1955年
原作:石坂洋次郎 監督:鈴木英夫
司葉子/中原ひとみ /小泉博/藤原釜足/清川虹子/飯田蝶子という顔ぶれ。45分の短編映画。
こういうの観ると原作が読みたくなる。一粒で二度おいしいアーモンドグリコみたいな文学作品。 https://t.co/m4h68p4aru
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藤原釜足
いまは『見合い旅行』を鑑賞中。山本富士子の父親がすばらしい存在感で、検索によればどうやら高堂国典なる方らしい。かつて土屋嘉男氏が藤原釜足、小杉義男、左卜全と並べて「いずれ劣らぬ個性ジイサンたちで、今後絶対に現れそうにない映画界きっての貴重な方々」と評したこともあるのだそう。 https://t.co/OFG06uEjp2
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藤原釜足
モノクロ4版の木版画習作、役者の顔シリーズ12人目は藤原釜足。ムラ社会的価値観を持つ小物キャラを演じさせたら右に出る者なし。日本映画にはなくてはならない役者だったと思う。澤井信一郎監督『Wの悲劇』に一瞬だけ出てるんだけど、世良公則と野良将棋を指す晩年の姿に妙な感動を覚えたな。 https://t.co/A8oNbdGsk4
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藤原釜足
#沖縄慰霊の日
岡本喜八監督🎬『激動の昭和史 沖縄決戦』(1971)
藤原釜足さん演じる老人、辻伊万里さんの老婆、そしてラストの女の子が沖縄を象徴
私にはたいへん重いので、観た夜はうなされるけど繰り返し観てしまう
酒井和歌子さんが手術を嫌がって叫ぶシーンでいつも泣く https://t.co/p5OoXD27Fa
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藤原釜足
蓮實先生の授業で取り上げられた映画の場面は、覚えている限りたいてい先生が全力で推すもの、その理由も納得のものだったなかで、『ほろよひ人生』(木村荘十二監督、1933年)のしょうもなさを実に愛おしげに?たっぷり語っておられた(「だって藤原釜足が主演ですよ⁉︎」とか)ことを不意に思い出した。
@himuro_kohji そうですね、小泉博さんでマスオ。わたし的には成瀬作品じゃなく『サザエさん』で小泉氏の存在を知りました^^。
なお、藤原釜足を追っかけているので、『サザエさん』シリーズも観直しています。
“生きる” 黒澤明監督40才代前半の名作!志村喬の圧倒的な演技は勿論だが、周りがいいねえ〜書けばキリがないから、藤原釜足、千秋実、左卜全、お通夜の酔っ払ったシーンなどは、本当自然で参ったねえ〜撮影監督、中井朝一の撮る夕焼けシーンもブランコのシーンもジーンときました。 https://t.co/6pcJlcyAVP
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藤原釜足
この映画は老け役が強烈な名優ばかりで、若手が圧倒され気味だった。
東野英治郎がいい味出してる。
(1) 東野英治郎と有島一郎
(2) 森繁久弥
(3) 東山千栄子と藤原釜足 https://t.co/kS07MpcTBt
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藤原釜足
映画 『どぶ』|日常性の地平 https://t.co/Rgsc8N5Jby
(2018.06.21)
監督:新藤兼人、脚本:新藤兼人、棚田吾郎、撮影:伊藤武夫、編集:今泉善珠、音楽:伊福部昭、主演:乙羽信子、宇野重吉、殿山泰司、信欣三、藤原釜足、1954年(昭和29年)、114分。
〔★★★★★〕 https://t.co/zDxNkxObLh
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藤原釜足
兄・宝田明は妻と「夕飯に玉子一個を加えるか」で揉める。白タクの弟・加山雄三が親を引き取るも事故。
自力で生きようと小さな代書屋の職を他人から奪う父・藤原釜足。
二大スターを揃えながら千葉泰樹監督『二人の息子』は、映画が愉しみだけのものでないと思い知らせる。観ているこっちはトラウマ。
@masyuuki 黒澤明映画の……あちらはそのまんまではなく藤原釜足さんでしたっけ
藤原釜足さんを最初に意識したのは黒澤作品より先に中学生の時に見たNHKドラマ「紅い花」の漫画雑誌編集長役(長井勝一氏がモデル?)。出番は少ないがとても印象に残った。つげ義春原作、佐々木昭一郎演出という今にして思えばすごいドラマであった。
本日1月15日は藤原釜足さんの生誕の日です。 https://t.co/iiMQ5lQrIP
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藤原釜足
本しか観てないけど,これまでの作品の女優さんでは一番魅力的だったかな.敵の領地を突っ切って姫と軍用金を運ぶ話ですが,その切り抜け方が「あっ,そうくるか〜」でした.でも,千秋実と藤原釜足のコンビは観ていて飽きないし,群衆や馬のシーンは大迫力だったので,大満足でした.

































