藤原釜足 最新情報まとめ
"藤原釜足"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"藤原釜足"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
志村喬8 笠智衆8 千秋実7 加藤嘉6 殿山泰司5 左卜全4 三船敏郎3 高峰秀子3 三好栄子2 日守新一2 東野英治郎2 桃井かおり2 水谷豊2 浜村純2 清川虹子2 田中春男2 鶴田浩二2 のん1 カルーセル麻紀1 三井弘次1 中原早苗1 中村伸郎1 中村鴈治郎1 伊丹十三1 伊藤雄之助1 伏見直江1 伴淳三郎1 佐々木孝丸1 佐野アツ子1 佐野浅夫1 信欣三1 入江正徳1 千葉一郎1 千葉早智子1 土屋嘉男1 坂本由英1 宮口精二1 小堀誠1 小夜福子1 小池朝雄1 小沢栄太郎1 小田切みき1 小野川公三郎1 山城新伍1 山本嘉次郎1 山田五十鈴1 山田太一1 山田巳之助1 岸井明1 峰岸徹1 峰竜太1 川谷拓三1 徳川夢声1 木暮実千代1 木村功1 松村達雄1 柴俊夫1 根岸明美1 江利チエミ1 江波杏子1 池玲子1 沢村貞子1 津嘉山正種1 浦辺粂子1 淡路恵子1 清水将夫1 渡辺美佐子1 滝田裕介1 田中邦衛1 田坂都1 田崎潤1 田浦正巳1 竹井みどり1 芦屋雁之助1 花沢徳衛1 芹明香1 若原春江1 菅井きん1 西田健1 財津一郎1 金子信雄1 長塚京三1 霧立のぼる1 香川京子1 高島忠夫1 高橋貞二1
|
最新の口コミ・評価・レビューコメント
【映画の中の戦前の東京】~新宿区~新宿駅東口「新宿通り」~。通勤で新宿通りを横断する若原春江、東京パンも登場。千葉早智子に失恋した藤原釜足は新宿で一旗揚げようと。戦前の新宿通りには12系統などの都電「新宿駅」、伊勢丹隣には新宿車庫。戦後は停留所は靖国通りに、車庫も廃止大久保車庫に。
画像をもっと見る:
藤原釜足
いよいよ「PCL映画の時代」加筆もクライマックス。公式には「存在しないが、コレクターがフィルムを所有していた、ある喜劇映画の「後篇」を詳述。前後篇併せて35枚を書き切る。続いて未見だった山中貞雄脚本、岸井明、藤原釜足の時代劇喜劇をある方のご厚意でスクリーン投影。フィニッシュが近づく。
画像をもっと見る:
藤原釜足
2567噺 「映画がご趣味なんですね。好きな俳優とかいます?」「ええ。でもチョイスがオタクすぎるって言われてて」「へえ、興味あるなあ。例えば?」「私、黒澤監督の『七人の侍』が好き過ぎて」「もしかして三船敏郎のファン?」「まさか。藤原釜足推しです」
画像をもっと見る:
藤原釜足
生きる(1952)観る前のイメージと全然違い、ただ主人公の姿に感動するだけじゃ無い皮肉なお話だと思った。伊丹十三の「お葬式」の様な通夜での人間模様とか(藤原釜足はお葬式にも出ていた)主人公を怖がる小田切さんとか、口ばっかりで変わらないお役所仕事とか、何とも苦みが残る映画だった。
画像をもっと見る:
藤原釜足
@StephanieSays75実際は沢村さんの二番目の夫は藤原釜足さんだったのに、ドラマでは二枚目の検事(架空の人物)と結ばれて終わりでした…。
3/15は山本嘉次郎監督のお誕生日。 『馬』(山本嘉次郎監督/東宝映画/1941年) 藤原鶏太は藤原釜足さんの別名。1940年代の数年間、改名を余儀なくされました。主演の高峰秀子さんと助監督を務めた黒澤明さんが恋に落ちたエピソードも有名です。 ポスター画は土方重巳さん。
画像をもっと見る:
藤原釜足
父親は律義で子煩悩な藤原釜足。抑制された表情で銃後の母親というイメエジを体現する沢村貞子。親子の情愛、日々の営み、ゆっくりとしたリズム感の中に。紙芝居のおじさんのエピソードも切ない。で、お父さんの仇をとる、と息子は手紙に書き、モガの霧立のぼるは涙を流す。ま、時局映画だからなあと。
放送博物館で見た『銀河テレビ小説 ふるさとシリーズ 上野駅周辺』(1978)。地方の若者のしがらみを描く群像劇で良かった。峰竜太と田坂都が◎(脇に藤原釜足、中原早苗、柳沢真一、前進座の深町稜子など)。主題歌の紙ふうせん「風の翼に」も素敵。こういう山田太一の“佳品”も再放送すればいいのに。
画像をもっと見る:
藤原釜足
この映画の藤原釜足と千秋実をイメージしてC3-POとR2-D2が作られた、て聞いたことがあるけどほんとなのかな。
@FrTaxz藤原釜足さん黒澤明監督の作品に出演されていました。飄々とした演技が好きです
1/15(月)は、俳優の藤原釜足さんの御誕生日です。 芸名は藤原鎌足に由来します。映画[七人の侍](1954年)の“万造”役や、実写映画[サザエさん]シリーズ(1956年-1961年)の“磯野波平”役等で知られます。ドラマ[おれは男だ!](1971年)の第4話[伊豆山寺に全員集合!]では、“石黒竜海和尚”を演じられました。
男たちの旅路、第3部第1話、シルバーシート。最初、志村喬ゲストか!豪華と思ってるとあっさり死んで驚くが、笠智衆、殿山泰司、加藤嘉、藤原釜足がかわいい感じで登場して、ぐいぐいエグくなっていく。怒り混乱した老人達か都電に立て籠る大筋は、前回の怒り混乱した若者のフェリージャックと対に
作品賞:「新篇丹下左膳隻眼の巻」 監督賞:伊藤大輔「御誂治郎吉格子」 主演男優賞:大河内傅次郎 助演男優賞:藤原釜足(「ジャコ萬と鉄」) 助演女優賞:伏見直江(「御誂治郎吉格子」) 特集賞:国立アーカイブ「返還映画コレクション」
憲坊(田浦正巳),義平(藤原釜足),のんちゃん(高橋貞二),補導する刑事(宮口精二),笠原女医(三好栄子),沼田(信欣三),とりわけ女の腰巻きを盗んだ男(谷崎純)は,本人らも気づいていないと思うが,映画史的ないい仕事をしている.中村伸郎も喜劇的でありながら,今回は不気味である.
第4位「釧路まで」(第2部第3話)田崎潤、長塚京三、そしてチョイ役の津嘉山正種も絶品。 第5位「シルバー・シート」(第3部第1話)加藤嘉、志村喬、殿山泰司、笠智衆、藤原釜足が絶品。 第6位「冬の樹」(第2部第2話)竹井みどりと滝田裕介、そして微妙な時期のゴダイゴが絶品。
画像をもっと見る:
藤原釜足
@aijima_kazuyuki自分は小6〜高3で、第1部第1話から全作リアタイで鑑賞。人生を変えられるぐらいの衝撃でした。高齢の祖父と同居でしたので「シルバシート」には特に。志村喬さん、笠智衆さん、藤原釜足さんらが共演、今思えば贅沢な回でした。ゴダイゴの音楽にも驚愕、サントラのLPまで買いました。
映画メモ:森﨑東監督『喜劇 特出しヒモ天国』(1975年、東映)松竹を飛び出した監督が東映で撮った最初の一撃。京都のストリップ小屋のストリッパー(池玲子、芹明香、カルーセル麻紀ほか)とマネージャーという名のヒモたち(山城新伍、川谷拓三、藤原釜足ほか)。78分しかないのがもったいない。
画像をもっと見る:
藤原釜足
@yuuraku殺したのはイルカだからそーがありません。 (xッターなので念のために言いますが、つまらない冗談ですよ。藤原釜足にも及ばない。)
この映画のタイトルそのものがこの映画の中に投影されています。 主演は戦前の大スター・徳川夢声 藤原釜足、古川緑波など大スターコメディアンも多数出演しているオールスターキャストのミュージカルです。 この映画は戦前最後の明るさみたいな雰囲気が読み取れるような作品です。
Gメン75 350話「壁の中の赤い殺意」 放送 82.02.27 脚本 高久進 撮影(兼監督)下村和夫 出演 小夜福子,西田健,藤原釜足,小野川公三郎,佐野アツ子,入江正徳,坂本由英他 ※銀行強盗追跡中に負傷した冴子(江波杏子)!退院後独居老人となった老婆(小夜福子)の家庭の事情と籠城事件に巻き込まれる冴子
画像をもっと見る:
藤原釜足
藤原釜足すごくないか...。えぇぇえええ、藤原釜足のイメージから離れすぎて誰だかわからんくなるとこだった。10年前観たの記憶違いかと思ってたけど合ってる。
@Ryouma_Kojiまぁ、変えて駄目ならまた変えりゃいい。国民の存在感を示す場所は選挙しかありませんからね。現在の国民の多数は黒澤明の映画「用心棒」に登場する何もしない、闘わない宿場の民や「七人の侍」に登場する藤原釜足演ずる卑怯者の農民と一緒。神さえ見離す人々になりつつある。
大島作品常連役者たちがほぼ出揃い、フィルモグラフィ上でもまるでオールスター映画(濃いい)のよう。加えて伴淳三郎、浜村純、田中邦衛(若w)、小沢栄太郎、小池朝雄、藤原釜足、左卜全、羅生門網五郎等、、。主演の炎加代子と佐々木、津川のトライアングルだけでも濃いのに脇の隅々までこの面子!
藤原釜足ってすごい役者だな 他の映画で顔を知ってるから俳優だとわかるけど、それを知らなかったら本物のごみ焼却作業員を映したのかなって思ってたかも
小津安二郎&ウディ・アレン。 本日(8/12)のテレビ放送はありません。 で、先ほど(午前3時09分)の「一瞬の震度1」の時のわたくしの反応は、小津作品『東京暮色』の 珍々軒の主人:下村義平(藤原釜足)に似た感じ。 [ン? 地震かな? 関連]
画像をもっと見る:
藤原釜足
『みなと』のジャケ写を見た時の印象としては、左の女性は北陽の伊藤さんみたいだし、右の男性(が藤原釜足であるということを今知った)はチャップリンっぽいし、現代の俳優が昔風に演じてるのかアメリカの映画なのかAIで作った写真なのかと思ってた😄
この映画のスチール写真、どっかで見たことあるなと思ったら、スピッツの『みなと』のジャケ写か~😄 『老人と子供のポルカ』→『左卜全』→『藤原釜足』→『音楽喜劇 ほろよひ人生』でたまたま見つけた。 『みなと』のジャケ写、本当に実在した写真とは思ってなかった😄 ja.m.wikipedia.org/wiki/%E9%9F%B3…
@onikobe 話として「実際の事件」は東京まで帰って亡くなった女優の仲さんの話だけは知っていましたが。映画があるとは知らなかった。
しかも軽く調べたら、佐野浅夫さんや藤原釜足さんのお仲間達だったんですね。
→ 「高い精神」にはふれられなかった。今時の人はピンからもキリからも遠ざかり、「ボヤッとした」中間を漂っているみたい。「歴史とは恐ろしくも悲しいものだ」と。森繁の交友録『あの日あの夜』から。
藤原釜足は黒澤映画の殆どに出ています。「秀子の車掌さん」では藤原鶏太さん(高峰秀子エッセイ
日本映画専門チャンネル
女渡世人
6月2日(金)21:00
藤純子/鶴田浩二/芦屋雁之助/木暮実千代/遠藤辰雄
六本木の夜 愛して愛して
6月14日(水)17:00
峰岸徹/中川ゆき/清水将夫/淡路恵子/高島忠夫/土屋嘉男/藤原釜足/松村達雄
画像をもっと見る:
藤原釜足
13『お葬式』観賞終了。久しぶり…というか、よく考えたら大人になってから観たのは初めて。しみじみ良い映画でした。名キャスト揃いですか、中でも菅井きんが素晴らしかった。そしてエンドロールを見ていて、あの耳の遠い “小さい老人” 役が藤原釜足と知って感動。
『お葬式』
4K劇場鑑賞。人生2度目の鑑賞だが、学生の頃DVDで観たときよりよりも、歳を取って観た今回のほうが遥かに胸打たれる場面が多かった。
笠智衆や藤原釜足も登場したり、小津を思わせる画もあり、泣き笑い出来る素晴らしい名作。年月を経てマルサよりも好きになった。
画像をもっと見る:
藤原釜足
@magumateusu 美少女私(;゚∀゚)【主演の三船敏郎もですが】
東野英治郎と藤原釜足を配役し、1ヶ所だけカラー映像を用いるとんでもない贅沢な映画ですね…
ドラマ「男たちの旅路」第3部
1977年放送
第1話「シルバー・シート」
志村喬、笠智衆、加藤嘉、藤原釜足、殿山泰司…そして佐々木孝丸。錚々たる顔ぶれの中、若い水谷豊と桃井かおりの画が何とも言えず良い。酒ではなく水…この回の記憶がよみがえります。
老人達の社会へのささやかな反抗の回。敬称略
『男たちの旅路』第3部
第1話『シルバーシート』
1977年11月放送。
年寄りたちのささやかな抵抗。
笠智衆(1904年生)
志村喬(1905年生)
藤原釜足(1905年生)
加藤嘉(1913年生)
殿山泰司(1915年生)
鶴田浩二(1924年生)
柴俊夫(1947年生)
桃井かおり(1951年生)
水谷豊(1952年生)
錚々たる面々。
画像をもっと見る:
藤原釜足
@slyrebelcat 財津一郎さん
マネージャーはハマってました👍
笠智衆さんや藤原釜足さんも
出番は少ないけどぴったり😁
今週 男たちの旅路
シルバーシートで、お二人共演してますね😊
メンコ天国 愉快の殿堂
江利チエミ
お笑い三人組と同じ頃。
後に国民的長寿アニメとなるなど
知るよしもなく人気漫画の実写版
サザエさんは江利チエミ、藤原釜足、清川虹子の最高の配役により
映画シリーズとなった。
当時のポスターもその魅力に
溢れている。
画像をもっと見る:
藤原釜足
今度NHKで再放送するドラマ男たちの旅路のシルバーシートってエピソード、昭和の名ジジイ俳優勢揃い(志村喬笠智衆加藤嘉藤原釜足殿山泰司)なので老け専枯れ専でなくとも必見ですぞ(・ω・)
@vvl00d 黒澤明監督の映画『隠し砦の三悪人』において、語り部的役割を担った雑兵コンビに181cm の千秋実さんと156 cm の藤原釜足さんを起用し、大小二人のほのぼのした掛け合いに観客は笑ったものです。黒澤監督を尊敬しているジョージ·ルーカス監督は『スターウォーズ』で
4/28(金)は俳優の千秋実さんの御誕生日。映画[花いちもんめ]では日本アカデミー賞最優秀主演男優賞を受賞されました。映画[隠し砦の三悪人]で藤原釜足さんと演じられた農民コンビは[スター・ウォーズ]のC-3POとR2-D2のモデルとなったといわれます。映画[羅生門](1950年)では“旅法師”を演じられました。
『血と砂の決斗』大友の逃走や数に勝る敵の裏のかきかた等々に工夫が凝らされる。村の女たちが竹槍を結わえ付けた大八車で野武士を追い詰める様子などは『七人の侍』よりも女性活躍社会。村長の藤原釜足の姿は黒澤明映画を思い出させる。大友近衛の剣豪二人の対決は、飛び道具使用は減点だが興奮する。
小津安二郎&ウディ・アレン。
本日(4/9)のテレビ放送はありません。
今日は小津作品『東京暮色』の 珍々軒の主人:義平(藤原釜足)の ”セリフ” のような地域があるかしらん。
※ 「珍々軒の主人」は〈シナリオより〉
[寒の戻り 関連]
画像をもっと見る:
藤原釜足
「生きる」1952年、143分。監督黒澤明、音楽早川文雄、主演志村喬、日守新一、田中春男、千秋実、小田切みき、左卜全、山田巳之助、藤原釜足、小堀誠、金子信雄、中村伸夫、渡辺篤、木村功、清水将雄、伊藤雄之助、浦辺粂子、宮口清二、加藤大介、千葉一郎、ナレーター
:本木装二郎
画像をもっと見る:
藤原釜足
「どん底」1957年、124分。監督黒澤明、原作マクシム・ゴーリキー、三船敏郎、山田五十鈴、香川京子、中村鴈治郎、千秋実、藤原釜足、根岸明美、清川虹子、三井弘次、東野英治郎、田中春男、三好栄子、左卜全。
難しい映画でした。
画像をもっと見る:
藤原釜足
藤原釜足も千秋実も【役人顔】なりきってる。
黒澤フィルム、鑑賞歴が「椿三十郎」「生きる」からスタートだったので、後に他映画を観てびっくりしたくらい。
カズオイシグロ脚本『生きる Living』(2022)の試写。ディテールを確認しながら味わう。酒場で流れる曲やBGMが1950年代に再演されたミュージカルや映画で使われたスタンダード。アステア・ファンならニヤリの曲も。イギリスの藤原釜足も日守新一もなかなか。昨夜4K でオリジナルを観ただけに感無量。


















