蜷川幸雄 動画 最新情報まとめ
"蜷川幸雄 動画"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"蜷川幸雄"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
もしがく9、次回で最終回らしい。 これ三谷さんの「半自伝的ドラマ」だそうで、なら蜷川幸雄に褒められたのも半実話?出ると思った、小栗旬!もうパラレルな「鎌倉殿の13人」じゃんかw次回予告がわけわかすぎてどーなるんだ状態(笑)。でも数字は2%!オイオイ。
舞台とは、人生を賭けて、命を賭けて立つものである。 そういう人たちを見てきて、 コロナの時、そういう人たちが真っ先に無碍にされたことを思い出したんだ。 そして最後、 この時代の蜷川幸雄だ!!! 第9話
トニーとパトラの迫真の「芝居」に涙して辛いツラい第9話だと思ってたら、蜷川幸雄さんの登場にキャッ✨と希望見たのに、来週の予告見たらリカとクベが… よくない方向に行っちゃう?? もう、またまた来週が見逃せない 面白い! x.com/moshi_gaku/sta…
9話。引き続き冬物語を上演中のクベシアター。危険な取引に駆り出されたトニーが戻るまで、あの手この手でなんとか舞台を繋ぐみんなが愛おしい。劇場を守るためとはいえ、パトラ渾身の芝居を受けたトニーが可哀想でした。大波乱の幕が閉じ、久部の前に現れた蜷川幸雄にひっくり返りました。 pic.x.com/h1ByTd5jfP
画像をもっと見る:
蜷川幸雄
『果てしなきスカーレット』みた。 めちゃくちゃハムレットだった。 吉田鋼太郎さんや市村正親さんは声で分かったけど、白石加代子さんも出てたらしかった。 蜷川幸雄と鈴木忠志じゃん、と思った。 pic.x.com/XZVJYwu8ZJ
画像をもっと見る:
蜷川幸雄
ネネちゃんが近い将来、リアルおままごとを大成させて、第二の蜷川幸雄になるのは確定やけど、蜷川幸雄が灰皿を投げる代わりに、ネネちゃんは舞台袖に役者やスタッフを連れ出して大量にボディブローをかますようになるんだろうな。 pic.x.com/wJMYCsZtXR
画像をもっと見る:
蜷川幸雄
蜷川幸雄氏は兎に角「物事の本質をズバリ突き具体的に舞台上に現すのが兎に角滅茶苦茶に上手い」タイプの演出家だったように思います。 余り抽象的な表現はせずに本質を具体的にという信念が古典を現代に甦らせるという点で結実していたんじゃないかなと思います。
才能の無いケバケバしい色味だけの腐れ映画監督をこの世に出した事にもセクハラ+パワハラ問題と同じレベルで弾劾してくれ>蜷川幸雄
小説の『青の炎』がめちゃくちゃ好きだったから、蜷川幸雄には「自分が言いなりにできる舞台役者には良い気になって灰皿ぶん投げても、監督で呼ばれた映画で物語上絶対あるべき性交渉のシーンが(おそらくは演じるキャスト2人がジャニーズとハロプロのスターだからという事情で)カットされることには x.com/emma_osaka/sta…
@ShoheiHaraguchi大阪では「太陽にほえろ」の再放送しているんだけど、たまに若い頃の蜷川幸雄が悪役で出演している。彼は俳優でいたかったとかいう話を聞いたことがある。俳優では大成できなかった何か鬱屈した感情があったのかもしれない。
若い頃、民放のドラマで石川啄木役を中野誠也氏、友人の金田一京介役を蜷川幸雄氏が演じていた。中々骨太で面白かった。中野氏は俳優座、蜷川氏は青俳で修行してきたので当然かも知れない。その後、蜷川氏を見た時は演出家になっていて変わり様に驚いたものだ。しかしその蜷川氏がそうだとは・・・。 x.com/take_hotspur/s…
11/17は劇作家の清水邦夫さんのご生誕日。(1936- 2021) 1960年代後半〜70年代前半、蜷川幸雄(演出)とのコンビで怒れる若者を描いた演劇作品群で話題に。演出も手がけ、映画やテレビ・ラジオドラマの脚本も執筆。 『彼女と彼』(清水邦夫脚本/羽仁進監督・脚本/岩波映画製作所・ATG /1963年) pic.x.com/f25Mg2X83l
画像をもっと見る:
蜷川幸雄
十返舎一九=蜷川幸雄にミュージカル・バカと呼ばれた男(笑)
@gacco_ukon木村龍之介さんの著書を読み始めて、シェイクスピア作品を知らないので理解できなかったのです。だから、映画化されている作品とか蜷川幸雄演出の演劇のDVDを見ながら、松岡和子訳か小田島雄志訳の本を読んだのです。 すると、木村さんの書いていることがよく理解できます。
ミュージカル馬鹿が、って蜷川幸雄さんきびしー
待って待って待って?????? 松重豊さん、蜷川幸雄さんの劇団に入ってたの!??? それで、ハムレット主役やらせてもらってたの!??? 蜷川呼びが新鮮すぎるし、インタビュー途中だけど驚きすぎてポストしちゃうよ!
ラストめっちゃカッコいいー🔥 J・K・シモンズさんの鬼気迫る演技 舞台演出中の蜷川幸雄さんを思い出す 凡人には「テンポが違ーう!」が全然わからない😇 pic.x.com/YEJ8o4TZE7
画像をもっと見る:
蜷川幸雄
>劇場や映画館の座席が赤いのはなぜ?…赤いシートが主流になった壮大な歴史が明らかに!ゲストは井上芳雄さんと大久保佳代子さん!井上さんが“ミュージカルバカ”とどなられた強烈な体験とは!?反省の色って何色? 蜷川幸雄さんのお話するね…!? bangumi.org/tv_events/seas…
秋元松代「近松心中物語」 中村元紀ちゃん出演舞台観劇 あの蜷川幸雄演出の名作を堀越涼(あやめ十八番)が現代風味の新演出 やはりあの男女二組のそれぞれ異なる心中シーンには泣かされる 帰りは中華街で北京料理「蓬莱閣」で胡椒まみれちょいパクチーな「サンラータン麺」完食酸っぱ旨旨旨😋 pic.x.com/5VKLnKzDzC
画像をもっと見る:
蜷川幸雄
菅田将暉演じる久部は、第4話に至っても、蜷川幸雄かぶれの痛々しいヤツでしかないのだが、多分それでいいのだと思う。いつか蜷川やつかこうへいになれる――そう信じて、何者にもなれず、もがき消えていった無数の夢や才能。「もしがく」が描こうとしているのは、そういうものなのだろう。
シンプルに疑問なんだけど、篠塚の態度が不遜って言ってる自称事務所オタクってニノの情熱大陸とか見たことないんだろうか オーディションで踊れと言われても座り込み、倉本聰にも蜷川幸雄にもタメ口で、クリント・イーストウッドにも米国メディアのインタビューでもずっと不遜だったが……
殺される大使館員の顔、どこかで見たような?と思っていたら蜷川幸雄だった!(驚) > キイハンター 第12話・幽霊船が呼んでいる(1968年6月放映)
第12話,初ユミ島コンビのスリラー編。怪しげな音楽バックに、幽霊船の中へ。墓場には神父役がハマる根上淳と美女。若き蜷川幸雄も登場。キイハンターの墓場といえば十字架。オルガンの音が流れ。刃物を持った女が襲いかかる。ユミの叫び声も絶好調
菅田くんが劇団員?のドラマみてて、結構横暴だったから蜷川さんでもイメージしてるのかなぁって思ったら、灰皿持って投げようとして、蜷川幸雄の真似事か〜?って煽られてて、あ〜となりました 彩の国での菅田くんのロミジュリ良かったなぁ、月川さんも綺麗だったなぁと調べたら2014年で泣いた
ゴールデンタイムでウィリアム・シェイクスピア戯曲『夏の夜の夢』改竄番組が放送されてる。情けないねえ。醜態犯して開き直る。シェイクスピア破壊を蜷川幸雄は舞台で犯した。三谷幸喜はテレビで犯す
世の中悲劇も喜劇もない気がしてきた… 昨日彩の国さいたま劇場前の蜷川幸雄さんの手形に手を合わせてみたからかな…悲劇喜劇演出し続けてこの世を去った方の言葉…何かを伝えられた気が… でも劇は観たくなってしまうのだな😔 未熟ものであるのだから仕方ない…
→④不在の「伝説の海賊ジョン・シルバー」に重なり、現在と過去、現実と幻想を行き来しながら、猥雑と叙情と美が混在する唐作品のロマンを堪能した。 金さんは、蜷川幸雄と唐十郎を師とし、近年ずっと唐作品を世界に通じるエンターテイメント&スペクタクルな舞台として再発進しようとしているが→
三谷さんの半自伝ドラマ…ということはマクベス菅田将暉が?? でも蜷川幸雄に憧れてて、わかり易さなんかいらないって尖りまくってる、というのは三谷さんのイメージとかけ離れてるし、雰囲気的に神木くんの方がぽい🙂👐
と言うかね!!?この廊下で踊っていた久部のダンスが、2014年の蜷川幸雄さん版ロミオとジュリエットでロミオを演じた時の舞踏会のダンスと絶妙に似てるフリがあったことに全私が号泣してるんですが!!!???(DVD化されてない舞台の踊りを覚えている気持ち悪いオタク) pic.x.com/l5cv6WBuGl
画像をもっと見る:
蜷川幸雄
グラミュのような華やかかつ豪華な舞台セットとかない当然歌もないオケもいない そこにあるのは言葉の応酬 ただ役者対役者の言葉のぶつかり合い 蜷川幸雄メモリアルと銘打ってるこの演劇 このリア王 演劇の醍醐味を味わってもらいたい。 pic.x.com/tHJYXCYKKf
画像をもっと見る:
蜷川幸雄
蜷川幸雄 演出舞台でご一緒した ニナガワ・スタジオの先輩怪優(褒め言葉)、 野辺さんとの再会はそれぞれの主演作品の@fidff での上映を通じてでした。 約15年前、張り詰めた緊張感のある稽古で怯んでた時に野辺さんの優しさに助けられた時を思い出しました。感謝。 pic.x.com/B2ZLXj39oE
画像をもっと見る:
蜷川幸雄
過去の蜷川幸雄のインタビューを聞いているが、ははぁ確かにと唸るものが多々ある。 表現することへの解像度がめちゃくちゃ高い人は言語化の鬼だな。まぁ優秀な指導者でもあったのだから当然ちゃ当然ではあるけれども。
昨日のドラマ面白かったな……蜷川幸雄フォロワーの小劇場で燻る演出家、めちゃくちゃ居そ〜〜〜〜〜〜〜〜知らないとこだと小声で背中丸めて猫撫で声になる感じとか、めちゃくちゃ居そ〜〜〜〜〜
ゲネプロ前ぇ 忘れられないゲネプロは蜷川幸雄さん演出舞台。だけど今日のゲネプロも忘れられない記憶になりそう。
あぁロミオっぽい、ロミオっぽい、懐かしい、発声が声の張り方が蜷川幸雄版舞台ロミオとジュリエットを彷彿とする😭😭😭😭😭要するに舞台っぽい!
「樹氷のよろめき」(1968年,松竹)吉田喜重監督/脚本,石堂淑朗脚本,奥村祐治撮影。岡田茉莉子,木村功,蜷川幸雄,赤座美代子。 蜷川幸雄はある夜酒によって岡田茉莉子を拾って関係を持った。ある日妊娠したので室蘭に向かうと言い、そこには昔の男木村功が居た。 軽いBGMで「こんな話どこにでも」か?
蜷川幸雄に憧れる演出家の卵の話????おもろそう😂大物になって竜也を起用できるようになったら最終回よな?🫶
映画「蛇にピアス」吉高由里子さんがオーディションでガチ脱ぎしてまでアピールしたという逸話がある映画なのに今更観て、あ〜観て良かった!と思った。金原ひとみさんの小説を故・蜷川幸雄監督で…ARATAさん演じるシバさんの存在感が凄い…アマとルイの出会いから衝撃的で、刺青もリアルで語彙力崩壊
大好きです、京極夏彦。特に『嗤う伊右衛門』が好き。この作品、どのページから読んでもそこにある文章だけでもう面白いのがすごいんです。だもんで一時期、毎日適当に開いた見開きを熟読するという行為にいそしんでました。蜷川幸雄の演出による映画版もかなり良かったなー。←DVD買った
それだけ蜷川幸雄恩師に金言となる指示をあおいでいた舞台の千秋楽で、突如“太陽”であるはずのジュリエットに向けた照明がつかなくなるハプニングがあっても乗り越えていた推しを思うと、どれだけ熱量もって育てられたのかひしひしと伝わるからまた気持ち悪いオタクは泣きそうです x.com/zen0602/status…
起用し喝采を受ける様子に胸のつかえが下りた。が、バレエや歌舞伎で許されるものが他の演劇やミュージカル、映画では否定されるのはなぜだろう。各作品の出来、脚本の問題なのだろうか?「M」の演出については寺山修司や蜷川幸雄作品を観ていれば特段に斬新ということでもないだろうし(例えば↓
奈美ちゃん 蜷川幸雄さんの下で 舞台を踏んだのは 一生の勲章だよ! さん さん
@makazmakaz魔王は女性ですが、蜷川幸雄が藤原竜也を見出だしたみたいなのが脳内に浮かんでましたが、郁也は架空のもっと線の細い美形な俳優さんで変換してました。続編読みたいです。
@himekanon_お芝居できますって言うけど 芝居の練習とか舞台を経験してないのにできますって、傲慢じゃないかな? 蜷川幸雄にボロクソ言われそう