蜷川幸雄×マクベス 最新情報まとめ
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しばらく見てなかったんだけど久しぶりに見てみるか!って昨日5話くらいすっ飛ばしたまま第10話見たら冒頭から小栗旬の蜷川幸雄🤣やら最後の生田斗真のハムレット🤣やら笑い転げた。何よりすっかりマクベス展開になってて驚き。おとこから生まれた男に気をつけな、って最終回もしかして😱
三谷さんの半自伝ドラマ…ということはマクベス菅田将暉が?? でも蜷川幸雄に憧れてて、わかり易さなんかいらないって尖りまくってる、というのは三谷さんのイメージとかけ離れてるし、雰囲気的に神木くんの方がぽい🙂👐
@Behoimi_Suraimuマクベスは一回見たんじゃないかな。歩いて見に行ったかも。内容覚えてないけど、シェイクスピアは本で脚本読んでる。蜷川幸雄はあんまりわからなかったかも。舞台芸術って意味わからんのある。論文書いたけど、意味わからんもんは意味わからん。
昭和50年 蜷川幸雄のリア王である 結果 染五郎が主演を勤めた 玉三郎は 翌年 松竹企画のミュージカル マクベスの主演を勤め 以後も歌舞伎座以外の仕事に 精力的に挑む これは昭和50年に 養父、守田勘弥が亡くなり 人気絶頂だった玉三郎も 元は部屋子 歌舞伎座での主演が 減った為とも云われた
今回の『マクベス』は蜷川幸雄さんの遺志を継承するかのような、さい芸で吉田鋼太郎さん演出のシェイクスピアシリーズ二作目とのことで、私は蜷川幸雄さんの『NINAGAWA・マクベス』(蜷川幸雄さんご存命中に観た)を思い出しながらも、演出家の違いってこんなに面白いのか!と感激してしまった。 pic.x.com/NOedoSRnpy
本日、戯曲組の戯曲を読む会でした。 吉村の新作を一部読みました。 本来初見は真っ直ぐ読むべきなのですが、ガッツリ読んでいただきました。 世界へ向かって叫べ❗️ そのあと蜷川幸雄さん演出の通称“仏壇マクベス”をみんなで鑑賞して大いに盛り上がりました。 次回の上演は11月3日です❗️ 台本頑張る!
続2〉シェイクスピア劇では『NINAGAWAマクベス』(1980年、東宝、演出:蜷川幸雄)でダンカンを演じた。『ヘンリー六世 三部作』(2009年、新国立劇場、演出:鵜山 仁)ではエドモンド・モーティマーとパリ市長(第1部)、セイ卿(第2部)ヨーク市長(第3部)をそれぞれ演じて舞台に重厚さを増し加えた。
40年近く前、蜷川幸雄演出の『マクベス』の大道具スタッフのバイトを。 舞台上でスモークを焚くのだが、水と油っぽい液体の混合物で中にいると独特の臭ささが。あと油分でベタベタした。あまり長時間浴びたいものではない。因みに橋下徹のクソが潰した大阪国立文楽劇場。
翻案作品に傑作が多いです。特にシェークスピア。「ウエストサイド物語」「蜘蛛巣城」「乱」T・ウイリアムズの「欲望という名の電車」が「ブルージャスミン」に。蜷川幸雄には舞台を仏壇に見立てた「NINAGAWAマクベス」やポーランド人を在日朝鮮人に置き換えた「欲望という名の市電」と言う珍品あり。
@LetItGo78137235 の翻案では
佐々木蔵之介さんの一人芝居マクベス
( ↑ WOWOWでの再放送を期待…)
宮藤官九郎脚本・劇団新感線の
ロック・ミュージカル「メタル・マクベス」
舞台を日本の戦国時代に置き換えた
黒澤明監督「蜘蛛巣城」と
蜷川幸雄「NINAGAWAマクベス」が強烈。
↓
辻村ジュサブローとして『新八犬伝』、『真田十勇士』などを担当。さらに人形芝居や、舞台衣装のデザインなどに活躍の幅を広げ、蜷川幸雄さん演出の『NINAGAWA・マクベス』でアートディレクターを担当、宝塚歌劇団・雪組公演の衣装デザインを担当。
@H99qR シェイクスピアは日本でも大人気!
マクベスなんか黒澤明が
映画「蜘蛛の巣城」に
蜷川幸雄が戦国時代に翻案して
素晴らしい日本のマクベスに
作り変えたけど全然違和感無かったしやっぱり普遍的な人間ドラマなんやね!😊👍
アガサクリスティ作品に重ねて
、ゴッドファーザーに重ねていたのは、シェイクスピア作品と、戦国時代が、成立時代が重なるからもあるからかも、と。蜷川幸雄さんのマクベスで、和洋折衷な演出を見かけたのは、
関ヶ原の前後、1616年にシェイクスピアやセルバンテスは亡くなってたり。
現在の帝劇は2代目で1966年に開館したそうだ。ジャンル的に自分にはなじみの薄い劇場だったけど、『貧民俱楽部』(86)『NINAGAWAマクベス』(87)『カルメンと呼ばれた女』(97)『にごり江』(98)と蜷川幸雄演出の4作品を観ている。
マクベスの場合は、スコットランドの実在した王様のお話らしく。舞台では、かなり野心家だけど、史実は民に
尽くした、マクベス。日本の戦国時代に置き換えた演出も。蜷川幸雄さんが
していたバリエーションは確かに。
時期的に、重なるのかな。マクベスを
描いたのは、室町時代後。
シェイクスピアの戯曲、本で読んだのは『ハムレット』と『マクベス』だけだけど、後はほぼ全部、蜷川幸雄さんの舞台のDVDで観た。『ヘンリー四世』だけ運良く劇場で観劇できた。
『NINAGWA・マクベス』を観ているでしょうか?私は最初に観た初演(1985年/平幹二朗&栗原小巻版)を忘れられない。2016年5月蜷川幸雄さんが、追うかのように10月平幹二朗さんが、逝去(享年80と82/お二人は生まれ月も10月・11月と近い)されて、もう5年が過ぎた。蜷川マクベスは演者等を変え幾度も再演、⇨ https://t.co/nrpw8b1EjH







