足立正生 最新情報まとめ
"足立正生"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"足立正生"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
@3cIJEiWUhNxXUvu ・山上徹也の父親とテルアビブ乱射事件を起こした安田安之は京大同級生で麻雀仲間
・山上徹也がれいわに出入りしていたとの噂があった。れいわのブレイン森大志は両親が赤軍派で北朝鮮生まれ
2022/05/28 元赤軍派重信房子出所
2022/07/08 安倍晋三暗殺
2022/09/27 国葬、元赤軍派足立正生が映画公開
『夜明けまでバス停で』鑑賞。足立正生の元総理射殺犯を題材にした新作の製作程ではないにせよ、約2年前の殺人事件に感化され、作られたというこの作品も、予算、期間共に厳しい条件で撮影されたであろう事は想像に難くない。スクリーンに耐えきれない画素の粗さや未整理な脚本にそれが表れている。
08:00〜
「同じ京都大学です。実際に関係があったみたいですよ。
彼は手榴弾で自爆してます」
切通理作/足立正生作品『REVOLUTION +1』を語る【特別ゲスト】町山智浩
東京国際映画祭よりも東京国辱映画祭の方が確実にウケると思う。
早川雪洲主演作から始まって、若松孝二と足立正生のピンク映画全作品、大島渚作品の一挙上映。愛のコリーダはノーカット版。
クロージングは話題沸騰中のRevolution +1 で決まり。
切通理作/足立正生作品『REVOLUTION +1』を語る【特別ゲスト】町山智浩 @YouTubeより
足立正生が映画を撮るってだけで生活保護受けながら映画なんか撮るなって総たたきくらう国だからな。
足立正生の赤軍に入るまでの仕事は脚本家で映画監督だからな。
映画撮るのが仕事なんだよな。
切通理作/足立正生作品『REVOLUTION +1』を語る【特別ゲスト】町山智浩 @YouTubeより
予告篇を観た時から早めに観ようと思っていた「夜明けまでバス停で」は、足立正生の山上徹也映画を思えば、作られるのが遅すぎたとすら思えますが、作らないよりは作ったほうが良いに決まっている映画ですし、劇中で柄本父が“あいつ”と名指ししているのが奴なのですから、これもまた国葬と呼ばれたイ→
切通理作/足立正生作品『REVOLUTION +1』を語る【特別ゲスト】町山智浩 @YouTubeより
切通理作/足立正生作品『REVOLUTION +1』を語る【特別ゲスト】町山智浩 @YouTubeより
第2回死刑映画週間トーク・足立正生監督 @YouTubeより
足立正生の映画もふくめて、重信房子も、
「さすがに日本赤軍は」とマスゴミは逃げた模様。
「次は、辻元さんの内縁の北川明(元日本赤軍)にむかうから、しばらくおとなしくしていないと、駄目でしょうw」
【逃げ足も速い、マスゴミ】
足立正生といえば90年代に福岡美術館で脚本作「犯された白衣」を大和屋竺「裏切りの季節」と見た記憶。その後は脚本作「帰ってきたヨッパライ」「新宿泥棒日記」も見た。時代性が強い作品ばかりだけど面白かった。
山上徹也に女性ファンが付いてたとして(付いてるらしいけど)、それと足立正生の映画を観に行く層はあまり一致しないでしょ。足立正生にも固定ファンはいるわけでさ。
『REVOLUTION+1』を大阪で観た。映画はラフスケッチ的なものかな、重要なテーマなどこれから加味して完成させるそう。特別版ならではのラストシーンでしたよ。
上映後のトークショー、足立正生監督/鈴木創士/山崎春美/井上淳一の4名、プラス赤坂真理。
観客の声もことごとく濃厚で、堪能しました!
@karasawananboku @takeuchi_gr これは極めて政治的な映画ですよ。足立正生自体、作品の芸術性と共に、そういう文脈で評価されてる。
ところで、どうやらドクメンタで「とどめの一撃」となったのは足立正生の映画?らしい。私は足立の映画はよくわからないのだが、日本でもドイツでも炎上をかっさらうのは大したものだ。
日本赤軍元メンバーのテロリスト足立正生氏(83)
この世代は、戦後教育の申し子。
戦後レジームの権化。
いい加減目を覚ませ人でなし。もし年金や生活保護で暮らすなら人でなし度も上がる
「テロ容認するのか」山上容疑者モデル映画に批判殺到、上映中止も @Sankei_news
現状だと、かなーり足立監督のバックグラウンドと作品を知ってないと面白くない映画ってことか。
切通理作/足立正生作品『REVOLUTION +1』を語る【特別ゲスト】町山智浩 @YouTubeより
足立正生監督と富野由悠季監督って同時期に日芸に在学してたんやね
富野「僕の1年先輩に足立正生がいます。赤軍派にいた人です。」「迂闊に混ざったら自分も左翼になってしまうと思った。実際、彼を間近に見て、そういう切れ味を感じました。もし彼と映画を撮っていたら、赤軍派に入って浅間山荘まで
ベルトリッチの暗殺の森、暗殺のオペラ(似たようなタイトルの映画、二本もつくりやがってw)、中島貞夫の日本暗殺秘録、スコセッシのタクシードライバーや、五社勝新の人斬りだってそうだよな、いまあげた映画がよくて足立正生の今回のヤツがダメな正当な理由なんか、ねえぞ
切通理作/足立正生作品『REVOLUTION +1』を語る【特別ゲスト】町山智浩 via @YouTube
@ohtotori つまり「見世物」として足立正生監督は正しいんですよ。
それこそ「河原乞食」としての原点です。
今やコンプライアンスを押し付けられ芸人さえチャンとしてしまう世の中、法を侵さなければ足立監督は存在が映画なわけで、だって足立監督が松坂桃李さんでラブストーリーを撮るわけないですしね。(笑)
「僕は星になるんだ!」〜足立正生監督『REVOLUTION+1』、安倍国葬の日に上映!
映画は獄中にいる山上徹也容疑者を思わせる主人公が自身の生い立ちや家族関係、事件に至る経緯を回想するというシチュエーションで展開する。
足立監督の今作を、これまでの若松プロや足立作品の文脈に位置づけて語り、なおかつ、山上容疑者が影響を受けた『ジョーカー』からの「引用」も分析する、興味深いトークだった。/切通理作/足立正生作品『REVOLUTION+1』を語る【特別ゲスト】町山智浩
@gamayauber01 これは先日放送されてたアニメ「竜とそばかすの姫」のしらじらしさというか乖離に通じること。
一方で僅かかもしれないけど、おとといの足立正生監督の上映会に駆けつけていた場違いにも見える若者たち。彼らは80歳代が織りなすカオスのような交友関係にビビッドに反応しているんだと感じた。
もう一つの可能性としてもし俺が岸信介の孫に生まれていたらやっぱり無能な総理大臣になって「1文字?責任」とか恥ずかしい発言をしていたんだろうなと思った。世界はそうは簡単には変わらない。
→ 切通理作/足立正生作品『REVOLUTION +1』を語る【特別ゲスト】町山智浩
映画NOPEとの共通点、Shoot(撮影する・撃つ)
〜「君たちはどう生きるか」
切通理作/足立正生作品『REVOLUTION +1』を語る【特別ゲスト】町山智浩 - YouTube
@shiikazuo 「山上」の映画
日本赤軍の元構成員として国家を否定し続けながら生活保護受給者の足立正生氏が演出
共産主義者同盟(ブント)の元構成員にして未だ極左思想を捨てきれない(ライブハウス経営の)ロフトプロジェクトの平野悠氏が製作(資金提供)
左翼はほんとキモい
今気がついたんだけど、若松孝二さんや足立正生さんの世代はテレビが普及する前に映画館でニュース映画が上映されていた時代の記憶があるから、時事的なニュースと映画もしくは映画館の記憶が割と強く結びついているのではないかな。おそらくニュース映画を知らない世代にはわからない感覚。
足立正生監督は「山上はテロリストじゃない」と言いつつ映画のタイトルは「Revolution+1」にしてるので、なるほどと思ったのだ
足立正生はアニメなんぞ観ておらんだろうが、こういった「テロで自己実現する」というファンタジーがダメになった、じゃあどうすればいいのか(どうすれば自己実現できない男の子が救われるのか)というテーマは、
足立正生の次回作は『略称・内閣総理大臣』安倍晋三が見た風景を描く。
足立正生の山上映画、テロリストを抱きしめた聖女が「勝つのよ、勝つのよ」なんて描写をまだやってるのか!
若松孝二がそういう場面を撮ったのは50年前だぞ。
あと「妹」か…で、主人公はお兄ちゃんと呼ばれる、と…孤独なテロリストが聖女に理解され妹に慕われる…臆面もない全共闘的願望充足映画…?
@shiikazuo 「山上」の映画
日本赤軍の元構成員として国家を否定し続けながら生活保護受給者の足立正生氏が演出
共産主義者同盟(ブント)の元構成員にして未だ極左思想を捨てきれない(ライブハウス経営の)ロフトプロジェクトの平野悠氏が製作(資金提供)
ほんとキモい
若松プロでピンク映画撮ってたオッさん
な。
調子もんで、日本赤軍に入って手配・
逮捕された足立正生。
生活保護受けてるって?
どこまで甘えてんねん。
足立正生が作った映画、、何ともクソな映画だ。
犯罪者にフォーカスして国にかけているものを知らせていると、稚拙で醜い表現力。
老いて映画を使った政治表現なのか、、
「若松プロでは一カ月くらいで映画を作っていた」というのは実感したことがある。
問題作「REVOLUTION+1」は何を訴えようとしているのか 安倍元総理銃撃犯を描いた足立正生監督とは | TABLO
安倍元総理の暗殺犯 山上徹也容疑者をモデルに作った 上映時間50分の映画 「REVOLUTION+1」、監督は元パレスチナ解放人民戦線 元日本赤軍メンバーでテロリストの足立正生(83)。「オレは 最後まで現実に負けず 自分の意志を貫き通したという意味で、山上を "尊敬する"」と語った。
切通理作/足立正生作品『REVOLUTION +1』を語る【特別ゲスト】町山智浩 @YouTubeより
世論を二分した安倍元首相の国葬があった日、全国の映画館で銃撃事件の加害者をモデルにした映画「REVOLUTION+1」が上映されていました。「テロリストに寄り添うのか」と批判も多かったこの映画が伝えたかったのは何か。足立正生監督(83)に意図を聞きに行きました。
渋谷で「国葬反対」映画緊急上映 鹿児島では抗議で中止 83歳足立正生監督「きょう上映するために作った」|よろず〜ニュース
『手をつなぐ子等』
黒い兄弟子の推し作品だけあって、なるほど、稲垣浩監督はこうした作品も撮れるんだなと。
足立正生監督には絶対ムリだなと。(笑)
優しい映画で、やはりね、笠智衆、いいわ。(*^^*)
おはです。曇りへ
山上容疑者題材の映画先行上映
約50分の特別版『REVOLUTION+1』が全国でアレの広告儀式に合わせて上映した。撮影は8月末に僅か8日間で撮影されたという。全国での本格上映は11月以降らしい。監督の足立正生(83)は、犯人を英雄視しない前提で製作したそうだ。アレとは真逆だ!🌄
昨日で足立正生監督の映画レボリューションの上映は一旦終了。今後、全国公開に向け始動するらしい。その時が待ち遠しい。この映画の上映をやめさせようとする人がいるかもしれないが大人気ないからやめてほしい。観たくないなら観ないでいい結構です。邪魔だけはしないで欲しい。
未完の小作が完成大作になる可能性を見た。2人の対話が足立正生監督に取り込まれ日本版『JOKER』になればいい。個人的には最低でも『セブン』のエンディングみたいなところに観客をほうりなげて終わってほしい。政治に現実は変えられない。映画だけが現実を変える第一歩を観客に踏み出させる力がある。
メモ。2022年は、ゴダールが亡くなり、足立正生が新作映画を撮った年。











































