足立正生 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@sharenewsjapan1足立正生の映画もあったな‥
@mayuqix他1人裁判が終わり事件の全容が分かってからの映画化ならともかく、まだ公判中です。もしどうしてもというなら、被害者遺族全員の許可をとってから作ればいい。映画監督や小説家、ジャーナリストがあまりに特権意識を持ち過ぎ。足立正生は、元赤軍でありながら生活保護を貰っている。そして全く感謝しない屑
件のテロリストをモデルにした映画が制作中止との事だが、先例としては足立正生監督が同様の映画を既に撮っていて、当時、青木理が高く評価していた。今回、監督も明かされないまま中止に至ったのは、先に著名俳優の名前が噂で流れた事も影響したのかもしれない。
@9qOTvInTTuM9zE2他1人安倍元総理の殺人犯 実は過去に映画化されているようです 監督は元日本赤軍 テロリストによるテロリスト賞賛で 流石にメディアもとりあげず 話題にならなかった模様 あえて国葬の日、山上容疑者モデル映画を渋谷で緊急上映 83歳足立正生監督「きょう上映するため作った」 daily.co.jp/gossip/subcult… x.com/yaguchiyasuyuk…
ダニエル・エヴェレットの作品には今和次郎と路上観察学会の間の時代にあった中平卓馬、松田政男、足立正生、佐々木守などによる「全国的な都市化・均一化を背景に、何の変哲もない日常的な風景こそが国家と資本による権力、抑圧だとする『風景論』」を思い出した。 pic.x.com/TDwhrdWTQB
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足立正生
山上徹也役の噂の菅田将暉に忍びよる重信房子の影 山上の映画だが実は既に1本作られている 監督は重信の盟友で日本赤軍の足立正生 山上の父親は重信の仲間、 安田安之と麻雀仲間の情報がある 安田はテルアビブ空港テロで死亡 菅田将暉は赤旗に掲載 重信は池上彰と表舞台に出現 嫌な予感がする pic.x.com/DHCxSD6PR4 x.com/GordonInspecto…
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x.com/i/trending/209… 足立正生監督の『REVOLUTION+1』って ついこの間制作・公開されたばかりだと思うけど。 この作品ではタモト清嵐が山上役だったけど、 菅田将暉がこの役やるのって、比較にならない位 リスク背負うのでは? 菅田クンが思想強めで何が何でも
確かにサブカル大学生の社不芸は全共闘世代にまで遡れるな(戦前の旧制高校はより高踏/高蹈的)。映画パロディが若松孝二や足立正生だったら快哉を叫んだだろう。日本がまた貧しくなれば四畳半フォーク感性がリバイバルするかもしれないし今こそ大東京ビンボー生活マニュアルが真面目に評価されるべき x.com/mameta_ma_me_t…
〚記録として〛 是枝裕和さんと足立正生さんの関係 ◆カンヌ国際映画祭 ◆双方、撮影カメラマンは山崎裕さん ■足立正生さんはかつて、日本赤軍のスポークスマンを務めていました。海外での刑期を終えて帰国され日本映画界に戻られました。 pic.x.com/sbyagbEjaX
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足立正生
コルトレーン、長回しのドキュメント映画みたいだった。 足立正生の『略称・連続射殺魔』を思い出した。
1960年代後半から70年代初頭に若松孝二作品の脚本を量産、その後、日本赤軍に身を投じ、27年間日本を離れて帰国、活動を再開した「REVOLUTION+1」の足立正生監督が自らの半生と重ね合わせ、桐島の苦悩と決意を描き出す。
日本人だって赤軍・PFLPラインでアサイヤス『カルロス』みたいな映画をつくれるのに。日本だって『カルロス』のような映画をつくる歴史的背景を持っているのに。 そこまでにいけない。足立正生にその片鱗があり、ガッサン・カナファーニ爆殺に憤った若松孝二と船戸与一がいたものの、製作体制がない。
@ex_Lhasa宮崎駿や、富野っちの憧れの人の足立正生は、日本映画界では名を知られた存在なのですが 富野っちは、日本映画界では全くの無名ですから 天下の日芸出身(!)であるが故に 恐らくそれらは今もって、拭い難い劣等感なのですよ
@hagetenai⇒ どれだけ富野っちは、援団相手に過激なアジテートをやらかしたのかと その他 足立正生監督の、実験映画から始まって、最新作が昨年公開された現在に至る迄の 日本映画界に於けるポジション等も理解していなければと
@hagetenai⇒ 当時のこういった組織のトップに立つ事は、大変なステータスだった様です その他 前述した足立正生監督関連の書籍も確認の程を 本当は、現代映像研究会の足立正生インタビュー集が最も分かりやすいのですが 神戸映画資料館等でなければ、閲覧は難しいかと
@hagetenai富野っちは、日芸時代はバリバリのニューレフトで 足立正生(!)に憧れていました 当時の日芸では 援団(右翼)の団長の山本晋也は、学内で目立つニューレフトを片っ端から拉致して、説教していました 足立も、富野っちも拉致されています 「映画革命」(足立正生) 「∀の癒し」(富野由悠季) 等、参照を
@hidomg8987富野っちは、足立正生監督に憧れていたのであり その足立が、ピンク映画と云う、低予算故にある程度自由度のあるジャンルにて、政治性の強い映画作品を連発し 世界的な映画祭でも評価されたが故に 富野っちも同じ事をジャパニメーションでやろうとした訳ですが 知的水準の高い映画とは異なり おたくは
安倍元首相銃撃事件を基にした、足立正生監督の映画【REVOLUTION+1(レボリューション・プラス・ワン)】が、Morc阿佐ヶ谷にて2日間限定の緊急上映という事で、観てきました。別に狙撃した真犯人がいるなどの非現実な陰謀論は無く、再現映像にも近しい真っ直ぐな作品。アフタートークも良かったです。 pic.x.com/felsew4be2
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足立正生
@muhedoruri「〜ぽんぽこ」ですが 公開当時の映画芸術誌での 「もう負け戦は観たくありません」 と云う批評が印象的でした 因みに 高畑勲は、代々木派系ですが 富野っちは、日芸時代はバリバリのニューレフトで 足立正生監督に憧れていました 足立正生繋がりで メガヒットした映画作品 ⇒
第159回:東アジア反日武装戦線の桐島聡氏の映画を元日本赤軍の足立正生監督が映画にするというテンション高すぎる事態が発生!(松本哉) maga9.jp/250226-3/
@nmamtbh日本では現在 この山上徹也被告のモデルは、どうやって用意したのかと大騒ぎになっているのですが ひょっとして 「REVOLUTION+1/完全版」(足立正生監督) 等の、映画作品からでしょうか?
しかし、ちょっと半端じゃない長い年月、日本を離れていた足立正生が帰国後もう何本も映画を撮っているのにずっと日本にいたゴジさんが実に46年間1本も映画を撮っていないのはどういうことなのか? 足立の近くには何人もの人影が見えるが、ゴジ氏の近くには室井滋っか見えて来ないということか?
@waganugeru2nd『薔薇の葬列』を初めて観たときは凄いと思いましたが、その後岡部道男の『クレージーラブ』とか足立正生の『性遊戯』とか当時リアルに新宿をうろついていた人間の作品を何本か観て、その上で改めて『薔薇』を見直すと…何かシラケるものがありましたね。
@jadarapネトウヨの類は本当に馬鹿としか そもそも 荒井晴彦御大 高橋伴明 足立正生 森達也 等々の映画作品は アート系シアターでしか公開されておりませんし
安倍元総理テロ暗殺後に、 テロリスト山上を賞賛する‼️😱映画をスピード制作し上映‼️ した【生活保護】受けてる映画監督=【足立正生】は "極左過激派殺人テロ集団=日本赤軍の メンバー&スポークスマン担当‼️ (国際指名手配→ルミエ刑務所で禁錮3年の実刑→日本に送還) x.com/aiten_yutaka/s… pic.x.com/TmCgC3nG8s x.com/aiten_yutaka/s…
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足立正生
@mostsouthguitar山上の裁判で、 2019年に「非合法活動家」と名古屋で面談してるって話が出たみたいですね もしかして、活動家が監督の足立正生(元連合赤軍)だったりして 犯行から映画製作までの期間が短すぎる 事前に犯行を知っていたんじゃないかって
足立正生が山上をモデルにした映画撮った時にブチキレてる人たちいたけど、それが10年後になるか50年後になるか100年後になるかは何とも言えないとはいえ、今後この事件を扱った映画や小説がまったく作られないってことはありえないだろうと思う。
重信房子がインタビューを受けたことが衝撃だった。何やら弁明めいた著書は読んだことがあるが、淀みなくいまだに思想・信念を語ることに強烈な違和感を覚えた。警察のチャート資料中に足立正生氏の名前を見つけた時に反体制的な映画を撮ることを闘争とするのは問題ないと思う。 pic.x.com/5QDmh7Eu4J
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『REVOLUTION+1』(レボリューション・プラス・ワン)は、安倍氏銃撃事件題材•国葬日に公開。監督は足立正生氏→パレスチナ解放関与•元赤軍メンバー 帰国後、映画監督再開。レボリューションは「革命」そしてプラスワン、後から➕プラス一人を思いついた pic.x.com/ajv3Q1XM79
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@kamminchuまず 富野っちは日芸出身の人であり 足立正生に憧れていた人であり 時代的には、大島渚の世代なのであり 足立正生⇒若松孝二⇒大島渚 ときて 大島の創造社/当時には 佐々木守 が居たのであり その佐々木が 円谷や宣弘社の児童向け特撮ドラマで、ああいった脚本を書いていると考えますと(以下略)
@N56382509N他1人具体的な「結果オーライ」間接肯定の例として、左翼監督・足立正生氏が山上氏の人生を描く伝記映画を制作し、動機に同情的な視点を強調しています。一部の左派論客も、事件が統一教会問題を浮き彫りにした点を肯定的に語る声がありますが、これは民主主義の原則を損ないます。真のリベラルは暴力に頼ら
そういえば、僕が足立正生の『椀』や城之内元晴の『プープー』などの日大映研作品とその作家たちを知ったのは野田真吉の著作を通してだった。野田の考える「ドキュメンタリー」には実験映画も含まれていたのだ。 x.com/castroganga/st…
@hitasuraeiga富野っちの、日芸時代の憧れの先輩・足立正生監督も 帰国後は 「なりゆきな魂」 「餓鬼が笑う」 「タスカー」 等々 先鋭的な映画作品に、役者として出演されておりますので 「負けないぞょ!」 との、気概の表れであるかと!
@STEPAYURIMAKAWBPCからですよね。TBSが重信房子の娘(メイ)をTV出演させハマス擁護発言までさせてたのを見て何がダメなのかわからない人が続出してました。メイの父親もterroristで戸籍がなかった。若草P などが戸籍取得に奔走した。また最近では足立正生が映画に…なんだかなぁ😮💨 pic.x.com/T0xoClqhA4
明日自分もトークショー参加します 昼呑みどうでしょうかw 自主映画制作の話なんかしますので是非😀🍻🍻🍻 9/15(月)昼 「蘭島行」公開記念トーク 足立正生 × 鎌田義孝 運に見放された男、天涯孤独な女 x.com/ROCKCAFELOFT/s…
・Day2 10月19日(日) 13:00開場 14:00〜16:09 映画『NEVER MIND DA 渋さ知らズ 番外地篇』佐藤訪米監督作品 (@mimioxnoodles_productions ) 17:00〜18:50 映画『逃走』足立正生監督作品 19:00〜20:00 トーク 足立正生、佐藤訪米、安達爽太郎 pic.x.com/F0SijhJoHL
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新橋TCC特集上映 『若松孝二×大島渚×足立正生×国映』 本日8/30 『儀式』 大島渚監督作自伝的作品キネ旬1位の傑作 『新宿泥棒日記』 60年代新宿を詰め込んだ大島監督のドキュメントフィクション 『堕胎』 足立正生監督64年のマッドサイエントSF 『裏切りの季節』 大和屋竺初監督にして伝説の一作 pic.x.com/ephGUrPczx
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足立正生『性遊戯』68年 若松の『性賊』と対を成すような作品。学生運動に対する突き放した視線は若松以上のものを感じた。吉澤健、小水一男、秋山道男が見られれば満足ってのもある。山谷初男がいい味 pic.x.com/gghjzjUekN
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【掲載作品:コラム】野沢 文哉『足立正生監督との出会い ―「第2回テロ審議会」と映画『断食芸人』の思い出』(@Itzik2022)月刊紙『アナキズム』や季刊誌 『情況』などに寄稿しているライター、編集者の筆者が「アングラ映画の旗手」と呼ばれる元日本赤軍の足立正生監督との出会いについて語る。 pic.x.com/0ZPX4YFXJK
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足立正生
映画「逃走」の、足立正生監督は、パレスチナ解放人民戦線・日本赤軍の元メンバーだったのですね( ̄▽ ̄;) x.com/surfmonkey2004…
足立正生の映画ってなんで謎の勢力にあんなに支持されてるのか。 赤軍ポイントだけじゃない? つまらんと思うが
@tottekurebeepri日芸・超ヤバい御三家で 足立正生監督 富野由悠季監督 山本晋也監督 セットでお願いします! だけど3人共、今でも映画撮ったり、クラウドファンディング始めたりしている 元気だなぁ
山上容疑者を主人公にした映画を作ったのも元日本赤軍の足立正生氏でしたしね。 元日本赤軍の人達も、家庭連合の解散をめぐる裁判やその行方に注目してるんでしょう。 x.com/cop778912/stat…
【近日上映】 7/12(土)~7/18(金) 『逃走』 kirishima-tousou.com 半世紀におよぶ逃亡生活の末2024年に病死した、東アジア反日武装戦線の元メンバー、桐島聡を描く社会派ドラマ。逃走の果てに彼が得ようとしたものは― 監督・脚本は元日本赤軍メンバーという異色の経歴を持つ足立正生。 pic.x.com/EzJt29842O
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足立正生
公開スタートしたばかりの『「桐島です」』(高橋伴明監督)、今春公開された『逃走』(足立正生監督)。 連続企業爆破事件の被疑者として全国に指名手配された桐島聡の約50年間に及ぶ逃亡生活を題材にした映画が2025年、図らずも競作という形で世に放たれた。
8月に衛星劇場で若松孝二監督『金瓶梅』放送。 海外で吹き替えられたDVDしか出ていなかったので朗報。現存する国内プリントは退色が激しかった。脚本は大和屋竺。若松初の松竹配給映画。撮影には足立正生、沖島勲ら若松プロ総出であたった。伊丹十三の怪演も見もの。 eigeki.com/series/S78965
塚本晋也監督が、足立正生監督と並んでこの国で数少ない信頼できる人物であることがわかった。心から感動した。 「 - 底が抜けた社会,KINENOTE kinenote.com/main/public/pr…
@zubocそういえば 富野っちの憧れの映画作家・足立正生監督の最新作 「逃走」 KBCシネマにて、ご覧になったのでしょうか? ラスト週ですが 張り出されていた、週刊プレイボーイ誌の足立正生監督インタビュー記事を持っていったのは、自分です!
シネ・ウインドにて、足立正生監督『逃走』鑑賞。連続企業爆破テロ事件で指名手配された桐島聡の逃走人生。前半は時間軸に沿ったドラマが展開。後半は逃走(闘争)を続ける意義の確認と、事件の被害者への贖罪に関する自問自答が繰り返される。体制に抗う事、人の命を奪う事、何が悪で何が正義なのか。 pic.x.com/xp22tJSpX9
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