足立正生 最新情報まとめ
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足立正生の盟友だった故・若松孝二監督に新宿ゴールデン街でバッタリ隣り合わせの席に座ったことがある。ちょうどオウム事件の直後だったので、若松監督に「オウム真理教事件は映画にしないんですか? 今ならまだ上九一色村の第七サティアンがそのまま残っていますよ」と言ったら、
足立正生の監督作品で日本赤軍の岡本公三をモデルとした『幽閉者 テロリスト』の主演は田口トモロヲ。そう、NHKのドキュメンタリー番組『プロジェクトX』のナレーターである。
足立正生氏が映画化するのか。このへんの作品は踏まえてみて鑑賞するのもよいのだろう。「略称連続射殺魔」70点 - 交通機関の発達と幽霊的な風景(酒井高太郎さん)
映画好きで足立正生知らん人はいないと思うけど一般知名度はほぼ0と思われる
足立正生が山上徹也をモデルとした映画を製作するという。私は足立を対日本赤軍評価以前に"左翼(活動家)"として認めないが、映画監督として(の資格/資質)は認める。これまでに永山則夫や岡本公三をモデルとした映画を撮ってるのは知ってるが、みる気はしなかった。が、山上モデルなら100%みるだろう。
「元・日本赤軍メンバー」って誰?と思ったら普通に足立正生で、せめて「日本赤軍メンバーでもあった足立正生監督」くらいの記事タイトルにすればいいのにと思った。/山上徹也容疑者 安倍氏銃撃事件がスピード映画化! 監督は元・日本赤軍メンバー、なんと国葬当日に公開へ
やっぱり足立正生か。革命の亡霊を見るような印象もあるけれど、意義はあるな。無敵のひとの後押しをするという意見も見たが、そう簡単に自分の命を賭けてテロリストになる人間がぞろぞろ出るはずも無し。
山上徹也容疑者。安倍氏銃撃事件がスピード映画化!国葬当日に公開へ
山上徹也容疑者 安倍氏銃撃事件がスピード映画化! 監督は元・日本赤軍メンバー、なんと国葬当日に公開へ | Smart FLASH/スマフラ[光文社週刊誌]
監督は足立正生氏。1974年に重信房子氏が率いる日本赤軍に合流して国際手配された経歴を持ち…
@zenrazenrazenra 足立正生氏と聞いて割と苦笑してます。
多分『略称・連続射殺魔』撮った辺りからの人選だろうけどどちらかと言うとピンク映画の重鎮で83歳…もうそんな年かいな(そっちの方が衝撃だった)。
まぁゲリラ撮影でクオリティ的に期待できないからきちんと脚本書いて撮るなら今後別の監督がやるでしょう。
監督は足立正生氏。1974年に重信房子氏が率いる日本赤軍に合流して国際手配された
作品そのものが「山上」になる?
テロリストを礼賛する映画になりそうな予感
足立正生かなと思ったら足立正生だった(足立正生以外いねえよ) / 他6件のコメント “山上徹也容疑者 安倍氏銃撃事件がスピード映画化! 監督は元・日本赤軍メンバー、なんと国葬当日に公開へ - Smart FLASH/スマフラ[光文社週刊誌]”
ホwwホッホホwwwwwwww
"監督は足立正生氏。1974年に重信房子氏が率いる日本赤軍に合流して国際手配された経歴を持ち、これまでにもドキュメンタリー『赤軍 PFLP・世界戦争宣言』を監督した経験を持つ過激派"
"本人は『山上を礼賛するのではなく、作品が山上そのものになるんだ』と意気込んでいるよう"
山上徹也容疑者 安倍氏銃撃事件がスピード映画化! 監督は元・日本赤軍メンバー、なんと国葬当日に公開へ
。『監督は足立正生氏だ。1974年に重信房子氏が率いる日本赤軍に合流して国際手配された経歴を持ち、これまでにもドキュメンタリーを監督した経験を持つ“過激派”だ』?
監督が足立正生なのは見出しですぐに分かったが、若松プロの関係者が森達也の劇映画やっているのを今知った / “山上徹也容疑者 安倍氏銃撃事件がスピード映画化! 監督は元・日本赤軍メンバー、なんと国葬当日に公開へ - Smart FLASH/スマフラ[光文社週刊誌]”
@masterlow ネタ元は、日本赤軍の映画監督、足立正生さんですよ。
足立正生監督なら際物にはしないだろうが、過去の作品を観れば分かるけど普通の映画を撮る人じゃないので、出来た作品がそもそも支持派にも合うのかどうかすら分からん
因みに僕は全作観てるけど、思想は別にしても合わない
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足立正生
8月半ば「足立さんが山上徹也で映画を撮るんだって。公開は安倍の国葬の日だって」と聞きホンマかいな…と思っていたら9月に入った先週末「今日は朝から足立さんの現場行ってたの」と別の方から聞いたりと…撮影はクランクアップしたそうですが、現在83歳の足立正生監督の今作へのスピード感、凄いな…
足立正生、例の事件を映画化するならピンク映画で撮ってくれ😅
(ふうてん)老人ホーム日記そのー80」 ついに鬼才足立正生監督作品がクランクアップだぜ。(拡散希望です。協力ください。)タイトル : ロフト席亭、平野悠の何でも見てやろう
を主人公にした映画(足立正生監督)がクランクアップ❗️なんという速さよ❗️国葬の日ロフト系列で上映❗️
9/26新宿ロフトプラスワン(特別試写)9/27(国葬の日)渋谷ロフト9、名古屋シネマスコーレ(若松孝二監督が作った映画館)9/28大阪ロフトプラスワン
#事件を忘れない
ロフト席亭、平野悠の何でも見てやろう : (ふうてん)老人ホーム日記そのー80」 ついに鬼才足立正生監督作品がクランクアップだぜ。(拡散希望です。協力ください。)タイトル
『無理心中 日本の夏』『白昼の通り魔』『日本春歌考』ってわりと最強の3本立てじゃね? 『無理心中 日本の夏』には『殺しの烙印』や『毛の生えた拳銃』と同時代の感覚がある。足立正生が大島作品に参加するのはこの後だけど。
ある時、足立正生監督が若松映画がなぜ面白いかを、こう表現したことがある。「若ちゃんの映画はヤラセのドキュメンタリーみたいだ」と。劇映画だから脚本があって、すべてフィクションなわけだが、確かにドキュメンタリーにやらせ手法を使えば面白いものになる。若松映画の本質が「やらせ」であると
足立正生監督の「断食芸人」にでてたひとなんだ。
>映画監督による性暴力被害を実名告発! 女優で文筆家・睡蓮みどり〝悪習からの洗脳解けた〟 https://t.co/5tYa4ifb3u
ほどだし)な若松孝二とは対照的に、足立正生の監督作品は情念的なるものを笑い飛ばすような作品だったり情念と呼ぶにはあまりにも乾ききった作品だったり、と今も昔も「邦画的」なるものとして好まれ続けている感性とは表現のベクトルが違う作品が目立つ。実際、当時のピンク系配給会社には不評(続く)
90年代にクイックジャパン等がきっかけになっての若松孝二再評価があったが、当時某社が出していた映画ムック本シリーズの一冊として出たピンク映画本に福間健二へのインタビュー記事があり、その中でインタビュアーは福間に「足立正生作品は観念的で古臭い。でも若松孝二作品は時代を超えて新鮮(続く)
窒息死の白鳥。窒息死は即死ではない。のたうちまわって宝玉を吐く。発見の会『大正てんやわんや』。唯一者の愉悦。孤独なダダイスト。作/上杉清文、演出/有馬則純。6/12まで上野ストアハウス。舞台では山崎春美が踊ったり…客席では足立正生が記録ビデオを回したりしていた。
https://t.co/llXr1IijPc
シネマヴェーラで若松孝二『性賊 セックス・ジャック』『現代性犯罪暗黒編 ある通り魔の告白』
『性賊』再見。芝居はまったくダメだけど孤独なテロリストを演じる秋山未知汚の爬虫類のような冷血動物感が堪らない。出口出=足立正生。
『ある通り魔の告白』出口出=福間健二。まるでピンク映画のようだ。 https://t.co/DEkjXlLvBn
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足立正生
「赤軍‐PFLP 世界戦争宣言」は旅行の帰路に撮った素材で一丁あがりのゴミ映画。若松孝二も足立正生もクソクソ野郎オブクソと思う。いま足立正生は日本映画監督協会の理事なんかやってて偉そうになってる… https://t.co/uUsyjowXGR
@oniashi3 『女立喰師列伝』は雑誌の付録扱いで出たかなりマイナーな映画なので、今手に入れて見るのが少々面倒なのですが、若松孝二・足立正生の『赤軍‐PFLP 世界戦争宣言』に影響を受けているというか、オマージュしているフシがあります(特に明言はされていません)
若松孝二と足立正生による映画『赤軍-PFLP・世界戦争宣言』(1971年)。アマゾンのカスタマーレビュー見たら、パレスチナ(西岸地区とガザ)で撮影されたものだと騙されている人が多くて呆れた。若松孝二、足立正生、重信房子はパレスチナに1度も行っていない。 https://t.co/zeZbtLvwt3
実は足立正生さんの出所を撮影することになった時、ほぼ同時進行でやっていたのが『突入せよ!』のメイキングで、佐々さんのインタビューとかもやることになっていて、ヘタしたら公安にスパイ容疑でマークされるかもとドキドキしていたけど、もちろんなんにもなかった。双方の話聞けてよかったな〜。
実は足立正生さんの出所を撮影することになった時、ほぼ同時進行でやっていたのが『突入せよ!』のメイキングで、佐々さんのインタビューとかもやっていたので、もしかしたら公安にスパイ容疑でマークされるかもとちょっとドキドキしていたけどもちろんなんにもなかった。双方の話聞けてよかったな〜。
足立正生らが作り、重信房子も登場するDVD『赤軍‐PFLP 世界戦争宣言』見たが、2人ともパレスチナ(西岸地区とガザ)には行ったことすらない。レバノンのベカー高原でサバゲーみたいな軍事訓練(?)やっていただけでパレスチナ解放のためにクソの役にもたっていない。やってる感を出しているだけ。
足立正生の名前を見て思い出した。
今日(もう日付が変わったけど)は重信房子の出所日じゃないか。
小水ガイラの名前の由来は見た目が『サンダ対ガイラ』のガイラに似ているからと聞いた。
息子さんは映画やドラマの配食をやっているとか。
この10月で若松さんが亡くなってからもう10年か……。 https://t.co/an4yPJpUZn
映画で「重信房子、メイと足立正生のアナバシス そしてイメージのない27年間」というのがあって 中々見るのは難しいんだけど(以前、東京国立近代美術館等の企画展で見られた)機会があったら見て欲しい一本
#ss954
元日本赤軍の重信房子があす出所
元メンバーで映画監督の足立正生氏
「日本赤軍の闘争、テロ行為は誤りだったと今は反省している。迷惑をかけた多くの人たちや事件の被害者に謝罪したい」
#ss954 https://t.co/yXsCnCJpUD
若松孝二監督『血は太陽よりも赤い』(1966)は、力作だった。反体制、組合運動、世代間の断絶、それにヤクザ映画のテイストまでまぶしたピンク映画。公開タイトルの命名は寺島幹夫で、この作品から足立正生が若松プロに参加した。まだ脚本は書いておらず、助監督。久保新二が本名でデビューした作品。
#ゆけゆけ二度目の処女 #若松孝二 「仲間内で殺し合う」筋は、時代的にはやはり「内ゲバ」の比喩と言える。最も一番ひ弱なやつが一番ヤバい。レイプされた少女の復讐か自分の復讐か? そしてビルの屋上が結界のようで、その中で惨劇は起こる。脚本は盟友足立正生。二人で映画を飛び出していく半生…! https://t.co/0WiYDDXWEg
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足立正生
昨日のトークで足立正生が山谷初男について語っていたのを今思い出したので記します。
「はっぽん(山谷)の家は国立にあって、初めて遊びに行くと庭でエンジンもタイヤも無いボディだけの古いフォードを鼻歌を口ずさみながらピカピカに磨いていておもしろい人だなと。彼主演の『性の放浪』は傑作です」 https://t.co/GUxUSrxvya
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足立正生
【明日5/21 トークあり】
15:30『カーマ・スートラより 性教育書 愛のテクニック』上映後
ゲスト:ガイラ(小水一男)さん、足立正生監督
インドの聖典に沿って現代の性道徳や性生活を紐解いていくセックス教育映画。本作のヒットでパレスチナ行きの資金を得たという逸話を持つ珍品。 https://t.co/nbcN6xah7m
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足立正生
(第一次)と付けたのは、後に松田政男・足立正生・佐々木守・平岡正明・相倉久人が批評戦線が雑誌名を継承して『(第二次)映画批評』を刊行するため。そっちも重要なんだけど未デジタル化(所蔵はされている)
若松孝二「性の放浪」脚本は出口出で、沖島勲と足立正生の共同ネームとされるが、内容を見る限り完全に沖島ワールド全開で(笑)むしろ沖島勲監督作品と最初から言ってくれた方がすんなりと頭に入りそうなほど、かなり突拍子もないシチュエーション。最初から最後まで山谷初男が性の放浪をただ続ける。
のも、若い映画ファンにすでに怖くて遠い存在の若松映画を近づける目的があったのかも。2012年には交通事故で若松孝二死去。すぐに新文芸坐が《追悼を越えて 若松孝二in池袋》を組みトークで足立正生や宮台慎司、秋山道男が来たのは覚えているが、何を見たか思い出せない。足立が「ピンク映画を肉体→
瀬々敬久監督『とんび』を観たけど、予想通りプロフェッショナルにそつなく作ってあった。そして、あざといくらいに感傷的でお腹いっぱい。タイトルを最後にバーンと出すのもなぁ。ピンク映画マニア的には、やたらと目立ってる吉岡睦雄、冒頭で登場する飯島大介。麿赤兒はともかく、足立正生まで。
《反日赤軍足立正生監督🎬【15歳の売春婦】逆ハーレムゴレンジャー男余りSEXの恐怖ですが、現実の反日赤軍男女比は、男余り故にこの映画と似た感じに思います😱》https://t.co/i5oHLdcbff
因みに下のPVの監督は、もうすでに有名か、有名化しつつある新進映画監督の楫野裕。「阿吽」が好評らしい。私はまだみてないが、いずれみようと思っている。何となく"通好み"な感じがして、つい映画館に行きそびれてしまっている。若松孝二とか足立正生系だったら嫌だなって若干の偏見もあったりして。
東日本大震災から11年の今日、経産省前にて14時46分に黙祷が行われ、続いてJKS47(日本祈禱團四十七士)の皆さんによる鎮魂の月例会が行われています。私は恐れ多くも、巨匠足立正生監督の真隣に陣取り、撮影しています! https://t.co/xE4ZfsNh1x
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足立正生
u-nextで足立正生監督作品『断食芸人』を観た。カフカの『断食芸人』をメインにカフカの他の作品(『審判』や他の短編)や魯迅の『狂人日記』などを織り込んだアングラ芝居みたいな映画だった。観る人を選ぶ作品だと思うけど、めちゃくちゃで面白かった。(最後の辺りはちょっともやっとした)











































