轟夕起子 舞台/ミュージカル 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@Fs_AusRiley名画座でたまにかかりますので、目にとまりましたら、是非ご覧になってください。突き抜けた明るさを見せる銃後の妻、轟夕起子(マキノ監督の当時の妻)が素晴らしい!ミュージカル調の演出も最高!
1956年に公開された井上梅次監督の『お転婆三人姉妹 踊る太陽』(日活)は夫を亡くし苦労して自分たちを育ててきた洋装店経営者の母親(轟夕起子)を楽にするため、仲良し三姉妹(長女・ペギー葉山、次女・芦川いづみ、三女・浅丘ルリ子)が母の再婚相手を捜し始めるミュージカルコメディ
笠置シヅ子と映画や舞台でたくさん共演してる轟夕起子さんて(いま でやってる「春の饗宴」も然り)、沖縄アクターズスクールにも連なる人物なんか!!>RP
実は笠置シヅ子さんの曲の作詞には サトウハチローさんも関わってるんだけど、それらしき人物は出て来そうもない😂 彼の生き様はかなり美化を加えないと朝ドラに不向きかもだけど😓 舞台や映画で共演した轟夕起子さんや灰田勝彦さん同様、 物語が煩雑にならない様に端折られてるんだろうなぁ🤔
続チャッカリ夫人とウッカリ夫人底抜けアベック三段とび。轟夕起子が茶刈夫人を演じる本作。配役も微調整ながら展開される世界は変わらぬご近所ドタバタを名喜劇陣見本市状態で畳み掛けられるミュージカル&喜劇。ガッカリさんの暁テル子がまたしても序盤をジャック。ウッカリタンゴはもう普通に名曲w
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轟夕起子
本日委員長のオススメする映画は『一等マダムと三等旦那』(1954/新東宝)です。 この映画はおしどり夫婦の生き様を両者の視点から描いた明るく楽しい痛快!歌謡映画の娯楽巨編。 本編途中の主演轟夕起子のミュージカルシーンが見所! 轟さんは宝塚少女歌劇団出身であるため歌と踊りが上手いです。
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轟夕起子
📽️映画自由席
『腰抜け二刀流』
(1950年)
※大谷翔平さんとは無関係
題名もストーリーもアメリカのコメディ映画『腰抜け二丁拳銃』(1948年)のパロディなのかな?
この『腰抜け二刀流』は陽気なコメディにして時代劇ミュージカル。
冒頭の、酒場でヒロイン・おろく(轟夕起子)が歌うシーンは
並木鏡太郎『腰抜け二刀流』神保町シアター。おそらく短縮版。家老から密命を受けた姐御・轟夕起子はお墨付を手に入れるため旅に出る。居合抜き名人宮本武蔵之助・森繁がそれに巻き込まれるミュージカル・コメディ。まあ観る前から予想はしていたが、ゆるゆるの展開。轟の歌は時代劇版「ハナ子さん」。
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轟夕起子
本日、ご命日の轟夕起子さんを偲んで
1950年「腰抜け二刀流」より
元は飲み屋の女将で、つぶて投げの名人=お六さん役
ミュージカルコメディの時代劇なので、宮本武蔵風大道芸人役の森繁さんと唄うシーン✨
後ろにいるイケメンは田中春男さんです😁
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轟夕起子
『才女気質』才女とは轟夕起子たんのことであり、夫や息子の尻をたたいて出世させることが才女の仕事らしい。南座でお見合いしてそこで観るのが文楽だった。(舞台自体もほんとに南座かはわからない)とても素晴らしかった。長門裕之の名前がキャストの最初に出てるけどかなり脇役だよね…。
深窓の令嬢芦川いづみは出だしがミュージカルのヒロインみたい。終盤は轟夕起子の独壇場。演技と体型で他を圧倒する。知的な計算のよく効いた脚本は池田一朗。




